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どうも、Jです今回からブログの投稿をしていきたいと思います!さて、今回紹介したいのはある映画ですその名も...『悪魔の追跡』↑ド直球のタイトル(笑)大好きですこの映画は1975年に製作された作品で当時のアメリカンニューシネマ的なノリとエクソシストなどに影響されたオカルトブームを融合させたカーアクションホラー映画です。(ややこしい笑)キャスト陣はイージーライダーでお馴染みピーター・フォンダや、ウォーレン・オーツ、ロレッタ・スウィットなど個性派のキャストですそして監督はジャック
鈴木清順監督の作品を深夜に観るのが趣味であった。説明不要な日活映画の大巨匠だが、他とは違う世界観が、絶妙である。分かりやすいエンタメでも無きゃ、抽象的な芸術気触れの映画でも無い。清順監督独自なカラーとしか、説明しようが無い。この作品で、日活を追放され、映画界で名前さえ葬られた異作。当時の日活の社長を大激怒させたのである。スタイリッシュな日活のハードボイルド映画にも拘らず、主人公が炊飯器の米を炊く匂いが好きと言うイカれたエピソードを取り入れ
<ストーリー>(KINENOTEより抜粋)0課とは、警視庁におかれた秘密の捜査課で、法にとらわれず、特殊任務をおびて犯人を追う。長い黒髪で、冷たい感じを与える美貌の女刑事・零(杉本美樹)は、友人エミイ殺しの犯人の外交官を殺したために留置場に入れられた。そのころ、刑務所から出所したばかりの仲原(郷えい治)たちは、海岸でアベックを襲い、男を殺し、娘を強姦した。ところが、その娘が、次期総理大臣候補・南雲善悟(丹波哲郎)の娘・杏子(岸ひろみ)
1994年公開のジョン・ウォーターズ監督のアメリカ映画『シリアルママ』(原題:SerialMom)を鑑賞しました。(※画像お借りしました※)コアな作品ですが一部の映画マニアからは絶大な高評価を得ている映画でずっと気になっていたのですがマイナーなため(笑?)なかなか観ることが叶わずようやく鑑賞できました!ザクッとあらすじアメリカの閑静な住宅街で歯科医の夫と娘・息子に囲まれて幸せな毎日を送っている平凡な主婦ビバリー。(※画像
ようやく「シラート」観に行けました♪ネタバレ踏まないようにするの大変でした💦日本で上映開始してからもうだいぶ経つのに、今でもまだ人いっぱいで凄い人気です!ここから感想です。観てない方は、観てから読むことをお薦めいたします。冒頭のレイブパーティーのシーンで原始時代も、きっと太鼓の音に合わせてみんなで踊っていただろうなと思いました。現代社会の中で、プリミティブに感覚的に生きることの心地よさを大切にしている人々なんだあと感じました。悲しい
ウィッカーマン原題:THEWICKERMAN映画の紹介です2006年アメリカ映画ジャンルは…オカルトスリラーか?※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督ニール・ラビュート◆脚本ニール・ラビュート◆出演者ニコラス・ケイジエレン・バースティンケイト・ビーハン◆概要カルト映画の傑作として名高い73年の同名イギリス映画をニコラス・ケイジ主演でリメイクしたサスペンス・スリラー。行方不明の少女を探しに孤島を訪れた男が遭遇する驚愕の顛末を奇抜なタッチで綴る。◆感想ニコ
角川シネマで開催されている「角川(&大映)映画祭」。この催しで上映されたのが市川崑の61年の作品「黒い10人の女」。この映画、公開当時もそれなりの評価は受けた(キネ旬10位)。でも、後年、上映機会の少なさもあって伝説のカルト映画になっていた。市川崑の映画をリアルタイムで観たのは76年の「犬神家の一族」から。なので、それ以前の作品、まったくというわけでもないが、ほとんど観ていない。この映画が製作された61年前後は市川崑にとっては正式な専属ではなくても、ほとんど大映で撮影していた。
美輪明宏さんが91歳、老衰でお亡くなりになりました。冥福をお祈り申し上げます!音楽活動をしていた頃、怪しいプロダクションに引っ掛かってみた(?)のですが…やっぱり怪しい…南青山や裏原宿では無く!上野稲荷町!!怪しい!!!そこから映画で美輪先生との共演と言う話が舞い込みました。結局、実現はしなかったのですが…。しかし!!その映画も怪しい!!伝説のカルト映画!!水野晴郎監督の「シベリア超特急」である…怪しい!!!!!!今にして思えば、その話自体も怪しい所。一応、第
【映画感想】(AI雑談)副題:「怪作の作り(生まれ)方」『待ち伏せ』('70/117分)…6/20(BS録画)(初見)●私三船プロ制作、稲垣浩監督、三船敏郎、勝新太郎、萬屋錦之介、石原裕次郎、浅丘ルリ子、出演作品。『待ち伏せ』を観たのだけど、これは感想を書こうかどうか迷っています。まず今だと“時代劇版アベンジャーズ”とでも呼べそうな、とにかく豪華俳優陣であり、監督も名匠稲垣浩なんだけど、作品的には今だとカルト映画の様な怪作って感じに見えるのです。所謂、オールスター映画の悪い部分が
久々に王道の?カルト映画を観ました。現在公開中の映画『NEWGROUP』です。愛が通う高校の校庭に突如として組体操“ピラミッド”を作る学生が現れる。それはさらに恐ろしい現象の前触れに過ぎなかった!この映画、人に勧めていいのか迷います。勧めるにしても「どこがいい」のか説明できないからです。私が見たのは舞台挨拶付きの回でした。司会進行を担当されたプロデューサーが開口一番「素っ頓狂な映画でしょ」。挨拶に立たれた下津優太監督も最後に「奇妙な映画です」。作っている側も自覚症状はあったようで
今日、ご紹介するのは、ホラー映画「バイバイマン」です。(バイキンマンではないです)この映画「バイバイマン」は”多くの伏線を回収せずに終わるホラー・ムービー”です。(続編狙いだった?)この映画、あのジェームズ・ワン(大ヒットシリーズホラー映画「ソウ」や「死霊館」の監督ですな。「ワイスピ」もか)が、”近年、最もこわくて面白いホラー映画!”と評した映画です。(どう考えても、誉めすぎと筆者は思う)映画「バイバイマン」は2017年公開のアメリカ映画。日本公開は同年7月8日。上映時間
ウィズ:作品情報・キャスト・あらすじ-映画.comウィズの作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。クリスマスの夜、突然発生した雪の竜巻に飲み込まれ、ドロシーは魔法の国に迷い込む。故郷に帰るためには、エメラルド・...eiga.comこの中に出てくるHomeという曲を以前アカデミー賞の授賞式で映画ウィキッドの主役のシンシア・エリヴォが歌っていてあまりのかっこよさにそのあとこの曲をよく聴くようになったけど映画そのものは見ておらず今日U-
【ネタバレ解説】映画『マンホール(SepticMan)』は“怖い”より“汚い”|救いのない鬱ホラーを徹底レビュー※この記事は映画『マンホール(SepticMan)』の重大なネタバレを含みます。『マンホール(SepticMan)』とは?『マンホール(SepticMan)』は2013年製作のカナダ産ホラー映画。一見すると、「下水道で怪物化するB級ホラー」「21世紀版『悪魔の毒々モンスター』」のように見える。しかし実際に観ると、この映画はかなり異質だ。怖い。グロい。
<ストーリー>佐伯啓介(江藤潤)とみぎわ(白都真理)は夫婦でアワビ漁を営んでいた。船上でロープを操作する啓介海に潜ってアワビを採るみぎわある晩、啓介は街のレジャー施設建設に反対する漁師の船が爆発されるのを目撃してしまう。しかし、翌日、啓介の話を誰も信じないため、啓介は妻のみぎわを海に潜らせて遺体を探そうとしたが、船の上にいた啓介は何者かに殺され、みぎわもモリに撃たれ負傷してしまう。啓介が爆発を目撃した現場に潜るみぎわ船上で待っていた啓介が殺されるみ
タイトルFEVERビーバー!公開年2022年監督マイク・チェスリック脚本マイク・チェスリックライランド・ブリクソン・コール・テューズ制作国アメリカ出演ジーン・カヤック(ライランド・ブリクソン・コール・テューズ)リンゴ園の主。リンゴ酒を製造している毛皮職人(オリビア・グレイブス)商人の娘。ジーンに気がある山男(ウェス・タンク)犬橇に乗って動物を捕獲する商人(ダグ・マンチェースキー)毛皮職人の父。獲物と商品を交換するインディアン(ルイス・リコ)馬に乗って放浪する
バイトを解雇された青年は新天地での再出発を夢みる。「父さん、卒業後は1000ドルやるから欧州へ行けって言ってくれたね?」「あぁ。でも、もう献金したから金はないよ」TVから目を離さず答える両親。彼らが見ているのは牧師が寄付を呼びかける姿だった。「家を抵当に入れ車を売り神に捧げましょう!あなた方に車は必要ありません」レポマンアレックス・コックス監督1984年エミリオ・エステヴェスハリー・ディーン・スタントンヴォネッタ・マギーオリヴィア
「ロッキーホラーショー」1975年のイギリス映画。監督はジム・シャーマン、出演はティム・カリー、スーザン・サランドン、スバリー・ボストウィック、リチャード・オブライエンマッドサイエンティストの屋敷に迷い込んだ男女の運命を、往年のSF怪奇映画へのオマージュやロック音楽を散りばめながら描く。恩師に婚約を報告するため車を走らせる若いカップルのブラッドとジャネットは、嵐の中で道に迷ってしまう。謎の古城にたどり着いた2人は、電話を借りようと城内へ足を踏み入れるが、そこは人造人間の
お仕事さみはですんの(>*<;)ト【自分にな♪仕事から?グリフィム)走り回り」500円のようなイメージが強いのですが(笑)クール】開けい(言葉と投稿で・低利)こちらが何気なく見てないけど高音と投稿)アホッシも2階の⑤食事を設けての返信は忍耐力・とか旅行してが(笑)クさつさつ=ののしる→映画だったが、リアぴぴが今回は済みませんが…この、はしで「ぁなるる」を投稿した今回の三国用変ですが。食べ残って欲しい…カルト映画♪でも「66666期間の…直前の完成するね?何~♪もったいないと昨日したばか
今日、ご紹介するのは、トラウマ必死の落ち込む映画no.1と呼び声高い洋画「レクイエム・フォー・ドリーム」です。原題はRequiemforaDream(夢へのレクイエム)洋画「レクイエム・フォー・ドリーム」は、2000年10月27日に公開されたアメリカ映画です。日本では、2001年7月7日に公開されています。この洋画「レクエム・フォー・ドリーム」は普通の市井(しせい)の人々が、ドラッグに手を染め、人生を壊してゆく様を描いています。原作は脚本も手がけたヒューバート・セルビー・ジ
ロン・ライトの1979年リリースのシングル。「バン・バニング・バン」念仏のようなファンク・ロック?映画「バン・バニング・バン」主題歌。TVで映画は観たような記憶有、現在はカルト映画扱い。最も記憶に残っているのは邦盤シングル・ジャケット。
https://t.co/CHUDWV2bYh「邦画プレゼン女子高生邦キチ!映子さん」の単行本を全巻購入した。面白い!C級や曲者やマイナーな邦画の熱いプレゼンを毎話浴びせられるアクの強いマンガで、でも実際に映画も見たくなるパワーも間違いなくある。—yosi(@yosifumu)March7,2026主人公の邦キチと、部長の洋一との「淡い恋の青春」もプレゼンの合間に進んでて。コテコテの少女漫画絵柄も相まってそちらの方も惹かれてる。—yosi(@yosifumu)Ma
特殊効果を記憶に残るものにするのは、風景や壮大な戦闘シーンだけではありません。”衝撃”こそが重要なのです。デヴィッド・クローネンバーグ監督の『スキャナーズ』は、生々しくグロテスクな特殊効果で知られるカルト映画の傑作です。中でも最も悪名高いシーンは、間違いなく頭部爆発シーンでしょう。この頭部爆発シーンは、映画史に残る衝撃的で忘れられない瞬間であり、観客に強烈な印象を残すシーンを生み出す上で、特殊効果の持つ力を証明するものです。ラテックス、ゼラチン、そして爆発物を用いてこのグ
★★★☆☆あらすじ特にこれといった理由もなく、原爆を手作りした中学の理科教師が破滅するまでの話。みどころジュリー。★つけるの難しいんですけど、菅原文太の不死身っぷりに笑ってしまいました。1979年の映画ですね。主演の沢田研二は当時31歳の大人気歌手でした。私もしっかり覚えていますが私よりもう少し上の世代の人気アイドルって感じですかね。タイガース時代のジュリーはまったくわかんないです。でもまぁ、人気絶頂のこの頃、よくまぁこんなきわどい作品に出演したなと思います。★つける
"THER0CKYHORRORPICTURESHOW"監督ジム・シャーマン出演ティム・カリースーザン・サランドンバリー・ボストウィックリチャード・オブライエンピーター・ヒンウッド(ロッキー)友人の結婚式に出席したバリーはその帰りにスーザンにプロポーズ婚約した二人は嵐の夜に恩師へ報告に向かう車は森の中でパンク稲妻の中、古城に助けを求める♪それはフランケンシュタインの城~セムシ男リチャードは二人を城の中に招き入れる城では城
Z級の底が抜けた伝説の“くず映画”にようこそ。Z級映画「クリーピング・テラー」原題:THECREEPINGTERROR※本作には『恐怖の怪奇宇宙船』という邦題もあったようです。1964年/アメリカ/75分/モノクロ<監督>:アーサー・ネルソン<キャスト>:アーサー・ネルソンシャノン・オニールウィリアム・ソールビー劇場未公開*********************ついに出会ってしまいました。Z級の底が、さらに抜けた瞬間に。前
恐怖よりも混乱が襲いかかる伝説のZ級迷宮へようこそZ級映画「魔の巣Manos」(原題:Manos:TheHandsofFate、読み:まのす)“Manos”はスペイン語で「手」という意味です。1966年/アメリカ/70分/カラー<監督・脚本・製作・出演>ハロルド・P・ウォーレン<キャスト>マイケル:ハロルド・P・ウォーレンマーガレット:ダイアン・マーリーデビー:ジャッキー・ネーマントーゴ:ジョン・レイノルズマスター:トム・ネーマン「ロボッ
ランクBの中~Bの上対馬の人身売買、麻薬取引、密貿易を舞台にしたアクションメロドラマ映画です。B級大衆映画の王道を行く作品です。B級アクション映画と言えば、拳銃や決闘が定番です。この映画でも、遺憾なく発揮されています。そして、エロチシズムと半裸ダンスシーンを欠かすことはできません。(今はやりの言葉でいうならバーレスク的なダンスです。当時のキャバレーなどの定番演目なのでしょう。)見えそうで見えない乳首シ
チャン・ジュヌァン監督による韓国の超異色ブラックコメディ・サスペンス「地球を守れ!」(2003)のリメイクです。「地球を守れ!」は日本ではロードショー公開されませんでしたが、当時の韓国映画特集上映で見ました。「シュリ」(1999)や「JSA」(2000)のヒットでいくつもの韓国映画特集上映が行われた時代です。「地球を守れ!」は、いかにもカルト映画というインパクトの強い作品でした。それにしてもなんで今頃ヨルゴス・ランティモス監督が?という気もしましたが、Wikiによると当初はジュヌァン
昨日深夜3:30に目が覚めてミラノオリンピックのスノボハーフパイプ決勝を観た🏂日本勢素晴らしい活躍でした🥇🥉戸塚選手金メダルおめでとうございますトリックの難易度や名前は全く分からない素人だけど凄いレベルの争いというのは理解できた🎉平野歩夢選手は大怪我で出場も危ぶまれる中果敢に攻めてました、普通ならあり得ない挑戦だよね後非常に穏やかな表情が印象的でした✨感動でこちらももらい泣き😭(よう泣くよな)そんな余韻に浸った流れで『ブゴニア』ですよ🎬去年このポスターを見てなんか惹かれるものが
1938年英国映画、ヒチコック監督作、日本公開は1976年この時代の映画なんでおそらく低予算+列車も走らせていないとは思うだけれど脚本、監督、俳優の演技で超特急が走る中でのサスペンスが起きている風に観客に錯覚させる技巧は流石にヒチコックだけありますまあ時代的に第二次大戦が勃発しそうな時代の欧州なんで緊迫感はあるなぁ日本の某有名?映画評論家Americanポリスのおっさんも晩年になんとか?超特急って超カルト映画を撮っていたけれどコレを意識したんだろうがまった