ブログ記事2件
例のものがピンポンきました。着払いではありましたが、二鉄1本と同じ送料。んなこたぁもうどうでもよい状態であって、外国の贈り物風に無造作に梱包を開けてみようかとも思いましたが、そこは貧乏性、ガムテをはいで箱はハゲプロ提供用に綺麗にとっておきます。梱包状態は個人の念入りなものとは違いますが、別にケチをつけるつもりもない。無事につきゃそれでいい。ヘッドが新聞紙でくるまれる程度で緩衝材の役目ははたしていませんが、変に小さいエアキャップにくるまれていると開梱したらゴミにしかならない。新聞紙もごみになるの
若造の頃にはうまく扱えない故に次のモデルへの渇望で秋にはカタログ年鑑を読み漁り、週末にはアメ横行脚していた時、当時見つけたモデルがヘーゲンのヘイグウルトラ、61年リバイバルというクラシックブームの名残のモデルでありました。すでにかなり前の小ネタですが、メディアに発見し、掲載された販売元へ連絡、通販もない時代でしたから扱い販売店を紹介してもらいました。そこは直営店でしたが、郊外のお店で、週末の朝も早くから在庫も確認せずに出かけたのです。もともと定価しか見ていなかったもんで、見るだけだし、