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さわやか自然百景富士山麓朝霧高原【さわやか自然百景】「富士山麓朝霧高原」⏰9日(日曜)午前7時45分~総合富士山麓の西部・朝霧高原草原や森の間に牧場や畑が広がる、なだらかな高原だ年間130種ほどの野鳥が確認されている朝霧高原で命の営みを見つめる富士山麓の西部に位置する静岡県の朝霧高原。初夏から夏、高原に繁殖のため鳥たちが集まってくる。年間130種ほどの野鳥が確認されている朝霧高原で命の営みを見つめる。さわやか自然百景日本各地の自然の“特徴”と“魅力”
今日は朝早くに目が覚めたので朝焼けが見れましたが。。。直ぐに色が薄くなりましたそして涼しかったです最近は日中は暑いんですが朝晩は涼しくなりましたよ今日も散歩&鳥探しに行って来ましたお盆休みが終わったからか人も鳥も静かでしたこの花があちらこちらで咲いて来ていい香りが漂っていましたよ以前写したホオジロの幼鳥。。。親鳥から餌を貰って(大きいの貰ったね(*'ω'*))。。。飲み込んだ見たいですカワ(・∀・)イイ!!次の日からは見掛けなくなりましたジョウビタキの幼鳥。。。初めて見ま
川に行く途中の細い流れにカワガラスが飛んできました。こんな街中の流れにいるとは驚きです。
【さわやか自然百景】「谷川連峰春から夏」群馬県と新潟県の境に2000メートル級の山々が連なる#谷川連峰春、雪どけとともに生きものたちが躍動!渓流ではカワガラスが、山腹の森ではクマタカが子育てを行う2日(日曜)午前7時45分~総合群馬県と新潟県の境に2000メートル級の山々が連なる谷川連峰。春、雪どけとともに生きものたちが躍動!渓流ではカワガラスが、山腹の森ではクマタカが子育てを行う。さわやか自然百景日本各地の自然の“特徴”と“魅力”を4Kカメラで撮影した珠玉
今日の賀茂川散歩2026/07/27連日の暑さにうんざりです身体は動かず頭もストップしたままでも何とか行動しないと余りにも暑いといつものチドちゃん達も何処かへ避暑に(イカルチドリ)でもこの日は(7/19)水辺でリラックスsanpoのお散歩は夕暮れ時なので少しは凌ぎ良くなってるのかも…お水の中のカワガラスちゃんはいつもの所で…またsanpoきてるじょこっちみてるでしゅ…まだみてるでしゅきになるじょわかったよ
どうも、hirです鳥が見れないのでこの時期の野鳥界隈は静かです(笑)どんなジャンルでもオフシーズンの過ごし方って人それぞれですよね若い頃、初めてバイク漫画のキリンを読んだ時、バイク命、みたいなチョースケってキャラが冬にロードスターでスキーに行ってて、なんか違和感を感じた記憶があります😅野鳥趣味を持つ人でもわたしみたいに夏でも山に行って無理矢理撮り続ける人もいれば、夏は普段撮らない水辺の野鳥撮影に切り替えたり、この時期は一切撮らなかったりいろいろですね鳥の種類によっても微妙に時期は異なり
今日の賀茂川散歩2026/07/11梅雨明けすれば一気に真夏の暑さやっとお散歩を開始したのにこの暑さじゃ躊躇してしまうでもそんな事に負けちゃだめだめ弱った足腰の回復のため陽が傾きかけた頃から歩き始めることに…頑張るといい事が…この独特のスタイルはお久のカワガラスちゃんこんにちは!カワちゃんお久しぶりやねいまいそがしいでしゅからあそべなじょ知ってるよ豪雨で川が大変な事になっていたからねご馳走探しも大変やったねお邪魔はしないからね
スケジュール表を見ないで適当にアップしていたら大きな間違いに気づきました。軽井沢の次は白糸の滝へ35分の見物です。①バスから降りて少し歩くと水の音がします。②幅約70m、水のカーテンのように広がる幻想的な滝③川に中心に鳥さんが3羽、くつろいでいますよ!調べてみるとカワガラスの若鳥だそうです。④タチカメバソウ花が終わった実の形がカメの甲羅に似ていることからその名がつけられました。⑤いつもたくさんの皆様のご訪問を感謝いたします。下記の方へもお立ち寄りくださいませ。蛍の
川烏L22cmCW32cm♪ピッピッ山地の渓流で留鳥黒っぽい姿からカラスと名前が付いたが、縁遠い存在。英名はブラウンディッパーで黒褐色。ミソサザイをそのまま大きくしたような体型。水面スレスレに一直線に飛ぶ。潜るのが上手く、川底を歩いて水生昆虫も食べる。※Anpapaのオリジナルイラスト図鑑です。広報・教材用として自由にお使いください。シマフクロウをほぼ寝ないで観察した早朝、カワガラスが飛んできて、せっせと餌を漁っていました。泊まった羅臼の宿のすぐ目の前の川
8日近くの神社へ小鳥達で賑わっていた
カワガラス、上流から観察すると、橋梁の穴に巣を作っていた!翌日巣立ったらしい!~野鳥観察75922026年3月上旬撮影。三篠川。ほぼ一週間ぶりに、見に行きました。まだいました。上流側から観察(動画撮影)。知り合いのバーダーさんに「カワガラスがいましたよ」と教えると、連日通ったそうです。さすが専門家は違いますね。画面中央あたりに二人のバーダー。こんなに近くても大丈夫なのか、と聞くと、大丈夫だとか。じっと座っていれば大丈夫だそうです。橋梁のこの穴に出入りしていました
カワガラス、撮影位置を移動(上流へ)、橋の下に巣がある?~野鳥観察75502026年3月上旬撮影。キンクロハジロなどを観察(動画撮影)した後、さらに上流へ。一週間ぶりのカワガラス。天候不順や他の用事で行けませんでした。いました!まずが下流側から観察。車内から観察(動画撮影)なので、車を置く場所が必要。ここからすぐに真下の河原に降りる。分かりにくいですが、水中生物を咥えています。すぐ橋梁へ。動画撮影中の静止画です。動画でどうぞ!長い観察になったので、2回に分
開催日は4月の中5回行けばそのうち4回はカワガラスに会えるというスポットへ案内して貰いました目的地の川の脇ではザゼンソウ群生地があります神社もあり大きな欅もあります巨木ってついつい撮っちゃいますよねザゼンソウ群生地奥の倒木苔生した倒木ってついつい撮っちゃいますよね何度も川沿いを歩いたんですがカワガラスを見つけられません今日は見られない1回に当たってるのでしょうか?各々に歩いていた連れが戻ってきて今カワガラスが居たんだけど撮影する前に飛んでったと報告されました暫くまた一緒に
カワガラスの巣は橋の下ではなく、中ほどの穴!!⑤~野鳥観察71222026年2月下旬撮影。三篠川。長時間の観察(動画撮影)になったので、5回に分けて投稿しました。水中生物を咥え・・ジャンプしては・・・降りて・・・橋の下へ・・・すぐに舞い降り・・捕獲して・・・この穴へ・・カラスも入りにくい。蛇の上がってきにくい。小動物などもきにくい。ここに巣を作るのは、そんな理由か?ここは、西日本豪雨で崩壊を免れました。すぐ下の鉄橋は流されました。長期間、芸備線は不
カワガラスの巣は橋の下にある?④~野鳥観察71082024年2月中旬撮影。三篠川。こちらを気にしないで、餌探しに忙しい。知り合いのバーダーさんに「カワガラスを見ましたよ」とインスタで連絡すると・・。毎日通ったらしい。さすが、プロは違う。7月から、A町で野鳥展をするらしい。昨日は、K公民館でのレポートの後、孤食して、三篠川(広島市安佐北区狩留家)へ。アオサギ、カワウ、カルガモ・・。特にアオサギがたくさんいました。この初夏、生まれた鳥たちのようだった。春、樟
カワガラス、餌の確保に忙しい!③~野鳥観察70872024年2月下旬撮影。三篠川。せっせと河原に舞い降り・・・水中生物を捕獲する。飛び上がり、橋の下へ。また舞い降り・・。餌を探す。チョコレート色のカワガラス。動画を観てね!昨日は、近所の川沿いをちょっと走る。左岸をくだり、引き返し、右岸を走る。アオサギ、コサギ、川鵜。コサギが、岩の間から魚をゲット(2回)。車から後方の位置。散歩の人もいる。かなり護岸に近い。カワウがごっそり捕食する。川蝉には会え
2日目、早起きをして「奥入瀬渓流」へホテルの朝食が6:30からなので、先に準備を済ませておき、ササっと食べて出発しましたビュッフェは無料とは思えないぐらい充実していて、名物のバラ焼きやアップルバイもありましたチェックアウトはお部屋のドアにマグネットを貼るだけという簡単なシステムホテルから30分ほど走り奥入瀬エリアへ入ると、景色は一変深い緑に包まれた森の中を進むようになり、神秘的で荘厳な雰囲気が漂います7:30、「石ヶ戸駐車場」に到着すると、既に数台の車が停まっていました奥入瀬渓流
せっせと餌を捕るカワガラス。ジョウビタキ(♂)もいた!②~野鳥観察70672026年2月下旬撮影。三篠川。この橋の下に巣があるのか?河原に舞い降りて、水中生物を捕獲!身体の動きが面白い。動画撮影中の静止画です。観察(動画撮影)していたら・・。なんと、ジョウビタキ(♀)が登場した!動画を観てね!
久しぶりにカワガラスを見た!三篠川。①~野鳥観察70312026年2月下旬撮影。三篠川。狩留家からさらに上流へ。西日本豪雨で流された鉄橋の、ちょっと先の橋の下。この橋は、かなり高いかったからか、流されませんでした。鉄橋が流され、しばらく(1年以上?)、芸備線は不通となりました。わぉ~~~、久しぶりのカワガラス。魚?咥えていますね。せっせ、せっせと巣に運んでいました。カワガラスは、1月~2月が繁殖期。巣を作り、子育て。数年、近所の川にいましたが、消えました。
チェックインしましたので~♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️風呂いくかぁ~‼️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️♨️と思いきや・・・女子的には食事前に♨️NGってんで・・・夕食前に皆で散歩です~🎵皆との思い出は大事~🤣なもんで風呂は置いといて・・・宿からテッテケ行きますと~ん~⁉️なんか見覚えある~🤔【鬼怒楯岩大吊橋】といいまして単独で龍王峡ハイキングの時『またもや郡山~車中泊篇』さてさてちっと動画がヘンだけど~💦笑🍁
カワガラスの親子②です。最初に見た時、ころんとしていた姿だったカワガラス幼鳥ちゃんです。その後、日に日に姿が変わっていきました。親鳥のカワガラスくんにお魚の叩きつけ方を見せてもらった幼鳥ちゃんですが、お魚は食べなかったようで、その翌早朝、自分でご馳走探しをしようとしていました。向かって左にご馳走探しをする幼鳥ちゃんですが、右手前の方でポチャッ・・・♪ご馳走探しをする幼鳥ちゃんの様子を見る親鳥のカワガラスくんです。カワガラスくんが泳いで接近すると、お口を開けておねだりす
5月上旬からカワガラスの親子を何日か撮ったので、2回に分けて投稿します。さて、カワガラス幼鳥ちゃんです。この頃は、まだ巣立ち雛ちゃんだったのでしょうか・・・キョロキョロしていると・・・親鳥のカワガラスくんがご馳走を咥えてやって来ました。お口を大きく開けて羽をパタパタさせる幼鳥ちゃんです。給餌でしょうか・・・すると・・・親鳥の頭ごとガブリ・・・♪「頭ごとはないだろ!頭が痛くなるだろ!!」と親鳥のカワガラスくんです。ころんとして可愛らしいです。翌早朝は1羽だっ
飛島でフェリーが出ずに島流しに遭ったとお伝えしましたが、実は渡る際にもフェリーが出ず、酒田市周辺に2日間足止めされていました。そこで、酒田や鶴岡周辺で探鳥をしましたので番外編として紹介します。最上川沿いの林道できれいな声を響かせていたクロツグミ。酒田では毎年会えています。酒田港の近くの日和山公園ではコムクドリにも毎回出会えます。ここは日枝神社前。メスも一緒に。朝なのであまり発色がよくないですが、コムクドリのオスはさまざまな色があってとてもきれいです。普通のムクドリと一緒に。
車山湿原5/12#5林のあるところでコゲラ、ヒガラ、キビタキほか9:36ころかなり下って来て、遊歩道の下は林、上側は葦や草の混じった藪のようなところに来ました草藪の方にはノビタキがたくさん居るようです時々出てくる岩にはホオアカが留まっています低木が増えてきて、ノビタキも留まって巣材を探しています木が増えたので、コゲラが時々見られる様になりましたヒガラもクヌギのような木の花を食べに来て居ました
赤西渓谷①のつづきですこの木の花の名前がいまいちよく分からないですツルアジサイ?ヤブデマリ?↓↓↓コガクウツギカツラに似た葉っぱ?山の斜面はコケがいっぱいまだつぼみの状態かな?5㎜ほどの小さなキキョウに似た花が咲くようですタニギキョウ撮りにくくてピンぼけばかりです😓ミズタビラコの群生ザトウムシ久しぶりに見ました👀宇宙人のような姿なので、あんまり好まれない虫ですが、人間にとって危険な虫ではありません『千と千尋の神隠し』に出てくる釜じいのモデルです蜘蛛のようで、蜘蛛
2019年8月9日の話。朝起きても、風強く、波が岸にガツンガツン打ち付けていました。十和田湖から奥入瀬渓流を下っていきます。早速迎えてくれたのがヤマジノホトトギス。非常に特徴的な姿です。だんだん天気が回復し、気持ちよく渓流沿いを歩きます。銚子大滝渓流脇の滝、名前は忘れたw。この水も奥入瀬渓流に流れ込みます。日本三鳴鳥のオオルリの♂と♀。瑠璃色をしているのが♂。他の三鳴鳥はウグイスとコマドリ。カワガラス、名前にカラスがついていますが、カラスの仲間ではありません。川にダイブして、
結局、昨夜はホタルが飛翔するには気温が低すぎたため見送りに。今日は昨日より気温は高めだが、それでも十分とは言えないので次の週末に持ち越し。あまりに晴れてしまうと満月に近い月明かりがあるので、曇った場合の備えとして。今朝は曇りのスタートだったが、家を出ると時々強い日差しが差す。そろそろコチドリが来る頃かと、鮎壺の滝へ。数日前の雨の影響か思ったより水位が高く、干潟や浅瀬部分が少なくなっていたのも影響したか。↑双眼鏡で滝の上流部をチェックしていたら、キアシシギを発見。もっと左側の
おはようございます。寒い日が続いてますが、皆さん体調管理は大丈夫でしょうか。中々ついてくのが大変ですよね。5/21日光での探鳥会に参加してきました。が、あいにくの雨でした。中止かなと思ったんですが、小雨だったので何とか決行カッパ着て、傘持参して、カメラが濡れないようにみなさんいろいろ工夫をしてましたが、私は雨の探鳥は初めてだったので苦労しました。それでも楽しみにしていた日光だったので、頑張りました。探鳥場所は湯滝からの遊歩道、戦場ヶ原、雨でいないと思っていたので、
夫のカメラ、COOLPIXP950の撮り鳥備忘録ちょっとピントがズレ気味かも?ですが、私のCanonpowershotsx740に比べると望遠が良いのでよく撮れますまずは体幹を鍛えて体がブレないやうにしないと、、、夫も撮り鳥を始めて楽しいらしいのですが、撮るだけで写真の整理をしないので、私の仕事が増えるシメコゲラカエルガビチョウ冬よりも羽色が鮮やかゴジュウカラキセキレイキビタキやっと見つけてやっと撮れた、ビビッドでかわいいスズメ's
2026年5月17日渓流のカワガラス渓流に2週連続で訪れている本来の目的はこれ!カワガラス子育てが終わり、巣立ちしているからか終日居ても殆ど近くには来てくれずこの日、ほんの少しだけ幼鳥が近くとは言えない距離まで飛んできてくれましたほんの少しの間だけですが・・・この時期ならではなので、幼鳥をどうぞ