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ダイビング2日目ゆうすすペアの陸上リフトから始まります実はウエットスーツをあげてもらってます1日通して風が強めで流れもちょっとありましたNo.1614本目(8:58-9:38)40分🌴Location🌴PhilippineANILAOpointBUBBLE【バブル】気温27℃水温25-26℃視度15m水深(最大)21.9m(平均)10.3m火山近くの温泉砂から泡が出てきて幻想的🩷🩷🩷湧いているところは熱いくら
鳥羽水族館のブログ、次は「ジャングルワールド」「奇跡の森」「人魚の森」「へんな生きもの研究所」です案内図では下の丸印の所です。奇跡の森は3F、他は2Fですジャングルワールドカピバラお食事をしていました奇跡の森イグアナ爬虫類は得意じゃ無いのであまり撮りませんが、これはきれいだったので撮りましたスナドリネコ水かきの付いた前足を使って器用に魚を捕まえることから「フィッシングキャット」と呼ばれています。このことから漢字では「漁り猫」(すなどりねこ)と書き
天気:曇り気温:26〜30度海況:波0.1〜0.4m水温:29度透明度:8〜13m曇り空ですが、明るくて雨が降りそうな感じではありません。昨夜から風が強くて波が高いです。朝コーストガードからボートの出航禁止命令が出ましたが、午前8時過ぎに解除されました。こんな海況ですがスノーケラーのグループが来てくれました。そして笑顔で荒海に入って行きました。波はありますが今日は再びボートダイビングです。ダイビングは午前1本トゥブリでした。カワテブクロって名前のヒトデ。ハナミノカサゴの
沼津港まできました平日やのにすごい車の数なんとか無料駐車場に駐められました目的地はこちら沼津港深海水族館ずっと前から来たくてこれてなかった水族館です1800円の入館料深海魚って、なんか魅力的ですよねチケット柄違うねタカアシガニとラブカやなちょっと水族館編は長くなります撮りまくりました笑ザラビクニン見たかった深海魚のひとつですまさかいきなり登場とはエゾイバラガニおいしそうならカニですカワテブクロうわっデカっテヅルモヅルの仲間ヒトデの仲間ですジンゴロウ
いつも、マイブログご訪問いただき、有難う御座います何となく、水族館に行きたくなり、鳥羽水族館へこの水族館は、実家に近く、別の場所に有った旧水族館も含めると、子供の頃から数え切れないほど来ているスナドリネコは、初対面これは、ポスターこれは、実物サニー(男の子)セイウチのツララちゃん(女の子)体に触れることもでき、触った感想は、水で濡れた冷たい絨毯、香りはご想像の通り個人的には「へんな生きもの研究所」が一番面白かったかな特に推したいのがこちらの3種名前「カワテブク
潜水日・・・・・2024・11・21ポイント名・・・黒崎/カシナバ平瀬天候・・・・・・曇り時々晴れ風向き・・・・・北(弱)気温・・・・・・20℃海況・・・・・・波低&流れ弱海水温・・・・・25.4℃/25.7℃最大水深・・・・25m/25.4m透視度・・・・・20m~平日ですけど、、、カナダ人カップルに中国人、日本人カップルと国際色豊かに賑やかな秋目ボートダイビングとなりました。カナダ人の彼女さんが中国系なのでボートの上では英語
【旅の1日目】2024年11月18日(月)南の海の生きものたちが暮らす〈トロピカルアイランド〉に入りましょう🌴潮だまりの生きものたちアオヒトデとクロナマコアオヒトデたちのカラバリとグラデーションがとっても綺麗❣️コブヒトデとマンジュウヒトデコブヒトデもカラバリ豊富💗手前にいるマンジュウヒトデは重厚な織物みたい高級座布団アオヒトデ、コブヒトデ、クロナマコリーフエッジ(サンゴ礁と外海の境界)の生きものカワテブクロピンボケになっちゃった〜〜💦💦つづく。。。
今日はとってもいいお天気で暑いですそしてタンポポちゃんの出産はまだですこの前8日のブログで、トゲモミジガイの管足のお話をしましたがその時にトゲモミジガイは、歩くのが得意なタイプの管足です!と紹介したのですが、シーパラには張り付くのが得意な吸盤タイプの管足を持つ生き物もいるので今回はそちらを紹介しますまずはヒトデのカワテブクロこの形、あの黄色いスポンジのアニメに出てくるキャラクターそのものですよねもでるはカワテブクロなんでしょうか??少し話がそれましたが、管足はこんな感じです
皆さんお魚の名前って気にした事ありますか?アジとかヒラメとかではなく、お魚ってちょっと変わった名前というか、見た目がそのままな事も多いな~と魚コーナーをウロウロしていて思ったんですよね~例えばこちらは「カミクラゲ」漢字で書くと「髪水母」もう見たまんま、触手が長~くて髪の毛みたいだから水の中でフサフサなびかせながら漂っています。なかなかのロン毛で、カワウソママはこういうの見ると「ティ〇テ~・ティ〇テ~」ってCMの曲が頭の中で流れます同年代の方には分かってもらえるはずこの他にも
お腹空いたーということで、狙っていた食事処に来たのだけれど、さすがGWめっちゃ待ってる人がいる。娘がお腹を空かせていたので、そんな時のお助けアイテム「アンパンマンのミニスナック野菜」を車内で食べさせました。もうね。これ本当に毎日助けられてる。娘が好き嫌い多いんやけど、これだけはどんな時でも食べてくれる。意外と回転が早くて、14時頃行って13番目で30分くらいの待ち時間で済みました。「漣(サザナミ)鳥羽店」(平日11:00~15:00LO、16:30~19:00LO、土
~前回までのあらすじ~ただの「西郷どん」ファンのIzoが今更(2年前の大河の)西郷どんネタでテンション上がりまくる痛い状態で初日の鹿児島を満喫。果たして二日目はどうなるのか?!まぁ多分大体同じと思(ry二日目です。昨晩早くに就寝したのは幾つか理由があり・・・まぁ一つ目は言うまでもなく「寝てないから眠い」という単純明快な理由ですが。もう一つは早起きからの「朝風呂・アメブロ・露天風呂!」です!あいや今酒は入ってないですよ。元々こういうノリの人です、いい年して落ち着きがありませんありがとうござ
アカウミガメの赤ちゃんに興奮したトロピカルアイランドですが、他にも印象に残った生き物や展示をご紹介します。見てくださいっ!このカククマノミの集団を。底とか柱が鏡になっているので、実際の数以上に見えます。ハマクマノミは適度な運動数。最近人気なチンアナゴ&ニシキアナゴ。ウニのトゲ長っ!!オイランヨウジもいました尻尾の柄がキレイです。そして写真は全然うまくとれなかったんですが、目が大きいかわいこちゃん。ツクシトビウオという名前みたいです。泳ぎ方が面白かったなぁ時おり、口
遊びに行くことばかり考えていたので歯医者の予約を忘れるところでした終了後は仕事までのごくごく短い時間でヨコハマおもしろ水族館ヤスジチョウチョウウオとアカハチハゼハダカハオコゼツマジロオコゼボロカサゴコクテンフグのフグ男くん海の中のクリスマス
とりあえず、こんばんわ。主です。ミリシタで詩花を覚醒させてユニットに組み込んでますが歌い分けの歌では詩花は対応してないってマジかよ。ただ、待ち受けプリンスでは対応してたような気もするけどな・・・というわけで、前回の続きでも。嫉妬Fireな現場となった『びゅうお』へ行ったよしまるビィさんと主。そこでも『沼津まちあるきスタンプ』を押し、そして展望台に行ってびゅうおからの眺望を色々と楽しんだりしたわけで・・・さらに、曜と鞠莉が座ったあのベンチをパチリとしたりステンドグラスみたいな
登別マリンパークニクスで見たもののご紹介。刺胞動物ではサンゴやくにゃげです。キタミズクラゲ。ライトと共に、くにゃげの色が変わります。ミズクラゲAureliaauria刺胞動物門鉢虫網旗口クラゲ目ミズクラゲ科日本近海の水母の代表種で、触腕が短く、傘の周囲の触手も短い。眼も心臓も無いが、身体を動かす事で、身体全体が心臓の役割を持っている。傘の内部に4つの眼状の紋がある事から、「ヨツメクラゲ」とも呼ばれる。毎年春から夏にかけて発生し、日本で最も見られるクラゲとして有名。刺
真っ直ぐ帰れないんだなぁ遅番だったのに…雨の横浜公園中華街も珍しく閑散としていましたお客さん私ひとり?そうよとゾウリエビクィーン・エンゼルフィッシュホンソメワケベラがくっついてまわってます寄生虫を食べてくれるありがたいサカナですが最後は振り払われていましたしつこくしたら逆効果なのよ
ハイサイ!みなさんチャ~ガンジュ~?引き続きのリエちゃんと紹介でお越しのナカムラさん、アイランダーの面々と本島中部を楽しんで来ました~♪1本目は嘉手納町の「赤立標」まずは可愛いサイズのカワテブクロ♪(笑)青いけどミドリリュウグウウミウシ♪写真は大人しいトウアカクマノミだけど写って無い子が噛みついて来ます!!!(笑)2本目は読谷村の「伊奈武瀬(イナンビシ)」こちらは本当に大人しいカクレクマノミ♪意外と動くの早いヒョウモンウミウシ♪イソギンチャクエビ、ラブラブ💗3本目は北谷町の「
ここ最近、寒くなったり暑くなったりですね。おかげで咳が止まりません…( ̄ェ ̄)昨日は駿河湾深海生物館に行ってきました。貴重な標本がたくさん並んでおりました。その中でも、タカアシガニの孵化~約1歳までの殻の展示が印象的でした。だいたい手のひらサイズで1歳でした!ということは3mのタカアシって何歳なんでしょ…さてさて館内を歩いていたら、オウムガイがこちらを向いていました。私には…と言っているように見えました(笑)はい、そうです。今月末より、2Fでは
世界でただ一つの深海水族館沼津港深海水族館の深海魚たちサガミアカザエビガンガゼカエルアンコウミドリフサアンコウ???カワテブクロ深海生物は、おもしろいbyXPERIAZ5
ポカポカ日和ですが、かなり強風、沼津です。飛ばされないように気を付けて下さい(。・ω・)ノ゙さて、先日から比較水槽にカワテブクロが再登場しました!簡単に言うと、おっきなヒトデw浅い海に住むヒトデの仲間です。迫力あります!運が良ければオススメの管足も見れますよ。このプニプニ感。たまらん(笑)深い海のヒトデは…?サメハダテヅルモヅルを紹介しています。なんか、いろいろ絡まってますが、元を辿れば5本の腕。枝分かれしているのです。そし
どうもです~くらげ村でございます!桜満開の景色が懐かしい今日この頃です。さてさて、先日潜った時に、ヤタラメッタに目についたのでついお写真撮ってしまったヒトデ「カワテブクロ」です。その名の通り、皮の手袋みたい?!カズの手の平が約20cmですので、25cmくらいはありますね。ごっつい手袋です。どこにでもいそうなヒトデですが、ヒトデカワテブクロ属の唯一の種とあり、わざわざ属に分類する意味があまり感じられないヒトデです。主に熱帯地域に生息し、珊瑚礁など有機堆積物の多い
万座でのダイビング2本目は【瀬良垣】で潜りましたよ海の底をヨチヨチ歩いているのは・・・・オニダルマオコゼさん迫力ありますねラパス君が、不審な泳ぎ方で近づいてきましたカワテブクロでした裏革の様な手触りのヒトデです私も遊んでみたなんでもありです綺麗なトサカサンゴに