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8月24日の誕生日の花は「カラスウリ」花ことばは「よき便り」です。カラスウリはウリ科の植物で、つる性の多年草。朱色の果実と、夜間だけ開く花で知られる。地下には塊根を有する。
8月20日いよいよ、セイタカアワダチソウの出番かな・・・・・サルスベリブルーベリー味見お手伝いしますよ~カラスウリオシロイバナアサガオナガイモかな?ニチニチソウキバナコスモス宝達山キキョウアサガオサルスベリヒルサキツキミソウを襲っているわ~ノウゼンカズラ
.。*゚+.*.。本日の最終便です゚+..。*゚秋川流域へカラスウリが生っていました。洋種ヤマゴボウ実が紺色になってるのもありました~可愛いお花ここにもタカサゴユリこちらは新テッポウユリかな?では、また明日
大泉井頭公園方面を散歩しました。途中こんな花などを見ながら歩き・・・木の実も色づいてきました・・・公園の手前の暗渠化された遊歩道で・・・公園脇の道路のカラスウリの花とカリンです・・・道路から見た、公園の広場の水辺です・・・公園の広場の入り口で・・・公園内の白子川沿いの歩道を歩いて・・・公園の一番奥の広場です・・・白子川は流れてゆきます・・・以上、8月17日の散歩道で。
サイクリングをしていたら田んぼのわきに紙垂(しで)と御幣(ごへい)この中には害虫や鳥や病気が入り込むなと・・・農家の願いです近くにはカラスウリ昼間見るよりも夜に見たら幻想的できれいでしょうね時折空には大型輸送機C2子供のころに父親が紙垂を作っているところを見て簡単そうなのでやってみたができなかった単純なので一度覚えればと教えてもらったが以後作って飾る機会はない正月飾りも買う時代だが紅白の紙垂を作って足してみたらどうだろうか?山の神が喜ぶだろうか?
この記事にはPRが含まれています都心から45分の里山在住のここっとさん家までの行き帰り(主に帰り)に白いレースの花を見るのをすごく楽しみにしていたのですが・・・『闇夜に光り、香るレースの花』何かと発見が多い里山都心から45分。お山のここっと家から最寄りの駅までの道はオニユリだのヤマユリだのオニアザミなどが咲き狸だのネズミはもちろんのこと…ameblo.jp『『白いレースの花』続報と『洗面所と寝室両方に置いてあるもの』』最近たまたまバスの来る時間に駅
2026年8月、カラスウリの花が絶好調で毎夜毎夜沢山の花を咲かせています未だ19時前で明るいのですが、早くも50輪ほどの花👀が咲いてます残念ながら?なぜか全て雄花ですので、烏瓜の実が実る事は有りません実を実らせるなら何処かで?雌花の種、球根(芋)を仕入れて植えなければいけませんが今でも凄いことに成ってるのに、さらに増えても困るので、まぁ花だけで満足しておきます
前回は懐中電灯の照明でしたが、LEDのヘッドランプに変更しました。2026.8.15藤枝市
先ずは野花植えた覚えがない花いつも咲く黄色い花とは形態が違う検索ではオトギリソウと出る我が土地では初めて見たカラスウリ?パンパスグラスに巻き付いてました銅葉サルスベリ赤花がやっと咲いたやっぱり赤は華やかですねトラクターで耕されたけど生きてた夏水仙強い子ちゃん昨日までなんもなかったよね?ってくらいあっという間な気がするリコリススプレンゲリーとの違いが分からん;元々この土地に植えられてたのよパンパスグラスは流石に耕されたら消失したので
こんばんは~野鳥の森へ行く途中、咲いていたキツネノカミソリ(8月13日撮影)入口にカラスウリの実続きがあります。お盆で生協の配達がお休みだったので冷凍庫がガラガラ。今日の撮影でおま。上の段。お昼用のパスタやチャーハンでいっぱいの場所。下の段。魚や肉類でいつもビッシリの場所。↓もやしと油揚げ昨夜は、揚げ出し豆腐ときんぴらにしました。今夜は野菜のかき揚げと天ぷらですわな。
日の暮れるのが早くなった日曜の夜、送り火を焚いて空に立ち上る煙をながめ、今朝は、西洋アサガオの”ヘヴェンリー・ブルー”が三つ四っつ。ちゃんと気温が下がってくると咲いてエライもんだが、昼間はまた暑さがブリ返しそうな感じだな。大きくなったセイヨウニンジンボクの花に、クマンバチが飛んできて蜜を集めてる。この木は朝鮮人参の葉に似てるからと名前が付けられたそうだが、なんでも付ければいいってもんでもないよな。セセリ蝶も来て、ニュー南に行っ
垂れる稲穂の黄金色の上をアカネが飛ぶスッと動いて止まってを繰り返すそんなウスバキを撮ろうと塀に体を預けて残念ながらいいものは皆無ではあったが田の上を飛ぶウスバキにシオカラトンボが襲い掛かる、上からの奇襲飛翔は撮れなかったけどWISHUPONASTAR、どこかで聞いたことのあるようなエルビスコステロだったかな?星に願いを何かをお願いしてるウスバキ最近は静かになってるけどまだ居るいつもそうだが夏以降、花に切り込みができるこれからまだ11月頃まで花を小ぶりにしな
8月13日昨夜は台風一過で、有難い恵みの雨がやっと降りました・・・・・でも1日分ぐらいで、たいして降ってない・・・・・家を出るとき、怪しげな空だと思い、カサにしたら、しばらくして、カサに雨が当たるようになり、間もなく霧雨に・・・・・陽が射して、狐の嫁入りや~タカサゴユリサルスベリノウゼンカズラアメリカフヨウハツユキカズラカラスウリハマナスチョウバナカンナアサガオサルスベリワンコも元気そう・・・・・
(午後8時47分)(午前10時)カラスウリ花言葉よき便り、誠実、男ぎらいno660ただいま散歩で見かけた花の勉強中間違っていたら教えてください
「ジョバンニはまっ赤になって、もう歩いているかもわからず、急いで行きすぎようとしましたら、そのなかにカムパネルラが居たのです。カムパネルラは気の毒そうに、だまって少しわらって、怒らないだろうかというようにジョバンニの方を見ていました。」(宮沢賢治「銀河鉄道の夜」)花材:リンドウ、ヒメヒマワリ、サンダーソニア、ススキ、ミズヒキ、カラスウリ子どもたちがカラスウリの灯りを川へ流す、ケンタウル祭の夜をイメージして生けてみました。今年は庭のカラスウリが豊作で今後が楽しみです🎶「抜かないでください」と
『暑い』と言い続けながら早くも、お盆もあけました。里山では、いろんなところで秋が近づいている気配からすうりの花夕方から夜にかけて開きます。開いてしまうとレースのように開きます秋にはコロンとしたからすうりの実ができます暑さの中にも四季の流れを感じる様子が見られますひと時ひと時……!『今』は今だけ!!ですね
色鉛筆画のサクランボです。サクランボが出回っている頃の教室の課題でした。課題のサクランボが実物の写真ではないようでしたが(AIぽい)、それはそれでいいかと描いてみたら。赤いアメリカンチェリーの、それはそれでしかない絵が完成。苦戦した課題でした。歩道横のカラスウリが、また咲いていました。一度は刈られてましたが、根強く復活です。草に水を与えたら百人力。シャリンバイに絡んでまた花を見ることができました。カエルでなく、ここにはコガネムシが鎮座してま
いつも久しぶりの朝散歩ですなので、目につくものはみんな撮りたくなりますイトトンボあー電線にゴイサギ久しぶりですショウジョウトンボ真っ赤ですムギワラトンボハグロトンボ羽を動かすまで少し待って木陰なので少し暗いですヤマトシジミシロオビノメイガマメコガネ稲穂と水滴フヨウヒマワリツユクサスベリヒユ花の近くに小さな虫がいるようです
なす2本ゎ半月切り大葉数枚ゎ細切りおろし生姜適量大根おろし1/5本くらい多めのごま油でなすを揚げ焼きにする油が回りなすが柔らかくなったら大根おろし加え全体に馴染ませるにんべんつゆの素におろし生姜を混ぜ回しかける全体炒め合せ器に盛り大葉トッピングしたら出来上がりぃ~大根おろしが甘く感じられ大葉生姜の風味と供になすの旨み引き立てるすごい美味しいよぅ酒が進むのぅ16.Aug.'26
頚椎症のリハビリに加え7月末から持病の再発誤嚥による咳と中途半端に長引く体調不良。猛暑の中食べられない日もあったため横になって過ごす日もあり散歩にも行かれず運動不足なのかそれとも苦手な冷房のせいなのか数日前から肩甲骨をはずしてしまいたいくらいの背中の痛みが日ごとに悪化。胸の方まで重苦しく鎮痛剤を飲む始末で昨日は1日ダウン。かつて父は心筋梗塞弟もバイパス手術をしているためもしや私も・・・と一週間後の白内障手術を前に一抹の不安がよぎり一昨日お盆中も平常通
1.カラスウリの花(1)昨日サンダルを買いにDCMへ行く途中、歩道のツツジの生け垣にカラスウリの蕾を見かけた。以前に私のブログでもカラスウリの花をUPしたが、カラスウリの花は、夜咲く一日花で、その花はレースの編み物のように繊細だ。『天使のように白くて華麗なカラスウリ(烏瓜)の雌花と雄花』天使のように白くて華麗なカラスウリ(烏瓜)は雌雄で別株とのこと。そして、雌花は根本が膨らんでいて、雄花は膨らんでいないとのこと。確認してみた。ふむふむ、根本…ameblo.jp(2)なぜ、夜だ
8月11日何時になったら降るのかな?・・・・・サルスベリハマナスタカサゴユリ宝達山ヒルサキツキミソウノブドウカラスウリ黄色のバラヒマワリムクゲミゾソバ
前回の畑の続きです。小川沿いに「クサギ」の花が咲いていました。葉は臭いと言われますが、花は良い香りがします。白い花が可愛らしく感じます。カラスウリの終わった花を見ていると、今夜咲く蕾が準備されています。カラスウリの花は夜の間咲いて、朝方には萎んでしまいます。レースを広げたような花が不思議。前に、夕方蕾を家に持ち帰り花瓶にさして、部屋を暗くしていると夜中に開花しました。植物は逞しいですね。
三舟山に登りました511回目、今年65回目です今日もテニスをしないのでテニスに代わるエクササイズです展望台から晴れていたのに雲が出てきました今日のルート膝を痛めているし、まだ柔いコースです現在地のところからミツバツツジの小径に入り反時計回りに登りオオシマザクラの小径に入ってお花見広場を反時計回りに3回、回って展望台へ📷下りは彩の小径はを下りましたアジサイの小径、ソメイヨシノの小径を抜けてミツバツツジの小径を下りました(60分)カラスウリがいたるところで咲いています
前回の続きで湿地とその周囲で見られたいきものたちです。この草も何度も出てきますが、この湿地内で見られるコケオトギリです。オトギリソウ科のこの草は草丈が5~10cmくらいと言われていますが、ここではさらに大きな株もあります。葉に丸みがあって雄蕊が7本くらいと少ないことからヒメオトギリではないでしょう。ほとんどが花の時期が終わっている中で、これから咲きだす蕾をつけたモウセンゴケがありました。周囲の草叢に黄色い花の花序が目立
植栽の上を這う蔓草の白い花。カラスウリの一夜花でしたか。一夜花とはちょっとロマンの香りがする言葉です。
今日、ブログ訪問された方から花の名前を教えていただきました。一つ知識が増えたようで有難く思い感謝です。インターネットで検索したら下記のような説明がありまったくそのようで画像を比べても間違いないようです。花の名前カラスウリ(烏瓜)の花は、夏(7月〜8月頃)の夕方から日没にかけて咲き始め、夜間に満開を迎えたあと、翌朝の朝日が当たる頃にはしぼんでしまう一夜限りの白い花です。花びらの先が糸状に細かく裂けてレースのような形になるのが特徴です。無知な自分はみかんの木枝に
近所の散歩の途中で見かけたお花などですひまわりカラスウリサルスベリ薄いピンク色パンパスグラスオクラノカンゾウマツヨイグササルスベリ濃いピンク色サルスベリ白モチノキキバナコスモスヒメアカタテハ蝶カラスウリヤブランムカゴタカサゴユリ☆ご覧いただきありがとうございました