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孵化19日目のマウリタニカス。今日も水位を下げた水替え途中の映像です。この方がカブトエビがよく見え拡大も撮影しやすいです。大小のマウリたちの動きや足元の卵もよくわかります。孵化21日目のマウリタニカス水槽、今日は水替えの低い水位ではなく、いつもの水位で斜め上から撮ってみました。底の砂掘ったり、水槽泳ぎまわってる大小のマウリが7匹です。一時は6匹しか見つけられなかったんですが、3日前から7匹、すごく小さくて見落としてた子が成長したのかな。
多肉アンのインスタは全てスタッフにお願いしていたのですが、やっと多肉アンママ育苗日誌で自分で投稿始めてみました今更って感じですが、ビクビクオドオドしながら慣れていこうと思います💦こういうのと〜っても苦手色々、落ち度ありますがどうぞ宜しくお願い致します🙇夏でも綺麗な桜蓮🌸画像など載せてみました😊しばらくは練習の日々ですが、ボチボチ続けていけたらと思います。今日は息子の愛犬ムクちゃんが遊びにきました。犬見知りのポン太ですが、尻尾はフリフリしていたので徐々に仲良くなれそうですカンタはシ
先週金曜、サピックスに通う小4の長男、子ザルと埼玉県春日部市にある「首都圏外郭放水路」またの名を「地下宮殿」に行く予定でした。世界最大級と称される地下放水路で、利根川水系などの河川の水を地下に取り込み、洪水を抑止する役割を担っている巨大施設です。治水効果だけでなく、地下空間に巨大な柱が居並ぶさまがパルテノン神殿を彷彿とさせることから「地下宮殿」と呼ばれ、いま、人気スポットになっています。何とか事前予約をし、これで学校の絵日記の宿題は完璧だ~と算段していたのですが、台風後の大雨の影響で地下
今日は送り盆です。これから家族みんなでお墓にいくところです朝はもっぱら多肉の種まきやっていますが発芽コーナーのぞいたら、すでに芽をだしてきていましたまだこのエリキュラミスだけですが、やっと晴れてきたので他も発芽始まりそうです赤カブトエビの方は8月11日に休眠卵を浸水させて今朝からやっと孵化した幼生が目視できるようになりました。とにかくまずは、水の汚染に気をつける‼️そして魔の4日間を無事乗り切るのが目標です。無事育っている子は立派になりましたヌマエビのエサを朝I粒、夜I粒食べてい
2024年6月8日。旧名鉄谷汲線更地駅跡の近くにある田んぼの用水路。旧名鉄谷汲線更地駅跡の田んぼの用水路揖斐郡大野町子供の頃は田んぼでドジョウやメダカを獲ったり、ホウネンエビやガムシ、小さいゲンゴロウの仲間などを捕まえりして遊んだので、懐かしい気持ちになりますよ。ここから見る大野町ど根性屋敷はなかなか風情がありました。水の流れというものは見ていると心が安らぎますね。また魚獲りとかやってみたいですね。にほんブログ村↑
セットしてから孵化した仔見つけるまで5日もかかって気をもませたカブトエビさんも数日たてばミニカブトエビ。孵化4~6日目の様子です。4日目、水槽の端水面近くで泳ぐ子いた。けっこう泳ぎ回れる。水面近くで泳ぎ回ってる仔続きです。孵化5日目、カブトエビらしい形になって来た仔いました。孵化6日目、壁に張り付いて動いてる仔はだいぶ大人の姿に近づいてます。奥に孵化して間もなそうな仔も動いてます。
今回の台風🌀強風で家がガタガタ音がするほどの強風でした!翌朝、カブトエビケースを見たら1匹しか居ない‼️なんで⁉️どうして〜必死で探したら、なんとエアレーションの下に潜り込んでいました💦何時間こうしていたんだろうそっと移動しましたが血色悪い上手く泳げなくなってる〜😭良く観察したら、甲羅が曲がっていてバランス取れなくてなっているようです。それでも昨日は頑張って身をよじって何とか下向きになったりしていたんですが、今朝起きたら水面に浮いて死んでしまっていました。7月31日に卵を浸水
こんなラベルの水槽。多分乾燥させてた紅カブさんの水槽が見つからなっくなって半年近く経ったこれがひょっとしてと思ったんだと思います。でも多分6匹全員がヒクヒクしてたのを新しい水槽に移して、大丈夫、と思ったら4日後に全滅したマウリさんの水槽です。これがその時引っ越した直後の水槽と、その時Xに書いてたこと。その時のマウリの家系図、色のついたとこがこの時の水槽です。このたぶんマウリさんの水槽、ひょっとしたら紅カブさんの水槽をセットし
注文していた赤カブトエビの卵が到着しましたので早速孵化にチャレンジしてみます❗️現在育っているカブトエビはカブトエビの里というところの商品です。これ、良い商品だったなぁ〜おススメですもう一回買おうと思ったらもう売り切れでした今回は生き餌屋さんから卵のみ100個注文してみましたよシンプルにこのケースに薄茶色の卵のみ黒く見えるのはダイソーで購入した底砂ですカブトエビの卵は砂と一緒に撹拌し、卵に傷を入れて孵化しやすくします。今回は卵のみでしたのでこれを卵の容器に入れてフリフリしてみま
広い飼育ケースにカブトエビを引っ越してから2日経過し、順調に見えていましたが昨晩から水が白濁してカブトエビが激しく上下に泳ぎ回っていましたなんだか苦しいようにも見えて、これはマズイ状態だ‼️と思い、エアレーションを設置10分程でカブトエビは砂をホジホジしたり、くつろいだ様子に戻りましたいや危なかったわ〜45年前に育てた時もここまで育った事はなく、毎日ドキドキ💓ワクワクしながら見守っています。13日に赤カブトエビの卵が到着予定なので、また孵化からトライします。ここまで2回失敗しました
2026年6月2日水田の生き物田植えから稲刈りまで、生き物の観察をして行きます。6月12日田植えから10日めホウネンエビが大量発生。6月14日ホウネンエビゲンゴロウがいましたが、撮影出来ませんでした。撮ろうとすると水面下に潜ってしまいます。6月16日ゲンゴロウ6月16日アメンボ6月16日ホウネンエビ6月27日コガムシの幼虫6月29日となりの水田にカブトエビ7月20日から8月6日土用水田の水を抜く土用干しが始まりました。
サピックス小4、夏期講習の前半戦が終了し、待ちに待ったお盆休みに入りました1日3時間の夏期講習に最初は母子でおびえていましたが、1学期の復習が中心だったこともあり、あまりひどい状況にならず、ホッとしました。といっても、国語はすでに捨て状態で復習はゼロ理科社会はモノグサのみで、算数だけ授業でやっていないところを解く感じです。ぶっちゃけ、夏休み前の平日の方が勉強していたんじゃないかな。なんか仕事が忙しくて、伴走をさぼり気味な今日このごろです。テストもしばらくないし、ま、いっか~って
カブトエビ飼育観察ここまでの流れは一回目7月29日セッティングは全滅、二回目7月31日セッティングは2匹育ってます。三回目セッティングも全滅‼️😭今回は二回目セッティングの孵化から9日目の2匹を広いケースに引っ越しです。洗って乾かしておいた砂の入った広い飼育ケースに井戸水を張り4時間ほど置いて、2匹をケースの水ごと移動。心配しましたが、新しい環境にも馴染んだようで2匹で元気に泳いでいます今のところ一勝二敗💦卵150個中孵化しただけでも一桁代もう少しでコツを掴めそうなので卵をもう一度
井戸水で孵化、育成中のカブトエビは今日で6日目になりました。ケース内を探さなくてもすぐ見つかるサイズになり、お世話も1番大変な時期を乗り越えられたんじゃないかな?3時間ほど井戸水を汲み置きして、水の温度がケースの水と同じ水温になったところで150mlほど水換え。さて、エサをすり潰してあげようとお皿にエサを出して道具を取りに台所に行き戻ってきたらエサがない‼️カンタが近くで舌舐めずりしてましたさては食べたな〜💦そういえば、いつもカブトエビを見に来てたっけカブトエビのエサってお魚の匂い
昨日まであんなに元気にしていたカブトエビのマルちゃん、今朝のぞいてみたら死んでしまっていましたやっとカブトエビらしくなってきたところだったのに〜こちらのセットは失敗となりました。名前をつけた途端に死んじゃうなんて…井戸水で育てている方は目視できるのが3匹になっています。まだ産まれそうな気配もありますね卵があと50個残ってるので、これはもう井戸水でいきます❗️ケースはもったいないので飼育セットの蛍光色のを洗って使ってみます。今回の敗因は水の汚れかもエサを入れすぎたのかな?と思って
7月29日から始めたガブトエビ飼育観察ですが、昨日見えていた時は丸い子と細い子の2匹が見えていました。しかし、今日は丸い子しか見えません💦2匹とも元気に泳ぎ回っていたのになぁ〜ホントにカブトエビ育てるの難しいです😓この子はマルちゃんと名付けました大きく丸々育って欲しいですね。それにしてもカブトエビ飼育甘く見ていた‼️と反省し、水温計を買って取り付けました。22℃から28℃が適温らしいので大丈夫そうですね。カブトエビって絶滅しないように、一年目で孵化する卵、三年目で孵化する卵とかあ
カブトエビをいろはすで孵化チャレンジ3日目ですやっと赤ちゃん産まれました〜😂現在見えてるのは2匹です。左端に見える白っぽいものが赤ちゃんです小さいけどよく泳ぎ回っていますもっと産まれてきてくれるといいなぁ〜井戸水での飼育もしてみたかった❗️追加で卵を注文しておいたのが到着したので早速やってみますカブトエビの里の卵は孵化率良いとのネット情報にでてましたので楽しみです袋の裏に卵が浮いても大丈夫とありました!やっぱり私みたいに不安に感じる人多いのでしょうね。袋を開けるとこんなのが
昨日、カブトエビの卵をお水に入れて27時間が経過しました。卵が浮いてますこれって大丈夫なの?動いてるものは確認出来ないなぁ💦お水がなんとなく薄く濁ってきたような?孵化まで1日から5日ってあるのでまだ希望はあると信じたい老眼で見えないだけかもしれんしね❗️今日は午前中多肉の水やりとチビ実生の植え広げやりましたが暑かったなぁ〜36℃ありましたね気休めにカチカチに凍らせたチューペットを実生オケにドボンしてみましたおバカですみませんあんまり暑い日は気休めに入れてみるかな繰り返し使
注文しておいたカブトエビ飼育観察セットが到着しました。早速中身を確認します説明書小さな透明ケース蛍光色のケース(育生ケース)卵(黒い砂と乾燥した卵が入ってます)カブトエビの栄養(先に水に溶かし込みます)カブトエビのエサ(茶色の粒状)これが卵黒い砂の中に見える茶色の粒が卵だと説明書にありました。老眼でよく分かりません説明書を読むと井戸水はダメ🙅と書いてありました他県の田んぼではワシャワシャとカブトエビが湧いてる場合もあるので、やはり合う合わないがあるのかな?とりあえず今回
最近マリモを育てていますが、ただ見ているだけでも気持ち安らぎますマリモを最初に育てた小学生だった頃を懐かしんでいたら、カブトエビを育てた事も思い出してまた45年ぶりにやってみたくなりました〜こんな感じでお世話するわけですが、昔は情報も少なく無事育ったのは一匹だけでした💦小学生時代に学校で科学と学習という雑誌を販売していて、その科学雑誌の夏の付録がカブトエビ飼育セットでした。今回は楽天で買ったのですが、未だにカブトエビは中々に育てるの難しいみたいでレビューも3くらいでしたね。日本の田んぼ
にほんブログ村あまりの暑さに田んぼの水は蒸発しぢゃみら化ホウネンエビもカブトエビも消滅しました無事に子孫を残す事が出来たのだろぉか・・・先日嫁さんとらーめん工房りょう花重信店へりょう花は愛媛中心に四国で展開するラーメン屋で塩ラーメンが有名なお店今回の一番の目的は3年前に初めて食べてその美味さにメッサ感動した期間限定の冷やしすだち塩らーめんが、去年、一昨年と麺が固すぎたり、ジュレにエグ味があったりと、美味しいんですが3年前の味には及びませんでした先ずはヤっぱ冷やしす
昨夜ふと、うちの衣装ケースを見ていてなんだか凛としてるな。と。「気」を発してるのを感じました。おっさん独りの借家暮らし。ホームセンターで買ってきた安いものだけれどクラシックな家具のようなプライドを持って在ってくれてるんだなと、そんなことを感じたんです。何にお金を使いたいかは人それぞれで、私は無形のものに一番お金をかけていて衣装や衣装ケースについては、色以外は今のところこだわりは無いのだけれど、それと物に敬意を持たないのは別の話で。有難いなと。「一寸
みっちゃんにしてはチョー珍しいハガキサイズの絵手紙桔梗は本当にむずかしい…だから小さく描いてみたけれど…やっぱりダメ…まぁ、チャレンジをほめてやろう週3回行く歩くプール&温泉道中は犀川千曲川という一級河川を渡りりんご、桃、さくらんぼ、プルーン畑そこに蓮池が現れる(レンコン畑だけれど…)という、絶景田んぼもいっぱいあって季節を感じさせてもらっていますここ数年田んぼにアオサギシロサギがたくさんいてね置物か…と思う程昨日は一つの田んぼに
きょうも梅雨にふさわしい朝です💦夜中に土砂降りだったせいか、気温は低いのですが身体にまとわり付くような湿気が・・・😆来週半ばごろから晴れがつづくような?当然、猛暑なんだろうなぁ。☆いつもの・・・「自称サスペンスドラマ評論家」😛☕(^。^)y-.。o○事件は富山市でおきていますよ。主演は、いしだあゆみさんです。歌手というより女優さんですね😘
はじめて出会ったカブトエビ子供のころから、生き物が大好きでした✨☘️アリ、蜂、カブトムシ、ダンゴムシ🐞犬🐶でも猫😺でも、そして熊🐻でさえも姿やしぐさを見ているだけで、どこか心が動きます☘️✨今回生まれてはじめて実物を見ることができました🌾✨それが、なんとカブトエビです🍤✨上州は赤城山が見える地の美しい水田🌾☀️✨何気なく中をのぞいてみると、泥の上を小さな生き物が、すいすい、もぞもぞ動いていました💧🌾大きさは、およそ2〜3cmほど最初は「何だろう?
これからの田んぼの仕事は手直し&水加減&除草が主になります今日、ちょっとだけ手直ししてきました田植え機で植えられてない所に↑手で植えていきます曲がってるけど手直ししてたらカブトエビとホウネンエビ発見ホウネンエビは豊年蝦の意味で、これを田んぼで見掛けた年は豊作になるって言われてるんですってなんか…純粋に嬉しかった
にほんブログ村昨日6/30(火)は用事で新居浜へ銀行では時間がかかり椅子に座ったまま熟睡シテしまいましたそれもそのはずAM2:00キックオフのワールドカップ日本VSブラジルを見てました非常に献身的で組織された守備の日本ですがヤはり王国ブラジルの力が一枚上手でしたこの時期、ウオーキングの楽しみの一つ田んぼウォッチングキレーなホウネンエビやチョッチキモいカブトエビが楽しませてくれますホウネンエビもカブトエビも田んぼに卵を生み、ひと月程で寿命を終えます卵はすぐに孵化す
田んぼを眺めてみると、懐かしい生き物との出会いアリ小学生の時に、楽しみにしていた学研の月刊誌「学研の学習」の付録で育てたのを思い出すなぁ~💡その生き物とは【カブトエビ】農薬が散布されると死んじゃうコトが多いので、①田んぼに住んでいると農薬の使用を大幅に控えている証!!知らなかったんだけれど、➁雑草の芽を食べたり、泳ぎ回って土を巻き上げて光を遮って、雑草が生えるのを抑えるので「田んぼの草取り名人」としても活躍!!①➁を活かして、無農薬・有機栽培を行う
天気予報では早朝から雨予報だったけど5時前はまだ曇り☁️傘を持ってお写ん歩へ朝写ん歩写真蜘蛛の巣🕸に朝露キラリ💧✨スギナ🌿にもキラッ✨💦ヒメコバンソウにも✨田植えの終わったあぜ道を歩きながら今年もそろそろあれがいるかな〜と立ち止まってそっと水面を覗き込んでみるとョ(・ω・´;)ソォーッあっ〜いました❣️ホウネンエビです隣の田んぼには?いました〜カブトエビこの動いてるのは?何?ヤゴかなと思ったけどGoogle先生はガムシの幼虫🐛と教えてくれま
温度計の下にいたアメカブさん、もう1匹にぶつかられ、温度計上がって、そこから、水槽の中央へフニャ~。壁に付けた腹を見せ、頭を下にしながら、底動いてるアメカブ2匹。互いに気にしてないんだろうけど、温度計の周りで戯れてる2匹。周りの砂には卵散らばり2匹の腰の袋にも卵いっぱい。卵たくさん産んでください。孵化19日目です。水槽の隅、温度計の下をホリホリしてるアメカブ1匹。横に仰向けで1匹。周りには卵散乱。