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こんにちは、バーンストーマーです。ご紹介が全くできないままに、10枚ほど一気に売れて行った一品。それはコリンボのZA-0127ExpeditionDownParkaMoutainBlue残りXLサイズが1枚となってしまいました!このデニムのようなブルーがたまりませんね。身長181㎝体重88㎏でサイズXLを着用ですが、少しタイトです。XLサイズの適正は78-88㎏程度かと思われます。私なら88㎏と上限値なのでXXLを選びたいところです。
2月が終わっちゃう!!忘れないうちに。。。ゲル滞在2日目は、車で1時間半ほどの場所にある古都カラコルムへ。マルコポーロの東方見聞録にも出てくるカラコルム(モンゴル語でハラホリン)は、1235年、チンギスハーンの後継、オゴダイ・ハーンによって築かれました。モンゴル大帝国時代の首都として、東西交易などの中心地として栄えた場所です。が、今となっては、人口たったの1万人程度の小さな町です。っていうか、ゲートの周り何もないね💦カラコルムにあるエルデネゾー寺院は、108の白い仏塔と外壁で
では、バヤラーさんの後に続いてエルデニ・ゾー内を見学しまーす。一応、このような案内板もあります。ストーンモニュメント石塔?狛犬的な??ちゃんと見ないと、歴史的なものなのかよく分からないなー(笑)ダライ・ラマ寺緑色の屋根と赤い壁が印象的この真ん中を通っては行けないので、建物の横を通って裏へ・・・すると現れるのが、ゴルバン・ゾーチケットにも写真が使われてます。中国風建築の3寺院です。1939年に境内にあったものがほとんど破壊されて、残ったのがこの3寺院と、後から訪れるチベット
ランチの後、いよいよカラコルムに向かいます。かつてモンゴル帝国の首都が置かれ、カラコルムと呼ばれていましたが、今はハラホリンといいます。バヤラーさんからの説明では、これが朝青龍の所有する建物らしいです。遠くに遺跡を囲む城壁と白い仏塔(ストゥーパ)が見えてきました。このツリーのオブジェ、何だったかなー?バヤラーさんが、人々が手に入れたいものが木になっているとかなんとか・・・って言ってたような。入り口に向かって移動中見学先はモンゴル帝国時代をしのばせる仏教寺院「エルデニ・ゾー」です。
草原の中のグランピング施設っぽい所を見ながら先へ進んで行くと、明らかに日本ではお目にかかれないゲートを通ります。「◯◯市に入ります」みたいな感じなのかな?この看板を左折して、なぜか道なき道を進む私たちの車・・・散々辺りをウロウロして舗装道路に戻り(笑)、ゲートに向かって進みます。バヤラーさんと運転手は目的地がよく分かっていないみたい(笑)到着した場所がランチ会場のようです。辺りを動画撮影客室がゲルだけ!!最後に写っていたのが、トイレとシャワーの施設でした。時間は12時頃で、お客
朝から気球に乗ってテンション高めですが、7時にはキャンプサイトに戻り、7:30に出発!!今日はキャンプサイトから離れ、モンゴルの世界遺産・モンゴル帝国の首都だった「カラコルム」へ出かけます。行く手を阻む牛たち(笑)すぐに道を譲ってくれますが・・・横の窓からは羊たち30分ほどで最寄りの村に到着です。実は女性一人参加の方が、昨日調子が悪くて村から医師に来てもらい、点滴を打ったそうです。それで、翌日、病院に寄るように言われたそうで・・・。でも、先生はいなかったそうです(笑)体調も良く
こんばんは。今日から11月。本当に月日が経つのはあっという間ですね。だからこそ、今生きている時を有意義に生きていこうと思う私であります。また日が空いてしまいましたが、モンゴル⑤日目の記事になります。モンゴル⑤日目は、モンゴル滞在中2回目ですが、ブルドでのゲルで朝を迎えました↓ニャンコはんいました↓おはにゃ〜ゲルキャンプ場でのバイキング朝ごはん↓朝ごはんを食べながらガイドさんと一緒にお喋りをしていて、その時にこの日の夕ご飯の話になりました。ガイドさんが何でもリクエストして下さい!と
昨日8月15日は神戸護国神社に参拝。そして、英霊に感謝。旅の安全を感謝。先祖の墓参り。8月7日から14日までの8日間モンゴルへ行って来ました。モンゴルは面積は日本の4倍なのに人口は日本の40分の1。世界4番目に人口密度が低い国。目的は初めは乗馬でしたが、日本人墓参り、VIVANT撮影箇所巡り、史跡巡りが加わり結局乗馬は1日だけ。まあ1日で十分でした。1日目は移動のみで、夜中にウランバートルに着き2日目早朝、古都カラコルムに向けて出発。悪路を6時間かけて到着。途中の景色は大草原が続きモンゴルの
アメリカンカジュアルの「エディバウアー」。日本から撤退したのは、まだコロナ前のことでしたっけ。その後、どこかの会社が商標権だけ取って、国内でそう冠したアパレルを出す、という話も聞きましたが、そんなものどこでも見ないなあ、と思っておりましたところ。どうやら、ネット通販と実店舗で再上陸を試みるようです。ええと、Facebookに広告が出たのかな。現在すでにネット通販では今シーズン商品の先行受注中です。見てみたのですが、どうやらアメリカ本国の定番品のみ。前にはあった「ジャパンフィット」というややこ
中国への国境に向かう道から「カテドラル」山が良く見えた。山の上に小さな「傘雲」のような雲が見える。多少は湿気があるのだろうか?こんな沙漠なのにね。4800mの峠からの帰り道に、長い吊り橋があった。なかなか渡るとスリルのある橋だ。救命胴衣を装着して渡った。川からの高さは大したことはないけど、泥が渦巻く川の流れを見ていると、めまいがしてくる。足板の間が結構あって、踏み違えると、川面に落ちそうになる。下流から強い風が吹いてくる。この風が山に当たって雲が湧くのだ。朝
夢の跡『カラコルム滞在記【前編】』忙しくのんびりした日々ウランバートルから約6時間。ぼっとん便所のある食堂での休憩を除けばサービスエリアなどなく、草原で用を足すモンゴルのバス。揺られて…ameblo.jp『カラコルム滞在記【中編】』カラコルム博物館「あれがカラコルムの博物館。日本人でしょ、JICAって知ってる?その協力で建てられたもので、わたしたちは誇りに思っているんだよ」バスター…ameblo.jpそんなこんなでカラコルムを楽しんでい
グルミット村の女の子たち。すぐ後ろの建物で彼女らの母親が絨毯を織っている。この子たちが大きくなって、どんな未来が来るのだろう。旅をしていると、その地の過去や未来も見えてくる。カリマーバード(フンザ地方の旧王都)のホテルに着いたとき、山の稜線に光る物がたくさん並んでいるのに気付いた。すぐに太陽光パネルだと分かった。ガイドさんに訊いたらそうだと。この手前に並んだパネルのマウントは、前章でゴールデンピークの写真を出したけれど、それを撮影した丘にあった。南向きだけでなく東
カラコルム博物館「あれがカラコルムの博物館。日本人でしょ、JICAって知ってる?その協力で建てられたもので、わたしたちは誇りに思っているんだよ」バスターミナルから宿に向かう途中、宿の主人は指さしてそう教えてくれた。カラコルム博物館では、ここカラコルムとその周辺からの出土品や、この町の歴史を展示している。土埃と廃墟の目立つ町のなかでは、かなり気合いを入れた部類の設備である。入り口には碑文つきの亀石レプリカがあり、建物に入る前からわたしは「博物館モード」に入った
24年ぶりにカラコルムまで行った。前回は中国に抜けてカシュガルまで行けた。その時に見た、カラクリ湖はもはや見ることはできない。旅日記をちょっと残しておきましょう。先ずは、美しい自然のふつーの日記。12000m上空からの石垣島の姿。サンゴ礁の海が美しい。肉眼では大きな宝石のよう。バンコク近くの空。12000mの高度だけど、日本よりも対流圏が高くなるので積乱雲が高くて巨大。飛行機に乗るのは、いろいろな空や地上の景色が見られて愉しい。夜の0時にイスラマバード
忙しくのんびりした日々ウランバートルから約6時間。ぼっとん便所のある食堂での休憩を除けばサービスエリアなどなく、草原で用を足すモンゴルのバス。揺られて着いた先はカラコルムである。カラコルムは主要な観光地だが、土埃のわきあがる田舎であり、コロナ禍のせいか廃墟も目立つ。わたしたちの宿はそんなカラコルムの町なかから少し離れたゲストハウス。設備は都会ほど便利ではないものの、静かで居心地のよい宿だった。カラコルムに到着した日、宿代を払うため宿のオフィスに出
変化するウランバートルわたしの旅はたいてい本とともにあり、済州での旅を伴走してくれたのは茨木のり子『ハングルへの旅』であったが、ここモンゴルでは司馬遼太郎の『街道をゆくモンゴル紀行』を読んだ。日本から持ってきた3冊のうちの2冊目である。宿で出会った60代の日本人女性が、「若いころに読んだ司馬遼󠄁太郎の本に、馬乳酒のくだりがあった。内容は忘れたけれど、そのイメージだけは残っていて、だからモンゴルに来た」と言っていたので、一定の年齢以上の人々にとっては懐かしさを覚え
2019/7月にモンゴルへ訪ねた時の旅ログです。**********************************ガヤ・ゲストハウスとエルネデ・ゾーの中間地点あたりにカラコルム博物館があるので行ってみます。馬って散歩させるもんなん?あっちの方にもゲルが見えていますね。あれもゲストハウスと思われます。寄り道途中に意外や意外、ホテルを見つけました。小ぢんまりしていますが、新しい綺麗なホテル。お昼を食べます。野菜スープとフェトチーネ。こんな何もない平原に小綺麗なホテル
2019/7月にモンゴルへ訪ねた時の旅ログです。**********************************さて、カラコルムの早朝。世界遺産の「カラコルム遺跡」へ向かいます。「GAYAGuestHouse」から歩いて行けますよ。やはりキリルなんだな。すごい違和感。モンゴルは近世、位置的に中国と旧ソビエト連邦に翻弄されてきただろうなってのは分かる。私の中ではキリルはロシアとその以西というイメージですので、それに組み込まれたんかな。道中に見る古そうな建造物が全
2019/7月にモンゴルへ訪ねた時の旅ログです。**********************************ホテルをチェックアウトし、ローカルバスに乗って長距離バスのターミナルへ。ここはドラゴン・バスターミナルといいます。ここから各都市へ向かうマイクロバスが出発します。一応、国の首都にある代表的なバスターミナル。先進国なら長距離バスのチケットなどオンラインで買えるは最早一般的ですが、ここ、タイムスケジュールなどの載ったHPさえない。寂れ具合が分かりますでしょ?
西洋占星術カウンセラーYUKOいつもお読みくださりありがとうございます。自己紹介はこちら『自己紹介します』西洋占星術カウンセラー日本フラワーレメディセンター認定セラピストAEAJアロマテラピーアドバイザー手相鑑定士中学教員、特別支援学校教員、保育士経験あり。/あ…ameblo.jp今回はモンゴル🇲🇳旅行2日目と3日目をお伝えします。モンゴル最大のガンダン寺で旅の無事を祈願しウランバートル鉄道🚃とバスでカラコルムへ向かいました。モンゴルは北はロシア🇷🇺南は
西洋占星術カウンセラーYUKOいつもお読みくださりありがとうございます。自己紹介はこちら『自己紹介します』西洋占星術カウンセラー日本フラワーレメディセンター認定セラピストAEAJアロマテラピーアドバイザー手相鑑定士中学教員、特別支援学校教員、保育士経験あり。/あ…ameblo.jpおととい夜にモンゴル🇲🇳から帰国し時差は1時間しかないのに😵💫めまいでふらふらしておりました。(歳相応ということね。)すっかりブログアップ⤴️が空いてしまい申し訳ありません徐々
こんにちはバーンストーマーです最新の入荷情報はこちらからインスタも良かったらチェックしてみてください文字をクリックすると飛びますよ↑こんにちは、バーンストーマーです。リアルマッコイズジョーマッコイラインより何かと話題のCOTTON/NYLONHOODEDDOWNJACKETNJ22126ご紹介です。少し大きめのサイズ感になります。身長181㎝体重87㎏でサイズ40を着用となります。やっとまともに立てるようになってきたので、着用していま
(2021年4月18日放送分)問題11974年4月20日から6月10日まで東京国立博物館で、ある絵画が公開され話題となりました。ルーヴル美術館から貸し出された、レオナルド・ダ・ヴィンチのこの絵画の名前は何でしょう?1…モナ・リザ2…最後の晩餐3…受胎告知正解…1解説「世界でもっとも知られた、もっとも見られた、もっとも書かれた、もっとも歌われた、もっともパロディ作品が作られた美術作品」と言われている『モナ・リザ』は、イタリアの美術家であるレオナルド・ダ・ヴィンチが描
日本の富士山は3,776mの独立峰ですが、その美しいたたずまいは日本の象徴として国外にも広く知られています。画像お借りしましたその高さは東京スカイツリーの約6個分だそうです。ところで世界一番「標高が」高い山はエベレスト(8,848m)ですが、2番目がK2(8,611m)そして38番目がシスパーレ(7,611m)です。世界の高い山は多くがヒマラヤかカラコルム山系に属しているそうです。パキスタンのカラコルム山脈の鋭鋒のシスパーレ(7,611m)へ3度
モンゴル🇲🇳ウランバートルを出発して舗装をされてないガタゴト道を他の2台に追いつこうと結構なスピードで走り(このまま行くと胃下垂になりそう)行けども行けども2台は見当たらないどれだけ走ったでしょうか数時間以上走ったでしょうか陽も暮れてモンゴル🇲🇳の旧首都カラコルムに着きました❗️(カラコルムはとても綺麗な小都市でした皆さんも機会があれば是非行ってみて下さい)私達三人はこれだけ走って他の2台に会えないということは私達が一番先にウランバートルを出発したのではと💨とにか
パキスタン紀行62010/4ガードレールも無く悪路を...ゆっくり走るしかないカラコルムハイウェイ遅い昼メシはチキンカレー(食べる物は全てカレー味)不思議と飽きなかった(^o^)食べ終わるとムニーブさんの周りに子供達が群がるパキスタンでも言葉が違うそうです。それでもムニーブさんは子供達を笑わせていた^_−☆ムニーブさんは宣教師で日本にも住んでいたので日本語が話せます。ムニーブさんに「北に行くキッカケを作ってくれてありがとう」と言ってもらえました。この方は本当に謙
パキスタン紀行2010/04インダス川沿のHotelを出発!カラコルムハイウェイは名ばかりで...物資を運ぶトラックが前を走ると追い越すのが大変運転手のラシェイドは慣れたもので...クラクションを鳴り響かせるとゆっくり走っているトラックは止まってくれて横をはしりぬけます。👆ガードレールもない崖道をラシェイドは飛ばします!シェークさんがウルドゥー語で...ゆっくり行け!(と言ってると思う)その時はスピード落としてまたすぐ飛ばす!シェークさんが言う...ゆっくり..
カレーはたくさんあるけど、神保町にあるカラコルムのカレーが一番好きだ。
モンゴル8日間④6日目8/15日↓6時間移動<カラコルム>↓カラコルムの地図↓緑の絨毯↓菜種油も作ってます。ラコルムのゲルに2泊します.↓今回のゲルは南ゴビのゲルより,古いゲルでレストランも古い↓ゲルのレストラン↓私たちの部屋・今回は南ゴビと違って寒いので8月でストーブがありました。↓20時16分ゲルからた夕陽が沈む↓こんな真っ赤に染まる夕陽が見れて感動でした。↓今まで見た夕陽の№3に入る位綺麗でした。↓きれーい!感動で