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ネパール2日目の朝です。『ネパール到着。2日目の朝です』おはようございますネパール2日目の朝です。カトマンズメルキュールホテルの部屋からの風景です。ネパールと言えばエベレストを代表とするヒマラヤ山脈。カトマンズから…ameblo.jpメルキュールカトマンズのお部屋から見たカトマンズの街。このどこかに前の日訪問した娘2号旦那くんの実家がありますよ。ホテルは一休.comで予約。娘2号旦那くんがネパール人価格はあるか調べてくれましたが特に無かったようでした。なのでそのまま予約。適正価格
先日、私の鳥仲間のFacebookで彼が投稿した写真は、カトマンズにあるスワヤンプナートの素敵な写真であったスワヤンプナートはカトマンズで最大の仏教寺院別称サル寺と呼ばれているように、敷地内はサルだらけの寺だ写真は彼の父上が生前に撮影された霧の中に浮かぶスワヤンプナート寺だったその幻想的な光景に、多くの方々からコメントが殺到していたその中の1人の方が、最近友人に勧められて購読したというネパール関連の本を紹介されていた私の胸に刺さるものを感じて、早々にアマゾンで
ネパール到着1日目。娘2号旦那くんのご実家のディナーに招待いただきました。ご実家はカトマンズ空港から車で15分くらいの便利な場所。こじんまりとしていましたが、アメリカの高級住宅街と同じように住宅街が高い塀で囲まれ、24時間体制で門には警備員が常駐していました。車が到着すると警備員が門を開けてくれます。カラフルな壁色のお家が立ち並ぶ先にご実家がありました。周りの家も洋風の豪邸ネパールにこんな家があったんだ!と驚きました。多分、我が家の2倍以上の大きさでした。レンガ造りの3階建の
コレイア清行師の送別特別御講、カトマンズ親会場、スケートボードパークでの模様を、素晴らしい1本の映像にまとめてくれました。すでに清行師やウィニーちゃんはブラジルで忙しくしていると思いますが、感動に包まれたセレモニーの一部をご覧ください。ThefarewellforCorreiaSeigyofromMyoshinjiNepalbranch,HBSNepal清行、大丈夫かなー(汗)。がんばるんだぞー。
アトランタ在住の娘2号ファミリーが旦那くんの故郷にお里帰りするとのことでドリパパ、ドリママも初ネパール🇳🇵となったのでした。ドリママの中にあったネパールのイメージがひっくり返った今回のネパール旅🇳🇵百聞は一見にしかずというけれどまさにそう。ドリママはこの旅の少し前に仕事関係で会った人から『外国人は嫌。どんな人であっても外国人とは親しくしたくない』『絶対嫌!』『外国人はうるさいから』と言われて驚いた事がありました。信条の自由はあるとしてもそれって人種差別では⁉️ドリママの周り
スリランカに到着しました。ありがとうございます。ネパール最後のご奉公はジーバンとレヌカさんのお宅でした。二人とも本当に頑張ってご信心を続け、ご夫婦で仲良くご奉公してくださっています。ジーバンも日本で修行しました。清地師や清護師や清伴師、ギャヌはもちろんのこと、ユブラージもチリンも早い時期に日本に招待して修行しました。今でもしっかりご奉公しているメインメンバーは結局このメンバーになります。ジーバンと奥さんも本当に仲良くしてくれていてありがたいです。7月にはネパールで最も立派なお戒壇を建立し、
今日は、ネパール🇳🇵大使館に行ってビザを取ってきました。9月に入ったら、8ヶ月ぶりにスリランカ🇱🇰のコロンボと、ネパール🇳🇵のカトマンズを訪れる予定にしています。スリランカのビザ(ETA)は、大使館のホームページから申請するだけで取得できます。ちなみにETAとは「ElectronicTravelAuthorization(電子渡航認証)」の略で、渡航前にオンラインで申請・取得する電子申請式の入国許可システムのことです。一方でネパール🇳🇵のビザは、あらかじめネパール大使館指定のオンライン
ブラジルから清行師とウィニーちゃん、玄義くんの写真を送っていただきました。無事に日教寺の朝参詣に間に合い、コレイア御導師にご紹介いただき、立派にご挨拶させていただくことができました。なんとも嬉しい写真です。事故もケガもありましたが、手足を失うこともなく、生きて母国へ帰ることができました。冗談のようですが冗談ではありません。本当にありがたいです。ブラジルの初日、どんな一日を過ごしたか。きっと色々と忙しかったと思います。ネパールは夜が明け、朝参詣を終えて荷物をまとめ、いまカトマンズ親会場を出
とうとう帰国となりました旦那くんのおじさんのお抱え運転手さんに空港へ送っていただき。カトマンズ空港へ。娘2号夫婦ともお別れです孫くんはドリママたちの荷物が多すぎて車に乗れないとのことでビデオ通話でバイバイとなりましたあのぷにぷにのおててにもう一度触りたかったカトマンズ国際空港は人がごった返していました。航空会社のカウンターに並ぶ前にも荷物検査があります。留学に行くのか出稼ぎに行くのかファミリーが涙して抱き合っている姿を見てもらい泣き娘2号旦那くんのように帰国は15年後、みた
ネパール最終日の朝です。マリオットカトマンズのレストランで。昨日はカトマンズのダルバール広場からパタンへ。古都巡りです。古都を歩いていると異国なんだけど日本の京都や奈良と重なります。京都に行きたくなりました1ヶ月後に行く予定です今回のネパール旅。娘2号夫婦がいなければこんなに充実したものにはならなかった。特に娘2号旦那くんには感謝です。もしかして…そうかなって思っていたけど娘2号旦那くん一族はカトマンズのお金持ち一族でした今回の空港送迎や食事会、日帰り旅行はおじさん
そして昨日、ネパール平和題目塔のある妙深寺ネパール別院のご宝前において、午後3時からネパール暦による月始総講を奉修させていただきました。連日の行事にもかかわらず、頑張ってお参りしてくださり、ありがとうございます。疲れ過ぎなのか僕の頭もフリーズしていて単語が出て来ない。寝不足でしょうか。みんなに心細さを感じさせてはいけないから、力を合わせて頑張るしかない。悲観は感情、楽観は意志。感情は一瞬、選択は尾を引く。しっかりやりましょう。昨夜はそのまま別院に泊まる予定でした。快適な部屋もベッドも
8月18日、ネパールは午前4時を過ぎました。セティマヤ・グルンさんは81才。母と変わらない年齢です。ナンダ・クマリ・グルンさんはまだ70前ですから女性陣では最もお年を召しています。この村に最初に御本尊を奉安させていただいたのは私でした。日本に来る前のギャヌと一緒にクリシュナマン・グルンさんのお宅の二階にご奉安させていただきました。そのお祖母さんは昨年帰寂されましたが、この村にこれほど多くの方々が御本尊をお迎えするとは思ってもいませんでした。ほぼ一村教化です。セティマヤさんのレストランは考え
■カトマンズ発航空機で行く「幸せの王国」ブータン4泊5日📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/2022/カトマンズ発航空機で行く「幸せの王国」ブータン4泊5日-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現ヒマラヤの懐へ。幸せの国ブータンを歩く5日間。ヒマラヤの雄大な山々に抱かれたブータンを、カトマンズ発着で巡る4泊5日のプライベートツアーです。パロから首都ティンプー、古都
ネパール6日目の朝です。昨日は日帰りで古都バクタプルへ。王宮があった時の建物が残っています。ネパール地震で全て崩れてしまったとのことでしたが、今は修復され以前の姿に戻っているそうです。古い町並みを徒歩で。ネワール族の伝統衣装だそうです。この後一緒に写真を撮らせていただきました。伝統の素焼き陶器の工房。この他にもたくさんの得難い体験をさせていただきました。今後の生き方、暮らし方のヒントとなる数々の出会いに感謝しています。今日は朝ごはんを食べてから徒歩でカトマンズのダルバ
コレイア清行師、ウィニーちゃん、玄義くん、亜紀子奥さま、無事にチェックインされました。やはり大変な荷物で、多くのものをネパールに残して、ご有志して帰国したのですが、すごい荷物の量になりました。玄義くんもいるし、亜紀子奥さまがいてくださらなかったら、どうなっていたことか。心から感謝です。無事にブラジルへ到着できますように。帰国早々から色々とお手数をおかけしますが、コレイア御導師はじめブラジル教区の皆さまに伏してお願い申し上げます。お役に立つように頑張ってくれると信じます。ネパールは午前8時
クオン君の妹、イエスウィニーちゃんがかわいい。スリランカのリョウちゃんといい、イエスウィニーちゃんはじめ佛立の子どもたちの可愛さに感激します。カトマンズに戻ってダハール家へお助行に伺いました。これからのHBSネパールを支える主要メンバーです。18日に幹部会議を招集し、これからのご奉公について時間無制限で話し合います。子どもたちのお看経、素晴らしいです。世界一。ご供養をいただいてカトマンズセンターまで戻ってきました。必死にご奉公の様子をアップしていたら、もう23時を過ぎました。清行師たちの
昨日の朝、なんとネパール別院から200メートルほどのタラバンジャンで、崖から(ネパールの山側はほとんどそうだけど)バスとSUVが転落し、大勢の死傷者が出てしまいました。今日、御講の終了後、事故現場まで歩いて向かい、ご回向の一座を勤めさせていただきました。犠牲者の方々がどうか安らかでありますように。負傷された方々が速やかに健康を回復されますように。南無妙法蓮華経ありがとうございます。
「これが最後かな」という声が聞こえるようで、勝手にウルウルしていました。今日は16日、小原旭くんのご命日です。ご命日には必ず御講を奉修して、御講の後で題目塔に行き、みんなでお焼香します。この題目塔にはご弘通御本尊の御軸と、小原旭くんのご遺骨を納めさせていただいています。今日は大勢のお参詣をいただき、ありがたかったです。旭も喜んでくれているはずです。こうして10年間のご奉公を続けてきて、今日は大きな節目。これからまたみんなで新しい挑戦を続けてゆきます。南無妙法蓮華経🙏ありがとうございます
あと6時間で清行師がカトマンズ親会場を出発します。いよいよです。今日は妙深寺ネパール別院のご宝前で、コレイア清行師の送別特別御講の第二座を奉修させていただきました。本堂いっぱい満場のお参詣をいただき、有終の美を飾らせていただきました。11年前、今日お参詣の方々全員、上行所伝の御題目など聴いたことも全くなかった方々です。しかし、今は、これほど大きな声で、みんなでお看経が出来ています。子どもたちの大きな声の無始已来、聞いてほしいです。心が洗われます。踏ん張ってご奉公してきた清行師、この声が、
船旅汽車旅ヒンドスタン1994年14カトマンズ(2)カトマンズの街歩きを続けよう。ここからは、一応の目的地があって、街の東北方にある仏塔のボダナートを目指して歩く。旧市街の北側に回ると、交差点のまん中に屋根のついた舞台のようなものがあった。メリーゴーラウンドから木馬を取り去ったような外観だが、これは何だろう。台上には机があって、男たちが新聞を広げて読んでいる。東へ方向を転じて歩き出せば、次々とストゥーパや祠が現れるのは相変わらずで、観光客
ネパール5日目の朝です。天空のホテルサランコットマウンテンロッジをチェックアウト✅国内線でカトマンズにもどります。思っていたのと全然違ってネパール国内線の飛行機は便利でした。揺れなかったしマリオットカトマンズへ移動。娘2号夫婦とタメル地区を散策。この日のうちに日本へのお土産がほとんど揃いました!フェルト素材の可愛いお土産が安くてびっくりネパール発の上質なお土産も揃っていました。自転車の雑貨屋さん。日本も昭和20年代から30年代はこんなだったんじゃないかな。道のデコボコも
感動の送別御講でした。まずはカトマンズ親会場で第一座。この11年間を振り返り、涙ながらのご挨拶が続き、みんな胸がいっぱいになりました。こんな日が来るとは思っていなかったけれど、この日が来ました。17日、妙深寺ネパール別院の担当だったコレイア清行師がブラジルへ帰国します。2015年、私たちは初めてネパールでのご奉公を開始しました。私はそれまで何度もネパールに来ていました。最初に来たのは22年前、2004年のことでした。この3000年間、私たちにとってネパールは仏陀の生まれた特別な国でした。し
平和な社会建設へ新出発の集い〈SGIWeekly〉ネパール【聖教ニュース】www.seikyoonline.com安原稔安原稔-「いいね!」2,898件·158人が話題にしています-27年5月より、玉野市議会議員を退職し、宇野地区連合自治会会長として地域のボランティアに取り組んでいます。www.facebook.com
『【最後の希望】エボラ高市の誤解を解く?!革命後のネパールの真実とカトマンズの今』【最後の希望】財務省に宣戦布告!?高市早苗が魅せた『覚悟』と政策論の意図について【高市早苗】失礼な記者を返り討ち【小泉進次郎/自民党】【緊急】しばき隊の親…ameblo.jpほぼ11ヶ月前の記事ですが、最近、ブータンでも同じようなことが起きています関連があるのではないでしょうか
無事にネパールまで到達しております。ありがとうございます。今回はコレイア清行師がブラジルへ帰国する歴史的ターニングポイントのご奉公。夜が明けたら10時から送別の特別御講を奉修させていただきます。ありがとうございます。
船旅汽車旅ヒンドスタン1994年13カトマンズ(1)寒風をついて、バスは夜通し走った。どの町でも入口にはポリスのチェックステーションがあり、その度に車掌が走って行ってはロード・タックスを払い、ピンク色の領収書をもらって戻って来る。時にはポリスが乗り込んで来て、座席の下などを懐中電灯で照らすこともあった。夜が明けると、バスは既にカトマンズへの山道に差し掛かっていた。沿道の家は明らかに平地のものとは違い、信州あたりの民家と似ている。女の子がおでこに当てたバンド
おはようございますネパール2日目の朝です。カトマンズメルキュールホテルの部屋からの風景です。ネパールと言えばエベレストを代表とするヒマラヤ山脈。カトマンズから普通に見えるのかと思っていたら、そんな事はなく、全く見えません今日はこれから国内線に乗ってポカラというネパール第2の都市に行きサランコットという場所に2泊してヒマラヤ山脈の壮大な景色を体験してこようと思います。昨日はお昼頃にネパール到着してから怒涛の1日を過ごしましたまた報告します
ネパール人の旦那さんとほっこり生活♡今回の旦那さんのネパール帰省航空券でまさかのトラブル…実は、航空券は半年前くらいに予約していました。エアアジアで東京からカトマンズまで、約3万円台。「すごく安く取れた!」と喜んでいたのですが…。なんと、出発の約1か月前になって、その便が飛ばなくなってしまいました急いで別の航空券を探すことにいろいろ調べた結果、一番安かったのが、羽田→インド→カトマンズという経由便でした。取り直した航空券は、結局6万円台。最初の予定の倍くらいになっ
娘家族はネパールに到着。既にショッピングに出かけたようでスーパーの写真を送って来ました。えっ⁉️日本⁉️って思うようなカトマンズのスーパーの風景。飲み物も整然と陳列。何種類ものチョコパイがしかもロッテネパールの人はロッテのチョコパイが好きなのね!ネパールの普段着クルタ。ゆったり、たっぷりしているので好き🩷何枚か買いたいと思っていたのでショッピングが楽しめそうですネパールのスーパーは英語表記なんですね。さて、ドリママはネイルサロンへ。色が上手く表現できなかったけどヒ
ネパール政府は、2026年8月23日から29日までカトマンズで開催予定だった、国際的に著名な学術会議「第17回国際チベット学会を中止した。この決定は、ネパールのゴビンダ・バハドゥル・カルキー官房長官が、アムリット・バハドゥル・ライ外務次官との協議を経た上で、主催者側に直接伝えた。主催者によると、カトマンズ大学の幹部は政府から会議の開催を進めないよう指示を受けたという。これにより、約4年間にわたって準備が進められてきた、近年最大規模となる予定だったチベット研究者の国際会議は突然中止されることに