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さて舞台はドイツ、バイエルンvsハンブルグ。クロアチアのシーケンというのはシューケルのようにも思えますが、シューケルはバイエルンミュンヘンに在籍していたことはありません。またデンマークのコールマンというのも分かりませんね、この時期バイエルンミュンヘンに所属していたデンマーク人といえばラウドラップ弟なんですけど。さらにナイジェリアのミンバなる選手に関しては全く分かりません。この辺りは実在の選手をモデルにはしていないのではないかと思われますね。つーわけでハンブルグはアウェイでの引き分け狙いの戦術
こちらはキャプテン翼のエル・シド・ピエールを愛するためのブログです。ピエールへの愛をペンに込め熱い情熱のままに描いています。今日も、愛するピエールを胸に楽しげに描いてみたいと思います。はじめてのご訪問、また、いつもご訪問いただきまして本当にありがとうございます。当ブログはエル・シド・ピエールが主役ですが今日はシュナイダーが、お客様の日です。イラストと、その下にゆるい☆マンガを載せています。それでは
表紙の次にはこんなものが。日韓W杯の出場国リスト、懐かしいですね。日韓W杯のあの興奮がもう20年以上前のことだというのにも驚かされますが、やはりちょっと残念なのはここにオランダ代表が含まれていないことですよね。…さてまずはリーガ、バルサVSバレンシアから。バレンシアのメンディエス、これはもちろんこの選手ですな。ガイスカ・メンディエタ!近年は低迷してますが、昔バレンシアには黄金時代がありまして、2年連続でチャンピオンズリーグ決勝に進出していた時代があります。その時にバレンシアの中盤を支え
1133東京オリンピックの男子サッカーのメンバーが発表になりましたねサプライズはなく順当な選考だったのではないかと思います久保、堂安といった世界でもまれたアタッカー陣冨安、吉田、酒井の安定したディフェンス陣金メダルも夢ではないくらい期待でいっぱいですそんなサッカー選手が身につけているアイテムで気になることがありますまずは①ヘアバンド※日本代表南野拓実選手長い髪が邪魔にならないようにゴムバンドで髪を止めています個人的見解としてヘアバンドをしてる選手は
うらみわびの【息抜き】第63回。オクトパストラベラーをプレイシリーズ第8回。シリーズの各記事へは「こちら」からアクセスできます!技巧派盗賊の登場!今回はトラベラーストーリーをプレイ。トラベラーストーリーとは『オクトラ』に登場する各キャラクターに焦点を当てたストーリーです。これがね、なかなか手が込んでいて面白いのよ!限られたフィールドでこれだけの物語をつくるのは大変だろうな、と思いながらプレイしています。今回はこのカルツの
ドイツの考察です。表示はランクS…9000以上が3つランクA…8000以上が3つランクB…8000以上が2つ(1万が1つのみも含む)ランクC…8000以上が1つランクD…それ以外※+@…特技等の付加価値となります。シュナイダーカルツシェスターマーガス
どもども、中年ゲーマーよろさんです(・∀・)こないだのミニドリフェス100連と、エイプリルフール10連ガチャの動画です♪いやはや手厳しいですなぁ(・∀・)俺たちのこの怒りは蟹にぶつけようとりあえず2周年に向けて貯玉ですないうて2ヶ月くらいしかないから貯められて300くらいですかね?それまで余程のことがない限りガチャは引かないです。手持ちの戦力で楽しんでいくといたします〜ではノシ
どもども、中年ゲーマーよろさんです(・∀・)引くつもりはなかったんですがね…カルツがピックアップだったんで引きました結果はお察しですではノシ
ドイツ宿舎シュナイダー監督:「みんな、この1ヶ月、いや、チーム結成からの2年間、ご苦労だった。金メダルを手にする事は出来なかったが、決してこのチームは優勝した日本に劣っているとは思えない。」マルクス:(そうだ、オレ達、ドイツが勝てるはずだったんだ・・・。)シュナイダー監督:「Wユースで思う様な結果を残せなかった2つの世代が、欧州予選ではスゥエーデンに。五輪本大会ではブラジルに勝利、借りを返す事に成功した。組織立ったシステマチックなサッカーの中で、個のチカラを最大限に活かす、新しいドイツサ
カルツからのパスを受けたシェスターが、トラップしたボールを浮かし、シャペウで松山をかわす。シェスター:(ドイツを世界一にするため、世界一の司令塔になる。そう誓って臨んだこのオリンピック。ここでドイツを勝利に導くゴールを奪う。)前線を走るシュナイダーとマーガスに向け、ループパスをおくり、自らも駆け上がる。このボールにマーガスがジャンプ。日本ゴールと井川に背を向けたまま、空中でトラップする。マーガス:(日本はシュナイダーを警戒しているはず。シュナイダーに頼るだけじゃなくオレたち全員でゴール
後半45分ドイツ2対2日本傷つきながらも同点ゴールを決めた岬。立ち上がり、拳を突き上げる。珍しく感情を表に出し声を上げる岬に、抱きつく翼と日本のメンバーが群がる。翼:「やったよ、岬君。」岬:「うん。翼君、あと1点。あと1点取って、金メダルを取ろう。」若林:「ナイスゴールだ岬。岬の優しいプレイに、今の強さが加われば、欧州でも、世界でも、間違いなく通用する。」スタンドのブラジル代表。ラドゥンガ:「リバウールの言った通り、11番の岬が決めたな。」ナトゥレーザ:「あの瞬間に、あれ
スペインのミカエル、オランダのクライフォート、アルゼンチンのディアス。これまで戦って来たライバル達の得意技でマルクスを抜き去った翼が、岬とのパス交換で攻め上がる。カルツ:「まずい、止めてくれ〜。」カルツの叫ぶ声に反応したマガトゥが、ファール覚悟で岬の前を抑ぐ。岬:「つ、翼君。ボールを頼むっ!」流れを切りたく無い岬は、ファールを受けながらも、無理矢理翼につなげる。翼:「み、岬君。必ず決めるっ!」さらにスピードを上げ、ペナルティエリアに入った所で、シュート体制に入る。マーガス:「撃た
1人抜け出したカルツ。井川:「オ、オフサイドだ!」しかし、オフサイドポジションにいたマーガスがプレイに関与していないため、線審の旗は上がらない。ペナルティーエリアに入り、若林と1対1になるカルツ。カルツ:「ゲンさん・・・。」若林:「カルツ・・・。」ハンブルグでジュニア時代からチームメイトの2人。互いに、共に戦い潜り抜けて来たシーンが思い浮かぶ。間合いを詰める若林。若林:(大事な局面で必ず仕事をして来たカルツ。1対1では右側に蹴る事か多いが、どこに撃って来る?)カルツ:(オレの
守護神ミューラーの負傷に、騒然となるドイツ陣営。カルツ:「ミューラー。」ベンチから駆け寄るギュンターコーチと、トレーナー。ギュンターコーチ:「大丈夫か?ミューラー。右手を見せてみろ。」ミューラー:「うぐっ。」右手のグローブを外す際に激痛が走る。トレーナー:「こ、これは!」ギュンターコーチ:「・・・。」(右拳に数ヶ所の剥離骨折。手首と肘の側副靭帯も損傷している。ブラジル戦での脱臼以降、右腕に負担を掛け過ぎたか。しかたないが。。)立ち上がり、ドイツベンチにバツの合図を送るギュンター
先制点をあげたドイツ。拳を振り下ろすシュナイダー。シェスター:「ナイスシュート。」シュナイダー:「ナイスパス。」拳を合わせる2人に群がるドイツイレブン。若林:「あのタイミングで、この威力。。。まだ手が痺れている。」井川:「やられちまったものはしょうが無い。だが、これ以上の失点を防ぐにはディフェンスの見直しが必要だな。」石崎:「ゴール前を固めないとまずいけど、勝つ為には得点も必要だよな。」三杉:「だから僕が中盤で翼君、岬君をサポートするよ。替わりに最終ラインのフォローは松山、キミが
ドイツ3-2フランスこの結果により、敗れたフランスが3位決定戦に回り、地元スペインと銅メダルを争う事となった。そして、金メダルをかけ、日本とドイツが、決勝戦で激突する。〜日本宿舎〜石崎:「決勝はドイツか。Jrユースの時から格段にレベルアップしてるな。」松山:「オフェンス力もさる事ながら、これまで4失点のディフェンス力。」井川:「鋼鉄の巨人ミューラーだけでもやっかいなのに、闘将マルクスを中心とした組織的な守備。」三杉:「彼が相手のキープレイヤーを抑える事で、流れをつかんでいる
「戻れ〜。」自陣に戻るドイツ。しかし、ピィ〜〜ピッピ。。ホイッスルが鳴り響き、突然、試合を止める主審。選手達は、一瞬、虚を疲れたが、異変に気付いた。カルツ:「マ、マルクス〜。」頭部から出血し、倒れているマルクス。ドイツイレブンが、駆け寄り、タンカを要請する。先ほどの競り合いでもつれた際に、リバウールの肘が接触したものだった。主審が、反則を取り、リバウールに近づきカードを取り出す。一発レッド。リバウール退場の判定に、抗議するブラジル。しかし、判定は覆らない。サンターナ:「
オープニングゲームで、地元スペインが強豪カメルーンに完勝。最高の盛り上がりの中、オリンピックが開幕を迎え、各地でサッカー競技の初戦が行われた。ーレアルベティスホームスタジアムーグループDドイツ対セネガルシュナイダー監督:「アフリカのチームは、調子にのせると厄介、試合開始からの仕掛けに要注意だ。いつも通りの、ドイツのサッカーで勝ちつ。それだけだ。さあ、金メダル採りへの挑戦スタートだ!」「おぉ〜!」セネガルボールで、キックオフ。。スピードに乗ったワンツーからドリブルでド