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ども、くりきんとんです水草がなんだか大変な状況です放置してるとどんどん増えてきますはい、サッパリしましたwん~~とりあえず根元の部分を残してみたけど、カットしたやつと植替えした方が良かったかな?少し枯れてる感じ?ついでに、ミナミヌマエビを10匹投入フナと混泳させてると数が減るんですよねギンブナが巡回中カワヨシノボリが出てきましたハゼ系の魚は愛嬌があっていいですね観察してても飽きませんwでは次のブログ更新でお会いしましょう『日淡水槽の観察/増種しました』ども、くりきん
ホルモンに挑戦した。いくらです。昨日焼き肉へ行きました。普段はカルビやロースなどばかり食べるのですが、今回はホルモン盛りを頼んでみました。一番美味しかったのはコリコリ(ハツモト)ですね。イカみたいな食感で美味しかった。テッチャンはあんまり好みではないですね。ブニョブニョした食感と脂がちょっときつかったです。まあいい経験になりました。電車で遠くへガサガサ週末に電車を使って友人とちょっと遠くまでガサガサをしに行きました。狙いはドジョウとアカハライモリ。友人の地元なので案内して
三連休の喜びの噛み締めた。いくらです。三連休。なんて美しい響き。三連休の良さはただ休みが増えるだけではありません。日曜日は次の日が休みという喜び、火曜日からは平日が4日だけという喜びと祝日は他の日にも影響を及ぼします。来年には5連休があるようですね。祝日法第3条第3項により、敬老の日と秋分の日に挟まれた平日がオセロみたいに休日になるようですね。なんて幸せな法律。いっそのこと平日も休日に挟まれているから、オセロみたいに休日になればいいのに。飼育魚紹介③次に紹介するのはこの
2025.08/15先日、遊びに来てくれた友人Wの子ども達からプレゼントをいただきましたありがとう場内の小川で捕獲した「カワヨシノボリ」です生物展示コーナーにあるアカハライモリの棲む水槽に加えることにしました観察が楽しみです
犬山キャンプ場のHPに新たに「水辺の生き物採集」というページを設けましたこもれびサイトの南側から小川にエントリーが可能ワヨシノボリ、ミナミヌマエビを始めカワムツや運が良ければサワガニも捕れます※長時間の移動、飼育は難しく、死んでしまう可能性が高いため観察した後は川へ帰してあげてください特にサワガニは数が減少しています。是非、ご覧くださいませhttps://www.kirakira.net/taiken/kawaasobi/
香川県高松市塩江町で一般社団法人トピカという所が開催している「じんぱち取り体験」というのに参加してきました。じんぱちというのは、この地方での呼ばれ方で、一般的にカワヨシノボリのことを言います。じんぱちは、日本の淡水魚で、ハゼ科に属する小型の魚らしいですよ。とりあえず小さい魚です。「じょれん」と呼ばれる竹製の農具でじんぱちを捕まえるのですが結構難しかったです。とりあえず何匹化は捕まえることが出来ました。オタマジャクシが結構多かったです。昔は、このじんぱちで
こんばんは本日は仕事帰りにガサガサして来ました。昨日は休みで午前中に時間が有ったのですが、生憎の雨。本日も朝から雨で夕方に止むか心配でした。まあ昼過ぎにはやんでくれたので良かったです。しかし、仕事が早く終わらず17時までかかりました。この時期はやや日が長くなって来ており、18時過ぎまでは何とかガサガサ出来る。なので職場から近い場所が第一の条件。次に先日からの雨、川が増水してるので、大きい川はダメ。小さい川か中くらいの川の支流くらいしか無理。なので天川の支流の何時ものポイントで
カワヨシノボリと川虫をペットボトル仕掛けでとるというのを紀ノ川で2月28日~29日にやってみました。この時期は水温低く、魚の活性も低く石の下でじっとしているためほとんどとれません。全く取れないといってもいいものですがペットボトル仕掛け6個中さかなが一個だけ仕掛けに入っていました。ヌマエビもゼロでした。カワ虫(カゲロウの幼虫)は長靴でいったため川に入って、石裏にいるものを採取しました。紀の川で採集〈2024.3
台風7号が頭上を通り過ぎていき、メダカ容器にたくさんわいてたアカムシがいつの間にか姿を消してしまいました(;・∀・)成虫のユスリカになったかなヤゴもいなくなってしまいました🤔餌も必要だし、イモリくんの餌を探しに近所の川へ行ってきました先日の大雨でフェンスは壊れてアシも倒され、護岸も崩れて復旧が追いついていませんでしたが、川魚はたくさん泳いでました♪台風7号が過ぎてからは行ってないので、もっと被害が出てるかも(T_T)メダカ容器と取れるものが違い、イモリくんの好みはわからないので、
夏休みで子どものイベントって事でお出かけ。目的地は奈良県最南部、村としては面積最大の十津川村へまずは谷瀬の吊り橋。ちょっと揺れましたが怖がることなく……以前来たときはこの谷瀬の吊り橋から眼下に広がるキャンプ場が工事中で重機など入っていてロケーションがイマイチでしたがその後整備されていてイイ感じでした。んでちょっと道を下って谷瀬の吊り橋一望のキャンプ場で川遊び。透明度が高い川の水が冷たくて最高~苦労しましたがいつものセットで魚2匹ゲット~川縁の砂利周りにはおたまじゃくしやエビなども
名古屋から足を延ばして、ダイスキな岐阜県。郡上八幡で、鮎のお刺身を食べに大八さんお刺身。思いの外、脂のりもある!なんだこの鮎。めちゃくちゃ美味しいんだけど!ちょっとこんな鮎初めて!でお店のひとに聞いてみたら、養殖じゃなくて釣り鮎なんだって。釣り人たちが持って来てくれるらしい。美味いわけだわ。しあわせだ鮎フライ定食。お味噌汁はやはり郡上味噌。フライ、これもうっま!だわ。カマスとかニジマスも、初めてフライや天婦羅にしたとき『うっま!』って思ったけど、鮎も味の輪郭がはっき
こんにちは。ペットプラザポニーです。日本産淡水魚いろいろです!今いている子たちを撮ってきました※名前だけで画像に写っていない子もいています。すみません。コウタイ(雷魚)税込5,500円奄美大島産オオウナギ税込9,900円ギギ税込660円カワムツ税込462円コウライニゴイ税込715円カマツカ税込550円和歌山県産オイカワ税込605円タイリクバラタナゴ税込165円スペシャルプライスヌマムツ税込385
久々に、飼育中のハゼたちの近況報告。といっても、全く変化がありません。カワヨシノボリRhinogobiusflumineusのメス。赤みが強く、よく石の上にいる。カメラを警戒せず写真撮影に応じてくれる、ハゼ界のクリスティ・ターリントンである。顔もどことなく似ている(褒詞)。こちらは黒っぽいほうのメス。よく壁にくっ付いていて、私にもあまり寄ってこない。大抵の場合、こんな写真しか撮れない。暗い体色も美しいのだが。偉そうなゴクラクハゼR.giurinusたち。
今朝、スミウキゴリ2匹を導入したヨシノボリ水槽を眺めていました。カワヨシノボリRhinogobiusflumineus。ゴクラクハゼR.giurinus。スミウキゴリGymnogobiusurotaenia(ガラス面にくっ付いている)。…アッ!ガラス面の藻(タニシとシジミのため、定期的に生やしっぱなし)を取り除いてもう一度、アッ!タウナギ!驚いたことに、今年一月にプラケースから脱走したタウナギMonopterusalbusです。全て
エサを貰えることを憶えたのか、トビハゼが私の手にも飛び掛かってきたので、現在のハゼ類のエサやり状況を報告します。私は水槽の生き物たちに、主に5タイプのエサを与えています。1.生餌(ミミズなどの虫)、2.半生エサ(人工アカムシ)3.フレークタイプの人工飼料、4.浮かぶ人工飼料、5.沈む人工飼料です。生き物に応じて使い分け、甲殻類やドジョウには沈むエサ、メダカなどの口が小さな魚にはフレークを与えています。季節性があるミミズや昆虫は、それしか食べなくなった場合にエサの周年確保が厄介になるた
以前サワガニやカワヨシノボリを捕まえた、S神社からアクセスできる川。ブログを遡ると、最後に行ったのは昨年の5月でした。S神社がそこそこ遠く、徒歩圏内にある水田の廃水路系が意外に面白かったことと、忌中・喪中のためS神社を避けていたことが原因です。いつもの排水路での生き物探しもマンネリ化してきたので、今回は11か月ぶりにS神社に行きました。これまでにここで見つけた主な生物はカワヨシノボリ、カワムツ、サワガニ、エビ、水棲昆虫、カワニナ。水草はオオカナダモの破片がたまに見られる程度です。水質
昨日の記事に関連して、ヨシノボリ水槽の写真集です。この水槽ではカワヨシノボリとゴクラクハゼを4匹ずつと、カワニナ1匹を飼育しています。ヨシノボリの飼育環境としては個体数が多めですが、そのぶん縄張り争いが少なく抑えられています。一方で、このままでは繁殖が困難でしょう。カワヨシノボリ[Rhinogobiusflumineus]。日本固有種の淡水棲ヨシノボリ。吸盤状の腹鰭でガラス面にくっ付く。川の字になったカワヨシ。手前2匹がメスだが、同種のメスでもこんなに多様。浮き餌を
13日のつづき・・・~生物展示コーナー保温チームのご紹介~イシガメの2件隣周辺の田んぼや池、川などに生息する生き物達です主役のダルマガエルですが現在1匹だけになってしまいました確か2015年生まれなのでもう5歳半になります。長生きしてほしいです
10月25日の記事。水槽が汚れてきた。ガラスに藻が生えている。水をきれいにする上のろ過槽の綿もご覧の通り、汚れている。ろ過槽の綿を洗う。何度も洗う。10回くらい洗うと、こんな感じできれいになる。元通りセットする。ガラスの藻も落とす。きれいになったでしょ。床面のコケは、ドジョウのえさになるようなので、そのままにしておく。下の魚が去年から飼っている唯一の魚。他の魚より大きい。凶暴で、他の魚を追いかけまわす。何匹も死んでしまうのは、この魚のせいだと思う。おそらくアブラ
立体プラバンでハゼストラップ↓(マハゼ)ヨシノボリストラップ↓(カワヨシノボリ)を作成しました。ミンネギャラリー黄色花に出品中ですぜひ、お立ち寄り下さいませ(ᵕᴗᵕ)https://minne.com/@bone-5103黄色花さんの作品一覧黄色花さんの作品一覧、プロフィールなどをみることができます。ハンドメイドマーケット、手作り作品の通販・販売サイトとアプリminne。アクセサリーやバッグ、雑貨など世界に1つだけのハンドメイド作品を販売している国内最大級のマーケットで
ゴクラクハゼが産卵していたことに、昨夜気づきました。オスが巣の中に籠っていたため中をじっくり観てみると、巣の天井(石の裏側)に卵がびっしりと並んでいたのです。しかし、ライトで照らしながら覗きまくったのがいけなかったのか、今日は卵が減っているように見えます。食卵してしまったのかもしれません。また、卵を守っていたオスも巣の外に出て来てしまっています。残された卵は孵化できるのでしょうか。石の下の巣と卵の父親。時折ヒレをはためかせ、卵に酸素を送っていた。巣の天井に産み付けられた卵。ガラ
カワヨシノボリを飼育し始めて、この9月で1年になります。一通りの季節を経験したので、これまでの飼育を振り返ります。我流なうえ未だ繁殖には至っていないので、参考程度に留めてください。カワヨシノボリ[Rhinogobiusflumineus]。小さく、可愛く、美しく、淡水で飼育できる魚。◆飼育環境45cm規格水槽、底砂・川石あり。ヒーター・クーラー無し。直射日光の当たらない室内置き。最大10cm程度と小型の淡水魚なので、小さな水槽でも飼えます。ヨシノボリ類は石の下の砂を掘って営
アメリカザリガニを解体してからセボシタビラに食べさせています。いわばエビの剥き身ですから魚の反応は上場です(笑)もしかしたらザリガニをエサにすることが可哀想と思われるかもしれないので…アメリカザリガニは水草等を食害し、各地に蔓延り侵略性の高い外来種となってしまっています。僕は見かけたらなるべく持ち帰ってストックしていますが、アナカリスやホテイ草をバラバラにしたりしますね。僕の家の水草が食害されるのはどうでも良いですが、生息地で水草を食い荒らす(雑食のため、水生昆虫等そのものも襲って食べる)こ
自宅でアオダイショウを発見し、捕まえました。捕獲時に何度か咬まれましたが、1歳前後の幼蛇だったので痛くも痒くもありません。そのまま放置でも良いのですが、あるペットのストレスになるので山に放しました。アオダイショウの幼体。若年個体はマムシのような模様で敵を牽制するが、頭や瞳孔の形は誤魔化せない。慣れれば尻尾だけでも見分けられる。そのついでに、S神社の川でささっと魚を探しました。ここではカワヨシノボリとカワムツ以外の魚を見つけられていません。いない気もしますが、他の魚種を見つけるのが目標
先日捕まえたゴクラクハゼと飼育中のカワヨシノボリを見比べ、同定のポイントを確かめます。ゴクラクハゼもハゼ科ヨシノボリ属なので、ヨシノボリの一種と言えます。ゴクラクハゼ[Rhinogobiusgiurinus]。体側面にはキラキラと水色に反射する鱗がある。カワヨシノボリ[Rhinogobiusflumineus]。ゴクラクハゼより鮮やかな印象を受けるが、実際には個体や環境、時期によって色彩が変わるので、同定の決め手に欠ける。ゴクラクハゼ。他種より頭でっかち。カワヨシノボ
ホームセンターで園芸用の川砂を購入し、底砂として水槽に投入しました。園芸用の利点は、水槽用より安価なことです。大量の砂が欲しいときは重宝します。一方で欠点は、水槽用より土がついていること、選べる種類(色)が少ないこと、粒径が疎らであることです。生体と相談して、よく洗ってから使用しましょう。10Lで547円。水槽用の砂に比べると半額近い値段。愛知県で捕った川魚の水槽に愛知県産の川砂を入れる、何でもないことだ。粒径は4mm-8mm程度と、地球科学的には砂ではなく角礫(rubble)だ。長
ヨシノボリが餌付いてずいぶん経ちますが、小さな個体は底層に追いやられることが多いため、長いスポイトで個別にエサを与えることがあります(観察していると、やらなくても自分で食い繋げるようですが)。そうしていると、胸鰭基底部に青白い斑紋があることに気づきました。最初に気づいたのはこの個体。若いオスかな。別個体にも美しいコバルトブルーの斑紋。誰だこれ?よく見ると大きめの個体にもその名残がある。この斑紋はシマヒレヨシノボリの未成魚の特徴と一致するのですが、今まで同所で捕まえたものは
<入荷魚画像>ですミクロラスボラ・ハナビ2~2.5cmタイガープレコ5~5.5cmフラワーホーン4.5~5cmゼブラパロットファイヤー6.5~7cmカワヨシノボリ3.5~4cmカラープロキロダス11~12cmチェッカーボードシクリッド3~3.5cmニンボクロミス・ベネスタス11~12cmタイガーフィンサタンプレコ14~15cmフレンド愛知県豊田市駒新町大坂63TEL(0565)57-2954営業時間10時
今回の探索では、ヤゴとアメンボ以外の水棲昆虫は見つかりませんでした。夏に訪れたり範囲を広げたりすればより多くの種類の昆虫がいるはずです。個人的にはタガメやミズカマキリの仲間がいてほしいですね。以下は、見つけることのできた他の動物です。エビを見つけられたのは収穫でした。立派なツチガエル。脱皮後の皮膚が体表に残っている(右前肢の白いのとか)。腹部は斑(まだら)模様。カエルや魚を触るときは、負担を減らすために冷水で手を冷やしておこう。カワヨシノボリ。稚魚がたくさんいた。