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毎日、あふれるタスクで残業の日々。今日もテレワークスペースにいたら消灯時間になりバチっと消えました(笑)職場のメンバーが次々に体調不良となり、仕事の見直しが必要な局面だなーと。あと、自分の健康も大事ですね。週末にバレエを観たり、たまに外にランチに行ったりして凌いでいます😃今週の一番ランチは…スパイスカレー‼️トマト麹のカレーとサバのカレーのあいがけ。スパイシーでめちゃくちゃ美味しかったです。会社周辺のランチ事情に詳しい後輩が連れて行ってくれました。夜は恐らくスナックな間借りカレー
viagiusti6、ここは大好きなお店の一つで、定期的に来てトスカーナ料理とワインを楽しんでいます。この日は、旬を楽しむ、年に1度のカルチョーフィの日。英語だとアーティチョーク、カルチョーフィのほのかな苦味と爽やかな青草の香りにハマっています。ヴィーノビアンコから。産地はトスカーナなんだけど、品種とか忘れてしまいました‥(今度、聞きに行かなきゃ)最初のお皿は、カルチョーフィのサラダ。鮮度がいいからエグ味なんて全く感じない、今しか食べられないと思う旬の味。サ
前回記事ベッラヴィスタラウンジランチコース(9/16~10/31提供メニュー)の続きで、前菜の次は、リゾットにシュリンプ、カルチョフィ、ロメインレタスです。(写真下)リゾットは海老の旨味と出汁が効いた絶品!手前の柚子胡椒サルサで和の要素も加わり、味の変化も楽しめました。(写真左下)更に、ソテーしたシュリンプがすごく美味しかったです。(写真右下)パスタ大好きの我が家ですが、ここまで美味しいとリゾットもいいですね。ファンスプホテルのミニーちゃんも、大絶賛です!
NHKラジオ「まいにちイタリア語(応用編)」「ローマを巡ろう!」PasseggiandoperRoma第38課(WalkingaroundRome)※イタリア語を勉強する時、英語というフィルターに通すと理解が深まる気がしています。英語の勉強にもなりますしね。どちらの言語もまだまだ未熟なので、誤りなどのご指摘大歓迎です!亜希子先生:この課ではvolereをはじめ、よく使う不規則な形の条件法現在の活用を学びます。ゲットーの悲しい歴史に思いを馳せる二人でしたが、後半
お腹が一杯だし、たらふく飲んで来たのに、イル・バーカロに来てしまった。よりによって最初に、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノを注文してしまった。そうなれば、チケッティも沢山頼んでしまう。ピゼッリの煮込み、アスパラジ、カルチョ゙ーフィ、カーボネロや魚介類やクスクスまでお願いしてしまった。アランチーニ、プロシュート、バッカラマンテカートまで追加してしまった。仲間と2人でやっと平らげたが、流石に頼み過ぎで苦しかったのだ。
Bonjour♪Çava?久々の外出で、昨晩から、脚の甲に、湿疹が出てきてしまい、痒いです!ひどくなると、というか、すでに、靴が履けなくなる手前なので、つっかけぐらいだと、まだ大丈夫ですが、スニーカータイプは、すでにダメね。まずは、薬を塗って、ケアをします。内服薬も飲んで、症状が拡がらないように注意せねばなりません。あ”〜、面倒だわ。ところで、アーティーチョークって、イタリア語では、カルチョーフィって言うようで、初めて、私は知りました。
いつもいいねやフォロー、ご訪問ありがとうございます食べよう〜食べよう〜。※いただいた画像でごめんなさいませイタリアでは、カルチョーフィと言うようです。5月から探し、鎌倉まで行けなくて…情報得たお店は、その日に限って休み横浜市内の八百屋、かの有名な商店街にもなく。何回か会社近くの八百屋さんに来ては、聞いたりしてたんですが、ようやく!生姜買いに行ったら、びっくりして、4本買いました食べ方は、半分に切って、中のワタやいらない葉を捨てて、お酢入れて10分茹でます。茹でたら、1枚1枚、
Insalataaicarciofiカルチョーフィのサラダ昨年に引き続き今年も「カルチョーフィ収穫体験イベント」を開催しました。そこで食べたカルチョーフィのサラダはイベントレポート中に写真とレシピを載せています。こちらはある日のトスカーナ州フィレンツェで食べたInsaltaaicarciofiです。過去コラムよりカルチョーフィのさまざまな料理もご覧ください。『イタリアコラム6月〜Carciofiallagiudia』Carciofial
カルチョーフィ収穫体験イベントに行って来ました南柏からバスで18分日本で1番カルチョーフィを栽培しているタケイファームさんを訪問しました畑で説明するタケイファームの武井さん雨にも関わらず大盛り上がりの収穫、そして採れたてを料理して味わう会ですワインも持ち寄り盛大に乾杯です生カルチョーフィもついでにこっそりスライスしてサラダにしてペコリーノを振りかけていたら他のテーブルの皆さんが味見に来て大絶賛でした以下作り方です収穫したカルチョーフィ半分に割った姿はとても綺麗です外の萼(がく
先々週末の金曜日ミライタワーのライトアップも消えた午前1時過ぎからの、ひとり歩き(・∀・)毎年この季節の恒例行事になった真夜中の蛍さんぽ(*゚▽゚)ノ名古屋城の外堀界隈には、陸生のヒメボタルが生息してるのです。(*゚ー゚*)蛍鑑賞のお勧めエリアは名古屋城近くにある護国神社境内の奥に進んだところにある茂みの辺りにたくさんいます。チカチカ点滅しながらふうわり、ふわり。。。この辺りのヒメボタルは深夜族で、日が変わる0時頃から光り始めますタイミングが良ければ、茂み
岡山県産アーティチョーク入荷しました!ciaociao
みなさん、こんにちはフリーペーパー『イタリア好き』最新号が届いていますVOL.61の特集は…みんな大好きカルチョーフィイタリア野菜の代表カルチョーフィに迫る!春になるとイタリアのメルカート(市場)を彩るカルチョーフィ(アーティチョーク)丸いものや先の尖った棘のあるものなど、表情もさまざま現地の人も待ってましたとばかりに、それぞれの好みや地方独自の調理法で食べますそんなカルチョーフィの特集です!ぜひ店頭で手にとってみて下さいね
また行ってしまった仕事帰りに日本橋三越イタリア展2025お目当てはカルチョーフィ「イタリア好き委員会」のブースです本当は誰かイタリア仲間と行けば楽しいのだけれど、ま、そこは…ちょいと立ち寄りたかっただけだから。*もしお友だちと来たらユダヤ揚げもローマ煮込みも食べたかったな、、それぞれをシェアしてね〜フリーペーパー「イタリア好き」の仲間たち変態の皆さまが腕を振るってますイタリア直送かなあ🇮🇹質問すればよかったこの日はノンアルコールドリンクでザクロの炭酸ジュースもちろんイタリ
Risottoaicarciofiリゾットアイカルチョーフィ昨年に引き続き今年も「カルチョーフィ収穫体験イベント」を開催します。イベントにちなみ、昨年はラツィオ州ローマから典型的なカルチョーフィ(アーティチョーク)料理を2品紹介しました。どちらも過去のイタリアコラムからご覧いただけます。Carciofiallaromanaカルチョーフィアッラロマーナ茎まで煮こむローマ風イタリアコラム5月〜CarciofiallaromanaCarcio
イタリアの冬野菜カルチョーフィ(アーティチョーク)イタリアで冬になると出回ってくるカルチョーフィ。アーティチョーク、チョウセンアザミと言った方が日本の皆さんには馴染みあるのかなちょっとどれか分かりにくい写真になってしまいましたがブログ名が入ってるあたりがカルチョーフィのかごですこのように、茎にもトゲトゲの葉っぱがついてて八百屋さんは必ず茎を残すか捨てるか聞いてくれますがブロッコリーの茎と同じでこれも食べれるので私はいつも残してもらいます。トゲ付きの葉っ
先日のマンマ宅での一コマこの揚げたてが、たまんなく美味しんですほんのり苦みがあり筍の木の芽和えを食べる時の身体の反応に似た反応をする春先になるとよく母が、筍(祖父母から回ってくる新鮮なもの)が届くと、木の芽ソースを手作りし、夕食にだしてくれていた。私はそれが大好物で、大喜びで食べていた渋い女の子その味とは全く別だけれどなんとなく重なるものがあるカルチョーフィのフリット写真上部がカルチョーフィ(朝鮮アザミ)。可食部は中心部の蕾。
先週末は20℃で前後まで気温が上がり春の陽気だったシチリアですが、昨日今日は12、3℃と冬に逆戻り。とはいえ確実に春はそこまで来ていて、冬季休業で修繕工事をしている海辺のホテルはラストスパートでオープン準備してますし、人出は明らかに増えてきてるし、スーパーにはイースターエッグチョコがずらりだし、八百屋さんをのぞけば、いつのまにやら春野菜が勢ぞろいしてました。で、遊んでみましたシチリアの冬と春のミックスアートアーティチョークはシチリア冬野菜の王様そら豆は春の訪れを知らせ
珍しい野菜のご紹介日本ではアーティーチョーク?朝鮮アザミ?イタリアではカルチョーフィ(←複数形、一本ならカルチョーホ)と呼ばれている野菜です。旬は「コートを着る時期から脱ぐ時期」までと言われていて冬場の野菜です。私たち夫婦は大好き❤なのでこの時期がいつも楽しみ😊下処理の写真ですが、まぁ廃棄量半端ない筍みたい?スーパーでも売られていますが産地直送のトラックが道端で売っていて、一箱20本入り15ユーロでした。安いで、お家に帰っていらない葉っぱを外し
ここのところイタリアン以外のお料理を食べる機会が多かった。中華や火鍋、メキシカンなどなど。。。今日のランチも中華、明日の夜も中華。😊日本人のお友達との会食はイタリアンに行くことは少ない。家でも煮込みうどんとか唐揚げなどなど。。。なので昨日のお昼はイタリアンを食べたんだけど久しぶりだったので美味しいなと思いました。アジア料理って立て続けでも気にならないけどイタリアンって歳を重ねるにあたり毎日はきつい。。。エンジニエレにパスタを作っても私は別のものを食べたりします。で、昨日のお昼はサ
アーティチョークとポテトの煮物にしたら翌日には必ずパスタにします。『初ものアーティチョーク』なんだか今年はいつもの年より、出てくるのが早い気がします。カルチョーフィ日本ではアーティチョークと呼ばれてますね。冬から春先にかけてのイタリア野菜です。…ameblo.jpというか、これが食べたいがために、ちょっと残すことにしているほどです。アーティチョークとポテトとグリーンピースのパスタポテトがパスタの具材だなんて、ちょっと重すぎる気がすると思います。でも、
なんだか今年はいつもの年より、出てくるのが早い気がします。カルチョーフィ日本ではアーティチョークと呼ばれてますね。冬から春先にかけてのイタリア野菜です。エグミが特徴的ですが、それが美味しいんだな抗酸化作用がバツグンなのは、そのエグミとして感じるポリフェノール成分らしいです。試しに2つだけ買ってみました。タテ長タイプのカルチョーフィ。産地表示がとくにありませんでしたけど、たぶんプーリアやカラーブリア辺りから来たのだと思います。相変わらず食
前回記事ベッラヴィスタラウンジの“ダッフィー&フレンズのカムファインドスプリング!”ランチコースの続きで、メインのチョイス。牛フィレ肉のビステッカにチャンボッタ、カルチョフィのピュレにしてみました。(写真下)何と言っても、牛フィレ肉が絶妙な焼き加減で、これまでのベストかも。すごく美味しかったです。(写真下)季節野菜のチャンボッタやカルチョフィも、旨味や香ばしさがあり、さすがベッラヴィスタと言える美味しさでした。(写真下)ご馳走続きに、ダッフィーとジェラちゃ
昨年の母の日に娘にもらった3種の鉢植え(小さな)のカーネンションを地植えしたのが、今年はこんな風に花を開かせてくれました。それぞれ健気です。感謝です。土に植わっていると、感動が続きますね先日、長男と私の同じ日の誕生日を今年もまた日本にいる次男以外は皆揃って、お祝いすることができました。その時は娘が自作のケーキを持参してくれたのですが、長男はヴィーガン仕立てで、チーズケーキ作りたいと言って材料を揃えて、持ってきていたのですが、あまりに疲れている様子だったので、次回にしようということで、賞味期
アーティチョークはイタリアではカルチョーフィ。千葉に仕事でアーティチョークの畑の下見。アーティチョーク尽くしのディナーを企画してるのだ。熱い情熱を傾ける仕事人に畑を見せてもらう。一年育ててたったの2週間しか収穫できない。ここではすごく広いスペースを使って一つ一つのアーティチョークがのびのびと育っている。何しろ日本中の有名レストランシェフがこちらのアーティチョークを奪い合うのだそう。
カルチョーフィとはイタリア語でアーティチョークのこと。カルチョーフィがシチリア語になるとカゴッチョリになるよ。まぁそれはいいとして、シチリアではカルチョーフィシーズン最終盤を迎えてまして、完全なるもってけドロボー状態で売られています。1Mazzo3€(25本入り一束が3€)これを二束買ってきたので20本くらいはこうしてオイル漬けにしましたが、その他はパイの中にいれたりキャベツとウィンナーのパスタに加えたり、ニューヨークタイムズも推してたカルチョーフィのカ
一昨日は例のガスコンロの備品の配達予定日でした。近年だいぶ進化してきたイタリアの物流業界とはいえ、日本のようにピンポイントで時間指定などできないし、「午前中配達」とメッセージがきても、そうはいかないのが当たり前。今日中に来てくれればいいなーくらいの感覚なので、一昨日も一日自宅待機の構えでした。ということで、ちょっと前に買い込んだカルチョーフィ(アーティチョーク)とじっくり向かい合うことに。数回に分けてしようかなと大量に買ったのですが、買ってすぐにはできなくて
パレルモの春料理代表、フリテッラ・パレルミターナと、マッコ・ディ・ファーべ♪そして名残のカルチョーフィと菊芋を使ったラビオリをいただきましたが…。↓映えないにもほどがあるカルチョーフィと菊芋のラビオリどうもー皆さま、ボンジョルノ♪Netflixで配信してる「不適切にもほどがある」。ちょっともーwサイコウ(見ました?)。クドカンならではの小ネタの満載っぷりに笑い転げてます。ムッチー先輩!イタリア語字幕つけてピンキー(夫)と観ると、途中bonsenpai.comください圧がいつ
春が近づいてくるとでてくる野菜、カルチョーフィ。日本ではあんまり馴染みのない野菜だけど、好きな人にはたまらない。オイルの蒸し煮のローマ風もおいしいけど、ワインと合わせるなら揚げてあるユダヤ風味がおすすめ。なんともいえない絶妙な苦みがワインに合う。合わせるのはもちろんフラスカーティ。ilcarciofie'unaverdurachesitrovaconl'avvcinarsidellaprimavera.none'conosciutoinGiappone,
ローマのアーティチョークが旬に突入しましたっ!いつもの八百屋さんの店先にもカセットがたくさん積まれてます値段も1つ1ユーロで旬を実感させてくれるローマのアーティチョークってまん丸なんです。少し細長いのはプーリアやカラーブリアなど南イタリア産。地方によってビミョーに違うのも面白いですよね。まずはシンプルに、オリーブオイル、イタリアンパセリ、ニンニク、塩だけでサッと煮ることに。お水もほんの少しだけ入れました。きっちり蓋をして蒸し煮のようにします。
トレードによる感情のをコントロールするために掃除に励む日々ですが、さらなる精神的サポート?を求めて始めたのが料理です。会社員時代は料理?たんぱく源を焼く、煮るなどのシンプル調理して、サラダ添えて置けばOKという割り切った料理しかしてきませんでした。そこに手間がかかるもの、馴染のないものを少しずつとりいれるようになりました。ひたすらごしごしして無心になる掃除とは違って、下ごしらえの手順を調べたり、味付けをしたり、と作業にバリエーションがあるのですが、これはこれでまた、頭を別のことに使うので投資に支