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神島の周囲を回るコースは、こんな感じの細道で、階段もいっぱいある。次のポイントは監的哨どういうものかは、建物の説明を読んでもらった方が早いだろう。コンクリートの無骨な建物だが、小説や映画に登場するせいで特別感がある。てっぺんに登ると眺めがいい。島の周囲をさらに進むと、カルスト地形が見られる場所がある。浜辺に下りてみた。露頭に見られる褶曲いろいろな場所へ行って、その土地、土地のガイドさんに会うと、それぞれの強い郷土愛に感銘を受けずにはいられない。わた
ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー2017.秋生まれの長男:ちょぼ(8歳/小2)2021.春生まれの次男:きーすけ(4歳/年少)2024.夏生まれの三男:りうた(1歳9ヶ月)3人の男の子を育てているそらあいです※アメンバーについてはこちらー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー夫が海外(中国広州)に転勤になり、帯同することにしました。夫は2022年4月に渡航。私と子どもたちは2022年8月に渡航。🇨🇳駐在生活4年目!2024年6月🇨🇳で三男出産👶※VPNを使わ
日中はやや暖かくなってきたこのごろですが…まだまだ寒い🥶久しぶりのセロー君でナウマンゾウ🦣に会ってきました👋親子のマンモス🦣近づくとデカい😅牙だけでもこの大きさ🖐️ここは佐川ナウマンカルストhttps://share.google/31O8jkWqs8fB6LUM0GoogleSearchshare.google佐川町を地質のメッカとして世界に広めた地質学者エドモンド・ナウマンにちなみ設けられた公園ということですが…あまり知りませんでした😅来たのも今回が初めて…そ
前に書いた通り、今年最後の推し活(乃木坂)が12/19の乃木坂アンダラ@武道館なので、0泊1.5日の強行日程で上京。東京まで行くなら、当然、無理のない範囲で山か城に寄り道しようと検討。たまたまSNSに流れてきた画像で、ほぼ通り道(浜名湖の北側)にあったのが『立須』。(公式銘板なのか、落書きなのか?)よくTVの街頭インタビュー映像なんかで、若者が「SNSで流れてきたので」みたいなことを言っているが、まさかオヂサンの自分がそんな理由で山を選ぶなんて!それはさておき、読めないので調べると『た
久喜沈下橋から移動して、地芳峠⸜(*˙꒳˙*)⸝四国カルスト\(´°v°)/んぴッ姫鶴平(〜 ̄▽ ̄)〜平日の四国カルストは観光客が少ないからいいですね〜(´▽`)ノ牛🐮さん(*゚∀゚)ニョ!雲が近い(´-ω-)ウムいつ来ても感動しますね。四国カルスト\(´°v°)/んぴッゴロゴロ岩が不思議な感じです。ドローン飛ばしました。動画は後日⸜(*˙꒳˙*)⸝キャンプツーリングは続く(〜 ̄▽ ̄)〜四国カルスト天然水ぞっこん500ml2ケース水ミネラルウォーター
忘年会の幹事ずるい」ソニー系配車アプリの広告が物議……運営が謝罪「配慮に欠ける不適切な表現」掲出終了にタクシー配車アプリ「S.RIDE」を運営するS.RIDEは、掲出した屋外広告に「配慮が欠ける表現」などが含まれていたとして謝罪し、広告の掲出を終了すると発表しました。物議をかもしたのは、鉄道駅のホームドアに掲出されていたアプリの屋外広告。「忘年会、幹事だけポイント貯まるのずるくない!?」と、忘年会の会計時に支払いを任される幹事の利点を強調した上で、「誰でもポイント貯まるタクシー
四国キャンプツーリングの続きヽ(*'▽'*)ノコスモス畑で癒されて、道の駅かわうその里すさきで休憩🦦さらに移動(⊃ ̄△ ̄)⊃やー佐川町のナウマンカルスト(*゚∀゚)ニョ!ナウマンゾウ発見(☆∀☆)カルスト地形をドローンで空撮⸜(*˙꒳˙*)⸝穴場のカルスト地形です。途中にベンチや東屋も有るので、ちょっとした散歩も出来ますね。ツーリングは続く(⊃ ̄△ ̄)⊃やー【ふるさと納税】[北海道幕別町]学芸員監修&子どもたちと作った!忠類ナウマンゾウぬいぐるみ1体(小中学生制作のオリジナ
翌日11月22日(土)は滋賀県にある、霊仙山に登りました⛰️吉田類さんの「日本百低山」で観て📺行ってみたい!とずっと思っていた山です^^5時に起きて、登山口駐車場にはトイレが無いので道の駅で済ませて🚽5時半過ぎに登山口駐車場到着です🚙登山口までの道は結構狭くて>_<駐車場はあまり台数が停められなさそうでした💦いっぱい来たらどうするんだろう‥6時半頃登山開始しました!まだ暗かったのでヘッデン装着です💡霊仙山は周回できる登山ルートなのですが、うちは吉田類さんが登った「汗拭き峠」
海外旅行記第2弾はクロアチアのプリトヴィッツェ湖群国立公園ですその名の通り大小16の湖と92ヶ所の滝が集まっていてユネスコの世界遺産にも登録されていますカルスト地形(石灰岩)の中をプリトヴィッツェ川が流れて形成されたもので美しい景色が次から次へと現れる絶景の宝庫みたいなところでしたあいにく天気は雨びしょびしょになりながらもなんとかカメラを濡らさないように必死に写真を撮ってきました雨が降っていても水は濁ることなくあくまで
ポストイナ鍾乳洞のツアーでは、様々な興味深い鍾乳石や石筍を目にした。しかしじっくり観察する時間は無い。多様な鍾乳石や石筍の連続しかし天井から吊り下がる鍾乳石、床から立ち上がる石筍、そしてその立体的な景観の中にツアー観光客の歩く道が交差しているところなど、このポストイナ鍾乳洞の規模の大きさが分かる(写真)。石筍や鍾乳石の巨大ものが多いことに目を引く(写真)。おそらくこれほどになるのに、数千年という年月がかかったことだろう。ちなみにこのカルスト山岳の地下にポスト
朝、ゴミを出しに行ったら、少し涼しいような・・・お盆です。白い芙蓉の花がきれいですが、今年は、花が小さいような気がします。葉っぱも。けなげに咲いてます。外房線白粉の花が増えたかな。可憐だけど、たくましい。八両編成、各駅停車千葉行き。空いてて、心配になります。涼しくて、ほんとにありがたい。体が冷えてゆく。実は、暑くて、駅まで歩く途中、苦しくなりました。歩くスピードを落として、なんとか、たどりつきました。窓があまりきれいではありません。梨がなってます。今は、幸水が多
神島については、「神島の岩の花のこと/三月石灰石の表の/気候の変化の為に/いろ白くなるをかくいひ/て見はやす」と書かれている。59頁にも記述があるが、これは「ひかたしほ」という潮が神島の方より渡ってくる、という直接的ではない話である。神島を知る老人は岩の花について語った。それを石灰石と言ったのか、あるいは柳田がそう解釈したのか。岩の花は「遊海島記」にも記載されている。東海岸に石窟(いはや)があり、「五月海気蒸す頃は、此石壁に奇しき花開(さ)くと、昔より言ひ伝ふ、形は牡丹の如く、径(わたり)
2025年3月7日(金)青岩古鎮は、貴州省の省都貴陽の南30kmに位置する。600年以上前の明の時代に軍事要塞として造られた。城壁に囲まれた城塞都市。青岩古鎮の門。城壁に囲まれているので、城内へ入る門が東西南北にある。見物は豚足煮込であり、それを提供している店がたくさんあった。見た限り、どの店も同じように煮込でるだけ。焼いて塩をかけて(コショウもあればもっといい)で提供していたら食べたのに、そんな店なぞなかった。民族衣装を売っている店。祭事や祝い事用の民族衣装かな?貴州省も雲南省
2025年3月3日(月)安順は、貴州省西部に位置し、雲南省と結ぶ交通の要衝として栄えた。カルスト地形に囲まれ、独特の山が市街地から見れる。ホテルの部屋から撮影。安順は人口約270万の大都市であり高層ビルが林立してるが、市街地でもカルスト地形特有のポコポコとした山を見ることができる。ホテルの部屋から別の方向の風景ホテルから出て街中をお歩きさん。虹山湖という人工湖。40~50分歩き辿りついた。橋を渡ったところに公園があり市民憩いの場になっている。左が虹山湖側、右は虹山湖から流れる川と
GW本屋に行き登山雑誌を手に取ったペラ、ペラページをめくっていった大山・三鈷峰の記事があった春夏秋冬と大山の写真一枚の写真に目が止まったこの写真、見た事がある以前僕が撮った写真にそっくりと、言っても風景写真なので同じような写真はあるでも、やっぱり、絶対…数年前から山で撮った写真をフリーダウンロードのサイトに提供しているたぶんこの写真も提供したと思う雑誌のページを開いたまま下に置きスマホでそのサイトにアクセスしログインした自分の投稿写真を見ていくと
霊仙山最高点の奥には伊吹山すっかり春らしくなってきましたねぇ霊仙山の山頂部も広々してますカルスト地形のお山には珍しくないようです藤原岳とか御池岳とか伊吹山なんかもそうですもんね「お腹空いたね~」「もう少し風の当たらない場所で食べよう」はらぺこ3人はランチ場所を求めてフラフラ彷徨う…伊吹山の横にはまだまだ白い白山(真ん中)霊仙山山頂手前ここでランチにしますポカポカ春の日を浴びて寒くも暑くもない絶好の登山日和コーヒータイムもして至福の時を過ご
こんばんは。奇岩巡りをしてきました。2代目大工の三島です。用事があって大垣に行った帰り道。どこへ行こうかとスマホで探す。いつも通りGoogleマップ。行きたいところにマークを付けてあるのです。一番近いマークは……金生山の化石館……ではない。そのもう少し奥。西美濃三十三霊場の一つ、金生山明星輪寺……にある岩巣(いわす)公園です〜。公園といっても遊具はない。たくさんの奇岩がある所。虎や牛や仏様も彫ってある。でも子どもたちは虎よりコチラ。岩くぐりにワクワクです。入口
10月6日~10月7日、母と兄との一泊旅行記です。神島1からの続きです!答志島に行く前に立ち寄った島、神島とは・・・伊勢志摩観光ナビさんのHPより「鳥羽港から北東約14キロの海上に浮かぶ、周囲4キロほどの離島『神島(かみしま)』その名が示すように、古くから神が宿る島と信じられてきました。鳥羽市の天然記念物に指定されているカルスト地形をはじめ、どこまでも続く水平線の雄大な眺めや豊かな自然を楽しめます。また、三島由紀夫の小説「潮騒」の舞台としても有名です。」ジャン
スロベニアはイタリアとオーストリアの間に位置する国です。その南西部に「カルスト地方」があり、石灰岩が分布します。石灰岩は雨水や川により浸食され、「カルスト地形」と呼ばれる独特な景観をつくります。その語源となった地域です。世界遺産に登録されています。シュコツィアン鍾乳洞付近の散歩道の横に、地理の参考書の模式図にあるような、浅い窪地がありました。「ドリーネ」かもしれないと思いました。ドリーネは、石灰岩が雨水などで溶かされる溶食によって形成される浅い窪地です。周辺で見かけた
モモとこの息子、病気したって言ってなかった?ああ、あれね、赤ん坊のころのハナシ。奇岩、ちがった奇形ね、心臓の。今は元気よ、なんの後遺症もないし。心臓?どんな奇形やったん?大動脈縮窄症、正確には大動脈縮窄複合。ナニ?それ?フツーの人にはわからんと思うよ、オレも最初は何のことだかさっぱり。状況を理解するのにだいぶかかったわ。でも、ウチの子だったらありえるなあと、あんまりびっくりしなかったよ。なんで?妻の家系なんやけど、代々、オンナしかいなかったらしいん
12年ほど前、クロアチアの首都ザグレブからスプリットへ。
家内の希望で伊吹山と霊仙山へ行く事になりましたが伊吹山は強風の為中止、長浜と彦根城を観光しその日は終わり翌日(30日)に霊仙山へ行きました。家内によるとここのカルスト地形が見たかったとの事、イメージとしては石で出来た針の山の様な感じで歩いても歩いてもその地形が連続して今まであまりお目にかからなかった風景に、こういう山も有るんだとその風景を楽しんできました。彦根城丸木橋がすべる為慎重にお姉さん二人組、終始一緒になりました
パタゴニアは自然の壮大さを見せつけてくれた。ただ、昨年行ったカラコルムのような歴史、民族、宗教などの面白さには欠けていると僕は思う。しかし、景色だけでも色々と考えさせられることはある。高緯度の地域に行くと、チベット高原のように空が近くなる。雲の高さが低く感じられ、空の青さが深くなる。これは、高緯度では対流圏が低くなるからだろう。西風がとてつもなく強い。これは偏西風帯だから。それは、そこに着く前にわかること。今、考えていること。世界でもパタゴニアを始め、モンブラン、ドロミ
1月5日鈴鹿/御池岳快晴御池岳の山上台地には、カルスト地形特有のドリーネが至る所にある。中でもとりわけ大きく深いもののひとつは「青のドリーネ」と呼ばれている(写真下)。積雪期にその深部が青く見えるところから来る名のようである(※)。今日のドリーネには、ゴマ塩をまぶしたようなわずかの雪があるだけ。この冬、このドリーネが青く光ることはあるのだろうか。
三重の神島ハイキングのつづき。自然にできた岩の形状です。時間はたっぷりあるので、下まで降りてみましょう〜〜と、嬉しい提案です。あの先端の方へと行く道はないらしい舟とかでまわり込む感じらしいけど、海底がよくわからないみたいで、行く方はほぼなしとか。。この辺りをニワの浜というらしい八畳岩たたみ八畳くらいの広さが広がってるようで、そのような名がついたとか。。。よくよく見ると、男女2人登頂されてますロッククライミングさながらですね登るより降りる方が怖そう…案内人さん、登って
神島・監的哨のあとはカルスト地形が見れるというところを目指します。み、道が‥‥▼カルスト地形カルスト地形カルスト地形-Wikipediaja.m.wikipedia.orgへーだいたい見たかったところは見たので島を一周するかっこうで港に戻りますみ、道が‥‥歩きにくい‥‥それよりも両サイドから蝉歩いていくと飛び立って体にもくっついてきます浜辺沿いを歩いて戻ります道?道木が通せんぼ港が見えてきました!中はクーラーが効いてて助かりました!船チケッ
涼しい所を求めて移動します。次は、福島の大鍾乳洞・あぶくま洞です。こちらは平均気温が約15度で、大谷資料館より気温は高いですが、外の気温が35度近くあるので、中は、ものすごく涼しく感じます。最初に一番良く撮れた写真を上げます。シールドと言われる希少な鍾乳石です。あぶくま洞の入口から入ると、人が一人通れるかどうかの狭い岩の間を通り抜けて進みます。探検気分でテンションがぐっと上がります。洞窟を進むと、いきなり、開けた巨大な空間に出現して、結構、驚きます。写真で追っ
明日は「山の日」という事で沖縄でもプチ登山を楽しめる山「デーサンダームイ(標高230m)」を紹介したいと思います。本部町に位置して、円錐カルスト(本部円錐カルスト)の山です。登山口から、20分ほどで頂上へ辿り着きました。切り立った琉球石灰岩が剥き出しになっていて↓写真のように、記念撮影を楽しめるのも魅力の一つですネ。※約10年前に撮った写真で、実は一人で登りましたので自撮りなんです。円錐カルストとは、カルスト地形の一種で、亜熱帯から熱帯の高温多
車に荷物を積みまして。服や食材積み込みましてVOXY余裕の広々空間。そして、天狗高原到着~モーモー牛さん癒されるカルスト地形を見渡せます。\あそこに牛さん見えるー!/牛の板と一緒に。ソフトクリームもいただきます。解放感があって、気温も22℃前後で快適。そして今回天狗高原に来たのはキャビンに泊まるため!まだまだ本番はこれから。続きます。
鳥取・広島の旅も三日目となりました。休暇村の食事が美味しかったので前日に食べ過ぎであまり食欲のない朝でした。朝食前後で休暇村の周りをお散歩しました。比婆道後帝釈国定公園にある休暇村帝釈峡。帝釈峡名前ぐらいは知っていましたが初めての訪問でした。今回は鳥取から行きましたが、中国山地の岡山よりに位置します。休暇村帝釈峡比婆道後帝釈国定公園の一角で行政上は庄原市です。比婆と言えば「ヒバゴン」ってどうなったんでしょう。この辺りはカルスト地形なので石灰岩が露出して