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パテックフィリップカラトラバトラベルタイム18KYG手巻き5134J入荷いたしました。18Kイエローゴールド手巻きCal.215シースルーバックケースサイズ約37mmカラトラバに2つの時間帯を表示できるトラベルタイム9時側のプッシャーにより、短針を1時間ずつ進めるだけでなく、戻すことも可能になっており第2時間帯が簡単に設定可能セーフティーバックルレザーケース・冊子(保証書ございません)¥3,680,000(税込)
皆さまこんばんはいつもGLINTブログをご覧いただきありがとうございます最高のラグジュアリーなタイムピースご紹介させていただきます本日は、、、PATEKPHILIPPECALATRAVARef.5196G-001先ずは、こちらをご覧くださいクラシカルなドレスウォッチの理想形と言っても過言ではないぐうらいの完成度です1932年に誕生したカラトラバコレクションの伝統を忠実に受け継ぎつつ、現代の審美眼にも応える洗練されたデザインが非常に魅力的ですケースはラグジュアリー感溢れ
ノーチラスは、オヤジ、オジサン……すべての男たちの永遠の憧れともいえるモデルであることはいうまでもないだろう。パテックからも新作がダダーっと何本も発表されていた。もちろんどれも魅力的だが、戸賀的にキラリと光るタイムピースが2本。まずは「958G-001」「パテック」の代名詞とも言える「ノーチラス」なんですが、ただの「ノーチラス」ではないんです!なんとこれ「ノーチラス」で初のデスククロックなんです!アイコニックなノーチラスのデザインを、手巻キャリバー「31-505
皆さまこんばんはいつもGLINTブログをご覧いただきありがとうございます最高のラグジュアリーなタイムピースご紹介させていただきます本日は、、、PATEKPHILIPPECALATRAVARef.6119G-001先ずは、こちらをご覧くださいカラトラバの伝統を継承しつつ現代風にアレンジしたまさに正統派ドレスウォッチダイヤルはクラシックながらもエレガントな印象の縦サテン仕上げのグレーブラック文字盤を採用全体的に引き締まって見え、シックでラグジュアリー感溢れる印象を受
カラトラバ3998は、マイ・パテの中でもこのネット記事に書かれている通りロレックスでもAppleWatchでもない…代々続く「本物の富裕層」が身に着けている"時計ブランドの名前"と意外な価格(プレジデントオンライン)-Yahoo!ニュース「腕時計」に高級車1台分、なかには億を超える金額をかける人がいる。一体、なぜなのか。富裕層マーケティングに長年携わる西田理一郎さんは「一つは“リセールバリューの高さ”だ。中には店で購入した瞬間に資産news.yahoo.co.jp確かに手放すつもりがな
皆さまこんにちはいつもGLINTブログをご覧いただきありがとうございます最高のラグジュアリーなタイムピースご紹介させていただきます本日は、、、PATEKPHILIPPECALATRAVARef.5227R-001ご紹介させていただきます完成されたこの美しいデザインまずは、こちらからご覧くださいパテックフィリップの原点とも言える美学を受け継ぐドレスウォッチの〝カラトラバ〟気品と完成度を兼ね備えたモデルですシンプルな文字盤は、カラトラバならではの控えめで無駄のないデ
今回ご紹介する時計は、パテック・フィリップカラトラバ96(アンティーク)です。詳細情報は、こちら(HPの詳細ページ)へケースとラグが一体となったイエローゴールドケースにアイボリーダイヤルがクラシカルな手巻式腕時計防水性能非防水作動機構手巻ケース径30.6mmケース素材18KYGベルト素材革ベルト(クロコ,ブラック)価格や在庫状況・コンディションなど詳細情報は、こちら(HPの詳細ペ
パテック・フィリップPATEKPHILIPPEカラトラバ353818KWG金無垢GUBERINギュブランWネーム1971年製ヴィンテージウォッチラウンド昭和46年アンティークアンティーク・ヴィンテージの特有の存在感を感じる美しいシェイプのケースはパテックフィリップらしい曲線的でクラシカルな洗練されたケースデザイン。グレーがかったシルバーダイヤルも目を引き光で美しい表情を放つオリジナル文字盤はGUBERIN/ギュブラン銘入りの逸品で魅力。パテックフィリップ1971
寒い日が続きますね。北海道、東北、北陸でとんでもない災害級の積雪が降ってます。東北にいる上の娘も、雪かきの必要はないみたいですがそれなりに大変そうです。で、今日は出社でしたが、時計はパテックフィリップカラトラバ5196この季節とっても活躍しますが、雪の少ない大会だからかな。今朝と昼過ぎくらいに大阪でも雪が降りました。まあ、積もりませんが。金曜日だし多少早く帰ってきました。来週の月火は、久々博多まで出張。それでは
パテック・フィリップヴィンテージカラトラバREF.37181988年製PATEKPHILIPPEアンティークウォッチラウンドCALATRAVA昭和63年パテックフィリップの中でも希少なSSケースでカジュアルかフォーマルかにとらわれず自分好みに幅広く活躍させられる、ヴィンテージの特有の希少性と存在感をも感じる魅力の逸品。150周年記念を冠した希少モデルでPATEKPHILIPPE1839-1989のメダリオンの特別なパテックフィリップの逸品です。1988年製造
皆さまこんにちはいつもGLINTブログをご覧いただきありがとうございます本日も、、、最高のラグジュアリーなタイムピースご紹介させていただきます本日は、、、PATEKPHILIPPECALATRAVA5088/100P-001ご紹介させていただきます先ずは、こちらをご覧くださいパテックフィリップを代表するドレスウォッチのカラトラバアーティスティックな装飾を施した至高のタイムピースですプラチナ使用のケースには熟練の職人の手作業によるハンドエングレービングとエ
今日はパテック今日は出社でした。大阪もとっても寒いので出社の方は若干少なかったかな。電車もそれ程混んでなかったですね。在宅勤務の日を休肝日とすることに決めて、一昨日、今年初めての休肝日。よくよく思い出すと半年ぶりの休肝日でした笑今日は比較的早く帰ってくることができました。これは、昨日のブレゲ。冬はこの2本の出番が多くなります。それでは
正月三日の今日、パテックフィリップカラトラバ5196をつけて梅田へ。目的は、上の娘の就職祝いの購入。SANYOCOATでネイビーのトレンチを買うことができました。SANYOCOATは100年コートといって、良いものを長く使うという考えです、3年ごとにメンテナンスもしてくれるありがたいメーカーです。良いコートが買えました。その後、お昼ご飯に、芦屋天がゆさんへつきだしご飯はお粥をオーダー。海老の天ぷら次は菜花とブリの天麩羅卵焼きの天麩羅蓮根の天麩羅。正義の味方の天麩羅だと思いま
あけましておめでとうございます!本年も宜しくお願いします!!さてさて、元日といえば初詣。今年最初の時計はカラトラバ5196で、初詣へ。初詣の後は、これも元日のはじめ家といえば、神戸三田プレミアムアウトレット。まずは腹ごしらえ。風月のお好み焼き焼き上がり。風月のお好み焼きは美味しいですね。今日の戦利品は、秋冬のジャケット。ブルックスブラザーズこれで、当分冬用のジャケットは買う必要ないですね。あとはエドウィンのデニム。履きやすかったので昨年に引き続きの購入です。まあ、い
少し曇ってきましたが今年最後の陽が沈みました。それでは2025年を振り返ります。先ずは先月の金沢旅行です。家族旅行と言えば十年以上も箱根・仙石原の温泉宿に行くことを続けていましたが、家族の誰も行ったことの無い場所へ旅行したことが新鮮でした。美味しかったですし(後述)。天体鑑賞では自動導入・自動追尾装置のWAVE100iに慣れてすっかり堕落しました。機材ではTOE4mm、TPL18mm、Masuyama2xbarlowlensが加わりました。この29日に月面のプラトー内部のクレータ
昨日で仕事納め。今年も残りわずかになりました。というところで、今年の振り返りなど。これは一昨日の時計。パテックフィリップカラトラバ5196。今年も、春までと秋以降、よくつけました。今年も時計には手を出さず。というより、昨年定年退職を迎え、収入は減るわ時計価格は高騰するわで全く手が出せません。もう一生買わないんじゃないかな、と思うくらいです。今年は、あまり買い物はしなかったですね。これは年始早々に買ったラルフのコート。割と薄くて軽いんですが暖かで重宝してます。で、これが夏に購入した燕
そろそろ年の瀬。細々と一年の振り返りをこの時期にしていますが、年末までにはまだ少し時間があります。なのになぜこのフリをしているかというと、また一本逝ってしまったから笑。入手したのは、パテックのトラベルタイム、5034J。思えば当時現行だった7234Rが気になり、Gをオーダーした後、ディスコンに。そして、その過去モデルの5134モデルを検討するも、その大きさに躊躇して買えずじまいでした。今回、5034を入手したのはその34ミリというサイズ感と、ゴドロン様式のベゼルに落ち着きを感じたからで
忘年会に出向く。夕陽のカラトラバ。忘年会は久しぶりにバクハツ🤯して騒ぐつもりなので、腕元はピュアに。‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥なんて、その場で書いたが、その後アップせずに忘年会へ。会では💥セルフバクハツで勝手に盛り上がり、心地よい酔いの中どうにか帰宅して眠って起きて、残りを書いて今アップ。これもパテックライフ。
今メインで使うパテック3本は、それぞれが〝パテックらしさ〟を匂わせ、どれをハメてもそこに陶酔する。5085は所謂プチコン。指針式の日付とムーンフェイズがコンプリケーションの貫禄を醸し出す。アシメトリカルなダイアルレイアウトも独特。対する3998は、典型的なカラトラバ。余白たっぷりシンプルケース&ダイアルの中にミニマリズムの体現を感じる。一方アクアは、シンプルな日付中三針。ダイアルはグルネードパターンでゴツゴツ凹凸に富み、シンプルな中にビジーな変わった構成のデザイン。ポッ
昨日はは、宝飾店のイベントに。一応ご招待。時計はパテックフィリップカラトラバ5196イベント会場は、心斎橋のホテルWOSAKAクリスマスイベントですね。ツリーに宝飾店のお名前が。カクテルなどいただいたりして。こちらもいただいたカクテルです。いただいたプレート。ここにも宝飾店のお名前が。心斎橋の後は、梅田のヒルトンプラザ・ウェストへ。日新堂さんがリニューアルしてパテックフィリップブティックに。パーペチュアルカレンダーやアニュアルカレンダーを見せていただきました。やっぱりパ
パテックフィリップPATEKPHILIPPEカラトラバ5117J-001Dバックル付18金無垢K18YGイエローゴールド金無垢ホワイト白文字盤自動巻きデイトCal.315時計パテックフィリップの人気のラウンドでクル・ド・パリのベゼルにカラトラバでは珍しいリューズガード付きで秀逸なデザイン。イエローゴールドで程良い存在感あるサイズ感も魅力的。ローマインデックスにメカニカルの挙動のセンターセコンドは1秒ごとに楽しめ、美しい動きをケースバックからご堪能頂ける逸品です
いつもグリントブログをご覧いただきありがとうございますPatekPhilippe5180/1R-001時計愛好家の間で、パテックフィリップの「コンプリケーション」は特別な響きを持ちます。その中でも、Ref:5180/1R-001は、時計製造の限界に挑んだ、他に類を見ない超薄型スケルトン自動巻き腕時計の傑作です。単に時間を知る道具を超え、このモデルは熟練の職人技が凝縮された「動く彫刻」とも評することのできる希少モデルですまず目にとびこんでくるのは、限界までスケル
ゆ今日は昼過ぎから段々と寒くなって、日が落ちるからは、風も強く本当に寒く、、、パテックフィリップカラトラバ5196帰ると郵便で、こんなものが届いていました。ヒルトンプラザの日新堂さんが、PatekPhilippeBoutiqueとしてオープンするとのこと。グラスヒュッテオリジナルなどはどうなるんでしょうね。寒いので、黒松剣菱の燗酒をいただきました。美味しかった。それでは
調整後の3998は快調と言える。私の日常使いの動線に合わせた自分仕様。日中の右腕装着と、非装着時の9時側下置きでバランスが取られ、プラマイが相殺される。ホントは、そんな装着・非装着時の相殺など要らずに、ハメようが外そうが精度が一定というのが理想だし、天下のパテックならそういうもんだと思っていたのだがね。ロレはこういうの気にせず使っていたし、ま、あの頃は知らぬが仏だったかな。パテはロレと同じじゃイヤなんだよね。そりゃ、クォーツじゃないから、所詮機械式だから狂うさ。何かのQ&
買取専門店さすがや川越店です。本日11月28日は『太平洋記念日』です!1520(永正17)年11月28日にポルトガルの航海者、フェルディナンド・マゼラン氏が後に「マゼラン海峡」と命名される南米大陸南端の海峡を通過して太平洋へ出る航海に成功したことにちなんで記念日が設けられております。航海時には天候が良く波もさほどない穏やかな日が続いたため、マゼラン氏はこの海を「ELMarePacificum(平穏な海)」と表現しました。そこから訳され「太平の海」の意味を持つ「太平洋」が名づ
こういう〝おとなしい〟のっていいね。ごちゃごちゃゴミゴミしていない余白の多いダイアル。光の具合でシャンパンに見えるのは新発見。心を空っぽにして臨む休日。そのランチにこの余白はちょうどいい。ランチはいつものヤツ。vacationの〝vac〟は「空っぽ」の意味。仕事その他でギッシリ詰まっていた身体と心を、文字通り空っぽにする、というわけね。うまく出来ている。余白の時間を想いのままに過ごす。巷は三連休か‥‥。私はこうしておとなしくしている。というのも、来月は関西方面への旅行
やっと金曜日。時計は、パテックフィリップカラトラバ5196。綺麗さは手持ちでいちばん。文字盤ごとにかく綺麗な時計。これから出番が増えます。ところで、amebloの個別記事の順位が、8件が974位と同順位。こんなことあるんですね。来週も何回か着けよう。それでは
てなわけで『パテック今日この頃』5085プチコンと5060アクア。多分、普通の嗜好からはズレている。つまり、オールステンのプチコンなら普通は5712ノーチを考えるだろうし、アクアなら裏スケ仕…ameblo.jp早速3998を。おとなしい中に香る気品。シンプルながら完璧さ。PPジャパンでオバホの後、パテックらしからぬ日差に、SCに調整を依頼、戻って来たものだが、聴き取りの上、私の使用状況に合わせて調整された。左利き、非装着時共に9時下向き。結果、日中装着して−2or−3秒。