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こんにちは、あなたの心に寄り添う自分軸アドバイザー、ユキーナ・サントスこと富塚祐子です。今回は、合氣道大家で、山蔭神道宮司でいらっしゃった佐々木将人先生*の著書、「日本人よ母心に帰れ」から、標記テーマをとりあげたいと思います。佐々木氏のお言葉は「」で引用させていただいています。佐々木先生は、友人の死から人間の生死に悩み、修行の日々を過ごし、中村天風先生と出会います。そして、「深く深く心理を洞察するのに役立った」として、中村天風先生の著書「成功の実現」(日本経営、合理
こんにちはふくちゃんです昨日のブログで言ったようにやったことを”記録”をしてみます朝散歩15分1769歩ジャーナリング出来ましたブログ出来ました*ということで7月5日の朝散歩をしての感想です職場に早めについてすぐ朝散歩開始職場は海岸の近く海のほうに向かって歩いてみる堤防に差し掛かると河口では二人の人が釣り糸を垂れている「なんとのどかなことか」「平和だなぁ~」
グレートリセットをどう迎え撃てば良いかでは、私たちはこのグレートリセットという未曾有の大変革に、どのように備え、どう向き合えば良いのでしょうか?第一に重要なのは、「時代の変化に対して、柔軟かつ冷静な視点を持つこと」です。歴史上、激動の時代には必ず“適応できた者”が生き残り、繁栄を手にしてきました。恐慌や大戦後の復興、バブル崩壊後の再生もそうです。時代の大きなうねりに対して、古いやり方や固定観念を頑なに守ろうとした人は多くのものを失い、逆に、新しい発想や戦略を素早く取り入れた者は、
今日は建国記念日です。日本が建国された日とされている、この祝日が、何を持ってこの日に制定されたかについては、去年も少しだけ触れたのですが……(2024/2/11ブログ「紀元前660年のお正月」参照)最近の僕は、この国に生まれて来られて良かったなあ、と不意に感謝の気持ちがこみ上げてきたりします。いよいよ今日で「運命を拓く」についてのブログもラストです。でも、中村天風先生についての話題は、おそらく今後もブログに書くことになる気がします。それほどに、この本は、僕
かなり前の話になりますが、僕が全ての財産を奪われて、なすすべもなく実家に籠っていた時、僕にホームページの業者さんを紹介してくれた神戸のM社長から、あの著者が書いた一冊の本を紹介されたのです。M社長がおっしゃるには、僕の日頃の考え方や話している内容が、その本の著者の考え方に、非常に似ているので、きっとその本を読んだなら、共感するのではないか……とのことでした。その本は、あの大リーガーの大谷翔平選手が愛読して、実践している本なのだそうです。早速、M社長がおっしゃったその本
中村天風やっと読み終えた😊ヨガとは全然関係ないところで中村天風を知り、まずは“運命を拓く”読んだ。職場に元本屋さんの人がいるのでその話をしたら大谷翔平も読んでいるらしい、とのこと👀更に中村天風について調べていたら“ヨーガに生きる”にたどり着いた📖この本は小説だが、重要な部分は可能な限り事実をありのまま伝えるよう書いてくれてるようだ。ヨーガの勉強をしていたらででくる、ダーラナ、プラトヤハラ、ディヤナ、その他、自分の中のもう一人の自分(深層心理学)、潜在意識の浄化、生へ
思考は良くも悪くも強い程に生き方を采配するものですね思想家、ヨガ行者であった中村天風さんは結核を患い治癒を求め旅の途中にカリアッパ師と出会ったある時、気分はどうだ?と聞かれて病気ですから良くありませんと答えたところ身体が病気になったからと言って心まで病む必要はないハイ気分は爽快ですと答えよと言われてその言葉の通りに信じて生きてゆく内に病は自然と治癒に向かったようです生命思考:石川光男より人は思った通りになる思
2023年5月16日今日のワード『カリアッパ』晩御飯を作っている時に「カリアッパ」と入って来ました。検索しようと、スマホを手に取り画面を見ると、YouTubeになってました。そういえば、さっきまでYouTube見てたなと思いながら、画面をスクロールしていくと、なんと「カリアッパ」のワードが入ったサムネが出て来たんです!えっ、まだ検索してないけど!?何で?って事があったんです。当時はここまでで、結局検索はしてなかったので、改めて検索しました。カリアッパカリアッパとは、「天風会」を
絶好調のみなさま感謝してます気前よく絶好調のさとうおさむです本日も読んでいただき、ありがとうございます今日お誕生日の人おめでとうございます本日もふわふわっと読んでくださいね私は真夏に生まれた夏男だから、暑さにも強いし、私の部屋は風通しが良いので、寝るときはひんやり枕だけでも気持ちよく寝むれますそれと、🐧クーラー🐧はポンポン(お腹)が冷えて、イタタタってなっちゃうんですよね~子供かでも、時々ひんやり枕を冷やし忘れて、残念な気持ちになりますまさに昨日の夜がそうでした
若き三郎青年(中村天風)とカリアッパ師『お前は、前にもその病がとても重くなったことがある、と言ったな』「はい」『そういう時、もうこれで駄目だ、助からない、そう思ったことはなかったのか?』「それはもう、病の時だけではなく、戦場で何回もそういうめにあっています」『それなら、その時死んでしまった、とは思えないのか?』「……?」『そういう貴重な体験を、生死にかかわる大事を体験しているなら、何故それを考えないのだ。幸にもお前は、その度に浮かび上がってこれたのだろう?』「……?」『ところ
天風が体系化した「心身統一法」の最も肝の部分はクンバハカという姿勢にあります。クンバハカのポーズは簡単で1、肛門をしめる2、丹田に力を入れる3、肩の力を抜くこれだけです。この体勢で呼吸をすると自律神経が落ち着くそうです。しかし、実際にこれをやってみるとどうもしっくりこない…😅調べてみると後に合気道の達人〈藤平光一〉が天風のこの教え方を修正しています。藤平いわく、肛門は元々閉まっているものだから気にしなくても良い。腹に力を入れると呼吸しづらくなるので、意識を丹田に置く。という表
自分の中の”確かさ”とつながったら、さみしさや焦りや欠乏、無力さや、無価値観、被害妄想、不安、恐怖心は去っていく。揺るぎなさ、感謝と喜びが溢れる。自我である自動的な「思考」、肉体の反応に氣を取られ、執着していると、自分の神聖な普遍さ、聖霊の声は届かない。・・・・・先日、中村天風さんの本にふれて、心が深く深く喜んでいる。以前も感動しながらも、抵抗もあり、自分の思考の主張も強くて、「私もう知ってる、とっくにわかってる」って知ったかぶった姿勢だったのだと思う。「真に
長文です。最近読み返した本宇野千代著天風先生座談天風先生座談(廣済堂文庫)Amazon(アマゾン)123〜5,466円Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る何回読んでいるだろう。何度読んでも命の根源のボルテックスが沸き起こる🌋この本で初めて中村天風氏に出逢った。この本の最終章に、中村天風氏の機が熟したタイミングでこれまでの表層意識、自我の中村三郎ではなく「本当の自分」が以前読んだ哲学者カントの自叙伝の内容をふと思い出した、とあ
こんにちは!英国ハーブ療法&波動療法の〚フレグランス南青山〛です♪今日は、秋の陽光と爽風を浴びながら、久しぶりの休日を過ごしました。いつもならクラシックで整えるところですが、今日はジャズでちょっぴりカフェ気分美しいものが、より美しく映るこの季節、感性の高まりを感じずにはいられません日々の現象を観察しておりますと、万物の粒子が一段とその振動数を増し、精妙な光となって深層に達しているような気がいたします当センターでおこなって
(若き中村天風インドの修行NO3)インドでの修行の日課は、朝は冷たい雪解け水の川に臍まで浸かり瞑想それが終わると、ヨギ達は各々山へ入り瞑想場所へ向かう。カリアッパ師と三郎青年は師は驢馬の背に三郎は爪先のみのワラジを履き必死に断崖絶壁を見下す道を師の後について行く三郎の瞑想場所は轟音鳴り響く滝横の大きな岩の上毎朝師は三郎に声をかける『今日はどうだね?』すると三郎は...「熱はないですが、気が重うございまして」「今日は頭が重くて...」「食欲がちょっと...」そんな毎朝の三
【若き日の中村天風】《青年天風運命の出会い》若き天風氏が軍事探偵の任務を終えて日本に帰国したものの体は、不治の病結核に侵されていた。軍事探偵従事では死も恐れない三郎青年も常に微熱と喀血には流石の人斬り天風も心が弱くなっていた。この心と体の関係を知りたくて沢山の人に話を聞くが納得できずそんな時勧められた本を何度も読み世界に出ればこの問題を救ってくれる偉い奴がいるだろう。なんとかツテを使ってアメリカ行きが決まる。アメリカの大学に金持ち架橋の息子の代わりに行き学位を取る。ガッポリとお
エヴェレスト山巡礼の旅中村天風さんとの問答釈和尚https://books.google.co.jp/books?id=66CiDAAAQBAJ&pg=PT41&lpg=PT41&dq=中村天風%E3%80%80釈和尚&source=bl&ots=3gqGNVE99X&sig=ACfU3U12_qwkXwJAlZGZt7vDPNDq9mtCxg&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwiEzuO436_mAhVhNKYKHS1EB-oQ6AEwAHoECAoQAQ#v=one
こんばんは、「鎌倉うごかす文庫」、店主のおーじーです。本来、姿を持たない言葉が見えるとしたら心の根元、ノート上で飽き足らず己の内側から外へ、着陸地点を求めて。今日も「鎌倉うごかす文庫」はじめます。昨日、ご紹介はじめた「運」についてのお話に関係があることをひとつ。私の愛読書中の愛読書。読みすぎてボロボロになり、嫁にはあやしい...とケムタたがられる本、中村天風さんの『運命を拓く』からの一節。Hello!Happiestyouareintheworld.
ご訪問・ぺタ・読者登録・ふぉろーありがとうございます(*^_^*)(とってもうれしいなぁ~・・・心の声)イイネやコメントもパワーになっています☆ありがとうございます(*´_`*)このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。加えて現在わけあってアメンバーの募集は行っておりません。ご了承ください。ぺこり。m(__)mこころこころよこころよどこにいるまことのこころよどこにいる探し求めて幾転生