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オーストラリアはアデレード、、、、そしてそこから北にあるPortPirieという街に居て、さらにシドニーに移動。・・・・・・の、予定だった。いや、その通りにはなったんだけどね。。なんと!アデレードからシドニーまでの飛行機がキャンセルに!!わたくし、今まで数多くのフライトを経験してきて、ロストバゲージ(のちに発見されたが)の経験は何回もある、、、けど、実は欠航って初めての経験でちょっと心躍った(いや、違う!!)アデレードの空港の案内板では「欠航」の横に「ゲート17」と
一通り駐機している機体をチェックした後は、こちらのラウンジでちょっと早めのお昼ごはんにしたいと思います。QANTASFirstClassLoungeまずは奥の方にあるダイニングへ。今日のラウンジ内はかなり混雑していて、案内されたのは一番奥の方のテーブルでした。そして、ラウンジ内はほとんどが日本人の方でした。どこの国にいるのかわからなくなる感じです。本当、レストランのようです。こちらはドリンクのメニューでした。食事のメニューはこちらになります。時間的にラ
ラストは前回のパースの時と同じQF025便です。翌日は羽田到着後に職場直行かつ乗り継ぎ時間もタイトなため、ラウンジはシャワー利用に留めて乗り場に向かいます。毎度毎度変わり映えしないA330。インボラアップグレードなんて言うのはなく、エコノミークラス。ただし隣席はブロックされてたので快適でした。座席にはプラチナワンメンバー向けのレターが!ちなみに自分はプラチナワンではありません。この日の航路。2018ドアクローズ2020セットスライドバー2024プッシュバ
続いてシドニーに飛びます。メルボルン国内線は、カンタスクラブの他にワンワールドエメラルドステータス指定ラウンジのビジネスクラスラウンジがあります。ラウンジからの眺めです。駆けつけ一杯!カンタス国内線の主役は737です。オーストラリア国内線は後ろからも乗り降りできます。今回のひこーき。後ろから乗り込みます。機内はこんな感じ。パーソナルモニター無しの古い機材です。目の前はこんな感じです。ちなみに隣にお座りなのは、ご機嫌な百田尚樹サンみたいな感
帰りはまずメルボルンに飛びます。ちなみにNaarmって表記は、メルボルンの現地語での読み方のようです。ケアンズ空港の国内線ターミナルはラウンジがあるので、とりあえずラウンジで時間潰しをします。なおケアンズ空港のカンタスのラウンジにはビジネスクラスラウンジはなく、カンタスクラブラウンジのみになります。ちなみにこの日の係員は日本人の方でした。いぢわるな対応されたニュージーランドの某ホテルとは違い、親切な対応で気持ちよく利用できました。それにしてもケアンズは日本人が多い!南半球のデュ
ブリズベンでオーストラリアに入国し、ここから最終目的地のケアンズに飛びます。東京からケアンズまではジェットスターの直行便なら約7時間ですが、今回は変態旅程で丸1日かけての移動です。出発まではカンタスの国内線ビジネスクラスラウンジで寛ぎます。まあカンタスのビジネスクラスラウンジは国内線も国際線もこんな感じですね。朝食。血糖値対策でタンパク質をしっかりとります。出発時間が迫ってきましたので搭乗口に向かいます。窓の向こうに見えるのは処女豪州航空の
※オマーン航空のB787₋9(ワンワールドHPより)ワンワールド加盟後も保留になっていたマン航ことオマーン航空搭乗時のカンタスフリークエントフライヤーへの加算ですが、9月30日より加算可能になってました。加算対象のブッキングクラスを見るに、最低廉のエコノミークラスでも大丈夫なようです。【リンク】QantasFrequentFlyerEarnCategoryTables|QantasFrequentFlyerThesetablesshowthebookin
シンガポールからケアンズへのカンタスの直行便はありませんのでブリスベンに飛びます。出発間際まではファーストクラスラウンジで過ごしますが、隣のおじさまの荷物を見るとシンガポール航空のソリティアPPSクラブメンバー様のタグが!ちなみにこちらは自分の荷物。海外はどこに行くにもこれ一つです。もちろん機内持ち込み一択!国内外問わず荷物は少ない方がいいに決まってます!それにしても何なんでしょう?国内旅行でも人の●体でも入っているんじゃないかって大きさのスーツケースで移動
夏の終わりはオーストラリア・ケアンズで避暑してました。滞在時の最高気温と最低気温の加重平均は25.2℃。熱帯とはいえあちらは冬なので過ごしやすいです。昨年・一昨年はジェットスター便で飛びましたが、今年はカンタスのダブルステータスクレジットキャンペーンに釣られて変態ルートで向かいました。まずはJAL便でシンガポールまで飛びます。シンガポールからブリスベンまではカンタス便で。ブリスベンからケアンズはカンタスリンクのエンブラエル機で飛びます。Q
ブリスベンで乗り換えてパースに向かいます。今回の乗り継ぎ時間は約6時間。やっぱり長いです。乗り継ぎ時間はやはり3時間くらいが丁度いいですね。なおブリスベンでカンタスの国内線に乗るときはプレミアムレーンを使用できます。ビジネスクラスラウンジからはひこーきが見えます。WCって久しぶりに見たような。これ雪隠のことね!厠とも言います(笑)ただ自分は思わず横浜大洋ホエールズvs広島東洋カープかと思ってしまった(笑)機内に入ります。今回の
不定期で発動するカンタス名物・例のキャンペーン。とりあえずポチりしました。せっかくなので年内の渡航を考えましたが、とりあえず来年のGW分をしました。行きは成田からブリスベン経由でクイーンズタウン。帰りはクイーンズタウンからシドニー経由で東京羽田です。機材は日豪間がA330・タスマンルートがB737と、相変わらずの面白みに欠ける組み合わせです(笑)。現地クイーンズタウンには3泊しますが、もちろん何もしません(笑)。この旅程の獲得予定ステ
3月以来今年2回目のカンタス航空例のキャンペーンが発動です。ダブルステータスクレジットかダブルカンタスポイント(マイル)が選べますが、もちろん自分はダブルステータスクレジット選択です。今回のキャンペーン期間は8/28〜9/3です。とりあえずどこに飛ぼうか検討中です。追伸、カンタスフリークエントフライヤー向けにステータスクレジットのプレゼントを発動のようです。プレゼントされるステータスクレジット数はステータスに応じて傾斜されますが、プラチナメンバーは150ポイン
オーストラリアから帰ってきました。まずはQF062便で成田からブリスベンまで。折角のワンワールドエメラルドですので、JALファーストクラスラウンジでお約束のにぎり寿司を食べます!やっぱりこれ美味しいですよね。何十貫も頼む人がいるようで、それってどうなのかなあと思いつつもそうしたくなる気持ちはすごくわかります。なおブリスベン空港では、カンタス便限定で入国書類の先行WEB化を実施していましたのでWEB入国書類で入国してみました。このWEB入国書類は、2032年開催予定
みなさん、こんばんは。今日は午後から休暇を取って、CT検査を受けて来ました。定期健診で心電図の波長に異常が見つかり、2次検査でエコー検査等を受けたものの、弁の動きとかは異常は無し。しかし、環動脈が閉塞してる可能性有るかもと言う事で、大きな病院を紹介され、今日受信して来た訳です。で、診察台に乗せられ、CT検査機の中を潜るんですが、その見た光景が、ジェットエンジンの中に吸い込まれるかのよう。。。中で検査器具がグルグルと回転し出したので、尚更こう感じました。検査が終わって
シドニーからいったんシンガポールに飛びます。フィンエア運航のカンタス便に乗るのが目的でしたが、フィンエアのストライキの余波でカンタスの直接運航便に変更になりました。なので便名も変更です。まあストライキが原因なので、カンタスが責任もって飛ばしてくれるだけありがたいってやつですね。ファーストクラスラウンジではこちらのオジサンがお出迎え。思わずビックリ!ラウンジの中。ここ好きなんですよね。こちらはバンコク行き。バンコク行きは当初の予定どお
あっという間に帰国です。まずはQF124便でシドニーまで飛びます。ホテルから空港までは徒歩です。ただ早朝は真っ暗でこりゃ懐中電灯がないと厳しいなあという箇所もチラホラ。今度クイーンズタウンに来るときは懐中電灯持参します。カウンターで東京までの搭乗券を受け取って出国します。ホントこじんまりした空港です。ラウンジ。意外とキレイでした。もっとショボいかと思ってたのでこれはラッキー。もう一枚。朝食。糖尿病にやさしいタン
Hithere,私の好きなことの一つ歩くこと↓↓↓『WalkandTalkでは足りない!?』Hithere,私は歩くことが大好きです。元々、運動は大好きですが今、特にスポーツはしていません。でも、身体のためにも何かはしなきゃ!と常に思ってい…ameblo.jp友人に歩くだけではもったいない!!と言われポイ活をすすめられました!歩きながら歩いた分だけポイントがたまるらしい!!!それは耳より情報!
今年のゴールデンウィークもニュージーランドに飛びました。エアラインは毎度毎度のカンタスです。搭乗にあたっては予めオンラインチェックイン済・Passbookに電子搭乗券を保存済だったのですが、成田エクスプレスで移動中にカンタスのHPにログインすると手続きは保留になりカウンターへの出頭命令が!成田エクスプレス下車後にカウンターに寄ると、座席を交換して欲しいとのこと。特に問題ないためそのまま応諾しました。それにしてもオンラインチェックインが保留になると、ニュージーランド当局から入国を拒まれた
今年のゴールデンウィークの楽しみだったフィンエアー運航のカンタス便搭乗ですが、なんとカンタス運航便に変更です。せっかくフィンエアー機材を楽しみにしていたのですが、いつもと同じのカンタス機材のA330となればとてもガッカリです。もう言葉を失っています(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)。取らぬ狸の皮算用って奴ですね。ただ更なるシップチェンジでA380への変更があれば嬉しいんですが、今更そこまでのキャパを埋められる訳はなく望み薄ですね。それにしてもこのシップ
ラウンジの評判はピカイチのカンタス航空。確かにラウンジは良いのよねラウンジは。あと座席かな?カンタスのラウンジ経験者でもカンタスの機内を体験している人って少ないように思います。それ故にカンタス童貞・処女の皆様がカンタスの機内サービスに物凄く期待されてるのをひしひしと感じます。でも実際に乗ったら悶絶すること間違いないです。とはいえこのブログの毒者の皆様におかれましてはそのようなことはないと思いますが(笑)teppei団長のブログの毒者がインド=糞尿国と自動変換するあれと一緒です。そん
カンタス航空の機内食が美味しかったのでご紹介したいと思います♪チキンをオーダー✨日本食のような味付けでペロリと完食しました。またふりかけもかかっていて感動しました🥹ヨーグルトとマフィンとフルーツ🤍ちょうどいい量でした✨カンタス航空はオーストラリア国内でもアイスやおやつを提供してくれるのでとても好きな航空会社です✈️またCAの方も美しく親切で何度も利用したくなります💕ロサンゼルスからシドニー15時間ほどの旅も無事終了して一安心☺️ロサンゼルス旅も少しずつ投稿していきたいと思って
最近またまたカンタスの例のキャンペンのダブルステータスクレジットキャンペーンが発動しました。今回は3/12〜18で開催でした。前回は昨年10月でしたのでかなりお腹いっぱいでしたが、思わずポチりしました。近年はだいたい年1回の2月前後に発動するって感じだったので、間隔が詰まって来ているような気がします。思わずポチりした行き先はケアンズです。昨年・一昨年とジェットスター便使って夏のおわりに避暑に行ってた行程を、ジェットスターからカンタスに振替して日程・予算を捻出
グッダイ♪オーストラリアのフラッグキャリア、カンタス航空に乗りました、糖質大好きサミーラです♡羽田発シドニー行のQF60便、機内食は何が出てくるんでしょうね~?ワクワクちなみに、羽田出発の時間は、深夜の22時。一回目のお食事提供時間は、日付が変わる前頃・・・。身体には負担のかかりそうなお時間帯ですカンタス航空は、ありがたいことに、モニターで、メニューをチェックできますよ。それも日本語で♪乗客も、いきなり「ビーフ?チキン?」などと短い時間で選択を迫られることも
BAエグゼクティブクラブの改悪で逃避先として検討されてるカンタスフリークエントフライヤーですが、もしカンタスフリークエントフライヤーに入会したらまずはカンタスないしジェットスター4回搭乗はクリアして下さい。これをクリアしない限りはいくらステータスクレジットを貯めてもブロンズ(平会員)のままですのでご注意ください。あとカンタスフリークエントフライヤーの特長としてジェットスタージャパンの搭乗実績もカウントされますが、カウントされる運賃はflexないしflexplusのみです。最安値のsta
とりあえず新春企画記事です。2017年7月のカンタスフリークエントフライヤー入会から目標としていたカンタスフリークエントフライヤー・ライフタイムゴールドですが、今もひたすら目指しています。今の達成状況ですが、先の石垣ピストン修行で8,885ポイントと達成率63.4%のところまで来ました。コロナ禍が続き海外に行けなかったあの頃は継続が危ぶまれましたが、一昨年・昨年の南半球経由アメリカをぶち込むことができて何とか取り戻せたかなと思います。【直近取得のステータスクレジッ
羽田空港ターミナル1から見渡す風景が良いなぁと・・・ターミナル3の国際線も見られるので・・・久し振りのQANTASA330昔は成田でB747とかA330を撮りました。LUFTHANSAのA350-900B747もこの後に到着です。ITAAIRWAYSのA350-900今回はノーマル正規塗装JALのA350-900の1号機と2号機のペアA350-9003号機とB767-346ERJALのA350-900の1号機と8号機のペア
こんばんは🌙夜な夜なneneたぶん今夜で終わりそうですグランメゾン東京ご覧になりました?おもしろかった!キムタクすっごいファンてわけではないんですが彼の映画は必ずスクリーンで観るんですよね💙🤍❤️行きたいねぇG'daymate🐨帰国日の朝ですホテルからのラストオペラハウス♡毎日見れて幸せだったなーラストも雲多め今度は向こうの夏のシーズン行きたいなぁってことは今頃サーキュラーキー駅に向かう前に最後のハーバーを眺めてまた来るよ〜ってご挨拶♡この橋の頂上まで
現在発動中のダブルステータスクレジットキャンペーンですが、ついでにもうひとつ発券しました。行きはNRT→BNE→AKL帰りはZQN→SYD→SIN→HNDです。晩秋のクイーンズタウンでのんびりしようかと思います。この旅程のポイントはフィンエアーが運航するQF291便です。エコノミークラスで発券してますが、もちろんアップグレードを申し込んでいます。あとは久しぶりのJAL国際線です。機材はキャセイから振替のJL005便以来の77W。その時はプレエコで
早速来年の旅程を発券しました。行き先は久しぶりにパースです。行きはNRT→BNE→PER帰りはPER→SYD→HNDです。今回の旅程でユニークなのは、パースからはパリ発パース経由の便でシドニーに移動です。なので機材は787です。オーストラリア国内も国際線フライトに準じた取り扱いになるようです。感じとしてはシェンゲン域内フライトのラン航のMAD⇄FRAでしょうか?あれもパスポートコントロール受けますね。諸注意を見ると、チェックイン
開けて10月20日(日)朝食はBONVoYのへプラチナメンバーなのでホテルのラウンジへカクテルタイムと同じ場所ですが時間早いせいか誰もいないソーセージかベーコン欲しい所ですが無かった😭プラチナメンバーの特典は当然ポイントを選んでます8:20Uberで空港へ移動ポイントつくらしいのでBONVoYのアプリ経由で8:30で予約したんですが10分前には来ましたどうもBONVoYアプリからUber使うとBONVoYアプリの中で完結の様でUberのアプリ上には歴が残らず日本ではメニュー出ない