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やはり日本三大キョンキョンと言えば、小泉今日子・岸田今日子・愛染恭子です。tabi-okaneです。今日はこれ以上の捻りはありません。さて、いよいよ目的地のケアンズに向けて飛びます。この日は乗り継ぎ時間が短いのでラウンジに寄らずに搭乗です。この便の機材はエンブラエル190でした。ブラジルのひこーきです。運航はカンタスリンクのウェットリース元のアライアンス航空です。この日の機材は元はアライアンス航空の塗装だったようで最近カンタス塗装になったようです。アライアンス航空の運
昨今のだんじりバッシングを見るになんなのかなぁと思います。tabi-okaneです。まぁだんじりに問題点は多いですが、ここぞとばかりに止めろ!とまでバッシングするのはどうか?と感じます。この手のバッシングの怖いところは、だんじりバッシングが終わると違うターゲットが誕生して時には形を変えて新たなバッシングが起きることなんですよね。まぁよくある「いじめ」と同じ構図です。いじめられる側に問題があれば何しても許されるって怖い発想ですね。加えて普段は自由だとか人権を声高に叫ぶ「リベラル」を自認
やっぱり日本の英語教育には文法が不可欠と思います。tabi-okaneです。カンタスフリークエントプライヤーメンバーで飛んでるとQFFの規約・規定が全て英文なのでしっかりと文法を押さえながら読まないと正しく内容を理解できないなんて言うこともあります。いくら単語帳で単語暗記しても英文法を疎かにしたら正しく英文を読めるわけがないです。さて、夏休みにニュージーランドに飛んだばかりですが、ほとんど間を空けずにオーストラリアに飛びます。近年恒例になった夏の終わりのケアンズ避暑旅行です。ただ今年の
79歳母とニュージーランド旅カンタス航空の帰りの飛行機の中で映画を2本観ました。そのうちの1本英語の字幕しかないのに、観てみたいと思ったISWEAR15歳でトゥレット症候群と診断されたジョン・ダビッドソンの実話を元にした映画トゥレット症候群という病気はなんとなく知ってはいましたが、病気自体が知られていなければ生活そのものが困難だったでしょう…英語だったし、1〜2割くらいしかわからなかったと思いますが、とてもいい内容だったのはわかります日本では配信予定がないようですが、もう一度日
SNSで匿名をいいことにクソリプつけたりネットリンチに加勢する人ってなんなんでしょうね。tabi-okaneです。思うに彼らは欲求不満なんでしょうね。まぁSNSに引き篭もってばかりにならずに、たまには外にでも出て現実世界を楽しみましょう。さて、これにて日本帰国です。機材は毎度毎度のA330。ビジネスクラス。駆けつけ一杯です。1113ドアクローズ1114セットスライドバー(QFなので表現は異なります)1120プッシュバック無事にスポットアウト。
やっぱりたまにはキャセイに乗りたいです。tabi-okaneです。さて、久しぶりにカンタスから例のキャンペーンのオファーがありました。ダブルステータスクレジットかダブルカンタスポイントが選べますが、もちろん選ぶのはダブルステータスクレジットです。ということで、来年夏のシドニー・オークランド経由ニューヨーク行きをポチりしました。オークランドまではビジネスクラス往復。オークランドからニューヨークはエコノミークラス往復です。とはいえオークランドとニューヨークはビジネスクラ
回転寿司の「スシロー」を見ると思わず田崎史郎サンを思い出してしまいます。tabi-okaneです。最近は田崎史郎サンの名前をあまり聞きませんがどうしてるのでしょうか?さて弊ブログで思いの外アクセス数が伸びないカンタス航空の搭乗記ですが、カンタスの割引運賃がJALマイレージバンクとの相性が悪いってことが影響しているのかな?と思ってます。最近のカンタスは頻繁にセール運賃を打ち出していますが、この運賃帯は基本JALマイレージバンクの加算対象外なのでJALマイラーが利用することはほとんどないですね
自分にとって縦縞のユニフォームといえばやっぱり立教大学です。tabi-okaneです。立教野球部といえば年またぎで5連続二桁失点負けを記録し、東大にも負けて最下位一直線?って感じだったにも関わらず、2026年春のシーズンは単独3位でした。野球っていろんな意味で終わるまでわからんものですわ。さて、今回はブリスベンからクイーンズタウン入りします。日本からニュージーランドに飛ぶ時ってオーストラリア経由で入るのが意外と便利かなと思ったりします。さすがにオークランドはニュージーラ
今年はじめてのゴキブリを見てゴキブリ退治で使った新聞紙を見たら、その新聞は昨年秩父宮ラグビー場で貰った「慶應スポーツ」でした。tabi-okaneです。んでもって最近のニュースヘッドラインを見たら「【東京六大学野球】慶大5季ぶりV」って。思わず爆笑しました。スピっちゃいましたね。さて、今年のGWもカンタスで飛びます。まずは成田からブリスベンです。成田まではS⚫️XならぬNEXで向かいます。同じ車両に知ってる人乗っててビックリ!最終目的地は、ニュージーランドのクイ
おはようございます。今朝も2026年5月16日の羽田空港から。VH-QPHQantasAirbusA330-303カンタスのエアバスA330-300、VH-QPH。こちらも早朝に降りて朝離陸するのでなかなか撮影機会がないカンタスのA330。少し前はA330-200のワンワールド塗装が来たり、ボーイング787の特別塗装機が来たして撮影意欲がわいたのですが最近はエアバスA330-300固定で特に特別塗装で狙いたい機体もないので正直朝早く起きて撮りに行きたい、という意欲
某コンビニで買い物した時の店員のネームプレートを見て「スタッフさん」って変わった名前がいるんだなぁ何処の国の人だろう?って思ってしまいました。tabi-okaneです。まぁあれは思うにカスハラ対策なんでしょうが、なんかやりすぎ感はありますよね。最近のコンプラやらハラスメント対策ってなんなんだろうねって言うのが多いですよね。さて、ANAスーパーフライヤーズクラブの制度変更でネットが大荒れですが、そんな最中にカンタスフリークエントフライヤープログラムの改訂も発表になってました。Program
2025年9月15日pm17:00前方3列(2-2)がビジネスクラス広い革張りのシート座席モニター(日本語あります)ちょっと古さを感じる機体です一番前の上部部品?が落ちてる〜でも前席の人もCAもスル〜気になるのは私だけ😆オーストラリアの空港なのでカンタスの翼ばかりQANTASLINK✈️カンタス航空の子会社でオーストラリアの主要都市と地方空港に就航☝️ニュージーランド航空もいましたpm17:17テイクオフ🛫見渡す限り畑〜〜国内線だけど軽食サービスがありましたシ
アクセスありがとうございます備忘録のつづき★2026年3月シンガポール旅行🇸🇬JALの深夜便で帰るので、夜に空港へ🚕チャンギ空港T1地金やコインの飾りが旧正月っぽい(*´艸`)制限エリアに入るとヴィトン入ったことないけどwここは水辺があるのがいいよね~旧正月のデコがここにも🐴お馬ちゃん!免税店で買い物♡TWGティークッキーが美味しそうしかし、粗忽者の私は箱入り希望w
鮨屋に行くと、ブリとカンパチとシマアジの区別がつきません。tabi-okaneです。さて最近カンタスフリークエントフライヤーのダブルステータスクレジットキャンペーンが出ていたので、思わず航空券を2件ポチりしちゃいました。まずは、東京-オークランド間ビジネスクラス往復。【行き】久しぶりに羽田発のシドニー便で飛びます。やっぱりシドニーの着陸時の風景ってきれいなんですよね。【帰り】オークランドから即日帰国する行程です。宿はオークランド市内のクラウンプ
オーストラリアはアデレード、、、、そしてそこから北にあるPortPirieという街に居て、さらにシドニーに移動。・・・・・・の、予定だった。いや、その通りにはなったんだけどね。。なんと!アデレードからシドニーまでの飛行機がキャンセルに!!わたくし、今まで数多くのフライトを経験してきて、ロストバゲージ(のちに発見されたが)の経験は何回もある、、、けど、実は欠航って初めての経験でちょっと心躍った(いや、違う!!)アデレードの空港の案内板では「欠航」の横に「ゲート17」と
一通り駐機している機体をチェックした後は、こちらのラウンジでちょっと早めのお昼ごはんにしたいと思います。QANTASFirstClassLoungeまずは奥の方にあるダイニングへ。今日のラウンジ内はかなり混雑していて、案内されたのは一番奥の方のテーブルでした。そして、ラウンジ内はほとんどが日本人の方でした。どこの国にいるのかわからなくなる感じです。本当、レストランのようです。こちらはドリンクのメニューでした。食事のメニューはこちらになります。時間的にラ
ラストは前回のパースの時と同じQF025便です。翌日は羽田到着後に職場直行かつ乗り継ぎ時間もタイトなため、ラウンジはシャワー利用に留めて乗り場に向かいます。毎度毎度変わり映えしないA330。インボラアップグレードなんて言うのはなく、エコノミークラス。ただし隣席はブロックされてたので快適でした。座席にはプラチナワンメンバー向けのレターが!ちなみに自分はプラチナワンではありません。この日の航路。2018ドアクローズ2020セットスライドバー2024プッシュバ
続いてシドニーに飛びます。メルボルン国内線は、カンタスクラブの他にワンワールドエメラルドステータス指定ラウンジのビジネスクラスラウンジがあります。ラウンジからの眺めです。駆けつけ一杯!カンタス国内線の主役は737です。オーストラリア国内線は後ろからも乗り降りできます。今回のひこーき。後ろから乗り込みます。機内はこんな感じ。パーソナルモニター無しの古い機材です。目の前はこんな感じです。ちなみに隣にお座りなのは、ご機嫌な百田尚樹サンみたいな感
帰りはまずメルボルンに飛びます。ちなみにNaarmって表記は、メルボルンの現地語での読み方のようです。ケアンズ空港の国内線ターミナルはラウンジがあるので、とりあえずラウンジで時間潰しをします。なおケアンズ空港のカンタスのラウンジにはビジネスクラスラウンジはなく、カンタスクラブラウンジのみになります。ちなみにこの日の係員は日本人の方でした。いぢわるな対応されたニュージーランドの某ホテルとは違い、親切な対応で気持ちよく利用できました。それにしてもケアンズは日本人が多い!南半球のデュ
ブリズベンでオーストラリアに入国し、ここから最終目的地のケアンズに飛びます。東京からケアンズまではジェットスターの直行便なら約7時間ですが、今回は変態旅程で丸1日かけての移動です。出発まではカンタスの国内線ビジネスクラスラウンジで寛ぎます。まあカンタスのビジネスクラスラウンジは国内線も国際線もこんな感じですね。朝食。血糖値対策でタンパク質をしっかりとります。出発時間が迫ってきましたので搭乗口に向かいます。窓の向こうに見えるのは処女豪州航空の
※オマーン航空のB787₋9(ワンワールドHPより)ワンワールド加盟後も保留になっていたマン航ことオマーン航空搭乗時のカンタスフリークエントフライヤーへの加算ですが、9月30日より加算可能になってました。加算対象のブッキングクラスを見るに、最低廉のエコノミークラスでも大丈夫なようです。【リンク】QantasFrequentFlyerEarnCategoryTables|QantasFrequentFlyerThesetablesshowthebookin
シンガポールからケアンズへのカンタスの直行便はありませんのでブリスベンに飛びます。出発間際まではファーストクラスラウンジで過ごしますが、隣のおじさまの荷物を見るとシンガポール航空のソリティアPPSクラブメンバー様のタグが!ちなみにこちらは自分の荷物。海外はどこに行くにもこれ一つです。もちろん機内持ち込み一択!国内外問わず荷物は少ない方がいいに決まってます!それにしても何なんでしょう?国内旅行でも人の●体でも入っているんじゃないかって大きさのスーツケースで移動
夏の終わりはオーストラリア・ケアンズで避暑してました。滞在時の最高気温と最低気温の加重平均は25.2℃。熱帯とはいえあちらは冬なので過ごしやすいです。昨年・一昨年はジェットスター便で飛びましたが、今年はカンタスのダブルステータスクレジットキャンペーンに釣られて変態ルートで向かいました。まずはJAL便でシンガポールまで飛びます。シンガポールからブリスベンまではカンタス便で。ブリスベンからケアンズはカンタスリンクのエンブラエル機で飛びます。Q
ブリスベンで乗り換えてパースに向かいます。今回の乗り継ぎ時間は約6時間。やっぱり長いです。乗り継ぎ時間はやはり3時間くらいが丁度いいですね。なおブリスベンでカンタスの国内線に乗るときはプレミアムレーンを使用できます。ビジネスクラスラウンジからはひこーきが見えます。WCって久しぶりに見たような。これ雪隠のことね!厠とも言います(笑)ただ自分は思わず横浜大洋ホエールズvs広島東洋カープかと思ってしまった(笑)機内に入ります。今回の
不定期で発動するカンタス名物・例のキャンペーン。とりあえずポチりしました。せっかくなので年内の渡航を考えましたが、とりあえず来年のGW分をしました。行きは成田からブリスベン経由でクイーンズタウン。帰りはクイーンズタウンからシドニー経由で東京羽田です。機材は日豪間がA330・タスマンルートがB737と、相変わらずの面白みに欠ける組み合わせです(笑)。現地クイーンズタウンには3泊しますが、もちろん何もしません(笑)。この旅程の獲得予定ステ
3月以来今年2回目のカンタス航空例のキャンペーンが発動です。ダブルステータスクレジットかダブルカンタスポイント(マイル)が選べますが、もちろん自分はダブルステータスクレジット選択です。今回のキャンペーン期間は8/28〜9/3です。とりあえずどこに飛ぼうか検討中です。追伸、カンタスフリークエントフライヤー向けにステータスクレジットのプレゼントを発動のようです。プレゼントされるステータスクレジット数はステータスに応じて傾斜されますが、プラチナメンバーは150ポイン
オーストラリアから帰ってきました。まずはQF062便で成田からブリスベンまで。折角のワンワールドエメラルドですので、JALファーストクラスラウンジでお約束のにぎり寿司を食べます!やっぱりこれ美味しいですよね。何十貫も頼む人がいるようで、それってどうなのかなあと思いつつもそうしたくなる気持ちはすごくわかります。なおブリスベン空港では、カンタス便限定で入国書類の先行WEB化を実施していましたのでWEB入国書類で入国してみました。このWEB入国書類は、2032年開催予定
みなさん、こんばんは。今日は午後から休暇を取って、CT検査を受けて来ました。定期健診で心電図の波長に異常が見つかり、2次検査でエコー検査等を受けたものの、弁の動きとかは異常は無し。しかし、環動脈が閉塞してる可能性有るかもと言う事で、大きな病院を紹介され、今日受信して来た訳です。で、診察台に乗せられ、CT検査機の中を潜るんですが、その見た光景が、ジェットエンジンの中に吸い込まれるかのよう。。。中で検査器具がグルグルと回転し出したので、尚更こう感じました。検査が終わって
シドニーからいったんシンガポールに飛びます。フィンエア運航のカンタス便に乗るのが目的でしたが、フィンエアのストライキの余波でカンタスの直接運航便に変更になりました。なので便名も変更です。まあストライキが原因なので、カンタスが責任もって飛ばしてくれるだけありがたいってやつですね。ファーストクラスラウンジではこちらのオジサンがお出迎え。思わずビックリ!ラウンジの中。ここ好きなんですよね。こちらはバンコク行き。バンコク行きは当初の予定どお
あっという間に帰国です。まずはQF124便でシドニーまで飛びます。ホテルから空港までは徒歩です。ただ早朝は真っ暗でこりゃ懐中電灯がないと厳しいなあという箇所もチラホラ。今度クイーンズタウンに来るときは懐中電灯持参します。カウンターで東京までの搭乗券を受け取って出国します。ホントこじんまりした空港です。ラウンジ。意外とキレイでした。もっとショボいかと思ってたのでこれはラッキー。もう一枚。朝食。糖尿病にやさしいタン