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暦の上では、「夏至」第30候「半夏生(はんげしょうず)」『2026.04.25…「屋久島カンスゲ」の株分け』暦の上では、「穀雨」第17候「霜止出苗(しもやみてなえいずる)」去年(2025年)の大宮盆栽祭り(盆栽大野さん)で購入した「屋久島カンスゲ」↓😆根が鉢から…ameblo.jp「屋久島カンスゲ」in和鉢(志水鉢・清心鉢)…コフレ鉢に株分けしてからほぼ2ヶ月経過したので、秋の展示会に向けて豆の釉鉢に鉢移しです😆左から、志水(六角)鉢・清心(八角)鉢x2です😆落ち着
やっぱり春ですかねぇ~厳しい寒さを乗り越えた先に待つ春は格別です4月28日(もしかして27日)開花宣言をした桜の木満開を迎えていました~他の場所の桜も開花宣言と言ってイイ感じ~八重桜の桜並木になる公園蕾がいっぱいでしたよ~明日は雨予想だし、地元では5月は強風が吹く時期なので、今日が最高と考えバイトの前に花散歩山野草が生い茂るお気に入りの散策路も歩きましたよ~マイズルソウヒメイチゲエゾエンゴサク
春の花を探しての「赤坂山」登山。“武奈ノ木平”と砂防ダムの堰堤を超えてからの後編は、“粟柄越”から山頂を目指しての稜線登りになります。しかしこの日は風が強く、登れば登るほど遮るものがなくなって強風にさらされることになりました。峠の近くの九十九折の道の途中には石畳の道が残っており、かつて粟柄峠が物流の道だったことを思い起こさせます。「赤坂山」は福井県と滋賀県の分水嶺に辺り、若狭とマキノを結ぶ物資輸送のルートだったといい、荷を積んだ馬もこの道を通ったようです。尾根道に出ると「地蔵
暦の上では、「穀雨」第17候「霜止出苗(しもやみてなえいずる)」去年(2025年)の大宮盆栽祭り(盆栽大野さん)で購入した「屋久島カンスゲ」↓😆根が鉢からこぼれてきたので、コフレ鉢5個に分割して植替えしました😆いつでも、豆鉢に移せる様にしました😆
3月24日角田山には色々な花が咲いていましたキクザキイチゲナニワズアブラチャンカンスゲホクリクネコノメソウ次回からは長岡にある雪国植物園の花をお届けします可愛い花に免じてワンクリックお願いしますにほんブログ村にほんブログ村2026/3/24撮影新潟・西蒲区したっけ、それでは、ほな、また見てね
■2026-4-4第195回俳句ゲリラうおーく吟行はお気に入りの最明寺史跡公園へ大島桜を見にGO~!過去動画の方が野草や大島桜も時期がよかったのか?豪華でした-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有し
朝は雨でしたが、昼には小降りになったので、徘徊に出かけました。途中で見慣れない黄色い房のようなものを見つけました。帰宅して調べるとヒメカンスゲのようです。ヒメカンスゲ26.3.10・単子葉、カヤツリグサ科、スゲ属の多年・常緑種。全国の里山~深山まで見られる。カンスゲに似て小さいのが名前の由来。小数株が集まり地下・上にホフク茎を出す。花期は3-4月、先端の雄穂が黄色で目立つ。変異と類似種が多い。類似種ホンモンジスゲミヤマカンスゲショウジョウスゲトカラカンスゲオオ
こんばんわぁ〜★植物園の花です。名前:オオシマカンスゲ(大島寒菅)学名:Carexoshimensis科名:カヤツリグサ科スゲ属分布:伊豆大島(固有種)特徴:伊豆大島で最初に見つかった寒菅で、冬でも枯れない大型のスゲです。花の少ない2月初旬から穂をあげ、頂小穂は雄花の集まり、側小穂(数個)は通常雌雄性で上部に短い雄花部があります。頂小穂は開くと白っぽいタヌキの尻尾のように見えます。樹林内、火山荒原、路傍、岩場など生育環境は広く、グランドカバーなど緑地造成に使える。
おはようございます本日もブログをご覧頂きまして有難うございます本日の秩父地方は、晴れ時々曇りの予報です朝はまだ冷え込みますね本日も素敵な一日をお過ごしください三連休前の週末ですが、如何お過ごしでしょうか今年に入ってから、休みらしい休みをとっていませんので、少々、お疲れ気味ですが、何故か週末は嬉しく思います街の声をお聞きしていると、様々な要望や質問をお聞き致しますその一方で、道端に青々と生えている草々に、春
朝から雨が降っていてこの後も気温は20度に届かず寒い一日になりそうです昨日は天気が良かったので奥さんのお供で埼玉方面に出かけてきましたついでに花園の道の駅にも寄ってきましたここは何度か訪れている場所で産直野菜の他に沢山の花苗を売っていますハウス内の売り場を一回りして寄せ植えに使えそうなものを幾つか籠に放り込みました最後の列を見回っていた際初めて見る花を見つけましたラベルを見るとアシスタシアと書いてありました帰ってから検索してみたら東南アジアやアフリカ原産のキツネノゴ
暦の上では、「芒種」第27候「梅子黄(うめのみきばむ)」「屋久島カンスゲ」in和鉢、カヤツリグサ科スゲ属草高2.5cm😆長い葉には、軽くウエーブがかかっています😆2025.05.03大宮盆栽祭り、盆栽大野さんより持ち帰り↓😆しばらくは、このまま養生です😆
スイバ柔らかくて美味しそうです。鶏のエサにした思い出。ムラサキハナナカラスノエンドウと?オオジシバリ寒菅オオイヌノフグリによく似ていますよね。コゴメイヌノフグリ白色です。けば立っています。遊歩道の隅っこに咲いていました。オオイヌノフグリフラサバソウもよく似ていますね。一度だけであったことがありますがもうそこには生えてないです。
鈴鹿山系には「鈴鹿セブンマウンテン」や「鈴鹿十座」などの人気の山や「鈴鹿50名山」、「鈴鹿300座」など膨大な数の山があります。少し前にミツマタ鑑賞を兼ねて高畑山(鈴鹿300座)に登り、高室山(鈴鹿50名山)へ縦走出来ることを知りましたが、距離が長過ぎるので断念。ただその後も高室山のことが気になっており、佐目自然公園から登って高室山と倉骨山をピストンで登ることにしました。高室山は「360度大展望の山」と謳い文句があり、絶景の眺望があるといいますが、天気予報は晴れにも関わらず雲がかかってい
夜のうちに降った雨は朝には止んでいましたアオダモの株元に植えている普通葉のフウチソウ僅かに黄葉してきましたフェンスに誘引しているサリーホームズ優しいアプリコットピンクで敷き砂利の上に広がったポリゴナムは花数が増えてピンクの絨毯状態に何度か切り戻しているもののその度に広がてしまうルブスサンシャインスプレーダーお陰で鮮やかな黄金葉がいつまでも楽しめます唯一鉢で育てているホスタフランシーも黄葉してきました後ろに見える鉢植
小宮公園2色とりどりの花が咲き乱れていました❗4/28園内のいたるところに、色とりどりの花が咲いていますベニシジミナミアゲハ花が咲けば蝶も集まりますカマツカヤブデマリカンスゲチョウジソウヤマツツジコゴメウツギヤマブキネモフィラユウゲショウヒルザキツキミソウベニバナツメクサニワゼキショウアグロステンマカスミソウメカルドニアミツカドネギコデマリブタナオオデマリツユクサローズマリーオオツルボシスタスコバンソウティアレラウィリータマス
おはようございます。2024/05/02木曜日友引今朝の伊豆高原の天気は雨は上がって今は曇ってます。今朝は冷えてますね。昨日の朝より6度も低いです。只今の気温9度、予想最高気温17度、予報では曇り時々晴れでしょう。明日からの連休後半は晴れますよ。さぁ〜、今日も始まりました。今朝は寒いですね。又々ストーブの出番です。明日からは晴れて連休は楽しめそうです。晴れるので気温も上がって夏日になる所も増えそうですね。服装で上手く調整して思いっきり楽しんで下さいね。てな事で今日も元気な挨拶と笑顔で
個人的に三連休の最終日。ようやく、ピーカンです。ただ、風はかなり強いです。この強風に乗って黄砂がやってきそうですが、空は澄み渡り青々してました。今日も近場の軽登山ですが、迦葉山へ。昨年の初秋に行って以来の2回目です。曹洞宗迦葉山龍華院弥勒護国禅寺迦葉山の登山口はここの向かって右。渡り廊下をくぐって入ります。こちらが登山口になる山門です。中央に見える暗い部分が渡り廊下の下をくぐって通る地下通路になっています。屈んで通らないと頭をぶつけます。登り始めから傾斜がキツくて、ふくらはぎ
オオシマカンスゲカンスゲは、冬でもつやのある固い葉をたくさんつけていることから「寒菅」葉は線形で硬く暗緑色で、基部に黒っぽい鞘(さや)がつきます。カンスゲは北海道西南部以南から本州、四国・九州それに朝鮮半島南部に分布しています。山地の乾いた林内に生えます。多分コチラは『大島寒菅』だと思います。伊豆七島の特産種。環境に強く、海岸付近から山頂まで生育します。花は先に紹介した『一人静(ひとりしずか)』に見た目が似ていますよね。→ヒトリシズカ一人静『ヒトリシズカも開花しました』久しぶりに石神
静岡県の伊豆半島にある城ケ崎へ行きました。朝、重要な仕事があって出発が遅くなり、そのうえ伊東の東海館など、いくつも寄り道していたら、城ケ崎に着いたころには夕方になっていました。夕暮れ時は、サスペンスドラマよりも怖くなります。去年、お祭りで崖俳優の船越英一郎さんに会い、観てます!って言ったら、ありがとうございます、って低音の渋い声で返事してくれました。駐車場から吊り橋までのあちらこちらに、カジイチゴの花が咲いていました。スミレも咲いていました。カンスゲな
先日の南会津釣行での渓流の花達です。大きな葉っぱのエンレイソウ(延齡草)。その真ん中に、ちょこんと小さな花がついてます。バックの枯れ葉と同色化して分かりにくいのでズームアップ。しかもこれは花弁では無くがく片らしいです。南会津で出逢ったショウジョウバカマ(猩々袴)は、家のより1ヶ月遅い開花ですね。ちなみに、猩とは赤い色との事らしいです(なるほど花の色が赤々しい)森の中に淡いピンクの絨毯が現れたと思ったらイワウチワ(岩団扇)の群生でした。この上を歩くには気が引けましたので、この辺り
朝方は曇っていて肌寒く感じました通路の枕木の間にグランドカバーとして植えているサギゴケが咲き出しました3色ありますが年々まだらになってしまいます一度掘り返して植え直した方が良さそうですアジュガも咲いてきました納屋前から移植したワスレナグサ通路脇に幾つか植えました原種系チューリップのレディジェーンが咲き出しましたこれは植えっぱなしでも毎年咲いてくれます上から覗くと可愛い蕊が見えます2年前に納屋前から移植したサクラソウはこんなに増えてきました
ユキワリイチゲはルリイチゲうらが紅色だからベニイチゲとも言われるあなたは繊細な花午前中通った時はまだ固く閉じていた八重咲の花地下茎で増える種は結実しないカテンソウ晴れた時花粉を飛ばすフキヒメウズイタビカズラ白い汁が出るゴヨウアケビ何イチゴだろうタチツボスミレカタヒバカンスゲ先が雄花雌花はちょっと下に3つシロバナショウジョウバカマミヤコアオイ花がくびれてるのが特徴クロモジクサイチゴヒメスミレ側弁に毛ありハコベ春が始まったかけ足
ここのところ朝方は強い冷え込みで毎日霜が降りていますゴミ出しの際真っ白になった道はサクサクと音がしますただ昼間は風も無く暖かな陽射しがあって庭作業が捗ります5日にはインフルエンザの予防接種を受け今日は午前中5回目のワクチンを打ってきましたこれまで毎回痛みや熱が出ていましたが今のところ大丈夫そうですこのまま症状が出ないことを願っています2日ほどかけて百日紅の剪定を終わらせました大きなものが3本あるので大変でしたが何とかただ剪定枝がそのままになっていますいつから育てて
ここ三日ほど朝の冷え込みが続いて昼間は木枯らしのような風か吹きました庭のグラスが風に揺れていい雰囲気です特に東通路は風の通り道になっているので鉢植えの斑入りフウチソウが風に揺れますすっかり枯れてしまったと思っていたパープルファウンテングラス3年ほど家の中で冬越しさせてきましたが今年はとうとう駄目かと思っていたら復活してくれました今年も冬越しに挑戦しますこれはアオダモの株元にある普通葉のフウチソウ寒くなって少し色が変わってきました風が吹くたびワサワサと音が
2年前に、cherryさんの陶器にチカラシバで編みました。暴れるかと思ったけれど、形を保っています。今回は、スカリ編みで残ったカンスゲの細縄で編んでみました。最初はきちんと編みました。きっちりキツキツに編むのは得意です。でも、cherryさんの陶器のおおらかな魅力が消えてしまいます。ほどいてしまおう。解き放せ!編まれた癖も残っていて.....題名【今放たれた歓】
スカリは、昔から秩父地方に伝わってきた背負い編み袋です。以前より、どんな草でどのように編むのだろう?と思って調べたりしていたのですが....。秩父に行き始めたところ、ご縁を得て教えていただけることになりました。材料にする草は、秩父地方ではCarexmorrowiiカンスゲその年に生えた新葉を8月下旬から9月の彼岸にかけて採取して、茹でて、陰干しで乾燥させてから保管するとのこと。干した材料を準備していただきました。編む時には先ず、一枚の葉を3~5枚に割いて元を揃え
カンスゲ類は見分けが難しいので特定が出来ません花はトウモロコシみたいに先に雄蕊が付いてますどんな実が付くのか気になってます
河川敷の花。冬の間も週2回ほど河川敷にジョギングをしていたが、野草は枯れていて野草探しが出来ないでいた。先日、3月には珍しく夏日が3日続いて雨も降り、河川敷も春に向けて活気が帰ってきた。すでに紹介済みの花が多かったが、まだ紹介していない野草も見つかったので久しぶりに紹介できる。その211イガカヤツリカヤツリグサの仲間は似た種類が多く専門家でも「特定が難しい種類が多い」と言っている。「その184メリケンカヤツリ」や「タマカヤツリ」ともよく似ている。栗のイガを
《シュンラン》や《ヒトリシズカ》と同じ場所に生えてました。丁度花穂が出始めたところです。ミヤマカンスゲ-深山寒菅冬でもつやのある固い葉をたくさんつけていることから「寒菅」。カンスゲの仲間は《オクノカンスゲ》この《ミヤマカンスゲ》や《ヒメカンスゲ》などがあるのですが、花の時期は見分け方が難しく、果実が成熟してからの方が区別しやすいです。ミヤマカンスゲは、葉は線形で硬く暗緑色で、基部に黒っぽい鞘(さや)がつきます。株の基部が鮮やかな赤紫色であるところが、大型のオクノカンスゲや、カンスゲとの区
わが家の愛猫ミウちゃんは狩りの名人でした~≪関連記事≫スーパーねこの日第一弾もよろしく!!『今日はスーパーねこの日』2022年2月22日今日は『2(ニャン)』が6つ揃うスーパーねこの日次のスーパー猫の日はは200年後だそう2018年1月13…ameblo.jpひと雨ごとに茶々な面積が広がって行きます~雪どけ間もない汚庭ですツツジの根元のカンスゲを刈り取るとクロッ