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今日は嬉しいことが2つ^_^まず!先ほど終わったフランスGPで推しの小椋君が!なんと!最高峰クラス初の表彰台を獲得しました14年ぶりの日本人の表彰台今シーズンでの初優勝を期待せざるを得ない次週のカタルーニャも期待ですあともう一つは昨年閉店した小田原にあるアジフライの名店が5/1にリニューアルオープンしたとの情報がこれも食べに行かねば次の休みは行けないので再来週行ってみようそして明日はシャンパン買ってお祝いしよ
©ChristopheRaynauddeLageSPACのSHIAZUOKAせかい演劇祭の後半戦2本。まずはフランスとカタルーニャ(スペイン北部)のサーカスアーティスト「Quisom?」を静岡芸術劇場で観た。******SPACHPより**********身体が語り、笑いがひらく─バロ・デヴェルの舞台バロ・デヴェルは、フランスとカタルーニャのサーカスアーティスト、俳優、ダンサー、ミュージシャン、陶芸家など、分野の異なるメンバーによって2000年に結成。
先月ヒロサワシティに羽田のジオラマを届けるとき知り合った方が写真展を開催するというので行ってきました。スペインと言えば友人が大学時代にホロマンで外撮りしたスペイン空軍とドン・キホーテ、サグラダファミリアくらいしか印象がなく、カタルーニャって名前は知っていてもどこにあるの?の世界。それが撮影者のお話を聴きながら、カタルーニャの地理的風土や文化の伝承、人々の思いを知れたことはとても新鮮でした。そして隣りで開催されていたのがParAvion飛行機写真展。毎回見学するたびに刺激を受ける写真展で
JSA日本ソムリエ協会ワイン検定シルバークラス対策問題をはじめに出題させていただきます😌スペインのワイン用ブドウ栽培面積は世界第()位、()ワインのイメージが強いが、()の生産量は49%に及ぶ123赤白ロゼ答え1赤白スティルワインは北部()や、内陸部の()スパークリングワインは、北部地中海側の()地方酒精強化ワインは南部()()が世界的に知られているヘレスシェリーリオハリベラ
https://artexhibition.jp/topics/news/20260416-AEJ2883634/【プレビュー】「ガウディ:未来をひらく窓」東京・21_21DESIGNSIGHTで5月16日からガウディ建築の「窓」の魅力に着目した展覧会スペインと東京の2会場で展開21_21DESIGNSIGHTギャラリー3(東京都港区)で、「ガウディ:未来をひらく窓」が5月16日から開催されます。本展は、アントニ・ガウディの没後100年を記念し、スペイン・カタルーニャ自治政
タラゴナ県のモンブランへ行ってきました。バルセロナから日帰りで行くウルコ家、久々のお祭り遠征です。去る4月23日はサンジョルディの日でしたが『サンジョルディのバラ』今年もカサ・バトリョにバラが咲きました。4月23日はサンジョルディの日。この日、カタルーニャでは男性から女性にバラを贈り、女性から男性には本を贈…ameblo.jpサン・ジョルディのドラゴン伝説発祥の地であるモンブランではサンジョルディの日前後に町を挙げて中世祭が開催されます。サ
おはようございます。先日MiguelPoveda(ミゲル・ポベダ)の2006年リリース(2025年リニューアル)のアルバム『Desglaç』収録の『NoEtVeuréMés』という曲を紹介しましたが、今日はもう一曲ご紹介いたします。同じくカタルーニャ語で歌われています。Jo,l’invertirdecosid’ànima(身体も魂も反転した私)buleria(ブレリア)のリズムにのせた切ないメロディー。途中でふっと明るさが差し込みますが、それがわずかな
今年もカサ・バトリョにバラが咲きました。4月23日はサンジョルディの日。この日、カタルーニャでは男性から女性にバラを贈り、女性から男性には本を贈るカタルーニャ版バレンタインデーです。(ユネスコ認定世界本の日でもあります)本の形のケーキもあります。バルセロナでも町中にバラと本のスタンドが立ち並び、この日は平日にもかかわらず中心地の遊歩道では前に進めないほどのえぐい人出になります。かく言うアタクシも毎年、この人出に貢献しておりますが・・💦
【viamicfidel】生産者:Viamic(Penedès,Catalunya)格付け:-ブドウ:ガルナッチャ80%、シラー20%2026年3月17日、大阪・靭本町のgastrotekabimendiで。インポーターのパルケが運営するワインサイトで2022年産が税込み3740円で紹介されている。ステンレスタンクで細かな澱とともに発酵、6カ月熟成したナチュラルワイン。ワインの名は「忠実な」という意味。エチケットデザインは通信状態が悪いときのインスタの画面をイメージし
今日4月23日は「サンジョルディの日」だそうです。元々はスペイン・カタルーニャ地方の習慣で、この日、守護聖人サン・ジョルディを祭り、女性は男性に本を、男性は女性に赤いバラを贈る。カタルーニャでは、この日は花の市や本の市が街にたち、人々は本やバラを買い求めます。特にバルセロナのランブラス通りは、子どもも大人も行き交い、大変な賑わいでまさに年に一度のお祭りとなります「サン・ジョルディの日」は、カタルーニャの人々のアイデンティティと深いかかわりがあります。それは、サン・ジョルディがカタルーニ
4月23日はサンジョルディの日。そして、世界本の日でもあります。サンジョルディの日の、サンジョルディはSt.george聖ジョージのことです。キリスト教の聖人です。聖ジョージがお姫様を助けるために、ドラゴンに立ち向かい、退治をしたドラゴンが流した赤い血から、赤い薔薇が咲いたというお話から、聖ジョージの日、つまり今日のサンジョルディの日には赤い薔薇を贈り合うという風習が出来たそうです。スペインは、カタルーニャ地方での風習と聞いています。また今日は、世界本
皆さんこんにちは今日は朝からランチの準備とカタルーニャの名物パスタを使ったパエリヤ〝フィデウア〟を作りましたネット販売のご注文分ですが自動販売機用にもという事で多めにいっときました今日もたくさんのお客様にご来店いただいたので明日も朝から忙しくなります嬉しいなー
ブログにお越しくださりありがとうございます。スペイン旅行7日目。長~い『スペイン旅行記2025年3月』もこれで最後の観光地となります。今回は『カサ・バトリョ』『カタルーニャ音楽堂』実はこの『スペイン旅行記』は、帰ってきてからちょこちょこと書いているんだけど、もう1年以上前のイベントになってしまいました。当時のことを思い出しながら記していこうと思います。では『カサ・バトリョ』を紹介していきたいと思います。ガウディ建築で1つしか行く時間がないとしたら皆さんはどこに見学
今年の復活祭(移動祝日)は4月5日でしたがカタルーニャ州では復活祭の翌日(月曜)にモナと呼ばれるチョコレートやケーキを食べてお祝いする習慣があります。もちろん、カタルーニャでは祝日です。そんなわけでイースター休暇を義実家で過ごしていたアタクシも月曜日の祝日は親方の一族と共にお祝いする事に。こないだ、チョコを爆買いしたのはこの日のためでした。『エッグチョコとゴールドバニー追加購入』イースター間近です!心の隅で「まさかね」と恐れていたピレネーの義実家訪問が現実になりそうつま
【1本の薔薇と1冊の本を贈る日??😅】今日4月23日『サン・ジョルディの日』🌹📖皆さんは『サン・ジョルディの日』ってご存じ??☝『サン・ジョルディの日』とはスペインのカタルーニャ地方の伝統的な祝祭日なんです🌹📖✨カタルーニャ語では『DiadadeSantJordi』👍カタルーニャの守護聖人である「騎士サン・ジョルディ(SantJordi)」の伝説に由来すると言われています……スペインのバルセロナを中心とするカタルーニャ地方では大切な人に「美と教
スペイン・カタルーニャ地方といえば、やはりバルセロナ。バルセロナはヌーディストビーチ。私は目のやり場に困りながら地中海を泳ぐ。波は日本のザザーッとは違い上下の縦移動の波で鼻にダイレクトに入る。意図しない鼻うがい🤯海水なのでとても痛いです👺実は高校の頃、86キロあった体重は、この時59キロ(※写真参照)ここぞとばかり引き締まった身体を写真に収めておこうと思い、バルセロナで撮った私のヌード写真😆後日、バルセロナに行った話を職場でしながら写
義実家滞在中に風邪を引いたり、盛大にすっ転んだりで絶不調でしたがやっと回復して来ました。『ただいま、バルセロナ~義実家より生還』昨夜、恋しかったバルセロナの我が家にやっと戻ってきました。ホームスイートホーム😭大げさなんだよ『出かける前から早く家に帰りたい場所へ』ウルコ奥様、人生修…ameblo.jpブログを休んでる間にアメトピ掲載してた⇧バルセロナに戻って来てから疲労や体の節々の痛みがドッと出てもう若くはないのだから無理は禁物だと思い知りましたよ
今回は…19世紀から続く家族経営のカヴァ生産者「カヴァス・ナヴェラン」の“ナヴェラン・ダーマ/エクストラ・ブリュット”2022年VT…をいただきました。(^^♪********【カヴァス・ナヴェランとは?/サイトより引用】カヴァス・ナヴェランは、スペイン・カタルーニャ州のアルト・ペネデスに拠点を置く、19世紀から続く家族経営の高品質な有機栽培(ビオロジック)カヴァ生産者です。自社畑100%の葡萄を使い、洗練された果実味と持続性のある泡、ミネラル感溢れるエレガントなスタイルが特徴のヴィンテー
酒記1702頁チスパス《商品情報》スペイン産の辛口スパークリング(カタルーニャ)造り手はロングワインズ(civino社)MWのフェルナンド氏が関与してるとかしてないとか品種はマカベオなどシャルマ方式《感想》独特な模様ラベル一昔前のお風呂場などで見れそう色調は比較的濃いめだが味わいはサッパリガスの強さは穏やか。持続力は普通まぁ価格なりかな。価格的に悪くはないけど、個人的にはあまり魅力は感じなかった。《投稿時のネット価格》1650円《今日のつまみ》アボカドとブ
酒記1701頁トロナードデュスティウ《商品情報》スペイン産の辛口白ワイン(カタルーニャ)造り手はラ・ナヴェ・デ・ロス・ロコス和訳は狂人たちの船(なんかホラーっぽい笑)品種はガルナッチャブランカ100スキンコンタクト20%SO2無添加、自然酵母ヴィンテージは2022度数は11.5%《感想》キャップ栓はロウキャップ採用珍しいカタツムリラベルカタツムリファンが身近にいたら教えたいワインですね。本ワインは白ワインみたいですが、色調は完全にオレンジワインですね。かなりオレ
♪♪♪カタルーニャ!♪♪♪ダンスとともに💃♪♪♪ビロードの〜♪♪♪あとフレディを彷彿させるようなマイク捌きのYoungガウディの♪♪♪でやはり深く響く染み渡る♪♪♪神よなにゆえに♪♪♪ずっと脳内に響いております♪♪♪乞うCD化乞うDVD化切にお願いします‼️
こんにちは👋本日、水曜の「日替わりメニュー」と「デザート・メニュー」です😋ご来店お待ちしてます🍀
昨夜、恋しかったバルセロナの我が家にやっと戻ってきました。ホームスイートホーム😭大げさなんだよ『出かける前から早く家に帰りたい場所へ』ウルコ奥様、人生修行の総本山ことピレネーの義実家にこれから行ってきます。まだ出かける前だけどさ、義実家に行く事を考えたらクヨクヨして夜も眠れません。早く帰りた…ameblo.jp『義実家村に到着』ピレネーのアラン渓谷に来ています。そう、義実家村です。スペインで最も美しい村に数えられるだけあって景色はこの通り美しいですがまだまだ寒くて冬っ
風邪引いた上に二日酔い気味、義実家滞在中のウルコです。昨日の午後は村のおぢ。。お兄様達とバルをハシゴしていい気分。半分の方が初めましてだったけどみんな気さくでお喋り楽しかったです。二軒目はテラス席で3杯目夕暮れ時でも寒くないアルコール効果楽し過ぎてメンバーの一人のお宅で夕飯をご馳走になりました。食べ終わる頃にやっと撮影喋って飲んで束の間の癒されタイムでしたが義実家に戻ると一番上の義兄が食べ散らかした跡が食卓に残されていました後片付けはお前の役目だぞ的な無言の主張で
皆様、こんにちは、オラ!先週末にヨーロッパはサマー・タイムに変わりました。これから日が少しずつ長くなって、楽しい時期がスタートしました!相変わらずバルセロナは観光客で溢れています。サグラダファミリア、グエル公園などはいつものように観光客がとても多いです・・・毎年、イースター(復活祭)の日が変わりますが、今年は今週です。カタルーニャは、4連休で、金曜日はバルセロナ国際空港では、1000便を越えたらしいです!昨日、バルセロナ旧市街(ゴシック地区)でイースターのパレードがありましたので、写真を
ピレネーのアラン渓谷に来ています。そう、義実家村です。スペインで最も美しい村に数えられるだけあって景色はこの通り美しいですがまだまだ寒くて冬って感じ。近くのスキー場は今週末まで開いてるそうです。姪とバルへ、ベルモットで乾杯。色々あるけど今のところ現場からは以上です。皆様の応援クリックが更新の励みになります義実家の掃除外注はされてましたホッ
「封鎖を打破する」:100隻の新たな人道支援船団がバルセロナからガザへ出航へ2026-04-0116:21:31テーマ:ブログ公式ジャンル記事ランキング:シニア835位RaelMaitreyaNobbyRaelian訳「封鎖を打破する」:100隻の新たな人道支援船団がバルセロナからガザへ出航へ〉2026年3月26日100隻の船、3,000人:バルセロナは4月12日、これまでで最大規模となるガザ向け人道船団を出発させます。これは、ガザに向けてこれまでに発足
ウルコ奥様、人生修行の総本山ことピレネーの義実家にこれから行ってきます。まだ出かける前だけどさ、義実家に行く事を考えたらクヨクヨして夜も眠れません。早く帰りたいわ?って、まだ自宅か(危)義実家村には昔住んでいたからお世話になった方や友人もいるし、訪問はそれなりに楽しいハズなのよ。楽しいハズなんだけど・・義実家の茶色を見るのが怖い一応、清掃の外注をお願いしておいたけど汚過ぎて担当者に断られる可能性もあるし予断を許さない状況なのです←大げさ義実家に初めて掃除の外注を提案・
先月のことですが、南青山の住宅地のなかにあるヨックモックミュージアムへいつの間にできたのでしょう。表参道のcafeには伺ったことがありますが、こちらは初めて伺いました。【ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック-カタルーニャへの愛-と題した展覧会。カタルーニャは多くの芸術家を生んだ地。私はその州都のバルセロナにしか行ったことがないですが、それでも、現地のガイドのかたの話の端々にカタルーニャの人々の誇りのようなものが伺えました。ヨックモックの創
撮影2026年3月29日(日)EXシアター六本木前ロック音楽劇ガウディ×ガウディ公式サイト1925年バルセロナ、老いたガウディは若き日の自分と出会う。沢田研二×渡辺大知がW主演で贈るロック音楽劇『ガウディ×ガウディ』公式サイト。白井良明が率いるオリジナルロックバンドが奏でる旋律と共に、時空を超えた奇妙な日々が幕を開ける。gaudi2026.jp3月14日(土)〜3月29日(日)EXTHEATERROPPONGI公式サイト六本木にある劇場「EXTHEATERROPPONGI」の公