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カリーナED(初代)は、1985年に登場し、日本に「4ドアピラーレスハードトップ」のブームを巻き起こしたスタイリッシュなセダンです。デザインは、当時のセダンの常識を覆す極めて低い全高と、流麗な曲線を用いた「4ドアクーペ」のようなシルエットが最大の特徴です。センターピラーのない開放的なサイドビューは、都会的で洗練された美しさを放ち、若者を中心に爆発的な人気を博しました。機能面では、名機「3S-GE型」2.0LDOHCエンジンを搭載したモデルを用意。見た目の華やかさだけで
ノンターボ16系唯一の1800SX前期型GT-R2桁ナンバーナンバーガーニッシュが白なのはもしかするとGT-FOUR用?1600GT4AG搭載入場時マフラーからいい音してました🎵2000GTコロナクーペ4台の並び後期型前期型前期型2桁ナンバー後期型限定ブラック2桁ナンバーカリーナEDブルーのカリーナED18系カリーナEDも⑤に続く
カローラクロスくんのデジパネ設定!これが結構難しいですね~(;^_^Aっと、ステヤリングスイッチの左側スイッチを操作して、デジパネの設定をします。まずは、メーターのタイプを選択します。デジタル表示のみの0眼タイプ。アナログ風にタコメーターやハイブリッドシステムインジケーターを表示出来る1眼タイプ。更に、速度もアナログ風に表示出来る2眼タイプの3通りから選択します。っで、オラは速度はデジタル、ダイアルはタコメーターの1眼
ども、石川です今回は片桐さんのカリーナEDの修理作業レポートのの続きですインジェクターを取り外して清掃と燃料関係のガスケットやパッキン類を新品に交換しましたが作業スペースの関係でシリンダーヘッドカバーを取り外しまして、カバーのパッキンも劣化が進んでるのでダメもとで注文したらまだ買えました^-^プラグホールカバーのガスケットも新品に交換しました。と同時に、スロットルボディーのガスケットも交換しましたスペースの関係で外さないといけなくて、新品が買えてよかったです^^これにて
ども、石川です久々にブログ書きます^^;今回は新潟県の片桐さんのST180カリーナEDです182じゃなくて180です。希少な車種とグレードゆえに苦労も絶えない様子です今回も沢山整備させて頂きました試運転しましたがハンドルセンターがフラフラしてまっすぐ走りませんね。。ガタガタになっていた右ステアリングラックエンドを新品に交換と今まで見た事ないくらいガタガタのステアリングシャフトヨークを新品に交換。これでシャープなハンドリングも蘇りました。トー調整とハンドルセンター調整をして
すごいものを初めて見たり体験したりするとおおお!あああ!!って声、出るやん^^むかーしヤマハのRZ-RってバイクにYPVSって排気デバイスがついた。2ストロークエンジンは、それまで、高回転型か低回転型か、最初の排気ポートの位置で決まってまうからヤマハのスポーツタイプ2ストロークエンジンは回してなんぼのドッカンエンジンでとても扱いにくかった。ところがYPVSって電動部品を付けて回転数に合わせて排気ポートの位置を変えて、とても扱い易いエンジンになった。この可変ポートシステムYPV
お腹空いたなぁ。ご飯を炊く間に、ブログ更新しよう。久々に載せてもらいました。AHEADDRUMSTICKS、素晴らしいスティックです。もはや、僕には欠かせません。4月の中頃。愛車のカリーナEDの走行距離。まだまだこれからも乗り続けます。快調ですし。お店に出向いたけど、欲しかった部品が無かった瞬間。休みの日にRVパークで車中泊する日、ここにも行きました。コースも何箇所もある、大きな施設でした。外のコースは殆ど人が居なかったので、ラッキーと思いきや、車体も予備
初代トヨタ・カリーナED後期(1987.8~1989.8)先日、帰省時に見かけた初代カリーナED。EDは当時ブームになってかなり売れたはずですが、現役を見かけたのは今回が初となりました。お向かいの駐車場にコロナエクシブがおり、その撮影に行ったところ対面にこいつがいて、そこだけ90年代になっていましたね笑。この個体は502の再登録ながらタイムスリップしたように当時の雰囲気を保っている点が素晴らしいですね〜。たしかにスタイリッシュです✨️また明るい時に撮影してこようと思います。2025年
ネットを彷徨っていると、どうやら昭和の頃には販促品として壁掛時計がプレゼントされていたような節があります。しかし、これそこそこのコストがかかっていそうですが、車を購入した人にあげていたのだろうか?来場や試乗であげていたのではコスパ悪すぎる…なんとセリカコンバーチブルもありましたこれはコンバーチブルを買った人のみがもらえたのだろうか⁉️兄弟のカリーナEDはあるかな…と探すとカリーナセダンとセットで存在しましたいくらなんでもコロナクーペはあるまいと思って探すと…歴代コロナの一車種とし
オラの歴代愛車の中で、一番所有期間が短かったクルマ。それが、初代カリーナEDでした。まだ結婚前に、ちゅうぶるで購入した、1988年式(昭和63年式)ST162型カリーナED2000X。オラの不注意から事故って、僅か7ヶ月しか乗れなかった愛車でした( ̄▽ ̄;)拘って探した、サンルーフ付きの初代カリーナED。センターピラーレス4ドアハードトップにサンルーフ!その開放感は最高でした👍理想は、3S-GE搭載「2000Gリミテッド」のデジパネ&サンルーフ付きだったのですが、兎に角「サンルーフ
ども、石川です今回は神奈川県の島田さんのカリーナEDのお話2年に一度の車検です。こっそり見えるエンジンはST202のBEAMSエンジンです( ̄ー ̄)ドライブシャフトのブーツが破れてましたよフロント外側のブーツが左右共です。ブーツ交換しときまーすお次はマフラーの排気漏れ修理フランジ部分からの排気漏れがありましたちょっと奥まってて治しにくい内側から溶接で治しますね。エンジンのオイルパンの接着部分からのオイル滲みがありました。液体ガスケットとボルトで取り付けられておりま
ども、石川です今回は桑山さんのST183カリーナEDのレポートしますねエンジン不調です。1000~1600回転付近で息継ぎするようなガクガクした加速感があります。それ以上の回転域では症状も出ず快調そのもの!点火系か?燃料系か?という絞り込みで言うと、点火系かなぁという直感ディストリビューターキャップとローターは問題なさそうです清掃して復元しました。スパークプラグは・・・これは古い!白金プラグです新車当時物かも知れないレベルに古いです。交換して様子見ましょう。プラグコード
2025年4月のトミカの日は19日(土)。オラ、仕事だったので、お休みの今日、20日(日)に何時ものお店へGO!そのお店の手前にある桜並木。も~、桜は散ってしまいましたね。美しい桜で「美桜」ちゃん、令和の今では、女の子の名前に良く見られますが、昭和の時代は、名前に「桜」を使うのは、嫌われていました。って、この様に「桜」が美しく咲く時期は短いので・・・・・。でも、そんな美しい「桜」の名が付く、今田美桜さん!大好きなんですよ~!!可愛い~よなぁ~👍ちなみに、孫ちゃん
ども、石川です今回は桑山さんのカリーナEDのお話このカリーナはST183です、ST182は2WDST183は2WDで4WSST185は4WDで2WSすみませんわざとややこしく説明してみました。4WSは4:フォーW:ホイールS:ステアリング※あってると思う(笑)つまり4輪操舵。リヤタイヤもハンドルと連動します。革新的な構造も時間が経つと厄介な産物だったりします。部品が出ないのですよ^^;リヤタイヤの操舵に必要なラックエンドにガタがありましたが廃版でした
ども、石川です本日3球目は桑山さんのカリーナEDのお話です先に用意しておいたトランスミッションの修理が終わりましたので交換作業に入ります多くのシンクロが摩耗したトランスミッションは中身のオイルが凄い状態でした金属粉が相当混ざってるようで粘度も高く、オイルと言うよりグリスに近い状態でした。内部の部品の多くがかなり摩耗してると予想しますこのミッションをベースに治すのを諦めて正解だった気がします右が修理済みのトランスミッションですクラッチも滑りまくり。よくぞ秋田まで走って
ども、石川です今回は桑山さんのカリーナのミッションのお話2速と3速がガリガリ鳴ってて修理が必要な状態でしたが、ST183前期ミッションは欲しい部品がすべて廃版でしたで、中期の中古ミッションを手に入れることが出来たのでこれをベースに再生してみようと思います。ST183/182の3SGE車のミッションは3種類あります、年代で別れてて前期・中期・後期と呼ぶことにします。ギヤ比は一緒の様です。後期と言ってもシリーズ末期の数か月で、これはSW20用と部品を共有してる関係と勝手に予想しま
ども、石川です桑山さんお待たせしました、着手ですー!まずはハンドルの遊びが多いのを治します。遊びが多すぎてフラフラして怖くて乗れないね、良くこれで高速道路で走ってきたね。原因はすぐに判明しましたステアリングシャフトが赤い線の部分までしか刺さっていません。これでは遊びが多いはずです正しくはこのくらいまで刺さります過去にステアリングギヤBOXを交換したと言ってたのでその時にココを取り外して組付けるときに差し込みが甘かったようです。大事に至らなくて良かったです^^;お
仕事で山梨県を走行中にかなり魅力的なモノが視界に入りました!建物の壁に掲げられたランボルギーニカウンタックが!原寸大で中古車販売店の看板となっているようです。かなりインパクト大です。スーパーカーはいろいろありますが、自分にとっては「カウンタック」がザ•スーパーカーという存在です。かなり造形良く出来てます。リヤウイング付きはLP500かな?70年代のデザインとはいえこのスタイリングは令和時代になってもいまだに秀逸だと感じます。裏側は特に何もなくて、言うなれば1/1ラジコンのボディカウルみ
(「僕はジャガーしか乗ったことがありません」とビーグル犬まろさんオス10歳)私は2002年以降はジャガー車の自動車しか自家用車にしていないので、この文章の中心はそれ以前の自動車にまつわる思い出・感想です。私が免許を取った時は博士の学位をとって日本学術振興会のポスドクをしていたときでした。1980年代終わり~1990年初頭の頃のことです。その頃までは街に走る自動車にもあまり興味を惹かれず、自動車に乗るということにもあまり興味がありませんでした。自動車レースでのF1グランプリでのホンダの
名鉄尾西線二子駅トヨタカリーナEDCM(1989)セリカがベースのいわゆる「4ドアハードトップ」の2代目。このCMでは、走りをイメージしたと思われるホワイトタイガーが印象的でしたが、今見ると白猫にも見えます。ちなみにこの代から兄弟車の「コロナ・エクシブ」が登場、1993年のモデルチェンジではベース車のセリカ同様、3ナンバー化しました。10月9日は○マカロンの日フランスを代表する洋菓子のマカロンを日本で普及させるために活動する全日本マカロン協会が制定。マカロン美味しいです。
カクカクした60セリカから一転、FF化されたうえ「なんだこのヌメヌメしたのは!」という印象だった160セリカ。ボディーとともに特徴的だったのが、このホイール。たしかコロナクーペやカリーナEDとも共通の5穴ホイールなんですよね。5穴だから「太い5本スポーク」とか「2×5スポーク」などと言われますが、このデザインって…もしかしてトムスの井桁ホイールがモチーフになってる?そもそもこのデザインって、トヨタワークスのデザイン(73年富士1000km優勝のセリカターボがマグ製のを履いていた)でしたし
カリーナEDディクセルスポーツパッド交換ワコーズレックス施工です前後ディクセルのZにて交換フルードはワコーズ!煙は実際の方が出てるように見えましたコロナのオーナー様からのご紹介でした有難うございます宜しければ動画みてくださいねOKRacing-YouTubeチャンネル登録高評価宜しくお願い致します※車両保管サービスを始めました現在1台お預かり可能です現在ア
『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』仕様の、初代(ST162型)カリーナEDの痛車をご紹介します。当時モノホイールを履きこなすレプリカ痛車・車両オリジナルの良さを残した車体がたまりません。白色スポークホイールはこの車の時代に合った当時モノで、雰囲気を高めます。・痛車デザインキャラクターは三船栞子、鐘嵐珠。デザインはミノルタカラーをベースとしつつ、キャラクターのイメージに合わせたカラーリングに変更。また作品ロゴやキャラ名表記にも気を配り、嵐珠
今回紹介するミニカーはトミカリミテッドから"トヨタセリカ2000GT-R(ST162)です。過去に紹介しています。セリカGT-Fourではなく2000GT-Rです(笑)少しズングリして見えますね。"流面系"なんてキャッチコピーで紹介されていましたね。割と実車の雰囲気があると思います。昔、欲しかった1台です。GT-Fourではなく2000GT-R。左右ドア開閉ギミック。やっぱりトミカは開閉ギミックが必要ですよね☺サンルーフは開閉しません😁セリカ、コロナ、カリーナEDと大人
こんばんは。6/2本八幡RouteFourteentezya&thesightzありがとうございました。この日対バンだった、極東ファロスキッカーの秀樹さんに、2月以来お会い出来て嬉しかったです。「こんちゃん!」と呼んでくれて、ニンマリしました。今月のライブ日程です。6/2本八幡RouteFourteentezya&thesightz6/22町田ThePlayHouseNEOATOMICMOTOR6/30都内でライブ。以上となっております。先
やすらぎの森駐車場から森の駅箱根十国峠へ移動する事に。T16系軍団が連なって箱根を走行。その時偶然すれ違った方々は次々に現れるT16兄弟たちにきっと驚いたんじゃないでしょうか?自分はやすらぎの森駐車場出発が遅くなってしまったので隊列のかなり後方。私の後ろにIさんが走行でした。その時のIさんドライブレコーダー映像一見ソロで走っているように見えますが、自分の前に約10台のセリカが走行していました。走行中の写真というのは自分で撮影できないので、本当に激レアです。ありがとうございます。森の駅箱
箱根やすらぎの森にて開催されたT16系全国ミーティングに参加させていただきました。前日の土曜日に用事があり東名高速を西進していると、隣の車線前方に日産フィガロ、3代目プレリュードを発見。そして自分のセリカの真後ろにスバルアルシオーネが走行と、偶然にしては奇跡的な、なぜかこの空間だけ90年代?平成初期?を再現したかのようなことがありました。しかもこの4台中3台がリトラクタブルヘッドライトとは!皆さんそれぞれに何かしらのイベント参加だったのでしょうか?そして高速をゆっくり走っていると追い抜か
前回、的外れな考察で混乱を与えた事を反省し、今回は仮説を立てて大まかな生産台数を推測したいと思います。なお、ブログをご覧の方で正解をご存じの方がいた場合は、遠慮なく仮説を覆し正解を教えてくださるようお願いします。さて、仮説の内容ですが…①コロナクーペとセリカのグレード毎の販売比率は同じものとする。(後期セリカZRとコロナクーペVXのように、対応グレードは読み替えるものとする)②フレームNo.に欠番はないものとする。③コロナクーペの総登録台数34580台に同一グレードで比較したセリカの割
石川県能登地震及び飛行場衝突により亡くなられた皆さまのご冥福をお祈りし、ご遺族の皆様には謹んでお悔やみを申し上げます。1/24トヨタ・カリーナEDオートピスタ(T)購入購入と言ってもだいぶ前なんですが、艦船模型ばかりなので今回はカーモデルにしてみました。この車種もかなり昔の時代の奴ですが、最近の自動車のデザインが迷走している様な気がするので(でも新型クラウンは某高級外車に似ててカッコいい気がする)この時代の車はかっこいいですね。とかいいつつ特に知識も無いので早速写真に。箱