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*こんにちはまゆまるです*ネトフリで「101回目のプロポーズ」が観られることを知りました。娘が帰ってきてた時に娘が契約をしているのでその間だけうちのテレビで観られるようにして一気観をしました。何故か娘もはまってしまい12話一気観です。いい時間だった浅野温子の美しさよ~武田鉄矢と江口洋介がなんで兄弟やねんとつっこみを入れつつもこの二人の掛け合いと兄弟愛がとってもよかった石田ゆり子が出てたことはすっかり忘れていました。
おっはよぉ~2月16日午前7時おいらの部屋から見た空です。2025年2012年2013年2014年2015年2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年寒天ゼリーは何味
*こんにちはまゆまるです*湿度も低く汗をかかない気持ちのよい気候で多肉事が進みました🎵お昼までと夕方に少し庭に出ました。夕方は一匹まだ蚊に遭遇でも刺されずセーフ蚊とのさよならもあと少しかなワイルドな流木があって前は*かば子の遊び場*に置いて多肉を寄せていたのですが、なんとなく違うなぁともんもんと思ってて、その遊び場が夏に壊滅的になり多肉を全入れになりました。この場所に流木はやめにしてでもどこに・・と考えててヒ
糖尿病からの生還…最終です🔵毎日のことだから、マイペースでいこう水をつくる{家では、湯冷まし、コップに常時3杯用意}横浜の水は、比較的おいしい。カルキの匂いが少ない。ほとんど気がつかないし、舌もそれを捉えない。日常的には、浄水器も使わず、蛇口から水を出してそのまま飲む。飲料水としては、やかんに水を入れて溜め置きにしておき、それをポットで湯にしておく。大きなコップに湯を注ぎ、塩5グラムを投入。そのまま、湯冷ましにしておく。コップは2〜3個の場合(家で仕事をしている時は、並べて置いて
74ページから88ページまで🔴【耳寄りな話が舞い込んだ】「むかしの名前で出ています」というわけで「カバゴン館長」は、花博にお見えになった人達特に三十才以上の大人にはそのまま受け入れられました。子どもたちはダメです。カバゴンでは通じません。「ラジオ電話子ども相談」などで声を覚えている子ども達がいます。カバゴン先生ではなく「阿部先生」です。親は呼び名で、子どもは本名でそれぞれ納得するという現象がいのちの塔では起きました。昼間、夢中で塔を登り降りしたり、協会事務局と入館料是非の打ち
ひとつ前の当ブログで取り上げた『スペクトルマン』は1971年1月に放映開始したので、同年夏休み公開の『ゴジラ対へドラ』(1971坂野義光監督)よりも早く、公害怪獣が出ていたわけです。「公害」をモチーフにした怪獣ということもあるのか、円谷プロの怪獣に比べて造形がグロテスク、はっきり言えば不格好、かつ、ちょっとチープな感じがしました。既に書いたように、後半は「公害」怪獣に限らなくなりますが、「クルマニクラス」なんかは車の増大による交通事故を背景にしているから一種の公害です。やはり社会問題が取り上
*こんにちはまゆまるです*木曜日は手ぬぐい体操教室この時期は半そでかなが袖か悩みます。なが袖で行ったけど暑かったぁ来週から半そで決定!といったらまた寒かったりするんですよね。どうもバランス系が苦手でできない運動があります。い・つ・し・かできるようになるのかしら。でもちゃんも意識しないとな。じんわり汗で全身運動爽快感まゆまるのベランダ多肉#43寄せ植えの仕立て直しと春の顔春
(紛らわしくてすみません。写真はカバゴンさんではありません。常健塩の私の師匠です)この記事は、4年前に書いたものです。カバゴンの愛称でテレビなどに出演された教育評論家の阿部進さんが2年前87歳で亡くなられました。30~40才代の頃、体重が100キロ近くあったそうで血糖値が高く糖尿病で失明の危機もあったそうですが、救われたのが塩水療法でした。三木一郎医師の指導の下、1日あたり天然の塩25gと水3.6~5Lの塩水摂取。10000歩位のウォーキング、小松菜のジュース等で失明を逃れられた
先週と今週の実験教室ではGEMSの化学反応をやりました。今年度初のありもののプログラムでした。はい、オリジナルは思いつかなかったんです。やはり、自分も何度もやっているし、プログラムが出来上がるまでに多くの指導者が検証しているプログラムは安定感があるなぁと感じました。さて、友人が開業三周年を昨日迎えたということで『おめでとう』と投稿したところ、『お互いカバゴンの想いを継承、広めていきましょう』というコメントが返ってきました。奇しくも今日は本部から理科実験の担当者(この方もカバゴンの実験教室
今月はケメの記事にも驚いたが、また。8/13の新聞で知り驚く。なぜかというと、小学4~6年生くらいのときにこの阿部進先生(いまでいうと,おぎママ+テリー伊藤を足して2で割ったような人)が横須賀中央にあった西友の屋上で子供を集めてのイベントをやっていて1人で見にいっていたからだ。(基本子づれの母親が子供を屋上においてカバゴン先生のショーを観ている間に買い物をしててくれるか、親子で一緒に観てから買い物して帰るかというのを想定してのショーであって、子供1人だけで来られたのではあんまり
8月10日にカバゴンこと阿部進先生(50代以上じゃないと知らないかもしれませんが、1960~80年代にかけて活躍した教育評論家です。今で言うと尾木ママとでんじろう先生を掛けて二乗したくらいのカリスマ先生だったらしい)がお亡くなりになったと連絡をもらいました(阿部先生についてはこちらの日刊ゲンダイの記事をご覧ください)。お陰で無事にお別れをすることができました。別の日刊ゲンダイの記事によると自宅で塾を開いて指導されていたとのこと。僕がキッズクラブの主任をやっていた時も子どもたちに理科実験をや
前回の記事でカバゴン先生こと阿部進氏逝去の報に触れた。そのなかで「カバゴンは阿部氏の愛称であって怪獣でも何でもない」と書いたのだが、何でもない事はなかった。『スペクトルマン』に「カバゴン」という怪獣が登場する回があったのである。そしてなんと、「カバゴン」の人間体は阿部進氏御本人。カバゴン先生がゲスト出演の回だけに、必然的に登場怪獣の名前は「カバゴン」に決まったと思われる。と言うよりも、最初にカバゴンありきだった可能性は高い。いかにも怪獣っぽい愛称を持つ阿部進氏の人気と知名度にあやかろうと起用
日曜日の朝8時。雨模様で涼しい連休でしたが、最終日の日曜日は雲も切れ、久々の陽射しに肌がぴりぴりしました。気温も30℃を超えて真夏日に。午前7時過ぎからそらの散歩に同道していると、先日(8月8日)亡くなったグレン・キャンベルの《ComingHome》が口を衝いて出ました。昔、コカ・コーラのCMソングとしてTVで流れていた曲。何時頃かとベンチに座ってスマホで調べたところ、1975(昭和50)年だったそうです。グレン・キャンベルと言えば、代表曲は矢張り《恋は
【教育評論家8月10日胃ガンのため87歳で亡くなる】子どもの頃、地方の公立小学校に、講演に来てくださいました。私は子どもだったので、お話を聞いていませんが、母が会場で本を買ってサインをもらってきました。あの頃、テレビでよくお見かけしたと思います。カバゴンというニックネームとお写真を見ると、思い出す方は多いと思います。なんか、寂しいですね…。
ミスター・ゴジラこと、中島春雄氏、逝去。中島春雄氏は元祖ゴジラの中の人である。東宝の俳優さん時代は顔出しでもいくつもの作品に出演されているが、スーツアクターとしての知名度が圧倒的だろう。ゴジラだけでなく『ウルトラQ』『ウルトラマン』などテレビの円谷作品でも活躍された。ゴメスやジラースの着ぐるみはゴジラの流用だが、中島氏の体形に合わせた造形になっているから必然と言えば必然である。ついでに言えば、ウルトラマンのガボラはネロンガからの改造だが、大元は東宝のバラゴンだ。それがウルトラQでパゴスにな
(1)TBSラジオ『全国子ども電話相談室』の回答者を務め【「カバゴン」】の愛称で親しまれた教育評論家の【阿部進(あべ・すすむ)】が、胃ガンのため87歳で亡くなった。【「現代っ子」】という言葉の生みの親で、著書に『現代子ども気質』などがある。《☆☆☆》(2)お笑いタレントの【間寛平(はざま・かんぺい)】がランナーと総監督を務め、東日本大震災の被災地に元気を届けるため福島・宮城・岩手の東北3県をタレントランナーたちがタスキを繋ぐ「RUNFORWARDKANPEIみちのくマラソン」が、【福
群馬巡りより帰還。遅ればせながらコヤツを視聴。世界の何だコレ⁉ミステリーUMAスペシャルニューネッシービックフットカバゴンモノス結構懐かしいネタではあるが、サンドイッチマンですらニューネッシー知らなかったから最近の若い人は知らないんだろうねぇ。モノスは番組でも言っていた様に、クモザルの亜種だろうというのは定説。モケーレ・ムベンベの子供は・・・絶対違う(笑)まぁまぁ面白かった🎵