ブログ記事18件
サムネは暗いですが、実際の7月撮影映像は下記参照ください。繁忙期のみ北海道本島から日帰りフェリーで行くことが可能です。シンガポールから日本に行き、コロナに感染。回復後にいきました。消滅可能性都市:奥尻ブルーの美しい海と北海道奥尻島.|シンガポール観光/生活.約500島に行った国際島漫画まはらじまの作者(発達障害者)写真は7月の奥尻ブルー画像の色変更などはしてません。もともと下記な青色です。奥尻島の青色は他の日本海側の島々の海の色とは異なって感じました。様々なブルーがありますが、
こんばんは。7月28日(月)、奥尻島→江差間でオクシリアイランドフェリーに乗船しました。また函館→奥尻島は航空機に搭乗しました。以下記事の続きになります。『羽田→函館(JAL585/2025年7月28日搭乗)』こんばんは。7月28日(月)は羽田空港から函館空港行き585便に搭乗しました。同空港の利用は2021年以来約4年ぶりになります。過去の利用実績は↓『【16】…ameblo.jpViewthispostonInstagramApostsharedby細田多一
江差町内の「ラッキーピエロ」さんで「カレーカツ丼」を食べた後、江差港フェリーターミナルへ移動致しました。こちらが江差町と奥尻町(奥尻島)を結ぶ、「オクシリアイランドフェリー」の「カランセ奥尻」です。奥尻島に車で渡るには、当航路が唯一のルートとなります。なお、元々はこちらの航路は「ハートランドフェリー」が運航がフェリーを運航していましたが、昨年10月より、同社内でグループ運営体制に変更があり、「ハートランドフェリー」は稚内〜利尻・礼文航路を担当、江差〜奥尻航路は新設の「オクシリアイランドフェ
江差港フェリーターミナルに立ち寄りました。こちらからは、北海道の離島の一つである奥尻島を結ぶフェリー航路が運航されています。就航している「カランセ奥尻」が入港して参りました。港内で旋回中です。穏やかな水面に船体が映ります。車輌の乗船口は後部のみとなりますので、乗用車で乗船する際はバックで乗ることになります。公式ホームページから「カランセ奥尻」の紹介です。花の名前から命名されているそうです。かつては奥尻島を結ぶフェリー航路は江差港の他に先日訪問した、せなた港からも運航されていました
こんにちは😃暑い毎日が続いてますね私も汗だくになって仕事してましたよでも痩せない先日仕事で奥尻島に行ってきましたよー久々のカラちゃんに乗って奥尻と言えばこの時期うに鮑食べれるかと思ったけどなんせ仕事毎日弁当🍱生活でしたよ1日目の昼4人なんで同じ弁当🍱は一つしか載せないけど1日目夜2日目夜4日目夜朝は宿の朝食🥣昼は食べたり食べなかったりてか暑くて食べたくないそしてようやく帰る朝太陽がオレンジでまんまるでしたよ帰りのフェリー🛳️は
2022年6月20日(月)、一人旅3日目の始まりです。2日目最後は、民宿木村さん家で美味しい夕食を食べ、気分よく就寝。で、3日目朝の起床は、なんと4:10( ̄□ ̄;)!!目覚ましは4:15にセットしていたのですが、5分早く自分で目覚めてしまいました@@6月の北海道は日の出が早いので、この時間でも天気が良ければけっこう明るくなっています。さて、前日は飛行機が欠航するほどの霧の奥尻島で、景色を楽しむことがほとんどできず、3日目もどうかなぁと思いながら目覚めてカーテンを開け外の景色を見て
江差フェリーターミナルから、奥尻島へ向かうフェリー、カランセ奥尻に乗り込み11:00に出港初めての奥尻島を目指します。出港時は、甲板から離岸するのを見届け、その後フェリーの中へと戻りました。時刻は11時過ぎ。朝ごはんが早かったし歩いたりもしたので、ちょうどお腹もすいてきていたということで、この辺りでお昼ご飯を食べましょうフェリーの中で食べるお昼ご飯。買いましたよね、あるものを( ̄∀ ̄*)☆そうです、朝函館駅で買った『鰊みがき弁当』を、ここでいただきます最初から
函館から2時間かけて江差町にやってきて、いにしえ街道を少し歩き、目的だった旧江差線の展示物を見学。姥神大神宮で旅の無事を願った後は、江差町を離れます。さて、ここからのルートですが、はこだて縄文めぐりパスを買っているということは、どこかで函館には戻るということ。で、江差町から向かえる場所とすれば、来た道を戻るように北上していき厚沢部町やさらに北上してせたな町。もしくは、江差町から南下して上ノ国町やその先の木古内町。・・・・・だけと思うでしょう。いやいや、もう一つ江差町から行
ハートランドフェリー「カランセ奥尻」での移動。今回は安静時3ℓ、体動時7ℓという酸素流量の為、なるべく無駄な移動は避けたいのと、新型コロナウイルス対策で、車両甲板内での車内残留という希望に対して計らいをいただき、しかもフェリー中央付近の揺れが少ない場所への誘導をしていただきありがとうございました。お陰様で無事に搬送出来ました。実際に使用してみて良いと思った物をオススメしますAmazon(アマゾン)ワコーズF-1フューエルワンガソリン(2サイクル・4サイクル)・ディーゼル兼用洗浄系
ハートランドフェリーカランセ奥尻のゲートオープン
奥尻島のお土産をフェリーターミナルで買いちょい高めのうにまるくんグッズ達…😭お決まりのうにまるくんとのじゃれ合い最後にみんなでうにまるくんと写真を撮って乗船です。甲板に出て奥尻島ともお別れです。さよなら奥尻島〜かもめがたくさん飛んでました。
仕事で奥尻行ってきたよ最悪の天気でしたアヴちゃんが卒業してカラちゃんで出発デカイでも新しいからやっぱり良かった奥尻着いたらうにまる君の出迎え仕事して次の日のお昼はしょうが焼き定食で時間あったから売店みた奥尻のお酒行ったついでに買ってみた飲まないけど(笑)お金ほとんど持って行かなかったからまずは自分の買ってみた来月また行くからハードスケジュールで疲れた今日は例会だ
さて「北海道はでっかいどう!」の第2弾です今回の北海道滞在中にはフェリーに乗って奥尻まで行ってきましたその奥尻まで行くのにフェリーを使うわけです。あまりフェリーに乗ったことがない私第2弾はそのフェリー体験をご紹介してみましょう今回の主人公はこちらハートランドフェリーの「カランセ奥尻」くんです“カランセ”という名前は奥尻島に咲く花「オクシリエビネ」の学名なんだそうですなんでも薄紫の可憐な花だそうですよそのせいでしょうか・・・模様が紫色が使わ
前回のブログの続きです。前回ブログに書けなかった部分を記します。車で瀬棚に着いたのは朝7時半過ぎ。念のため瀬棚港フェリーターミナルに行くと誰もいませんでした。ハートランドフェリー関係者、せたな町関係者もいません。一般公開開始は10時20分。船もいないので江差港からの回航入港は9時半ころと想定し、道の駅てっくい大成へスタンプを押しに行きました。国道229号線を走行中、沖合に瀬棚港へむかうカランセを見たのですが、時間がないので撮影をあきらめ、道の駅へ急ぐことに。道の駅から瀬棚港に戻
ハートランドフェリーは2017年5月1日、奥尻島と北海道本土(江差・瀬棚)を結ぶ航路に新造船「カランセ奥尻」を就航させました。これまでのフェリーと比べ、客室が充実しバリアフリー対応になるなど、より旅行しやすい船に!新しい「カランセ奥尻」で奥尻島への旅がより楽しくなります。もっと見る4月29日に瀬棚港で一般公開が行われた時に撮影しました。記事に書けなかった部分は後日ブログに書きます。「カランセ奥尻」は本日5月1日より就航です。