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しばらく記載をサボってしまいました💦今年の夏は猛暑が続きますね😅オーボエリードも乾燥か気温か、湿度計では確認し気を遣ってますが、リードがペラペラだったり、厚すぎたり、安定しないときもあります。なので、オーボエリードmutsumiモデルも仕上げまで時間をかけ、できるだけ変化のない状態で出荷しております。先日は仙台上杉レッスンで、午前レッスン、午後はヤマハオーボエ431とイタリアのブルゲローニからカナリーノ🇮🇹の楽器選定でした。JDRさん、良い楽器を送っていただきありがとうございます😊良い
1冊目の教則本、残りわずかになりました。早く終わりにして、次の教則本に進みたいところ…ですが…いま吹いているリード、『C』なのですが、もっと楽にいい音が出るのはないかと思い…またまた、新宿の楽器屋さんの出番です!いま吹いてる『C』より、少しくらい重めでもいいので、楽にいい音が出るのはありますか?電話で聞いたところ…『M』と『ゴールド』を薦められました。楽にいい音が出るリード、などという乱暴な要望にも丁寧に応対してもらって、ホント頭が下がります…で、さっそくカートにポチりました
前回紹介した2冊目の教則本、ざっと読んでみましたが…中身が濃い!なので、1冊目が終わるまで、これは封印することにします。で、1冊目の教則本の続き…ファの指使いのことが紹介されています。既に覚えた指使いは…左手は、親指以外は全部押さえて…右手は、人差し指と中指を普通に押さえて…さらに、薬指で、レのキーとは別のちっこいキーを押さえる。ただこれだと、レとファのレガートを吹こうとしたとき、右手薬指が二つのキーをったり来たりしなきゃ
ハーフオープン、やはりくせ者です。指の形とか、いい感じになるように何度も確認して吹き始めますが…動きの中ではなぜかへんてこりんな形になってしまいます。自分は普段から『キレイな音で表現豊かに吹く』のを目指していますが…同時に、構え方やアクションなどの見た目もかっこよく吹きたいと思っています。でも…上手な人の指の動きに比べて、いまの自分の動きは明らかに変です💧見た目がおかしいのは、吹きこんでキレイにスラーがつながるようになれば自然にキレイな形になると思うので…これは、
左手人差し指だけのシから下のドまで、ピアノの白鍵にあたるシラソファミレドは出せるようになって…上行と下行を繰り返し何度も練習しました。ここまでは、なんとかカラダが覚えつつあります!ここまでのことはまたあとでも練習するとして、先に進みます…始めに覚えたシのすぐ上のドです。リコーダーが、最低音のドから上にだんだん押さえる指が少なくなっていって、上のドだけは変則的な指使いなのと同じで…オーボエも同様で、上のドというか真ん中のドは、すぐ下のシの指使いに右手の人差指を追加で押さえるやり方です。
またカラオケに行って、2時間ほど練習しました。前回は、シラソファの指づかいを覚えたので、今日はその続きです。例の教則本に沿って…ファから更に下がって、ミレドの指づかい。ファは変な指使いでしたが、ミレドは単純に押さえるキーがひとつずつ増えるだけなので、簡単です。ただ、ドの時に右手小指でキーを押さえるのですが、その周辺にはキーが3つあって、一番近いところにあるキーがドのキーで…違うキーを押さえないよう、慣れるまで反復練習しかなさそうです。低い音ほど息のスピードは必要ない感じで、リード
カラオケ、平日午前なら300円で最長4時間いられます。仕事が平日休みのとき、朝9時の開店にあわせて入室して2時間ほど練習しました。クラリネットは、チューニングするときバレルや上下管のジョイントを抜き差しするし、金管楽器ならまさしくチューニング管があるので、それを抜き差しするのですが…オーボエは、ジョイントの抜き差しはしないし、リードもソケットの奥まできちんと入れるんだそうです。じゃ、どうやってチューニングするのか…正しいビッチで鳴るリードを見つけて、そのリードで演奏する
届きました!アトリエ・ブルゲローニのカナリーノです!お店のスタッフが、在庫品の中から程度の良さそうなモノを選んでくれました。音もスッと出しやすく、重厚な響きがとても好みです、とのお店のスタッフの紹介もあり…早速開封して、ジョイントにコルクグリスを塗り、リードをつけて音の出しやすさや響きの重厚さを確認します…って、音が出ないんだから、確認どころではなく…音が出せるようになったら、出しやすさや響きや音程の正確さなどがわかってくると思いますが…いまは、音が出せるようにならないと。全
もう10年ほど前の話…息の量が少なくなってきたのか、長いフレーズを一息で吹くのがキツくなり…歯のメンテナンスには気を付けてはいるものの、金管楽器で前歯がなくなったらもう吹くことができなくなっちゃうし…で、考えついたのが、オーボエ!オーボエなら、入れ歯になってもなんとかなりそうだし、オーボエ吹きはブレスの時に余った息を吐き出してから吸うくらい、肺活量が少なくて済むらしいし…ということで、いつか金管楽器が吹けなくなったときのことを考えて、オークションでオーボエを買い
我慢出来なくて、追加で作ったオーディオグレードUSBケーブルYoutubeにアップしようと、張り切った(笑)音のスタート車載PCカナリーノ初期バージョンDACはifiaudioPROiDSDカナリーノでアップサンプリングからの、PROiDSDではDSD1024モード、さらにアップサンプリング(笑)次は、RADIALJ-isoにてトランス整流アンプはもちろん、RE2そしてスピーカーエージングという拷問を受けている、PF13そうそう、今回作成したUSBケーブルで全て
毎日、二転三転する日々…こうなるとさぁ~…前に進まん❗️ということで、久しぶりにこちらへ移動したアンプ二台ご覧の通り、電源のみ繋いだ状態で終わっている何故ならば、ここがないから…旧型カナリーノとDIRRETAしかない…DACがないから「音」でないし~❗️それにしても、DIRRETAはスゴい❗️分解能を上げれば上げるほど、出音がハンパない❗️ただ、上げすぎるとフリーズする旧型カナリーノ…(汗)ところでナゼ、DACが無いかと言うと不安定な動作が続いたので、秋葉原のオッサンに預け
最近、いろいろと悩ましい問題が山積みのSDB…(汗)まさしく、暗中模索というヤツ…まぁ、楽しんでいるということか…(笑)今回のブログネタは…これだなカナリーノのUSB出力からコルグDAC、というシステムを作ってみた車載使用という前提になるワケで、出音としてはいい❗️ただね…、ワタシ的にはもっと上のシステムを経験済みなワケで…、キリがないんだよね(笑)悪くないっていうのが正直な感想そんでね、出音がよくても操作性に難ありのシステムなんだよ、コレが…(汗)一番の問題点は、アナログボ
本日は、入庫頻度がとても高いこちら…「うたた寝」号今回は、こちらの取付カナリーノとディレッタ以前に取付済みであった、こちらの製品ですがね〜…壊しやがった…(汗)故障内容を確認すると、どうやらSDBでは困難な症状で、秋葉原のオッさんに送ったそんで結果は…バグが見つかったようですわ❗️オリオスペックのモニターとして、白羽の矢が上がったSDBと「うたた寝号」のオーナーですいい仕事しましたよ(爆笑)こんなバグを見つけるとは…梅雨をぶっ飛ばすかのような嵐が訪れたようで、秋葉原のオッ
ただいま、カナリーノ12Vを設定中なんです…今回のカナリーノ受注について、さすがSDBのお得意様ですね…OS用のSSDディスクとメディア保管用のSSDディスクの、ある意味二機掛けに仕様変更となってしまいましたその結果がどうなったかというと…カナリーノの説明書、まったく意味ね〜よ状態…(汗)ここまでやるなら徹底的にやってしまうワタシ(笑)まずはバラしてPCノイズ対策として、天板に磁気シールドを貼り付けた次に基盤の振動対策やっぱり気になってしまう、基盤状況まぁ、対策と言ってもグルー