ブログ記事15件
池縁に並ぶ擬木に小さなクモ赤黒い体色に凹凸感満載の躰長い前脚はカニクモの仲間君は誰かなカトウツケオグモ蜘蛛目カニクモ科ハカニグモ亜科思ったとおりカニグモの仲間小さいので幼体かと思ったら成虫越冬のクモなので成体のオスのようです脚の一部が白いのが本来のカトウツケオグモ(この子は黒色型かな)脚を縮めると凸凹の躰もあって鳥の糞に見えハエやアブを誘い捕食するのだとかなんと・・・匂いも出して恐るべし・・・捕食に徹底した擬態の鬼(@_@)📷“*Π
エイトスポットクラブスパイダー¥10,978珍ド派手蜘蛛のベビー?が入りました!体長2〜3cmほどにはなるようです。小さくても見応えのある種なので成長が楽しみです!
おはようございます。体長10mmほどの小さなクモです。長い脚を伸ばしています。何か捕らえたようですね。トリミングすると小さなアリですね。食餌中はじっとしているのでじっくりと撮れました。
こんにちは!昨日は午後2時から、自然観察公園の「定例自然かんさつ会」に参加しました。直前の1時20分頃申し込みをしたら10人の参加者。2時前に行ったら20人になってました。毎土日や祝日に実施し、自然学習指導員さんが解説してくれます。昨日はK指導員さんがお話でした。得意はクモと言ってました。指導員さん、最初は木の根元に注目させ、ギンメッキゴミグモを教えてくれました。ホントメッキです!こんなのが居るんですね!頭を上にジットしてました。大きさは5mmくらいでした!写真は
近所の散歩で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。散歩で見つけた生物を紹介します。ドウカンソウ(ナデシコ科)クサカゲロウ(クサカゲロウ科)チュウカカニグモ(カニグモ科)ハスジカツオゾウムシ(ゾウムシ科)名前の由来は、茶色い体が、かつお節に似ているから、だそうです。そのまんまですね。ヤブキリの若虫(キリギリス科)アップの写真は、迫力がありますね。実際は体長、2cmほどでした。それでは、良い一日を。
ヤミイロカニグモこんにちは、よっこん日記のよっこんです。葉の裏に、小さなクモを見つけました。ヤミイロカニグモ(カニグモ科)アリを捕食しています。それにしても、カニグモ科のクモは似ているものが多く、以前見つけたチュウカカニグモも、とても似ています。もしかしたら同じ種かもしれません。間違えていたら、すみません。おまけ。家で見つけたクモです。フクログモ科の一種種名は、はっきり識別できませんでした。それでは、良い一日を。
葉の奥をのぞくとそこには!こんにちは、よっこん日記のよっこんです。なんだか様子がおかしいカメムシを見つけました。葉の陰に潜む、別の何かが、うっすらと見えています。チュウカカニグモ(カニグモ科)です。チュウカカニグモが、カメムシを捕食しています。がっちりと、餌のカメムシをつかまえています。おそらく、葉の陰に潜み、餌となる生物を待ち伏せしていたのでしょう。小さな世界の食物連鎖を感じる瞬間でした。それでは、良い一日を。
本日「蜘蛛」の写真が出てきます苦手な方は回れ右で🙏💦6月24日㈯おはようの金宮さんご機嫌で公園近くまで来たんだけど······私「公園行かないよぉ~」めっちゃ笑顔なんだけど····暑くなりそうだし「帰ったらご飯」って言葉をかけると競歩大会優勝じゃね?って速さで帰宅笑朝ごはん終わりなんかくれ今食べたやんかって言うと朝からこんな感じですお昼までぐっすり寝たのか男前な顔ただ残念なのは目ヤニついてるアチチの日だったのでトイレTIME後直ぐに帰宅《白いクモ》トイレTI
あれ?葉っぱの下に、なんだかアリがぶら下がってるような、変な感じ・・・不思議に思って、よくよくのぞき込んでみたんですね。葉っぱの裏側から、見あげてみると・・・なんと!!ちーいさな、ちいさなクモが、大きなアリを、ガブっと!!捕まえていたのでした〜!小さな口で、がっしりと、アリの頭の後ろの関節を見事にはさんで離しませんこの体格差。見事、としかいいようのない狩りでした。アリって、顎も大き
希釈液肥作戦で咲かなかった庭のバラが軒並み開いたのに、ミスターリンカーンだけは蕾さえ付いてくれなかったのがようやく連続して叶いました。咲いたのは何と買ってすぐの一度きりだったからそれ以来なんですね。「なんでお前だけ咲いてくれないの?」と問うたのか響いたか。まぁ、そんなことはないでしょうけれど、咲けば咲いたで香りもよく綺麗ではあります。別の日に花びらを観てみれば、狩り蜘蛛の一種とみられるカニグモだかエビグモだかの一個体が中央に潜んでいました。「見えてますよ、ツンツン」とばかりちょっかいを
最高気温33.9度、南東の風、晴れ。カニグモの仲間が、ミツバチを捕まえていた。自分の3倍ほどの獲物。『弱肉強食』の世界だ。=====西表島のぶず=====
クモといっても、巣を張る子はのほかに、走りまわったり、葉を曲げて巣を作ったり、地面に穴を開けて待ち伏せしたり、狩猟方法はいろいろ。世界に35000日本に1200という数字もある。そんなにいるのでは、手に負えないけど、食事中の子は、動かないので、じっくり観察できる。私の、ささやかなアルバムから、抜き出してみます。ダイミョウセセリにかぶりつくジョロウグモ頭をつっこんで、ほとんど食べ終わってるようにも見える。ジョロウグモは、今、この写真のように小さい子が、網を張
アズチグモの♂♀は白っぽいクモです。♂には初めて出会いました。体長は♀の半分もありません。2021.7.16撮影
土曜日、2日前です。久しぶりの青空がちょっとだけのぞきました。相方が『サナギっぺ』を自宅に置きに行っている間、私は公園を散歩しました。『サナギっぺ』とは⁇↓↓↓『『サナギっぺ』相方宅へ』先週月曜日に、最初に蛹化したナミアゲハのサナギは、昨日のデートで相方に預けました。なんだっぺの寄生で、落ち込んでいた相方に、良いかはわからなかったけど、私の『…ameblo.jp駐車場の日陰の紫陽花。青空の色をしています。雨雲の向こうの青空が、連日青い雨粒になって花を染め切ったかのよう。紫陽
八郎沼では、見るべき生物は、いろいろといます。こちらはヤミイロカニグモ。珍しい蜘蛛という訳では無いですが、近似種のハナグモに比べれば、見かける事は少ないです。大きなフナの死骸時折、こうなっているのも見かけます。これはクロイトトンボ最も、よく見かけるイトトンボだと思います。交尾・産卵もしていました。ハスの葉の周囲にいました。クロイトトンボの他には池の周囲を飛ぶ大きめの蜻蛉よく判らないでしょうね・・・・・。本州では珍しい種類といえば言えます。この種はオオトラフト
昆虫探索では、昆虫ではない生き物とも会う訳です。オカダンゴムシダンゴムシが外来種だと知ったのは、大人になってからでした。ワラジムシやフナムシと違って、丸くなれるダンゴムシも丸まる愛嬌があってもこのように腹側から見ると、キショイから嫌い!という人もかなり多いようです。とはいえ、ダンゴムシもワラジムシも、外来種とはいえ在来種のコシビロダンゴムシなどには少々問題・・・・・・であっても、腐殖物や自然界の掃除屋という役割の為か、あまり現地の自然を荒らすというものでは無いように思えます。
現在小説投稿サイト「カクヨム」で毎日投稿中です。今日のエッセイはこちら。→可愛いハエトリグモ(長文)内容はタイトル通りです。ハエトリグモについてはアメブロでも何度も投稿しました。↓こちらはダイソー接写レンズで撮影した写真のブログです。ヨダンハエトリさん撮れましたシラヒゲハエトリ?オオハエトリ?またまたシラヒゲハエトリさんに会いましたチャスジハエトリさん撮れましたチャスジハエトリ(オス)の写真&クロアナバチの話ミスジハエトリの子?&ジャノメチョウさん撮れましたミスジハエ
よ~~く見るとおどけた人面に見えませんか~?何となく可愛い~~~(^O^)/テントウさんのサナギがくるりと動いた^^こんなクモがいました!カニグモの一種らしいです。。。引っ付いて離れないチビちゃんです^^毛づくろいも大事な仕事ですヽ(^o^)丿ハナ2ちゃんもオハヨウ~(^O^)/今朝も楽し気に鳴いていたハッカチョウです!チョッと遠くてはっきりしませんがやっぱり撮りたい^^オオソニガラム真っ白い花びらに真っ黒い芯が印象的です!名まえも変わってます
愛クモ週間3回目ハエトリの次に好きなカニグモ科と、それの甲殻類つながりでエビグモ科をお届けしまふワカバグモ/カニグモ科↑初見。うわー腹がめっちゃ長いカニだわーと素直に驚いた多分キハダカニグモ、自信ない/カニグモ科♂黒色↑↓キハダはたいがい木の幹にいてるんやけど、旦那が撮影するんはたまたま柵の上に乗ってるやつなんです多分キハダカニグモ、自信ない♀多分オビボソカニグモ、自信ない/カニグモ科♀キンイロエビグモ/エビグモ科キンイロエビグモ幼体か亜成体か…緑色でキレイキ