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「臍の緒」が残っている。【画像追加2026.01.22】☆まだ弾けていない果実や赤味を残した果実も見えるけれど弾けて焦茶色の胡麻粒を撒いている果実が増えた。▲果実殻は3枚に弾ける。▼▲殻が弾け、種子が零れ落ちると後に「臍の緒」が残る。▼(2025.12.28明石公園)☆カラスノゴマ(烏の胡麻)アオイ(←シナノキ、アオギリ)科カラスノゴマ属Corchoropsiscrenata(=Corchoropsistomentosa)(2026.01.22明石公園
座り込んで撮っていると時間を忘れる。時間を忘れて撮っていると枚数は増える。それを取捨選択するのにもまたまた時間がかかる。▲果実の出来始めは緑、やがて赤味を帯びる。▼▲赤味が薄れ、茶変し始めると鞘が弾ける。▼▲鞘からは種子が零れる。果皮は三枚に弾ける。▼▲種子はこげ茶色、鞘にびっしり詰まっている。▼▲弾ける力加減で種子は殆ど落ちてしまう。種子に養分を届ける為の紐(臍の緒に当たる部分)だけが残っている。▼カラスノゴマ(烏の胡麻)アオイ(←シナノキ、アオギリ)科カラ
撮り忘れていた。人丸例会の帰り道には、足を運ぶ場所なのだけれど今年は意外なほど、花のタイミングには会わなかった。▲もう幾つも果実が出来ている。▼▲花からは想像しにくいのがマメ科植物の果実だけれどこちらはアオイ科に編入▼カラスノゴマ(烏の胡麻)アオイ(←シナノキ、アオギリ)科カラスノゴマ属Corchoropsiscrenata(=Corchoropsistomentosa)(2025.10.30明石公園)☆▲果実▲☆このAmebaブログに上げた記事一覧
医者に止められていてまだ写真機を持って出掛けられず。医者に依って随分違うようです、と言う事で今日は9月30日に撮った花を。(^^;)ヒキオコシ(引き起こし)。シソ科ヤマハッカ属の多年草で北海道西南部~九州に分布。昔々、道に倒れてた旅人に弘法大師がこの草の汁を飲ませると立ちどころに治ったそうな。倒れてた人を弘法大師が引きこ押すように治した事から「ヒキオコシ」と名が付いたそうぢゃ。別名「延命草」とも呼ばれ、健胃薬として使われたそうな。同属の○○ヒキオコシが数種類有ります、この時
今日お誕生日の方おめでとうございます♩*。昨日出逢ったカラスノゴマさん昨日見た時はなんとも思わなかったけど今日、改めて見ると今の私みたいで親近感が湧いてきます受け取らなければ発した人に戻るだけなんだからそれでいいんだよ大丈夫(◍´꒳`◍)b明日は笑って過ごそうお天気が気になりますが急な雨や突風に気をつけてご安全にお過ごしくださいね(*˘︶˘人)⟡˖·最後までお付き合いいただき有難うございましたꕤ⠜
この日も西ゲートから山のエリアへ入りました西ゲート前のスイフヨウが少し咲いていましたゲートを入って左手に白いキノコを発見この日は山のエリアのあちこちでキノコを見ましたワルナスビ初撮影の黄色い花Googleレンズで調べたらカラスノゴマと出てきましたラクウショウのまだ若い実クズの花がたくさん咲いていましたニオイバンマツリヨウシュヤマゴボウの実続く
田辺市奇絶峡2025.9.27.カラスノゴマが涼しい林縁で花盛りになりました。一円硬貨より小さな花ですが、この花色と独特な花の形が好きですよ~。長く突き出たシベは仮オシベで、1本のメシベを囲んでいます。奥にクモの足状にある目立たないのがオシベなのです。こんな不思議なつくりはなぜなのでしょうね。^^花のあとにゴマみたいな実ができますが、食用にならないので名前にカラスがつけられたようです。☆彡ぜひ、こちらも↓あわせてご覧下さいませ。カラスノゴマ
8月初め、野山北公園にキツネノカミソリを見に行った時にウチワを貰いました。ウチワは日本の夏の風物詩。風情を感じます。ウチワには3種類のお花が咲く時期が書いてありました。何気にウチワをで扇いでいたら、キバナアキギリが咲く頃でした。それなら見に行きたいなぁ~と早々に行動しました。ウチワの裏のQRコードで咲いている場所が分かります。なんて便利なんでしょう😊ウチワで紹介されていた群生地はまだ咲いてきたばかり。蕾が沢山あります。他の場所で咲いていないか歩いたら、紹介さ
今日お誕生日の方おめでとうございます♩*。(*´꒳`∩).。◦♡今日も日中は暑かったですね💦朝の涼しいうちにお車ん歩へ木陰を選びましたが昨夜の雨の後で湿度MAX💦葉っぱが葛の花を受け止めてくれたのかなღ˘◡˘றⰔⱄⱄⰔきのこⱄⱄⰔⱄニャンちゅうがいっぱい(๑´ლ`๑)フフ♡にょーーん(笑)笑わせてくれてありがとう(*´艸`*)♡またまたきのこ(笑)ここにも(笑)食べれるきのこなら嬉しいのになぁ(笑)また来るね♩*。場所移動🚙見上げた
2025年9月10日広島県ネナシカズラ初めての場所ツルに紫色の斑点は日本種スズメウリ雄花カラスノゴマクルマバナヒナノウスツボ今年は咲きそうウスゲタマブキもうちょっとミヤマウズラ
【Gooからの引っ越し分再編2025.06.14】☆エノコログサも枯れ姿のまま残っている。この場所のカラスノゴマも枯れ姿のまま残っている。(2025.03.18明石公園)☆カラスノゴマ(烏の胡麻)アオイ(←シナノキ、アオギリ)科カラスノゴマ属Corchoropsiscrenata(=Corchoropsistomentosa)(2025.04.01明石公園)☆▲花の頃▲☆このAmebaブログに上げた記事
エノコログサも枯れ姿のまま残っている。この場所のカラスノゴマも枯れ姿のまま残っている。(2025.03.18明石公園)☆カラスノゴマ(烏の胡麻)アオイ(←シナノキ、アオギリ)科カラスノゴマ属Corchoropsiscrenata(=Corchoropsistomentosa)(2025.04.01明石公園)☆▲花の頃▲☆このAmebaブログに上げた記事一覧自作目次ページ
ダンギクが見頃の佐世保市の北松白岳(標高372.9m)に登りました。白岳(標高372.9m)は、その山名の由来となった鉢巻状の玄武岩の断崖絶壁があり、岩場のあちこちに、ダンギクが青紫色の可憐な花を咲かせています。ダンギク以外にも貴重な花が咲いています。ホソバヤマジソ(細葉山紫蘇)は、本州の中国地方、九州北部に分布するシソ科の一年草で、日当たりのよい丘陵地や岩場などの乾燥した場所に自生します。国外では朝鮮半島、台湾、中国に分布しており、日本が大陸と地続きであっ
【。・oようこそ~o・。】ヽ(○´∀`○)秋らしい青空です~野の花の続きデㇲカラスノゴマ空き地?に咲いていた彼岸花毒キノコのようです。これで9月28日の撮影分はおしまいです。ご覧いただきましてありがとうございました。まだ、ノビタキを写せません。一羽、ネギにとまっていたんですけどね。過去画像からウイン
果実や葉が落ちる季節です。雨の後は地面の上に思わぬものが発見できるかもしれません。アキザキヤツシロランここ何年か見なかったアキザキヤツシロランのつぼみをみつけました。竹の切り株の中です。アップにしたところです。咲くとこんな花です。ヤブマメシオン炉開きいち早く開いたツバキの花です。ナワシログミつぼみがたくさん付いています。開花するとこうなります。タモウバンカキノキは果実より一足早く葉が色付いてきました。タモウバンは葉はより大きくて色鮮や
やっと週末になりました今朝はスタートが遅れましたが少し歩いてきましたヤブマメさんかな?小さな水色さんがかくれんぼしていました(*´艸`*)のむのむきよった(//∇//)❤️食べ過ぎ注意報笑でも…食べ方上手ですね高いところに今年初のサネカズラさん発見冬イチゴあらスイカズラが咲いていましたよ花咲か爺さんの仕業かな(*´˘`*)♡ちょっと歩くつもりがかなり歩いてきたらこれは…イシミカワさんじゃないですか!!可愛い(//∇//)こっちに歩いてきたのはイシミカ
出勤しようと車に乗って思い出しました今日は遅番だった早くは帰れないけど遅番があるならま、いいか♬って事で軽く歩いてきましたモジャモジャさん?まだいたんだねん?初めてみるよあなたはだーれ(੭ᐕ)?イボクサさんですって(*´艸`*)ちっこいお花可愛いねー(*´꒳`*)♡あら❤️ここにもモジャモジャさん(>∀艸)この前蕾だった彼岸花は一斉に咲き揃っていました虫さんにかじられたかな…カラスノゴマさん行ってらっしゃいって言ってもらった様な…今日の一番さん
本日は秋葉原で採点会議でしたがその前に、喘息の定期診療に行ってきました。病院に行く前に最寄駅のひとつのそばにある普段使いの銀行に行く途中通りかかった石塀に目をやると黄色い花に気づきました。ハナノナで調べてみると「カラスノゴマ」と出ましたがこれは一発で正解でした。長く伸びているのが仮雄蕊でその根元を蜘蛛の足のように取り囲んでいるのが本当の雄蕊のようです。雌蕊は仮雄蕊に取り囲まれた中央にあるようですが仮雄蕊に遮られてちょっと確
果実が色付いて目に付くようになりました。カラスノゴマ一見、どこにでもありそうな雑草ですが、なかなか面白い顔をしています。この後、果実になっていく様子も見逃さないで。どんどん伸びていきますよ。ギンミズヒキ赤いミズヒキもまた花を付けています。一方で、果実にもなっているのもあります。クコフユサンゴまだ花も少し咲いています。シロヤマブキヤマブキ(黄色)の果実は目立ちませんが、こちらは葉の陰で黒く光って存在感大です。カヤギンバイカヤマコウ
またまた、こんばんは~本日の最終便です。ご近所巡りカラスノゴマアオイ科カラスノゴマ属の一年草月下美人この日の夜に咲いたのでしょうね。秋明菊ピンクは貴船菊ススキ今日は曇りでしたが、7分袖を着ていました。
田辺市奇絶峡にてカラスノゴマの花が涼しい林縁で咲き始めました。1円硬貨ほどの黄色い花は不思議な形でしょう。花の奥にあるクモの足みたいなのが本当のオシベで、前に突き出している長いのが仮オシベなのだそうです。この長い仮オシベの役割って何なのか想像をめぐらしてみましょう。^^花の後にできる実はゴマに似ていますが、食用にならないのでカラスの名がついています。食用にならないのは動物の名前がつくのです。
9月後半にもかかわらず、信じがたいほどの猛暑が続いています。しかし、道端や山野では秋の花が目立ちはじめています。暑さにも負けずに咲く花を見ると、元気をもらえるような気がします。木陰や薄暗い所によくみられるヤブラン。まだ蕾が多いが開花しているものもある。これも日陰や水辺に咲いているシュウブンソウ。秋分の頃咲くのが名前の由来だが花は目立たない地味な色。エノコログサもあちらこちらで花穂を立てている。やや小さいのでキンエノコロ
連休初日の朝です朝のお散歩へはちレーダー発動?草むらのくずさん⟡.·今日もいいお天気です(*´꒳`*)今日は違うとこに行ってみますよ(*ˊ˘ˋ*)♪早速かわい子ちゃん❤️あなたはだーれ(˙˘˙*)?カラスノゴマさんですって(*´˘`*)♡うつむき気味で恥ずかしそうに咲いていました別れ道…はち、どっちに行く?はち任せで右側へ初めましてのこの方はシラヤマギクさんでしょうか…この先は行き止まりだったので戻って帰っていると…鳥の巣が落ちていましたハート💚一人
9月26日(火)は、片倉城跡公園のあとに、長池公園にも立ち寄りました。トキリマメキツリフネカラスノゴマここでは草丈のあるものが多く見られました。オオバノキハダ後で図鑑を見ると、オオバノキハダはキハダの変種で、葉軸や小葉の裏面脈上に毛が多く、関東地方や中部地方に分布するそうです。事前に知識がなく、葉をチェックしてきませんでした。次回に!キジョラン花を咲かせていました。開いた花を見るのは初めてです。花冠は鐘形で5中裂し
26度と夏日でした湿度も高くて蒸し暑かったです夕方は23度もあり、明日の最高気温です季節の変わり目、私は去年ぶりに一昨日からめまいがしてますうなずくのもクラっとくるので、できるだけ頭を動かさないように気をつけてます一日中ではないので何とかしのいでます体調にはお気をつけくださいねみなさんこんばんは※続きですヤブマメの花ナンバンギセル少ないなあと思ったら地元の方によると、今年は不作らしいですその年によりたくさん咲く時と、少ない時とあるとのことです猛暑のせいでしょうかセン
石神井公園epi2たくさんの花や樹の実が見られました10/8石神井公園が楽しいのは、植物がたくさんあっていろんな花や樹の実が見られることですクズ、ハナミズキ、アサガオ、ランタナ、キバナコスモス、ヒマワリ、シロバナアキギリ、ヒヨドリジョウゴ、カラスノゴマ、ウメモドキ、エゾフユノハナワラビ、白ヒガンバナ、カラスウリ、ガマノホ、フヨウ、キカラスウリ、セイタカアワダチソウ、アブラガヤ、ムラサキシキブ、フジバカマ、ミゾソバ、ツリフネソウ、シラバナサクラタデ、ホトトギス、ゲ
ゴーヤの親子はなかよしこよし仲良くしていただいているブロガーのかめぴよさんにはモリゾーに見えるそうですなるほど!見えますねこちらもモリゾーカラスノゴマという道ばたの黄色い花キンモクセイはあっと言う間に終わっちゃった花数が少なかったような気がするまた来年だね
カラスノゴマ-Wikipediaja.wikipedia.org
10月、畑作業の時に車を停めて置くところに、黄色い花が咲いていました。11年間もそこに停めているのに、初めて見る花です。ヤマブキやヤマブキソウに見えなくもないですが、季節がまったく違います。カラスノゴマという花でした。その面白い花の名前の由来はタネを包むサヤがゴマのそれに似ているからとも、タネ自体がゴマに似ているからとも言われます。背の高いもので50センチほどの目立たない草です。今年が初見なのも納得、一年草なのだそうです。と言うことはカラスノゴマならぬ、カラス
今夜は中秋の名月今年は満月と重なりますねお団子買ってきたよみんなでお月見しましょうね🌕旭松とろ旨いあんかけ炒飯風オートミールこれはお米じゃなくてオートミールなので糖質低めで食物繊維多めですねエースコックたらこわかめ・しおラーメン明星贅沢一平ちゃん夜店の焼そばソースたっぷり、マヨだくだくヤマザキランチパック照りやきハンバーグボリューミーな食べ応えパッケージも新しいです散歩コースのタマスダレちょっと黄色っぽく写っちゃったけど白い花