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5月7日(木)☀️昨日カラアカハラさんの姿は見られたけれど写真が撮れなかったのでリベンジで今日も行って来ました着いて暫くすると遠くで鳴き声が聞こえ👂暫くすると側で鳴き声が聞こえて来ましたが中々探せずにいるとまた鳴き声が遠くなり…ぶらぶらしながら待っていると直ぐ上の木にサンショウクイがやって来ましたそしてサンショウクイさんが飛んで行き数分後カラアカハラさんの鳴き声が側で聞こえどこ?どこ?と探してみるとさっきサンショウクイさんが止まっていた横の木に止まり囀っていました📸ライファーの迷鳥
唐赤腹L23cm♪チョチョチョピョリピョリピーヨ数少ない旅鳥ムクドリ大で、青灰色っぽい背中に、オレンジ色の脇腹とクチバシが特徴雌は頭部からの体の上面が灰褐色で、胸、脇上部に黒斑平地の明るい林や草地に生息するが渡りの時期は薄暗い場所を好み、姿を見せない。シベリア南部や中国北東部で繁殖し、冬は中国南部やインドシナ半島で越冬する。主に渡りの時期(春・秋)に日本海側の島を中心に飛来するが、稀に越冬する。地上で落ち葉をひっくり返して虫やミミズ、木の実を食べる。最近、野鳥グッズ
今回は、7月に書いた夏の丹沢探鳥登山の補完に当たる単発記事です。『霧の稜線へ(夏の丹沢探鳥登山)』6月下旬、やっと丹沢の稜線を歩いてきた。この時期になってしまうと蒸し暑い上に夏鳥も低活発になるので、正直言って遅い。しかし山岳系バーダーの端くれとして意地は示…ameblo.jpその本編記事では、紹介したほかに個人的初記録したものが一種あると述べました。とある刊行物に観察記録として投稿していたので、それが世に出る前にブログに書くのもナニかなと思い、ふた月遅れになりました。さあ、
梅雨の中休み2日目は朝から快晴だやっぱり登城デス!すると今度はカラアカハラ情報だ!昨日はアカショウビンだったが・・・連日賑わっているそういえばサンコウチョウはここ連チャン入ってるこの日もショートタイプだが2羽いたようだしかし吾輩はカラアカハラの一本釣りに決め込んだなぜなら初観初撮りだからだ!そして皆さんで大探索を繰り広げた吾輩も例外ではない💦その後疲れてしまった吾輩はポイントを決め待機することにしたひとり待つこと2時間出た!暗がりの木の向こうツグミ系だ!暗くてわ
今日は車通勤なので、久しぶりに出勤前に近所の小山で探鳥を。どうせ、葉っぱが生い茂って大して写真は撮れないだろうと思ってたのですが、思いのほか囀りも多く、楽しい探鳥となりました^^声だけなら、先週行ったサンコウチョウの場所やその前に行った奥大山などよりも全然楽しい♪また、しばらく通わなくては!まずはホオジロ近くはありませんが、目立つところで囀ってくれるのでありがたいです溜池に飛来してきたのは2羽のカルガモまだ子連れにはならないのかな??続いてエナガ
2017.5.17石川県輪島市舳倉島
カラアカハラはシベリア東部や中国東北部で繁殖し、中国南部から東南アジアにかけて越冬するツグミの仲間です。日本には数少ない旅鳥として飛来します。メスは胸にまだら模様があるのが特徴的です。現在、ブログのランキングに参加中です。下のバナーをクリックしていただけると、ブログ更新の励みになって嬉しいです。
2017.5.16石川県輪島市舳倉島
5月3日(土)連休本チャン翔ん玉県民の森でトリ活GO❗️せっかくなので、ちょっと遠出期待するのは「青い」と「黄色い」その前にこの子はどちらさんGoogle先生は「カラアカハラ」?クロツグミのような気も・・・?さて、どちらさんでしようかねエガちゃんもこれから巣作りコガちゃんもおはようさんタイミング早かった〜かろうじて「黄色」い子ミソちゃんは大合唱でしたガオ〜おすましお目目ギュ〜ケツパタ〜ヤマちゃんもこんちわ〜伸びヤマちゃん最後もコガちゃんでした〜午後になると
4月11日、公園で鳥見をして来ました。タンポポ畑で採餌中のカワラヒワ白いハトコマドリ♂証拠写真しか撮れず別の公園に移動してカラアカハラ初見です笹薮から出て来なくて残念もっと奥へ行っちゃいましたヤブサメ今季初見ですチョロチョロ動き回って手強かった〜ご訪問いただきありがとうございました😊
2025.04.21(月)いつもの公園de撮影前日に先輩カメラマンさんが家に帰ってからデータ確認されたらアカハラではなくてカラアカハラだったそうでこの日は、入園すぐにポイントに向かいましたが草刈り作業が入っていて諦めていました「カラアカハラがいるよ」連絡が入って皆さんと急ぎますヤッター!いましたカラアカハラ木漏れ日の中でアチラコチラと採餌に忙しく動き回るので露出と色がとても難しいですこの場所
カラアカハラ唐赤腹英名:Grey-backedThrush学名:Turdushortulorumスズメ目ヒタキ科ツグミ属生息地:ロシア東部から中国東北部で繁殖し、中国南部からインドシナ半島北部に渡って越冬する。日本では稀な旅鳥。全長:23cm鳴き声:ヅィーヅィー、シリリリーッ雌雄:メスは背面が灰褐色で喉が白く黒斑がある。カラアカハラ(唐赤腹)もアカハラも主に中国で繁殖する鳥だが、一般的なアカハラが日本に渡ってきて越冬するのに対し、カラアカハラは少数が渡りの途中で日本に
ここ数年、この時期毎年この神社の境内に。社の前の苔が敷き詰められた薄暗い庭で採餌していました。カラアカハラ(唐赤腹・旅鳥)雌タイプ周りには落ちた椿の花脇腹のオレンジ色は薄めでやはり雌か背中はくすんだ色合いですが光の当たり具合によっては青みがかった灰色に苔の中に潜む虫を探している模様距離は3mも無かったような正真正銘の雄も出たようですが探しても見当たらず近くの木の枝に居たのはアオジ(青鵐・漂鳥)夏羽で胸の黄色も鮮やかにすぐ近くで工事業者が隣の社を補修作業中。時々生い茂る葉の
3月のある日プチ遠征に連れて行ってもらいましたまだいるかなぁ〜なんてドキドキで訪ねたけど愛想良しがいましたアカハラ?のようでカラアカハラ?の様です多くの方はカラアカハラと…カラアカハラつとしときます🌸蕾ですが今、満開のようですカワガラスはずっと会いたかったのでとても嬉しかったです結構敏感なのでソッと遠くからカワガラスヘラサギの中にクロツラヘラサギがいましたクロツラヘラサギヘラサギヘラサギは夏羽
長崎県の野母崎へ寄り道してたら、なんとカラアカハラ♂に2回も会ってしまった。嬉しいことに、何年振りかの出会だった。やっぱり、この子はいつ見ても綺麗だな〜😊わずか1分ぐらいの撮影だったが、案外向こうは、落ち着いてたみたい😊撮影機材:NikonZ50ⅡAF-SNikkor500㎜f/5.6EPFEDVR
いきもの写真館をご訪問くださり、有難うございます。今回も、ヒタキ科の鳥です。カラアカハラ。図鑑によると、ほぼ全国で記録されている旅鳥。喉から胸が淡青灰色なので、成鳥♂。左を向いて、右を向いて、また左。お立ち台から降りて、背中を見せてくれました。最後までご覧いただき、有難うございました。にほんブログ村
唐赤腹L23cm♪チョチョチョピョリピョリピーヨ数少ない旅鳥ムクドリ大で、青灰色っぽい背中に、オレンジ色の脇腹と黄色いクチバシが特徴薄暗い森を好み、明るい時はなかなか姿を見せない。※この記事は過去記事です。春の夏日が続く四月初旬、森の中からひょっこり姿を見せてくれたカラアカハラ。来たばかりで、周囲を警戒する様子がハンパなかったです・・・。ようやく枝かぶりのない所に出てきてくれました。ヽ(・∀・)ノクチバシが黄色い以外は、イソヒヨドリと似ているようにも見えますね・・・
雨上がりのしっとりとした雰囲気の神社の境内今年もこの境内に姿を見せました。カラアカハラ(唐赤腹・旅鳥)ごちゃごちゃした朽ち葉の上から社の敷石に胸の黒斑がないので雄かと元々羽色は地味な青味がかった灰色ですが薄暗さもあってさらにくすんだ色合いに隣の公園で見掛けたのは普通のアカハラ(赤腹・夏鳥)キビタキもここも鳥たちの憩いの場ですカラアカハラは春と秋の渡りの時期に主に日本海側を通過するようですが数は少ないようです。ここ2年続けて見られるとはラッキーではあります。
兵庫県加古川市で探鳥しました。カラアカハラ(唐赤腹、P592)、リュウキュウサンショウクイ(山椒食、P470)を撮影しました。カラアカハラ(唐赤腹、P592)リュウキュウサンショウクイ(山椒食、P470)午後4時00分終了です。torihime(NIKOND500×AF-SNIKKOR500mmf/5.6EPFEDVR)
しばらく野鳥の動画をお届けします。私がやっているYouTubeにリンクします。静止画の写真よりも動きのある臨場感含めて楽しんでいただけたら幸いです。********************************************************<ここから野鳥の動画>今回は『カラアカハラ(Grey-backedThrush)』2014年春新潟の海岸にハヤブサを見に行った際断崖の上の林床にガサガサと動く鳥を発見。双眼鏡を当ててびっくりなんとカラ
2015.10.18石川県輪島市舳倉島
ツバメチドリ2023年4月24日山口県萩市見島4月24日〜25日見島にて;久しぶりの遠征です。岡山に戻ったら行かねばと思っていた渡鳥の聖地、見島にやっと行くことができました。野鳥の会の鳥友KさんOさんと3名で萩港まで車で移動し、高速船で1時間ほどの船旅、日本海は大して海鳥出ないだろうと船内から眺めていると結構オオミズナギドリが飛んでいます。カンムリウミスズメらしきも目撃して見島の本村港に到着。宿に荷を下ろして早速近くの八町八反の田んぼ周りに出動。期待とは裏腹にあまり鳥影がないですが、先
皆さん、こんばんは、しつこいようですが、離島の鳥撮りの6回目です。平地では冬鳥、戸隠とか富士山とか標高1000mを超えるところに行くと夏鳥のアカハラですが、北方の地に渡る個体もいるのでしょう。そんな鳥がこの離島で見られました。それから、おそらくカラアカハラだと思いますが、背中が青っぽいアカハラによく似た鳥がいました。カラアカハラの初見初撮りです。この鳥は非常に人に敏感で、目算で60m程先の暗い所にいまして、それ以上近寄れませんでした。という事で所謂証拠写真です。まずは普通のアカハラ
葉桜の吐き出す息を吸い込んで自転車を漕ぐアトリオンへと奇跡というコウライクイナの写真ありバードウィーク写真展には珍しいカラアカハラが今年には数羽来てると説明のあり会場にマスクする人誰も居ずわれは負けじとマスクのままで
2023春の粟島嬉しい初見初撮りこの春の渡りではカラアカハラのあたり年っぽいまわりにいた皆さんの話ですと♀とのこと別個体!畑で出遇った♂の若っぽい
待ちに待った春の粟島!(^^♪5月5.6.7日フェリーに乗る前に渡りの公園で!アカハラコマドリ♀ミサゴ営巣がはじまってる様子そしてフェリーで島へ・・・・・!2泊3日1日目:晴れ2日目;雨3日目;雨それでも楽しめました(^^)キビタキオオルリマミジロ黒くないジョウビタキ(^_^;)
飛島は5月5日、これで一応ラストとなります。3日目のハイライトはカラアカハラとの遭遇でした。親切にも教えてくださった鳥見の方、感謝です。アカハラとは違うメロディでさえずっていましたが、これは普段から耳にしていないと落としそうな気配。今回3日とも出てきてくれたキマユホオジロ。コホオアカもよく出てきてくれましたが、まともに撮影できたのはこの日だけでした。3日目にしてようやく目の前に出てきてくれたオオルリ。グラウンドで低い所にとまり、食べ物探しをしていました。その横
社の森に到着すると薄暗い参道脇の藪から登場。この森には2羽居たようですが胸が白っぽく黒斑がありこれは雌のようです。初見初撮りです。カラアカハラ(唐赤腹・旅鳥)羽は青みがかった灰色でパッと見イソヒヨドリ似?狭い参道を横切り明るい場所に雌であっても出てくれただけで御の字逆光ですがこちらは普通のアカハラ(赤腹・夏鳥)これも今季初見です珍鳥が現れると大勢のカメラマンが集まるのはこのギョーカイの常。そんな人が多い午前中は中々現れず、夕方出直すと人が少なくなったせいかすぐにお出まし。お