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10/2、10/11にカワラ菌床を詰めただけの産卵セットへ投入したババオウゴンオニ。12/11、そろそろ確認してこう。10/2の産卵セット①。産卵してるっぽかったので、途中から暖房エリアに移したが、それが悪かったか、粘菌が出てしまった。♀はとっくに取り出し済み。ああ、やっぱダメだったか。10/11の産卵セット②。こっちは2階に放置してたヤツ。あ~あ、♀はお亡くなりだ。寒過ぎたか。ちょっと前まで生きてたんだけど・・・。おっ?幼虫じゃん?!卵も。卵はどうかな?幼虫がもう1頭。
お疲れ様です。佐藤菌苑の佐藤元信でございます。佐藤菌苑のオンラインショップ商品ラインナップにカワラタケ菌糸ブロック、菌糸ビンが加わりました。現在在庫は少なめですが、シーズンには安定的に提供できるようにするつもりです。以後よろしくお願いいたします。カワラタケ1400㏄菌糸ビンカワラタケ菌糸ブロック菌種:カワラタケ(林試カワラⅢ)以下:林試カワラⅢについての記述です。『【林試カワラⅢ】クワガタ幼虫用菌床ブロック』お疲れ様です。きのこアドバイザー佐藤元
頭いてえこんばんはまたきてしまった塔ノ岳なんだこのキノコはカワラタケか?アカマツとスギが混ざってる状態痩せてそうな土地だなこっちは紅葉樹がメインまだまだ余裕4時間で登りたいいい林だな塔ノ岳にはアカマツとか生えてんのにマツタケは生えてないんだよな(どうしてだ...)なんか紅葉すんのおそくないか?いつまでも暑かったからかまたいつもの階段地獄足がいてえそんな事言いながらもひたすら登るそろそろ第ー階段地獄もおわりに近づいてきたいつもの山荘名前はしらんまぁ人がたく
キノコに超詳しい友だちと、公園を歩いた。オチバタケの仲間下にあるのが、落ち葉で、葉脈がちょっと見えます。さて、どこに、オチバタケspがあるか、分かりますか~?(笑)くつの先に白い…三つです。こんなのを、さっさと見つけます。すごいです。スエヒロタケふわふわの、キノコです。でも、胞子を吸い込むといけないそうなので、早々に離れました。緑色のきのこ~ではありません。ブラックライトをあてると、
久し振りに里山の茸の紹介です。本日は森林のクヌギなどの枯れ木にビッシリ付いているカワラタケです。ヤマグリの枯れ枝にビッシリ生えたカワラタケです。未だ軟らかそうで今年生えた様に見えます。数年前から枯れた切り株に生えているカワラタケです。完全に乾燥している様に見えます。【ネット情報:編集】カワラタケ(瓦茸)は、タマチョレイタケ科シロアミタケ属の小型から大型になるキノコ(菌類)で、白色腐朽菌である。不食キノコで食用に
花さんおはよう今日もたくさん食べて偉いねごちそうさまなら、お掃除しますよお膝に来ますか?だっこーはい、今日も可愛いね♡それにしてもなんだか急に寒くなりましたねおさむうございます花さん邸は水中ヒーターとバスキングライトでぽかぽかでいいねおひざもぽかぽかですワタクシ、恒温動物ですからねさて、そろそろ降りてくれますがはーいおやすみなさーい本日はそちらですか花さん邸は、ヒーターもバスキングライトも完備で暖かいのに花さんは今日も、秘密基地で二度寝ですさてさて昨日は再び
花さんは可愛いねぇとうぜんですお顔のアップを撮ろうとすると鼻の穴にピントが合うのも可愛いねぇ花にまかせてくださいおでかけしますいっていきまーすはい、いってらっしゃい(^_^)さてさて昨日は筑波実験植物園へきのこ展を観に行ってきました開園の時間に行ったのですがものすごい行列!入ってすぐのところに物販のブースがありました物販と言っても、きのこの販売ではなくきのこのイラストTシャツなどのグッズの販売でしてねあっという間に、レジに行列が出来上がりましたきのこファンって
友人と、阿蘇方面の猟師岳へ夕方、登山道近くの駐車場着初めての壮大な雲海に、ただただ見惚れる阿蘇外輪山に囲まれる街は、すっぽり雲海の底雲海から、阿蘇五岳の頂が覗くそして、翌朝6時まだ残る雲海を眺めながら、猟師岳を目指す。1,423mの山だけど、登山口がすでに1,300mくらいなので、標高差は約100m普段登ってる地元の山よりも断然楽👍雲海の上は、晴れ☀️雲海に浮かぶ山々の頂が、まるで海に浮かぶ島のようすぐ向こうに見えるくじゅうの山から朝日が昇るこんな景色を見たら、阿蘇やくじ
いつからここに?キノコですよね。数年前に大きな楝の樹を、ありがとう、ごめんなさいと伐採しました。小さな○テーブルほどの切り株にやがて苔が生え、それはなかなか美しいものだと見ていましたが、このキノコ、いつの間に?結構大きいんですよね。この樹ならぬ、このキノコ、なんのキノコ、気になる気になる、と調べてみました。どうやらカワラタケというらしいのです。切り株に生えるようですが、わが家の庭には初登場です。雨が降りましたからね。左側のなど、まるでバラの花のような形に開いています。この
3日ほど前近くの公園でキノコをみつけましたハタケチャダイゴケそしてもう一種老菌で形が崩れているがカッコイイ、なにキノコだろか?ヒメヒガサヒトヨタケ?かな、って思ったけど……少し離れたところにいたコこれを見て……ザラエノヒトヨタケと同定したこのコたちを見ていたら……どんどんキノコに会いたくなって来て自分を抑えられなくなってきてキノコちゃんに会いたーい!キノコちゃんに会いたいんだよー!と、言うわけで郊外の自然の中に飛び込んだ期
これはとってもきれいに育っている**「カワラタケ(瓦茸)」**です🍄✨🪵特徴枯れ木や倒木にびっしりと重なって生える波打ったような扇形の姿グレー、黒、白、茶色などの同心円状の模様が出る触ると少し硬くて、まるで「木の板」みたいな感触まさに名前の通り、「瓦(かわら)」を重ねたように見えるのが特徴です。🌿豆知識カワラタケは**木を分解する菌(腐朽菌)**の一種で、森の掃除屋さん的な存在。食用ではないけれど、**漢方では「雲芝(うんし)」**と呼ばれて、免疫サポート成分を含むことで知られ
これはカワラタケ(河原茸)というキノコです🍄。🌿特徴木の幹や切り株などにびっしりと重なって生える薄くて扇形や半円形表面に同心円状の模様(グレー・茶・黒・白などの縞模様)があるふちが白くて美しいラインになる💡豆知識世界中に広く分布していて、自然の中では「木を分解する役割」を持つ分解者硬くて食用には向かないけれど、漢方薬の材料(雲芝:うんし)として利用されることもある👉つまり、これは「観賞用・薬用にはなるけど食べられないきのこ」です。#森の観察日記#きのこと木の実#自
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オオクワガタ産卵セットから幼虫を回収したはいいが、菌糸ビンの用意ができてないかった。8/25、菌糸ビン詰め作業をしてこう。開封前に軽くほぐして、あとは丁寧にほぐして、詰めるだけ。ちょっと放置してた菌床ブロックだったせいか、800㎖ボトル5本はちょっと足りないので、少な目に詰めて5本。ババの産卵用にカワラをクリアスライダーに詰めてこう。開封前に足で軽くほぐし・・・硬いので無理。丁寧にカワラの皮を取って、ほぐして、クリアスライダーに2個、3個目はちょっと少な目に詰
今治市の鈍川渓谷でのキノコ探しの続きです。林道を下って木地川の支流に着きましたが、しばらく雨が降らなかったためか、水は少なめでした。木地川の支流小川を越えるとまた上りになりました。去年、この上りでマムシと出会ったので、注意して歩きました。ハカワラタケ広葉樹の落枝から硬いキノコが沢山発生していました。このキノコはハカワラタケでしょう。環状の縞が特徴です。上り道が続きます秋になればミヤマベニイグチやキイロイグチが生える場所ですが、まだ何も発生していません。ハナガサイグチの幼菌谷側を見
こんにちは。一昨日お墓参りに行って来ました。曇り空、時々ポツポツと雨。降らずに終わりました。帰りに日陰の木を見ると縦にキノコがびっしりと生えています。カワラタケと思われます。下の方には白い何かが!こだま❓何だろう?お地蔵様のようにも見えます。木の中から赤ちゃんが産まれたようにも。白いキノコでしょうか?
松山城の城山のキノコ探しの続きです(8月12日)。カクレミノ石垣周辺を歩いているとカクレミノの木が見つかりました。花が終わって実が成りそうです。アラカシアラカシの木にドングリが出来始めました。アラカシは松山市内でよく見かける常緑広葉樹です。イヌビワイヌビワにも実が成り始めていました。小さなビワに似た実で可食ですが、ビワに比べると味が悪いことから名前にイヌが付いてしまいました。二の丸史跡公園へ下ります二の丸史跡公園の方に下りました。キノコはあるかな?ヤブラン小さなヤブランの花が
以前に紹介したことがある河野原溜池の上流域に砂防堰堤が計画されており、先日関係する周辺の山の中を歩くことがあった。山の中の枯れ木に見たことがないようなクソナバがみられた。Googleレンズで検索してみると上画像はヒイロタケ、中画像はカワラタケ、下画像はビョウタケのようであるが定かなことは不明である。
東温市の佐古ダム周辺の散策の続きです。ダム湖の様子ダム湖の奥では水が干上がって土が現れていました。ルアー釣りをする人達はこの辺りで釣りをしていました。水面を見るとブラックバスらしい魚が泳いでいました。干上がった土にはもう緑が芽吹いていました。ミゾカクシ(アゼムシロ)干上がった土から奇妙な形の花をつけた草が生えていました。湿った土地を好むミゾカクシです。畦道によく生えるのでアゼムシロの別名もあります。欧米ではミゾカクシは芝生の代わりに使われるみたい。ハカワラタケ乾燥しているのでキノコは
撮影2025.8.2.土曜日いつも通る公園の切り株に生えるキノコ気になって仕方が有りませんでしたので調べました・・・腐食菌の一種枯れた木を分解して栄養源とするものが多いいと・・・サルノコシカケカワラタケが代表毒キノコのカエンタケ勉強になりました数日前に・・・・粘菌のこと知りました菌は色々あるんですね自然界は素晴らしい・・・・
7月に入り、例年なら今治市の鈍川渓谷でアンズタケやウスキキヌガサタケが発生する時期になりました。今年は梅雨の雨が少なく乾燥していますが、様子を見に行きました。タマゴタケはなし赤く美しいタマゴタケは一見毒キノコみたいですが美味しく食べられます。例年、9月になると見られますが、鈍川渓谷では7月でも発生することがあります。昨年7月に発生した実績のある場所に行きましたが、残念ながら発生はなかったです。昨年のタマゴタケ早くタマゴタケを見たいし食べたいな!アンズタケの発生はなしアンズタケがよく発
おはようございます。本日も我が家のヤエヤマコクワガタの飼育記録です。今週に入って、気温も日差しもすっかり夏らしくなってきました。我が家のヤエヤマコクワガタは4ペアいますが、いずれの成虫ペアも産卵セットに入れて、もう1ヶ月が経とうとしています。ただ産卵を待っているだけでは、つまらないので、昨日はそのうちの1匹のメスを捕まえて、カワラボトル産卵セットにセットしてみました。このWF1の29㍉メスです。このセットはカワラタケの菌糸ブロックを購入して、自分で詰めた菌糸ビンを使っています。その菌糸ビ
ニジイロクワガタ飼育グリーンピカール(きれいで大きい♂親)割出した時のグリーンピカール幼虫上の小さな幼虫が、こんなに大きく育ちました(30.2g)フンを取り除いたら30gでした25.8gまあまあ22.2g普通26.4gコレもまあまあ25.0gまあまあ28.2gコレは良く育ってる24.6g普通20.8g小さい25.6gまあまあカワラタケ菌糸No4で飼育した幼虫が、大きいのは30gまで育ってました!
こんにちは、ガネーシャJr.です。年寄り仲間の草深の森散策会に参加、初夏の森林浴を楽しみました。草深の森の入口で最初に迎えてくれたのは、切り株に生えた巨大なキノコでした。環紋の綺麗なカワラタケで多くの切り株に咲いていました。でもこれは一番大きいです。近くにホウチャクソウも咲いていました。入口近くにはキンランよりマムシグサがたくさん生えていました。少し紫がかったマムシグサ。マムシグサの花の中が見えました。キンランは終わりを迎えていました。少しですがササバギンランも咲いてた。そし
「今からサイエンス」というテレビ番組で「キノコの効能」について東京農業大学の江口文陽さんがお話されていました。キノコってそんなにすごいパワーがあるの!と感心しました。キノコパワー要約すると①生活習慣病の予防と治療キノコを食べるとキチンキトサンという成分が肝臓に沈着する脂を体外に排泄してくれて血液中の悪玉コレステロールを排出してくれることで、脂肪肝の抑制につながる。②ガンの予防と治療ガン細胞にカワラタケのエキスを投与すると、がん細胞が死滅する。試験管内での
4/20、庭のタラの芽。食べようが食べまいが、採っていかないとどんどん伸びちゃうので、どんどん採ってこう。今日の収穫。お昼はタラの芽の天ぷら。ババのボトル。羽化して中で動いてるようなので、掘り出してこう。①、2/7、最終体重、10.0g。ホントは菌糸ビン交換をしたかったけど、ボトルが無く、菌床ブロックとボトル購入を悩んでるうちに蛹化してしまった。♀だね。思ったより大きいか。42.9mm。雑管理になった割りにまともに羽化してくれてよかった。②、1/28、
4/10、うちのソメイヨシノも七部、八分咲きってとこか。これはなんだろ?桃系かな?実はなるけど、食べたことない。タラの芽。本日の収穫。ババの幼虫も着弾したのでカワラの菌糸ビン詰め作業をしてこう。開封前に軽く足でほぐして、あとは丁寧にほぐして、詰めるだけ。800㎖ボトル5本詰めました。N-カワラblockバラ(カワラタケ)・菌糸ビン(菌糸瓶)詰め替え用菌糸ブロック約3,500ccの内容量!タランドゥスオオツヤクワガタ・オウゴンオニクワガタ幼虫飼育
シャグマアミガサタケを観察した後、カタクリの様子を見に行きました。苔むした橋を渡ります小田深山には仁淀川の支流の黒川が流れています。黒川に連続する2つの橋がかかっていますが、2つ目の橋が苔むしていて少し怖いです。足元に注意して渡りました。ヒガンバナ?河原に瑞々しい緑の草が生えていました。ヒガンバナかな?ヒガンバナは秋の赤い花の印象が強いですが、花のない時のヒガンバナはこんな地味な草なのでしょう。ヤマアイ昔、根から藍色の染料を抽出していたヤマアイが生えていました。3月25日に見た時より
今朝はメダカの睡蓮鉢に薄氷がなごり雪ならぬなごり氷かな植物の開花が去年よりだいぶ遅れている今日のフキノトウカワラタケかなツグミモズ♀
「どうも好不調の波が激しいんだよなあ」「おまえの気分はともかく、仕事の質は不調のベタ凪だ。少しは社会の荒波に揉まれろ!」(ヒメシロアミタケ?)「大波小波を乗り越えて、いよいよゴールインか」「そんなに甘くないと思うぜ。新郎の自称彼女が何人も押しかけてきてる。最初から波浪警報だよ」(カワラタケ)「大きな波風立てずに、ひっそり暮らしたい……」「やわなこと言ってたら、波間の藻屑と消えるぞ。波に乗らなきゃ!」「とにかく、彼女とは波長が合うんだよ」「おまえはそもそも電波系だ。お相手さんも推