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あいにくなお天気だけど、恐竜が登場しそうな景色ロブロックスの恐竜ゲームにハマってるので、、つい、、こうゆう景色みると恐竜いそう!ってなっちゃう🦖札幌から車で2時間ぐらいの場所にあるむかわ町へオープンしたばかりかとおもったらそうでもなかったむかわ町穂別恐竜博物館🦖🦕🍖ガラス張り床下に展示されているカムイサウルスジャポニクス🦖全身骨格化石が床下で見れます・・・欲しい・・欲しい言ってたら旦那にいらないって言われたかっこいい~し迫力あるこの恐竜の角度がたまらない
9月21日の北海道新聞に「北大博物館入館28万人」とありました。新聞によりますと札幌市時計台の25万人を上回ったそうです。JR札幌駅から徒歩圏内(12分位か)、学術標本300万点以上、現在恐竜展開催中で、しかも無料です。早速、21日、行ってきました。北大校内です。中を歩きます。緑が綺麗です。北大博物館です。北大の恐竜たち開催中です。カムイサウルスのの全身骨格です。7割が本物から作られたレプリカです。迫力あります。全長8mのカムイサウルスは、2003年4月、日本の北海道むかわ町穂別
続いて隣接する新館を見学する。今年できたばかりでこちらがむかわ町の推しスポットだと思います♪その名も恐竜館。先に見たのは海洋化石館でした。奥に見えるガラス張りの建物、こちらは別の恐竜化石が展示の主役となっている。新しく綺麗な建物です。先に見た建物は町の公民館を改装した位の建物に見えました💦先に見た首長竜は昔、新聞で見た記憶がある。カムイサウルスは知らなかった💦展示されている恐竜の解説文です。カムイサウルスの全身骨格が目玉です。^^札幌からも遠いですが見学者は多かった^^
「恐竜好きの子どもを連れて行きたい!」というママさんへ🦕💕今回は、北海道むかわ町にある「穂別恐竜博物館」をご紹介します✨全長約8mの「むかわ竜(カムイサウルス・ジャポニクス)」の全身骨格をはじめ、恐竜や海洋生物の化石を見学できる、恐竜好きにはたまらないスポットです🦖🦖穂別恐竜博物館ってどんなところ?昭和50年に発掘されたクビナガリュウ化石をきっかけに、昭和57年に開設された博物館です。むかわ町で発見された全長約8mの「むかわ竜」の全身骨格は、新設された「恐竜館」に展示されています✨
秋の十勝・日高旅行の最後の目的地は、リニューアルしたむかわ町穂別恐竜博物館。新設された恐竜館。エントランスプロムナード。カムイサウルスの化石標本がガラス張りの床下に眠っている。カムイサウルスの復元骨格標本。「カムイサウルスの食料」と題された穂別産の植物化石のコーナー。穂別産の陸亀化石、アノマロケリス・アングラータ(新種・新属)。カムイサウルスと同様に、海に流されて化石化したもの。「カムイサウルスと一緒に発掘されたアンモナイト・
2026年9月5日今日は何の日かクリーンコールデー(石炭の日)通商産業省(現在の経済産業省)の呼びかけにより、日本鉄鋼連盟・電気事業連合会・日本石炭協会等8団体が1992年に制定。「ク(9)リーンコ(5)ール」の語呂合せ。エネルギー源としての石炭のイメージアップを図り、ほかの化石燃料に比べて二酸化炭素の発生量が多い石炭をクリーンなエネルギーとするための技術開発に取り組んでいることをPRする日。火力発電所の一般公開等が行われる。国民栄誉賞の日1
今回紹介する記事は2025年9月28日付けの「北海道新聞」の記事です。【鵡川ししゃも】というタイトルで、苫小牧報道部長中島広岳氏が、鵡川町にとってシシャモは、伝統文化の一部であることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要
朝ご飯。盛り付けの配分おかしいというか、少なめ?(笑)でも、パンも食べてみたり(笑)全部美味しかった〜今回は、雨だと牧場見学大変なので…博物館に行こうと決めていましたむかわ町穂別恐竜博物館へ〜カムイサウルスガラス張りの床下に展示されているので、この上を歩いて見学出来るんです写真だと大きさわからないけど、太い骨、1mくらいあったような?物凄いデカさです実物ですめちゃめちゃ見ごたえありました恐竜好きの子は一度行ったら良いと思いますじいじい食堂のぶっかけ冷蕎麦。めっちゃ美味し
アラ還シングル両親と同居お箏、読書、ちくちく、旅行が趣味北海道の真ん中あたりで暮らしています☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆弟一家が帰省しておりまして旭川空港でお出迎え。家族全員での帰省は久しぶり。しかも、割と長期。というわけで弟一家4人と私の5人で一泊旅行に出かけました。甥っ子も姪っ子も成人していますがこういうものに興味がありそうなので…むかわ町立穂別恐竜博物館へhttps://www.town.mukawa.lg.jp/5683.htm
8月!今年のお盆はスケジュールの都合上旅は見送ります。とりあえずは記事更新し終わっときますね。-最終夜-旧穂別町での抽選で新十津川町を引いた思吉班は、帰りたいのをグッと堪えて新十津川町に向かいます。と、その前に!旅の後、GWに家族で恐竜博物館観て来ましたのでその模様をお送りしますね。2026年5月2日※この写真は4月の旅で撮影したもの4月の旅でオープン前で入れないという憂き目に遭い、そもそも家族で来るのにうってつけ
朝の5時に目が覚め、大浴場に行くと、すでに多くの方々が浸かっていた。皆さん考えることは同じですなぁ。朝飯は7時だ。イオンで買っておいたヤツで軽く済ます。あと、2時間ほどか。で、11時に接岸、上陸を果たすが、自動車と一緒に降りてくるはずの女房殿が、なかなかやってこない。どうやら、とんでもない大渋滞だったようで、ピックアップしてもらったのはなんと、11時45分!う~ん、太平洋フェリーよ、もう少し何とかならんもんか。鵡川に向かい、お目当ての店に出向くが、食事
カムイサウルスの復元絵です。デスモスチルスの復元絵です。デスモスチルスは、南樺太敷香町気屯(けとん)から発掘された約1500万年前の中新世に、日本周辺と北米西海岸だけに生息していた水生哺乳類です。デスモスチルスの上顎と下顎の化石です。トウベツアカマツセイウチの復元絵です。トウベツアカマツセイウチは北海道当別町で見つかった、約1000万年前に生息していたセイウチです。初期セイウチの化石として非常に貴重な存在だそうです。トウベツアカマツセイウチの頭部縮小復元模型、下顎の縮小模型、頭骨(
初めての北大敷地内今回のお目当ては博物館7月13日からの北大の恐竜たちの先行で完全版カムイサウルスがこうかいされていました!知らなくて行ったのである意味ラッキーでした。他の展示物も見て周り最後はカフェで一息カップも恐竜でもコーヒーは薄かったミニソフトクリームは西興部のこれは美味しい売店にも色々なグッズが売ってました
4月にリニューアルオープンした穂別の恐竜博物館に行ってきました札幌から2時間位実は恐竜好きな私🦕🦖実際に発掘された骨のレプリカが展示されてますこれはガラスが床にあってガラスの上を歩いて見る感じそんなに広くはないけれど迫力あって見応えはありました大人600円でこちらの博物館と旧博物館の展示品も別館の海洋博物館で両方見れます。ほぼアンモナイトが多いですが⋯これはなかなかです帰りがてら安平道の駅に立ち寄りD51見学こちらは旦那が感動して見てましたお約束のソフトクリ
こんにちは。今朝は地震のアラートに起こされました。長く揺れましたが、十勝で震度5強。最近、震度5が頻発していて怖いですね。さて。もしかしたら、早い方はすでにGWに入っていますでしょうか。きのうは暖かい日だったので、いつもの北大あさんぽも大変快適でした。リアル動物のお医者さん、北大獣医学部構内は日当たりに差があるので、満開の木やまだまだ蕾の木やら様々。しかしいつもと違ったのは、びっくりするぐらい観光客がいない!北大中央ローンの桜は、いつも大勢の人
ご訪問、ありがとうございますお兄ちゃんの部屋の片付けと掃除に目処がつき、コーヒーとパンを買って癒されました。そして、次に向かった先は…北大のキャンパスに行きました。実は北海道大学総合博物館が良いと会社の人に聞いたのです。キャンパスに足を踏み入れると、そこは、ジョギングしている人、犬の散歩をしている人、大野池のほとりでくつろいでいる人、家族連れなど、みんな、思い思いに過ごす憩いの場になっている事がわかりました。広大な敷地の一角に総合博物館はありました。中は無料で入れますなかなか見
私を含めて世間一般の人は全身骨格が展示されていると「その」恐竜の全身骨格だと思いがち。でも考えてみたら全身の骨が100%出てくることなんて殆どあり得ない。あったとしても「どう組み上がっているか」はまた別問題。でも博物館に展示してある骨格が化石の出土状態のまんまのレプリカだったら見てる方としてはつまらないし(歪んでいたり潰れて化石化してることもザラにある)。だから見栄えよく作って展示しないとね。
札幌日帰り旅の続きです札幌市資料館を出て北菓楼までバスに乗るか歩くか・・・時間もたっぷりあるので歩くことにしました大通公園から1ブロック駅側を歩いているとNHK札幌放送局の建物が目にはいりましたちょっと通り過ぎてから入口へ戻りました「カムイサウルス全身骨格2026年3月まで展示中」せっかくなので入ってみます写真だと外の景色と重なってちょっと見づらいかも来場記念品を頂いてきましたクリアファイル年
2025年9月5日今日は何の日かクリーンコールデー(石炭の日)通商産業省(現在の経済産業省)の呼びかけにより、日本鉄鋼連盟・電気事業連合会・日本石炭協会等8団体が1992年に制定。「ク(9)リーンコ(5)ール」の語呂合せ。エネルギー源としての石炭のイメージアップを図り、ほかの化石燃料に比べて二酸化炭素の発生量が多い石炭をクリーンなエネルギーとするための技術開発に取り組んでいることをPRする日。火力発電所の一般公開等が行われる。国民栄誉賞の日
小学生と保育園児の孫たちの夏休みの最終日に札幌ファクトリーで開催されている大恐竜展を見てきましたまず入ってすぐに見えたのがこれ!「え、これ恐竜?」「4本足で立ってるよ」と言うと小学一年生の恐竜博士が「三畳紀のは、こんなんだよ」「ジュラ紀なったらティラノサウルスとかが出てくるんだよ」と「へーーーーそうなんだ」「その次が白亜紀だよ」「ふむふむ、、、」恐竜博士の解説で楽しんで見て回ることができました大きなステゴサウルスの骨格レプリカは見
三笠からの帰り、サッポロさとらんどに寄った。今、さとらんどでは「ダイナソーアドベンチャーツアー大恐竜パークinさとらんど」というイベントをやっている。右手前が会場入り口。会場の入口近くで、恐竜ロボットがお出迎え。ハドロサウルス類かな。外から眺めた感じでは完全に子供向け企画なため、やや躊躇したが、ツレの勧めもあって入場。ところがどっこい、子供向けには違いないが、思いのほか面白かった。動く恐竜が30体。なかなかの規模だ。
2025年3月映画の時間まであちこちぶらぶらして、NHKへ。
博物館レポ、ラストは新生代の展示から穂別産のデスモスチルス.ヘスペルスの標本です^^科博の日本館に展示されているデスモスチルス.ジャポニクスより、一回り以上小さい標本ですが、それでも出ている歯は結構大きいですね^^;クジラやイルカの仲間も見つかていますイサナケタスとケントリオンですが、本州の各地でも出ている種なので、なじみがありますね^^メイン展示室はこんな感じです^^紹介はしていませんが、植物や魚介類の化石標本も見ることが出来ますよ^^最後は企画展示室へ現在は最近博物館
今回から北海道大学で開かれた、日本古生物学会に行くついでで回ってきた博物館をレポしていきたいと思います^^最初の博物館はむかわ町立穂別博物館です前回訪れたのが2016年の夏でしたので、9年ぶりの来館になります^^当時綴ったブログエントランスホールには穂別地区産の首長竜”ホベツアラキリュウ”の全身骨格レプリカとカムイサウルスのマウントが出迎えてくれました^^”ホッピー”の愛称が付けられているホベツアラキリュウの産状標本や実物化石、共産している化石が展示されています博物館の刊行誌・ホッ
ついつい鼻ん中に指を…さて、小ネタをあれこれ。先月まで近美で開催されてた「歌川国芳展」でカエルヤの特別メニューとして提供していた「海坊主珈琲ぜりぃ」。お客様が写真に撮りポストカードにして送って下さったんだが、一瞬見た時にわしは「あ!Sさん、ハンマースホイ(愉快な響きだが画家の名前だよ)のポストカードをくれたんだ!」と思ってよく見たら…違うわ!左←S様がインスタントカメラで撮影右→ハンマースホイの絵似とるよね!!?次。雨上がりの某山歩道きわにへばりついてたカタツムリ。このままだ
恐竜の化石が展示されているという事なので見てきました恐竜の化石『胆振のむかわ町で化石が見つかった恐竜「カムイサウルス」の全身の復元骨格が、札幌市のNHK札幌放送局で、3月から展示されています。この復元骨格は、北海道大学とNHK札幌放送局が結んだ包括連携協定の一環として制作されました。これから1年間NHK札幌放送局の1階に展示中』無料ですもっと沢山あるかと思ったら、これだけでしたおなじ場所でNHK大河ドラマ『べらぼう』の展示されていました
長男と娘が続けている習い事があるんですが、やっと次男の習い事再開しました(・∀・)色々故障していて親は外で待つしかないので外で待ってたんだけど羊蹄山と月がめちゃくちゃ綺麗だった(◍•ᴗ•◍)これも習い事の待ち時間があるおかげ♪♪GWの最終日は予約していた化石発掘体験に参加しました(*´ω`*)参加費は無料です!!博士も来てくれて説明してくれたよ♪発掘といってもスクリーニング(・∀・)石から発掘作業していきます!!北海道の川にって実は沢山化石が
1960年生まれというと今年64歳。定年を迎えて“毎日日曜”という方もいれば、まだまだ現役で頑張っておられる方も。この方、61歳で大学教授をやめて、北海道の「へき地のお医者さん」はじめられました!『61歳で大学教授やめて、北海道で「へき地のお医者さん」はじめました』(香山リカ、集英社)61歳で大学教授やめて、北海道で「へき地のお医者さん」はじめました[香山リカ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}精神科医・香山リカさん。1960年生まれで
恐竜超伝説劇場版ダーウィンが来た!2020年2月21日(金)公開NHKの人気自然番組『ダーウィンが来た!』の劇場版第2弾。NHKのVFXチームと日本のトップクリエイターが共同で創り上げてきた超リアルな恐竜のCG映像を厳選し、最新研究から明らかになった、常識を覆す新しい恐竜の世界を大迫力の映像で紹介する。あらすじ最新研究から明らかになった、常識を覆すまったく新しい恐竜の世界を、NHKのVFXチームと日本のトップクリエイターが共同で創り上げてきた超リアルな恐竜のCG映像で紹介する。モン
主人は不動産の仕事、私+こどもたちでお出かけだいぶいらっとしたことがあったので急遽バイキングで食べてストレス解消それから思いつきで行った恐竜博物館思ったより、遠かった…大人300円小人100円いつか福井の博物館に行きたい!人はそんなに多くない!穂別博物館〜1億年の記憶〜|むかわ町恐竜ワールド【公式サイト】むかわ町穂別博物館にはむかわ町穂別地域から産出する化石が主に展示されています。mukawaryu.comアンモナイトの種類が多くてビックリ!娘はカンブリア期の