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本日プライベートレッスン、ご受講ありがとうございました。行く時に見た雲は、いわし雲。珍しいですよね。ここ数日は晴れが続いて気持ちがいいですね。本日は、介護施設の生徒さん。毛筆半紙筆ペンペンとちょっと盛り込みすぎてしまったかな、、、楽しくおしゃべりもしました!お一人様と1時間、丁寧なお稽古しました。楽しくお稽古させていただき、ありがとうございました。上手に書けなくても、上手に書けても、どんな年齢でも、筆を持っておくことが大切なのです。筆先の微調整と、褒められ
今回の2026LIVEのアンコールの白いスーツがとても素敵✨️✨️やっぱりジュリーは白が似合います☺️ピシーっとした美しい襟のラインなど、ああ映像か画像に残ればいいのにね~先日の1973年のビッグスペシャルで着用の白いスーツ。胸元にユリの花の造花とヒラヒラのフリルが付いて華やか〜🌟甘~いテイストが、若くてピカピカのジュリーを引きたててキレ~✨️✨️✨️しかし古い映像で、衣装の詳細がよくわからず、もっと胸元の辺りや、全身姿を見てみたいものだと思いましたがぽぽろんさんのコメ
モーツァルトが作曲した最後のオペラにして、かつ最も人気が高いのは、魔笛DieZauberflöteこの作品が初演されたのは、今から235年前の今日・1791年9月30日・・・彼が亡くなる約2ヶ月前でした。この作品は、モーツァルトとは旧知の仲で、ヨーロッパ各地を巡業していた旅一座のオーナー兼俳優だったエマヌエル・シカネーダーの依頼によって創られました。仕事がなく生活に窮していたモーツァルトを見かねたシカネーダーが自ら書き起こした台本を渡すと、モーツァル
音85-3)フィルハーモニー・カメラータ・ベルリン後半はカメラータベルリンのみの演奏総勢12人第1バイオリン4人第2バイオリン3人ビオラ2人チェロ2人コントラバス1人1曲めチャイコフスキーアンダンテ・カンタービレいや~チェロの音が大きくて美しすぎるソロはタチアナ・ヴァシリエヴァさんこの人はロイヤルコンセントヘボウの首席チェロ奏者この人の楽器はなんとストラディバリウス素晴らしい音でした2曲めチャイコフスキー弦楽セレナーデ出だしはN響
指揮者の帝王カラヤンがクラシック以外で認めた曲が2つあるそうだ。ひとつは日本国歌『君が代』1954年に初来日したときに、NHK交響楽団が全員総立ちで『君が代』を演奏した。カラヤンは「世界の国家の中で、もっとも荘厳な曲」と賛辞をおくったという逸話がある。カラヤンの『君が代』そしてもう1曲はロックの金字塔、レッド・ツェッペリンの『天国への階段』だ。カラヤンは、「私がオーケストラで演奏するとしても、これ以上のアレンジはない名曲だ」と称えた。『天国への階段』は、イギリス
牡羊座の人の牡羊座らしい言葉を集めてみました私は決して障害に屈しはしないいかなる障害も私の中に強い決意を生み出すまでだレオナルド・ダ・ヴィンチ芸術家、科学者1452/4/15生まれ牡羊座****人生を肯定し冒険の旅に乗り出すことに無上の喜びを感じなさいジョセフ・キャンベル神話学者1904/3/26生まれ牡羊座****あなたが心から自分の英雄的な冒険に対してイエス
ムソルグスキー《展覧会の絵》の冒頭「プロムナード」だけを8人の指揮者で聴き比べ。5拍子と6拍子が入り混じる歩みの秘密、ラヴェル編曲のトランペット独奏、カラヤン・ショルティ・バッティストーニの名盤3選まで解説します。【展覧会の絵】「プロムナード」単体で、8人聴き比べ──それぞれの歩き方の癖は音楽にも!?《展覧会の絵》初版譜(1886年、リムスキー=コルサコフ校訂)の表紙/WikimediaCommons/パブリックドメインうちちおはこんばんにちは!皆様、いかがお過ごしでしょうか。
総事業費3000億円で計画されている「ニュー普門館」構想に、全国の企業や個人から寄付が相次いでいる。中でも目立つのが、1970~80年代に吹奏楽に青春を捧げた世代だ。・当時、高校生として普門館の舞台に立った人。・全国大会を目指しながら、あと一歩で届かなかった人。・客席から仲間の演奏を聴いた人。それから40年以上。高校生だった彼らの中には、現在、企業経営者や財界の第一線で活躍する人もいる。「高校時代、普門館は夢の場所でした。次の世代にも、あの目標を残したい」そう語
読売日本交響楽団の響きに魅せられて高校時代にクラシック音楽に親しみ始めた当初、主にレコードを通して聴いていました。カラヤン、ワルター、セル、ライナー、オーマンディといった指揮者の録音に触れながら、音の流れや響きの美しさへの感覚が次第に形づくられていきました。そうした中で迎えた1977年、渋谷公会堂で読売日本交響楽団の演奏会に初めて接しました。モーツァルト《後宮からの逃走》序曲、ホルン協奏曲第1番、Rシュトラウスホルン協奏曲1番、ドヴォルザーク交響曲第8番というプログラムで、生のオーケストラ
みなさんこんにちは😃本日9月23日は、「taktop.運命は真紅き旋律の街を」にて登場するキャラクターカノンの初戦日です。カノンはその名前の通りパッヘルベルが作曲した代表作である「カノンとジーグ」の力を宿したムジカートです。そんな本日ご紹介していくのは、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団による演奏で「カノンとジーグ」を取り上げていきたいと思います。「ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」パッヘルベル作曲:カノンとジーグニ
今日は、赤坂のサントリーホールにて"ジャパンフレンドシップフィルハーモニック"のこちらでは、28回目のコンサートに来ました。1992年に設立された、アマチュアのフルオーケストラです。数々の映画やドラマに音楽参加していてなかなか知名度の高い楽団なんですね…創設者である指揮者さんのとあるツテで、チケットの手配いただきましてこれだけの規模のオーケストラの生演奏を聴くのは、初めてかもです。ありがとうございます。最寄りの、溜池山王駅から徒歩移動。サントリーホール到着です。
ワーグナー:タンホイザー序曲カラヤン/ベルリンライブワーグナー「タンホイザー」序曲ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるチャイコフスキー交響曲第4番です。こちらは日本販売のみ新リマスターによるルミエール・シリーズとしてSACDハイブリッド仕様の高音質盤となっています。これまでにチャイコフスキー交響曲第6番、第5番が発売されてきましたが、今回第4番が発売されるのでこれで後期三大交響曲が完成となりました。「ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」チャイコフスキー作曲:
YouTubeで、ベームとカラヤンのリハーサルを視た。ベームはスコアの読みが深く、細かくオケを止めてフレーズを創り上げてゆく。指揮者なら当たり前なのだろうが、少しの遅れやビートのズレを聞き漏らさないのは耳がいいなぁ…と、思わされた。晩年のカラヤンをシンフォニーホールで聴いたが指揮台まで歩くのがやっとの機械仕掛け人形のようであった。…ショパンの幻想即興曲を練習しているが、音符を読みながら彼の考えた左手の和声進行と右手の旋律との見事な調和に一々感心して、譜
※2021年12月8日修正※2026年9月9日修正[2012年9月27日の記事リニューアル再アップ]※2021年12月8日修正※2026年9月9日修正カラヤン指揮のブラームス作曲'ハイドンの主題による変奏曲'を初めて聴いたのは中学生。一番好きなクラシック音楽!ハイドンの主題による変奏曲は、初めて買ったクラシックカセットテープ、グラモフォン2000シリーズ:ブラームス交響曲第三番に一緒に収録されていた。クラシックカセットテープと言われてもピンと来ない方へ。ラジカセが流行っていた時代
朝ドラで「学びは真似び」と言っていた。そもそも「学び」とは先人の技を真似ることから始まった。だから「まなび」と「まねび」の字が似てるのは偶然ではなかろう。昔の大作曲家は、先人の楽譜を写譜することがお勉強だったという(バッハは若い頃月明かりで写譜をして後年視力を失ったという。現在はスマホの見過ぎに要注意である)。また、落語家になろうと師匠に弟子入りすると「芸は盗むもの」と教わるそうである。幕間から師匠の落語を盗み見して、盗め(真似ろ)、ということである。指揮者もそうだろうか。世界
看板に偽りありと言われるといけないので、こういうのも載せてみよう。大雨が各地で酷く、公共交通機関も麻痺しているところがある。今日は有給をもらって家でくつろぐことにした。1980年代のデジタル録音のカラヤンのレコードを見つけると、必ず買うことにしている。CDは持っていた。しかし、いつものごとく、レコードで聴くと音質的な発見があるので興味深い。思うに、カラヤン&ベルリンフィルは、オーケストラ界の長嶋茂雄&読売巨人軍である。野球ファンが長嶋と無縁ではいられないように、オ
カラヤンとたいせいさん二人の頭の中には、すでに音楽が鳴っている今日発売の『日経エンタテインメント!』を買いました。Juice=Juiceの『漏れ!ミ・アモーレ』についてのたいせいさんの誕生秘話の記事を読みながら、改めて興味を持ったことの一つが、楽曲制作におけるたいせいさんの役割でした。ハロプロのレコーディング映像を継続して見ていると、たいせいさんが担っているお仕事は、単にヴォーカルの録音に立ち会って細かな指示を出す、といったものではないことが分かります
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025私が最初に買ったムターのCDは有名なカラヤンとのオペラ間奏曲集です。東芝EMIがCC38-3012の型番で1983年10月21日に発売しました。CD1枚に3800円もしました。1曲目の有名な「タイスの瞑想曲」は6分48秒もかけたカラヤンの遅いテンポにデビュー当初のムターの素直なヴァイオリンが印象的で
大阪府高槻市の音楽サロン&音楽教室のブログへようこそ8月の旅行の初日はベルリンでした。ベルリン2回目の旦那さんがどうしてもベルリンの壁の厚さを確かめたいと、、ベルリンの壁🧱は1961年に突如できた。朝いつものように仕事で東へ出かけた父親と会えなくなった?!たまたま西へ出かけ帰れなくなった!こんな20センチ無いほどの薄い壁で引き裂かれたとは、、さて、夏シーズンでベルリンフィルは休館中(わかってたけど残念!)とりあえず、「カラヤン通り」、「ベルリンフィル」の前を恨めしく眺めて通り過ぎ、
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025ムターがムーティと2015年のザルツブルク音楽祭で演奏したチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲がステージプラスで見られます。わざわざ「原典版」というタイトルにしたのはムターは1988年の有名なカラヤン盤や2003年のプレヴィンとの再録音ではアウアーカット版で演奏していたからです。2003年は既に世の
低所得者の私ですが…投資が好きだったりします🤓かれこれ、◯◯年してます数ヶ月前に仕込んだ(購入した)株で利益が出ました〜✨🙌投資金の42%の利益!👏👏👏👏👏儲かったから食べたい物を食べてきました〜✨ら〜麺処優鳳カラヤン(味噌・3個)&ライス辛いけど…旨味の後に来る辛さなので旨辛味噌と私は言ってます☝️※辛旨とは違います🤓相方Bセット(小ラーメン)味噌ラーメン&炒飯セット相方この量が、丁度良いわ〜✨味噌…これ好きだわ〜✨喜んでました🤭wとんかつ屋松波
ベートーヴェンというのは、社会オンチ、政治オンチとは正反対である。それが、1つの世渡り上手で、生き延びるための条件でもあろう。話しはそれますが、指揮者のフルトヴェングラーは、完璧なる社会オンチ、政治オンチと言われている。対して、カラヤンは、非常に社会情勢、政治情勢を読み解く能力があった。と言われている。ナチスがドイツ国民を大戦へと主導していく当時、ナチスの宣伝大臣ゲッベルスがフルトヴェングラーを、国家元帥ゲーリングが若きカラヤンを押して、ナチス内で
■アンジュルムから、人生最初に所有したLPの記憶へアンジュルム「BaBaBaBurningLove!」=編曲:炭竈智弘先生「愛が愛のままでいられますように」=編曲:大久保薫先生この2曲をDALIOBERON3で連続して再生すると、再生機器(DACTEACUD−507)(プリメインAX−505)同一グループ、同一発売シングルでありながら、録音物として構築された音響空間に明確な違いを感じたんです。具体的には、・サウンドステージの幅
今朝、夫とバンド演奏の録画を観ながらドラムの話になりました。同じ曲の演奏でもドラマーで印象が全然変わってくるなぁと。拍子のアクセントの入れ方や曲を耳から入れたか目から(楽譜)入れたかでグルーヴィング、ノリが違うとか思いつくことを互いに話していたら夫がこの人(録画で演奏していたドラマー)は勢いで叩かず抑えてるから音が良いと言いフォーグラーさんのティンパニもそうだ!と急に思い出したのでした。ベルリンフィルのティンパニ奏者オズヴァル
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ヘルベルト・フォン・カラヤン&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるチャイコフスキー交響曲第5番です。こちらは8月19日に発売されたばかりのワーナークラシックス新シリーズ「ルミエール・シリーズ」である新リマスターを施されたSACDハイブリッド仕様の高音質盤となっています。直近に取り上げたチャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」の続きになります。「ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」チャイコフスキー作曲:交響曲第5
みなさんは、衝撃を受けた音楽や演奏ってありますか。それによって世界観が変わったり、固定観念が覆されたり、新しい世界が開けたり…。それはどんな音楽でしたか。誰の演奏でしたか。ぼくの経験を書いてみますね。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。幻想交響曲まずはこれ。ぼくが初めてなまのオーケストラを聴いたのは、高校2年の時(遅いですよね…)。グイード・アイモーネ・マルサンという指揮者で、N響でした。曲はオベロン序曲、ピアノコンチェルトはなんだ
おはようございます。気温は28,6℃、天気は晴れです。ユーリ・シモノフさんは、ロシアの音楽家・指揮者であります。オーケストラの華、指揮者。有名なところでは、華麗な指揮のフォンベルト・カラヤンさん。重厚な指揮のカール・ベームさんがいましたが、どちらの方も、もう鬼籍に入られています。その点、シモノフさんはまだ現役で、ウクライナ紛争前は日本でもタクトを振られました。この方の指揮は独特で、「踊る指揮者」(特にお歳をめされてから)とか、「指揮棒ぐるぐる」とか言われ
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子供の頃からピアノを弾いてきたので、今までたくさんの曲を聴き、好きになってきました。全部書いたらすごいボリュームになるでしょう。そんな私が今はまっているのは第九です。そう、あの有名なベートーヴェンの第九です。日本では、年末に演奏されることが多いですね。そんな第九を、最近私は毎晩YouTubeで、ありとあらゆる指揮者とオーケストラ版を聴きまくっています。それぞれの指揮者とオーケストラによって同じ第九でも随分違いますが、あれだけの名曲になると、「はずれ」はほとんどないですね。現在私が最