ブログ記事10件
順調で何より。スペルオンミーの19父ルーラーシップ(母の父ダイワメジャー)21/2/15NF早来馬体重:536kgこの中間もカイバ食いは良好で健康状態に不安はなく、継続して乗り込んでいることで少しずつ締まりが出て競走馬らしいシルエットに変わりつつあるのはいい傾向と捉えています。以前は体を持て余して重めに映った調教時の動きも段々とフットワークが軽くなるなど、走りの質が格段に上がってきています。現在は週3日、坂路でハロン15~17秒のキャンターを中心に運動メニューを組んでいますが、こ
2歳戦スタートまで4ヶ月。カニョットの19父ディープブリランテ(母の父SunraySpirit)21/1/29NF早来現在は週3日、坂路でハロン15~16秒のキャンターを行い、それ以外の日は周回コースでのハッキング2700mかトレッドミルでの調整を取り入れています。寒さ厳しい時期ですが、カイバをしっかり食べることができており、毛ヅヤも良好な状態を保つことができています。今後の状態を見ながらにはなりますが、坂路では手綱を持ったまま終いだけを伸ばして3ハロン45秒のメニューを行うなど、
キャロットは年明けから月2回更新。カニョットの19父ディープブリランテ(母の父SunraySpirit)21/1/15NF早来馬体重:510kg年末年始はリフレッシュも兼ねてウォーキングマシンなど軽めの運動に留めていましたが、少しずつ元の調教に戻しており、現在は週1日、坂路でハロン16秒のキャンターを行い、それ以外の日は周回コースでのハッキングかトレッドミルでの調整を取り入れています。乗り運動の際に時折力みが目立って首を硬くしてしまい、それによって動き切れないこともありますが、
楽しみが大きく膨らむ!カニョットの19父ディープブリランテ(母の父SunraySpirit)20/11/30NF早来馬体重:497kg現在は週3日、坂路でハロン17~18秒のキャンターを中心に、それ以外の日は周回コースでハッキング2700mを取り入れています。ディープブリランテ産駒らしく気性的にピリッとした面を持ち合わせていそうですが、調教中は大人しく、走ることに集中することができています。しっかりとした骨格を有していることで馬体は重めに映るものの、動き自体は素軽く、坂路を楽に
ええ感じに進んでいる。カニョットの19父ディープブリランテ(母の父SunraySpirit)20/10/30NF早来馬体重:468kgカイバ食いが良いことから、徐々に毛ヅヤを良く見せるようになっています。やや敏感で神経質なところはありますが、基本的には大人しい性格の持ち主で、問題なく日々の調教に臨むことができています。ロンギ場での騎乗馴致を順調にこなし、現在は周回コースでのハッキング2700mと坂路でのキャンター調整を隔日で取り入れていますが、ストライドの大きい、ゆったりとした
キャロット祭が遠い昔のことのように感じる。カニョットの19父ディープブリランテ(母の父SunraySpirit)20/9/30NF早来馬体重:465kg白老Fイヤリングでは夜間放牧と併行して装鞍や馬房内での騎乗などの初期馴致、ウォーキングマシンでの運動を行っていました。骨格はしっかりしており、筋肉の発達度合も良好で、伸びと厚みの均整がとれた好馬体に成長しています。運動量をしっかり確保できていることに加えて、カイバ食いが良好なことから毛ヅヤは冴えわたっています。NF早来へ移動した
一般抽選2頭の結果は?アンレールの19→落選スペルオンミーの19→当選キャロット1歳は最優先当選のカニョットの19とスペルオンミーの19の2頭となりました。ご一緒の皆様よろしくお願いいたします!
この度は2020年度1歳馬第1次募集にお申込みいただきありがとうございました。第1次募集における出資申込結果を以下の通り、ご案内いたします。37.オーマイベイビーの191口一括×45.リーチングの191口一括×54.シェリールの191口一括×57.シャムロッカーの191口一括×61.プルメリアスターの191口一括×
1.5次募集対象がわずか2頭。申込馬の結果は次の通り。〈最優先/バツなし〉D・最優先希望枠内は当選、一般出資枠内で抽選76.カニョットの19→当確!〈一般〉H・母馬優先+最優先および最優先希望枠内は当選、母馬優先枠(一般出資枠)内および一般出資枠内で抽選17.アンレールの19D・最優先希望枠内は当選、一般出資枠内で抽選25.スペルオンミーの19予想通り、最優先カニョット当確、一般2頭は抽選となった。明日の結果発表を楽しみに待ちたい。個人的にショックだったのはサンビスタが既存会
悩みに悩んで出した結論がこちら!【最優先/バツなし】カニョットの19父ディープブリランテ当初牝馬優先で考えていたが、結局牡馬になった。キャロット会報8月号「血は水よりも濃しディープ✕ストームキャットの黄金配合孫の代でも代表産駒が続々と」の記事を読み、カニョットの19がこれに該当することを発見。1つ上コートダルジャンが新馬勝ち、2つ上ファクトゥーラが札幌で激走。ここにきて母系の活力が出てきたことも後押し。大物感はないかもしれないが、菊花賞に賞金ギリギリで出走してくれそうな予感(妄想)。