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花友から「早く行かないとギンバイソウが咲ききってしまうよ。」とメールです。それは大変、あっという間に旬が逃げる花です、次の日、出かけました。でも、やっぱり寄り道、カワミドリの花に時間をたっぷりかけました。ギンバイソウはきれい時でした。ギンバイソウのしろいつぶつぶを撮りたかったのです。すぐに色あせて茶色くなります。ピンクのギンバイソウも1株ありました。ギンバイソウを観察したら、あとはゆっくり気ままに観察です。ウマノスズクサが
赤城自然園、ラストです。かわいいかわいいシキンカラマツがかわいらしく咲いていました。大事な(ryシキンカラマツその2。きれいなのですがこの手の群生型のお花ってどう撮るとベストなんでしょうか。林内で一輪だけ咲いていました。ニッコウキスゲで良いでしょうか。ちょっと嬉しい出会い、これぞまさにタマゴタケ。タマゴタケ、別の場所でも一枚。ヤマホトトギスと思われるきれいなお花。ヤマオダマキかと。ヤマブキショウマで良いでしょうか。カワミドリというシソ科の仲間のお
雨が止んで晴れ上がった空雨にも似合う合歓の花も晴れた空に背伸びして空ってこんなに青かったんだね色が染まりきるのを待ちかねてブラックレースフラワー去年の一株があちらにもこちらにもこれは嬉しい悲鳴ですビロードモウズイカの葉っぱにはモンシロチョウがひとやすみタチアオイはだんぜん晴れた空に似合う花ですやはりわが家には今年も白花ばかりだろうかオシロイバナも咲き始めましたカワミドリが群れて咲いて
アガスターシェ‘ゴールデンジュビリー‘学名は、アガスターシェ・ルゴサその園芸品種。シソ科の耐寒性多年草。冬期半常緑。日本に自生するカワミドリの黄金葉品種だそうです。なので、高温多湿な日本の夏も苦手ではないってことで我が家でのポジションは、南東エリアの東側隣地境界。草丈は、現在50cmくらい。オーレアリーフに紫色の花が映えますハーブのアニスヒソップとは近縁種みたいですね。カワミドリはアジア原産で、アニスヒソップは北米原産とのこと。梅雨時期の、どんよりした雰囲気にオーレアリーフ
井原山に続く山道で花などを楽しみました。ツリフネソウの花がたくさん。イヌショウマツルニンジンツクシアザミシロヨメナヤクシソウイヌザンショウの実ゲンノショウコメナモミ花は触ると粘々する。マタタビの実沢の傍でオタカラコウの花が、レイジンソウアキチョウジハグロソウ(キツネノマゴ科)ナギナタコウジュトリカブトミヤマタニソバ、小さな白い花ヒナノウスツボカヤの実小さな花を見つけたキツリフネ初めて見かけたカワミドリレモンエゴマの花
カワミドリ花言葉最後の救いno748ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてくださいねこひげガーデンさんで撮影しました
日中おおむね薄曇り。朝食前に鉢に少し水やり。午前中久しぶりに風の松原に出かけました。午後からは家でのんびりしていました。先月末に白神山地の麓八峰町へ出かけ海岸近くにも行きました(8/31)前に出かけた際観つけられなかったカワミドリを一株だけ確認できました。少し離れていててボケています今の時期あちこちでセンニンソウが咲いています。
実家にて1965年頃に撮影されたと思われるモノクロ写真を見かけました。母親いわく結婚当時、文京区「小石川植物園」で撮影したものとのことでした。その思い出の写真を機に30℃を超えるお盆の後半戦に、文京区白山にある「小石川植物園」(正式名称:東京大学大学院理学系研究科附属植物園)に行ってみました。旧東京医学校本館NIKOND7000SIGMA18-200mmF3.5-6.3DCOSHSMで撮影:37mm相当1/320secF5.6±0.0EVISO100東京大学は
わが村ではクマの出没は小休止のようですが、でもやっぱりホイホイと散歩するのも躊躇しちゃいます。しばらく村はずれの方まで歩いていないので、いろんな山野草が気になって、今日はついにほんの500mほどを車でドライブしちゃいました(;´∀`)あぁ、なんだっかな~~ハキダメギククズボタンヅルツリガネニンジンアキカラマツヤマハギミズタマソウ一番の目的だったカワミ
薬草園で見つけた花です。「カワミドリ」と書いてありました。シソ科の多年草。1本の茎に、細い花が並んでいます。ハッカのような香りがあるらしいですが、撮影時は香りに気付きませんでした。薬効があり、発汗や吐き気止めの効果があるそうです。カワミドリの花言葉「冷静」
「市民の庭」で京都の希少な植物を育成する取組武田薬品工業株式会社京都薬用植物園京都府京都市左京区一乗寺竹ノ内町11京都市では、京都らしさを支える生物多様性の持続可能な利用を図るため、「京の生きもの・文化協働再生プロジェクト認定制度」を実施。この度は、市民の皆様との協働による生物多様性に配慮した庭づくりの取組を行う。保全対象種:ヒオウギ/キキョウ/カワミドリ/ノカンゾウ共催:京都市、武田薬品工業株式会社京都薬用植物園
アニスヒソップかカワミドリか毎年迷って去年はカワミドリと呼んでいました今年はアニスヒソップではといずれにしてもハーブですまだ飲んだことはありませんというのはひとえに、名前が定かでないことで・・・飲んでみたいな試してみようかな
いつもは8月に見ているカワミドリ今年は7月に通りがかったらもう咲いていた。体調悪くなかったので少し出かけてみたらまさかこの10月になっても咲いているなんてちょっと冷えたのか寒気したので早々に帰ったがやっぱり熱でてしまった。
けっこう暑いですが湿度が低くて気持ちがいいです(*^-^*)田んぼも穂が金色になってきて、立派な(?)実りの秋です。お隣のお庭です。このごろあちこちでアゲハ蝶の乱舞が見られるんです。我が家のプランターのパセリにも、アゲハのおチビちゃんがどっさりくっついていて、かわいそうだけど、流れてもらいました。陽気もいいし、野良花も気になるし、山際の県道を歩きました。花は可憐だけど、茎はこんなトゲトゲのママコノシリヌグイ。ぐしゃぐしゃの糸み
帝釈峡方面へお花見です。途中寄り道ばかりして、なかなか帝釈峡に着きません。つい最近花仲間から教わったカワミドリの自生地、たくさん咲いていました。隣に真っ赤な実がありました。ヌルデかな。とてもきれい。🚙🚙🚙ミツモトソウがまだ咲いていました。ナベナがきれい時です。ナガミノツルキケマンもきれい時。ステゴビルが満開。紅白のゲンノショウコです。今年もツルフジバ
昨日は晴れたり曇ったりの天気。真夏日になり蒸し暑い一日でした。いろいろと走り回りました。息子夫婦は帰りました。先日のシダの会で撮った記録から(8/22)郊外を回りましたが、最初は市内鶴形地区の守り神「鍾馗(しょうき)様」(参考資料は後記)周辺で植物観察です。地域の守り神「鍾馗(しょうき)様」カワミドリブタクサアカソイネ科の判別は全く駄目です。スズメノヒエと?ノシメトンボ
今日も暑かったですね。当薬局、パパさん薬剤師はエアコン温度設定今日は27℃にしていますが、爺様薬剤師はこれでも寒い。そして運動がてらに配達に出たら野外は36℃近く。絵に描いたような《寒暖差疲労》そして湿邪と暑邪に負けそう。汗びっしょりで薬局に帰るとスーと汗が乾き快適なのですが暫くしたら寒いしノドがヘン。こんな時には即《板藍茶》と《麦味参顆粒》を飲みますが昨夜はギンギンに冷えたモルツ、そして食後にはコレ↓。昔のかき氷の風味が爺様のお気に入り。そして今日のお腹は少し機嫌が悪
樫原湿原のあといつもの林道を走ってみた。昔は望遠なしで撮れたのに毎年ボヤキ嘆きながら撮っていますカワミドリ九州には自生しないタマアジサイつぼみが球体なのでつけられた名前だそうです。ある人によるとこの林道が開通したときに植えたのが野生化したそうです装飾花は咲いていました一株だけ花が咲いていましたしかしここ10数年メハジキを見ていません数年前に小さな株を見つけて咲くのを楽しみにしていたけれども咲く時期に行ってみた
今日の散歩おじさん地域は「曇りのち時々晴れ」という予報でして、朝のうちはたしかに曇っていましたが、「のち時々晴れ」になるのが午前中のかなり早い時間帯で、「時々晴れ」になった後は「時々」ではなく「ほぼ」晴れたので、強い日差しに炙られて気温がグンと上がりました(;^_^A「のち」とか「時々」というのは、その程度が分からないので対応が難しいですね(^^;さて今日の記事は6月中旬に行きました「向島百花園」です!タイトルの通り梅雨入りして間もなくの晴れの日でして、真夏のような日差しを浴びていた花たち
昨日は秋晴れ、穏やかな天気となりました。午前中は庭仕事など、少しづつ冬に向けた準備をしていきます。午後からは妻の定期検査受診の運転手でした。特に問題ないとのこと。待っている間小友沼へ。いつもなら病院近くから歩いていくのですが、熊に出くわす恐れが完全に否定できず車で遠回りしました。植物観察のグループ「シダの会」の例会から(10/11)今回は青森県側の津梅川左岸の林道沿いの記録です。県境近くで津軽藩の関所もあったようです。メナモミナギナタコウジュカワミドリまだ花も残って
雨勝ちですが、昨日は市のスポレクがあり、太極拳協会の皆々様方と半日びっちり動き回り、今日は友人とランチでありました。幸せだなぁ、好きなこと、自分で決めるだけで動けるなんて(^^)午前中に散歩したのは、いつもの県道沿いの歩道です。民家の側ですが、トリカブトがたわわです。怖いイメージだけど、青が鮮やかで綺麗ですもんね。オトコエシ、実になったものがほとんどですが、ここにはまとまって咲いていました。ナギナタコウジュは、今季初めて会
五年振りに見つけました前見た所は群生して咲いてたのですが植生が変わった様で見れなくなってました今日見つけたのは崖の上錆びた網で被われて登れ無い所でした近ごろ必ず持って行くようにしてた望遠レンズの出番ですどうにか写せて良かったです崖の下に種が落ちて増えるのを期待してます
池の周り風景を眺めながら歩いて行く暑さはそれほどでもなかったが日傘は離せない初めてみる花もいろいろ植物園は楽しい9月13日撮る
カリガネソウなどを探しに出かけました。正面観です。上下2唇からなり、上唇は2裂、下唇は3裂し、中裂片に斑点が見られました。斜め前方から見たところです。裏側から見た所ですがく裂片は5つありました。サワシロギクが咲き始めていました。ムラサキミミカキグサも見られました。花の長さは3mmほどでした。この個体では距が前方に伸びていました。カワミドリとイトトンボが見られました。クロバナヒキオコシも咲き始めていました。正面観です上下2唇からなり、上唇は2裂、下唇は舟形になっています。斜め上か
美しの国クラブハウスをスタートし、くねくね曲がりを下り、クリーンセンターを過ぎました。まもなく、きのこ園です。マメ科のクサハギらしき花。イケマ。ボタンヅルとイケマは非常に多い。これは、カワミドリかな。手前はキオン。なかなかきれいな花です。このこ園で、タマアジサイ。春は、ニリンソウ・ヤマエンゴサク・コチャルメルソウなどが咲き乱れる沢。フタバアオイだけでした。もっと遡れば可能性はありそうですね。花は、ニガナに似ているけど・・・。ゲンノショウコ。ヤマホタルブクロか
御多分に漏れず、ずっと30℃越えなので、畑は朝に少しだけしかできませんねぇ。それでなくても、キュウリもナスもトマトも病気っぽいし、てんとう虫は葉っぱを網目にするし、雑草は情け容赦ないし、気合ほどいいものはできていません"(-""-)"それでも食べられるものが採れるのは、嬉しくてありがたいです(^^)小玉スイカはこんなに皮が薄くて、切るたびに盛り上がっていますよん。昨日は夕方に散歩しましたが、野良花を撮るには絶対に明るい方がいいと、今日は午後に歩きました。日陰を選
カミさんの病院へ病院の方も最近医療用の麻薬の分量を加減しているらしい。カミさんは思っていたより意識もはっきりしていた。昨日医師会病院に行ったことを言うとかすれた声で何度もありがとうを言った。途中でカミさんがカッと目を見開いた。カミさんはまだ諦めてはいない。がんばるんだ~~。落葉片付け病院通いで家の片付けはいっこうに進まない。夕方大方大きな枝葉は片付けたがまだまだ葉が塗りついていて取れない。軽トラで前の方に運ぼうかと思う。カワミドリ台風で無残にも地べたにひれ伏した。