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積雪深さ:63cm(16時現在)スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)九州北部のカササギは中国のカササギと同亜種北海道のカササギは極東のカササギとDNAが同じ【百人一首6番】中納言家持(大伴家持)「かささぎの渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにける」現代語訳「天の川にかささぎが織姫と彦星のために翼を並べて渡したとされる橋。そこに降りた霜が真っ白になっているのを見ると、夜もずいぶん更けてきたものだなあ」かさ
積雪深さ:34cm(16時現在)スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)九州北部のカササギは中国のカササギと同亜種北海道のカササギは極東のカササギとDNAが同じ【百人一首6番】中納言家持(大伴家持)「かささぎの渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにける」現代語訳「天の川にかささぎが織姫と彦星のために翼を並べて渡したとされる橋。そこに降りた霜が真っ白になっているのを見ると、夜もずいぶん更けてきたものだなあ」かさ
スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)九州北部のカササギは中国のカササギと同亜種北海道のカササギは極東のカササギとDNAが同じ【百人一首6番】中納言家持(大伴家持)「かささぎの渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにける」現代語訳「天の川にかささぎが織姫と彦星のために翼を並べて渡したとされる橋。そこに降りた霜が真っ白になっているのを見ると、夜もずいぶん更けてきたものだなあ」かささぎの渡せる橋=七夕の日の天の川
早いもので9月ですね。決算期です。夏の終わりを告げる24時間テレビも昨晩終わり今日から9月ですがまだまだ真夏真っ只中です!今週の木曜と金曜は秋雨前線の影響で雨が降り気温も多少下がりそうですがその後はまた暑くなりそうです。先日の鳥見からオナガの親子です。なぜか静岡辺りを境に西では生息例のない野鳥さんですがこちらでは通年見られる留鳥です。納豆みたいなもんですね(笑)納豆も静岡を境に西では食べる習慣がないと聞いたことがあります。近所の溜池周辺では春に生まれた子たちもこの時期には立派なスカイブルー
大台ヶ原の山道を歩いて鳥を探すのですが囀りは聞こえるのもののなかなか姿を見せてくれません。諦めて戻ろうとした時やや大き目の鳥が飛んできて木の根元に舞い下りました。暗い場所なのでカメラを覗いて確認するとカケスでした。
積雪深さ:12cm(16時現在)スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)九州北部のカササギは中国のカササギと同亜種北海道のカササギは極東のカササギとDNAが同じ【百人一首6番】中納言家持(大伴家持)「かささぎの渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにける」現代語訳「天の川にかささぎが織姫と彦星のために翼を並べて渡したとされる橋。そこに降りた霜が真っ白になっているのを見ると、夜もずいぶん更けてきたものだなあ」かさ
積雪深さ:115cm(16時現在)スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)九州北部のカササギは中国のカササギと同亜種北海道のカササギは極東のカササギとDNAが同じ【百人一首6番】中納言家持(大伴家持)「かささぎの渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにける」現代語訳「天の川にかささぎが織姫と彦星のために翼を並べて渡したとされる橋。そこに降りた霜が真っ白になっているのを見ると、夜もずいぶん更けてきたものだなあ」か
積雪深さ:107cm(16時現在)スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)北海道では1990年代に胆振地方で目撃されています。特に苫小牧では繁殖が確認され近年では内陸に分布が広がっています。千歳市・恵庭市・札幌市でも営巣が確認されていて幌向近郊では2016年に江別市・栗山町・上幌向で目撃されています。「北海道カササギプロジェクト」のHPよりいよいよ留鳥ですか❓:街中の公園にて睨まれたご夫婦ですか❓流石の
積雪深さ:112cm(16時現在)スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)北海道では1990年代に胆振地方で目撃されています。特に苫小牧では繁殖が確認され近年では内陸に分布が広がっています。千歳市・恵庭市・札幌市でも営巣が確認されていて幌向近郊では2016年に江別市・栗山町・上幌向で目撃されています。「北海道カササギプロジェクト」のHPより幌向川にて今季3度目の出逢いです出逢いが増える事を期待
積雪深さ:86cm(16時現在)スズメ目カラス科全長45cm先日に続き今日は住宅街で飛んでいたカラスの群れの中に白黒の鳥ご夫婦ですかね❓(雌雄同色だそうです)何とか顔つきが解るかな横顔を見るとカラスですねエゾウサギの足跡何時の日かお逢い出来きますように
積雪深さ:81cm(16時現在)スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)北海道では1990年代に胆振地方で目撃されています。特に苫小牧では繁殖が確認され近年では内陸に分布が広がっています。千歳市・恵庭市・札幌市でも営巣が確認されていて幌向近郊では2016年に江別市・栗山町・上幌向で目撃されています。「北海道カササギプロジェクト」のHPより雪掻きの合間を縫っての散歩「カシャカシャ」と甲高い音がして目の前の電線に勿論地元
見る事はあってもなかなか撮影できなかったカケスを撮ることができました県北に撮影旅行に行って上齋原で撮影出来ましたハトぐらいの大きさですが高い部分にとまることが多くて今まで腹しか写せませんでした
中国浙江省寧波市北仑で、時々見かける尾の長い鳥。なかなか撮影できず、名前も分からなかったのですが、偶然アパートの前にいるところを撮影できました。意外なことにゴミ箱をあさっていました。今まで木陰でよく見えなかったのですが。今回よくみえました。バイクのハンドルの上に停まっています。しかも2羽!!この画像ならGoogleで調べられます。ググってみたところ、サンジャクというスズメ目カラス科に分類される鳥類と出てきました。今回ゴミ箱をあさっていたので、カ
画像が悪いですが、カササギの番。驚くほど近くに。野生を間近に見たのははじめてです。今日も元気です。
野鳥もみかけました、警戒心が強いので写真に撮れるのは珍しい大きめの野鳥、カケスですね、スズメ目カラス科背中の縞模様の特徴も見えてます樹の陰に隠れて撮影できましたね
ご訪問いただきありがとうございます。当所の目の前は、首都高速5号線が通ってます。その首都高速道路沿いに緑地帯があるのですが、樹木が深いところもあります。そこには、オナガが夜、寝床にしているところがあると思います。オナガ(見た目かわいい)オナガとは、スズメ目カラス科オナガ属に分類される鳥類です。全長は、34〜39㎝で、スズメやキジバトより一回り大きい程度です。ただし、尾が20〜23㎝と長く、頭と体の大きさはムクドリ大です。名前の由来は、尾が長いから、尾長(オナガ)だそ
今日はパステルと色鉛筆で描いてみました。サンジャクというカラス科の鳥です。中国中、南部から東南アジアに住む鳥だそうですが、最近では四国にも住んでいるそうです。
こんにちは!あつここです!さて、前回のルリカケスさんの続きですヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪前回は、主にルリカケスさんがいる場所のご紹介でした。奄美にしかいない、しあわせの青い鳥、ルリカケスさん・・・・上野動物園で、大切に守られているルリカケスさん・・・・みなさん、ルリカケスさんのことが、だんだん気になってきませんかルリカケスさんって、どんな鳥さんなの気になる(≧▽≦)ということで、今回は、ルリカケスさんの素顔を、イラ
2017年9月6日の満月の日にハシブト(八咫)ガラスさんからメッセージを受け取りました。『自分を整える。整ったら、受け取れる。受け取ったら、与える。』目の前の人、出来事は自分の心を映す鏡です。何を見ても気にならない事もあれば些細な事で神経が波立つ事もある。過敏に反応すると言う事はその要素を自分も持っていると言う事。誰かの言動にいちいち腹が立つと言うのなら腹の立つ同じ要素が自分の中にあり腹が立つのを人のせいにしているだけで実は自分が原因であ
キノコ採りをしていると・・・カケスは私たちを見に寄ってきます。何やっているんだ???そんな好奇心の強さがこの鳥の魅力ですね^^**********************************************************<ここから日本の写真>今回もペンションきのこの鳥たち『カケス(EurasianJay)』好奇心が強く人の動きに興味を持ちながらもそれでも、警戒心は捨てませんこちらが興味を持って様子をうかがうとこそこそ隠れま