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こんばんは⭐️今日はお昼から有給休暇をいただき、始めてハレノワで戸田恵子さんの舞台を観劇しました😆奥様は他にも色々観に来ております(4度目なそうな😆)三谷幸喜さん脚本の「虹のかけら」🌈戸田恵子さんのとろけるような声🤩あっという間の90分でした✨ラストが凄かったのですがネタバレしない方が良いので伏せておきますね🤭
戸田恵子さんが素で喋るのを初めて視たドラマは殆ど見たことが無い。『伝説巨神イデオン』のことか。カララ・アジバのことか。イデオンの「イ」の字も言わなかったな。機動戦士ガンダムBlu-rayメモリアルボックス(初回限定生産)Amazon(アマゾン)18,150〜71,800円機動戦士ガンダム劇場版三部作4KリマスターBOX(4KULTRAHDBlu-ray&Blu-rayDisc6枚組)(特装限定版)Amazon(アマゾン)20,504〜53,148円
今日は華の金曜日✨明日も休日出勤メンバーいるけど窓際族な自分は普通に休み😚で仕事帰りに、お土産のちいかわ買って帰宅し今夜はドムのお勉強やオレドム作りは、お休み😌📖そんにしても昨日のフラウ・ボゥより戸田恵子さんのフィギュアの扱いが酷く胸ポロリやILoveニューヨークとか時代を感じるね😅で今日はポチっておいたホビージャパンヴィンテージやっとこ着弾💦SDエルガイムMk-2なんてウチに無く初めて見たかも⁉️そんなこった今夜はプラモ本見ながらインチキビールでプラモはサボり😜◎追記
アニメ伝説巨神イデオンより、バッフ・クラン宇宙軍制式白兵戦闘メカカララ・アシバ専用ガタッカ大気圏内の地表で主に偵察に使用された単座式の2脚メカ。偵察機コポラに2機搭載されて、第1話で初登場。座席は開放式。非武装だが、第3話のダマエのように操縦者が携帯火器や手榴弾を使用して戦闘する場合もあった。機体両脇の可動式推進機を使用して短距離の跳躍も可能。操縦は容易でカララやマヤヤも自ら操縦している。カララさんのフィギュアが付属します。カララさんは、イラストを参考
伝説巨神イデオン劇場版40周年ガンド・ロワの消滅によって、近隣の宇宙にまで破壊が及びましたが、その破壊が終わった時、何処とも知れぬ宇宙にある宙域、”因果地平”に、地球とバッフ・クラン全ての人々の魂が集っていました。そこには生前にあった種族違いの蟠りも憎しみも拘りも無く、人々は自分達を新たな地へ導くメシアを求めていました。ダミド「ああ・・・我々は迷うことが無い・・・・・・。」マヤヤ「メシアの光ですか?」ダミド「イデはそう云っていた・・・・・・。」グハバ「おお!あれか?メ
伝説巨神イデオン劇場版40周年ソロシップに彗星をぶつけるバッフ・クランの作戦は成功かに見えましたが、イデオンガンとイデオンソードによって、彗星は粉砕され、イデオンもソロシップも健在でした。だが、その後、地球も、バッフ・クランも、どちらの母星も植民星も全滅という事態となりました。カララはお腹の子供をルウが呼んでいるとして、イデオンを出て、ルウを探しに行きますが、バッフ・クランの攻撃が止んだ訳では無く、ソロシップの至近距離にDSアウトしたハルルはバジラウ・ギルバが指揮するジョング隊を放ちます
伝説巨神イデオン劇場版40周年アンドロメダ星雲にある惑星”ロゴ・ダウ”に近付く一隻の宇宙船がありました。それは”バッフ・クラン”と呼ばれる種族の宇宙戦艦グラム・ザンでした。ロゴ・ダウ衛星軌道で、亜空間飛行を解除したグラム・ザンでしたが、乗っていたのは、艦長で、ギジェ・ザラルを長とした無限力と呼ばれるバッフ・クランの伝説に伝わるエネルギー”イデ”を求めて調査に来たイデ探索隊でした。そこで、バッフ・クラン宇宙総軍司令官ドバ・アジバの娘であるカララ・アジバは、逸る好奇心を抑えられず、ロゴ・ダウへ
伝説巨神イデオン40周年記念第39話(最終話)宇宙を逃げ回るソロシップで、カララが、ジョリバとベントが作業しているところへ、食事の差し入れにやってきました。しかし、そんなカララに突然の腹痛が襲います。自身の身体の変化が判っていたとはいえ、カララは困惑するばかりでした。カララ「まさか・・・・・・!?いくらなんでも、早過ぎるわ・・・・・・。」そう思った時、イデのゲージが急激に輝きを増し、ソロシップは突然暴走します。ベス「ハタリ!どうなってるんだ!?」ハタリ「わっ、分からん!ソロ
伝説巨神イデオン40周年記念34話モエラ亡き後、ギジェがBメカのパイロットとなった。バッフ・クランのメバルルは、イデオンをワフトエリアに誘い出し、そこでギジェは投降する振りをして、コスモ達との連携でメバルルの重機動メカを叩いたのだった。地球やバッフ・クランでは、流星の落ちる被害が急増していました。ソロシップ追撃を続けるハンニバル・ゲンは、バッフ・クラン本国のニュースで、ズオウ大帝の命令でドバ総司令が指揮する超巨大戦艦バイラル・ジンが、バッフ・クラン宇宙総軍を引き連れて、イデ奪取と、
伝説巨神イデオン40周年記念第31話ソロシップは攻撃される故郷を救うため、地球へ向かった。バッフ・クランのルククによるフリーザー攻撃に閉じ込められ、動けなくなるイデオン、特にAメカに乗り込んだルウのダメージは大きかったが、波導ガンの一撃はそれさえも撥ね除けた。敗れたダラムは、コスモに決闘を申し込むが、その決闘の最中にダラムを撃った者、それはあのギジェだった。ギジェは、謝罪する術も無いとして、ただ泣くのだった・・・・・・。ギジェを収監したソロシップに、ベスの故郷の地球連合軍ヨーロ
伝説巨神イデオン40周年記念第22話バッフ・クランに伝わるイデの伝説。かつて、バッフ・クランの星には恐ろしい怪獣がいて、バッフ・クランを治める美しい女王は怪獣にさらわれ、世界は闇に閉ざされた。やがて、一人の勇敢な若者が、怪獣に立ち向かった。しかし、怪獣の力は強大で、その前に、英雄は敗れて打ちのめされた。その時、英雄の元にイデの実が現れ、それを口にした英雄はイデの力を以て怪獣を打ち倒し、英雄は女王と共に、平和な世界を築いた・・・・・・。でも、そんな伝説は本当にあるのか?果たして只の伝説
伝説巨神イデオン40周年記念第21話バッフ・クランのギャムスは、持てる戦力全てと、腹心の「双子の悪魔」と呼ばれるブフ兄妹を差し向けて、ソロシップに攻撃を仕掛けた。その敵の猛攻に身動きが取れないソロシップではあったが、イデによるバリアーの上昇は、それさえも撥ね除けてしまった。ギャムスの隊は壊滅したものの、ソロシップの損傷も小さくはなく、ソロシップは、水の星、フラックスターを後にした・・・・・。ハルル・アジバの乗る戦艦ドロワ・ザンは、バッフ・クラン本星への帰還を急いでいました。自分
伝説巨神イデオン40周年記念第20話バッフ・クランのサムライ、ギャムス・ラグは、その通った後には草木一本すら生えぬという残忍な戦い方で知られていた。カララは、時間稼ぎのために、ギャムスの偽りの取引を申し出るが、ギャムスはカララの取引を蹴って、カララもろともイデオンを亡き者にしようとした。パワーが上がらない状態ではあったが、コスモの機転によってイデオンは重機動メカを倒し、ギャムスは撤退し、再度攻撃の決意をするのだった。ギャムス「ブフ兄妹を使ってでも叩く!!」ソロシップでは療養中のカラ
伝説巨神イデオン40周年記念第19話バッフ・クランのギジェは、アジアン星に対し、ソロシップとイデオンを引き渡さなければ、準光速ミサイルによる攻撃を掛けると脅迫してきた。ギジェの脅しに対し、アジアン軍はバッフ・クランとソロシップの両方に攻撃を仕掛けた。イデオンはミサイルからソロシップを守ろうとするが、その時、イデオンから発せられたエネルギーは、ミサイルを全て消滅させてしまった。宇宙を進むソロシップでは艦体と、ソル・コンバーの修理作業が同時進行されていました。しかし、そこへバッフ・クランの
伝説巨神イデオン40周年記念第17話イデオンとソロシップは、亜空間でダミドと最後の対決をした。新たにデクを加えたイデオンは、苦戦を強いられながらも危機を脱し、ソロシップに戻る事が出来た。だが、勝手な行動でソロシップを危険に晒した責任で、コスモとカーシャは、独房に入れられるのだった。ソロシップは未知の猿人の星に辿り着きました。見知らぬ来訪者に恐怖を覚えて遠巻きに見つめる猿人達をよそに、コスモとカーシャの代わりにイデオ・デルタとイデオ・バスタのパイロットを養成しようと訓練を行っていま
伝説巨神イデオン40周年記念第15話バッフ・クランとの戦いで、コスモは死の恐怖に取り憑かれ、着いた先のブラジラー基地で、基地司令のカミューラ・ランバンによって、戦闘で傷ついた心を癒やされるのだった。だが、バッフ・クランの攻撃で、カミューラは死んでいき、コスモは戦いの中に戻るしかなかった・・・・・・。ソロシップは廃墟になったブラジラーから、使用出来る物品を回収して、再び宇宙への逃避行に移りました。その中には、軽巡洋艦のキャリオカもあり、更に地球の移民星のダボラスターで、移民受け容れ
伝説巨神イデオン40周年記念第13話カララにスパイの疑いがかけられた。カララを信じるベスによって疑いは晴らされ、カララは姉ハルルに会いに向かった。だが、カララはそこで、実の姉から屈辱を受けることとなる。それを見たベスは敵陣へ斬り込んでいった。カララとベス、二人の間に芽生えた特別な感情は、もはや誰にも止められなかった。ルインズスターを発ったソロシップ内で、カララは艦内の雑用を手伝うようになりました。母星から見棄てられ、敵中で生きるしか無い、それでもめげずに献身しようというカララの姿
伝説巨神イデオン40周年記念第12話遺跡の星、ルインズスターに降り立ったソロシップは、カララの姉、ハルルによる攻撃を受けた。しかし、自ら戦闘アドバイザーとして生きる道を選んだをカララによって、コスモ達は猛将グハバの操るジグ・マックをも退け、ソロシップは危機を脱し、カララとクルーとの信頼の絆が芽生えつつ合った。バッフ・クランは、グハバの提案により、ソロシップにスパイを送り込む手が講じられました。ソロシップ内に動揺を誘い、イデオンとの戦いで損傷したジグ・マックの修理の時間を稼ぐ事が目的
伝説巨神イデオン40周年記念第11話ソロシップはサムライの地位と身命を賭けたアバデデによって、クリスタルスターの生物バジンによる猛攻を受けた。危機に陥るソロシップとイデオンではあったが、その力はバジンの攻撃をも撥ね除け、遂にアバデデは重機動メカドグ・マックと共に散った。しかし、ソロシップの被害も大きく、再び宇宙へと出るのだった。度重なる部下達の失敗に、遂にバッフ・クラン宇宙総軍司令官ドバ・アジバの長女であるハルル・アジバが、アバデデを失ったギジェとダミドのもとにやってきました。
伝説巨神イデオン40周年記念10話バッフ・クランの攻撃で、恐竜の星を脱出したソロシップは、亜空間へと逃げ込んだ。だが、それはアバデデの仕掛けた罠であった。アバデデはグラム・ザンを沈めてでも、ソロシップとイデオンを葬り去ろうとしていた。しかし、イデオンのパワーは、それさえも撥ね除けるのだった。DSドライブを解除したソロシップは見知らぬ宇宙へと出た。だが、ギジェの追跡から逃れられた訳では無かった・・・・・・。亜空間で、アバデデの仕掛けた罠を突破したソロシップでしたが、その位置はバッフ・ク
伝説巨神イデオン40周年記念9話コスモは、子供達を助ける為に、バッフ・クランのギジェと対決した。しかし、ギジェはコスモを子供と見なし、相手にしなかった。そんなギジェに対し、コスモは闇雲にナイフを振り回すしかできなかった。コスモにはそれしか相手に刃向かう術が無かった。そしてベスが対決するが、その決闘もソロシップ攻撃に向かった、ダミドの横槍によって中断された。そしてイデオンで踏みつぶそうとした時、コスモは止めを刺さなかった・・・・・・・。グラム・ザンでは、ギジェが屈辱に震えながら訓練に励
伝説巨神イデオン40周年記念8話ソロ星を脱出したソロシップは、敵の攻撃を避け、亜空間へと逃げ込んだ。そこでもまた迫る重機動メカギラン・ドウの攻撃を耐え抜いたイデオンとソロシップは、見知らぬ宇宙へと飛び出したのだった。だが、バッフ・クランの追跡から逃れた訳では無かった・・・・・・ソロシップが飛び出た宇宙にあった星、それは、地球でのジュラ紀を思わせるような世界と、そこに暮らしている恐竜達で溢れるザウルス・スターでした。星へ降り立ったソロシップは直ちに修復作業と改造作業にかかりますが、バッフ
伝説巨神イデオン40周年記念7話コスモ達は時間稼ぎの為に、白旗を揚げた。だが、それはバッフ・クランにとって、最大級の宣戦布告を意味するものだった。再び戦闘となり、コスモ達はイデオンと、ギジェによるバッフ・クランの撤退によって危機を脱した。ソロシップでは、バッフ・クランに対して、接触回線を開いていましたが、バッフ・クラン側は、白旗を掲げた影響もあってか、ソロシップ側の通信には何も応えませんでした。シェリルは地球連合軍に助けを求めたらどうかとして、通信を送ろうとしますが、バッフ・クランに地
伝説巨神イデオン40周年記念6話バッフ・クランのカララは、バッフ・クランの伝説にある無限力イデがロゴ・ダウ、つまりソロ星にあるという、それを母星に伝わる伝説として調べにやってきたのだ。だが、地球人との接触による誤解と恐怖は、地球とバッフ・クランを互いに争わせる結果となった。そんな中で、カララは無条件停戦の信号を出したのだった・・・・・・・。ソロシップでは、バッフ・クランを戦って倒そう!という武断派と、バッフ・クランと平和交渉をしようという慎重派との意見が割れていて、その中で武断派の考え