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豊橋市石巻西川町のカタクリ山のカタクリが咲きだしました。(3月17日)3月4日にヒロハノアマナを見に来た時には、まだカタクリは蕾でした。そろそろ咲きだしたのでは?今日の午後から出かけることに。近くの市道の退避場に駐車してカタクリ山に歩きます。予想通り、カタクリが咲きだしています。ここのカタクリは、地主の方が保護して育ててきたものです。小さな丘ですが、一面にカタクリが咲いています。逆光で写すと花びらの模様が良く分かります。この日も多くの方が訪れていました。中央
豊橋市石巻西川町のカタクリ山の様子(3月4日)愛知県東三河地方で早く咲くカタクリ、今回紹介する石巻西川町のカタクリ山も今年はどうでしょうか?まだカタクリ山は、解放されていません。今日現在、入ることが出来る範囲は一番下の道のみ3月20日に地区の方によりガイドがあるようです。カタクリ山、下から上部にかけてカタクリが咲きます。今はヒロハノアマナが見頃を迎えています。ただ昨日の雨の後、寒さもあったので訪れた11時でも開いた花は少なかった。このヒロハノアマナは、太陽が好きですので昼
豊橋市石巻西川に移動、西川城跡で知られているカタクリ山です。飯盛山に較べカタクリ山の規模は小さいですが日当たりのよい斜面にはびっしりとカタクリが密集しています。カタクリ山に着いたのは午後1時前、カタクリの開花には丁度良い時間、反り返った花多かったです。。3月26日豊橋かたくり山
今年の山歩き納めはやはり太平山と思っていましたが、太平山の周辺の未踏の山々がありましたので計画をたててみました。大明神山、諏訪岳、三毳山。大明神山は馬不入山から行けるので、初め太平山のコースと考えていました。諏訪岳は唐沢山に縦走出来るコース。また三毳山はみかさ山公園や富士見展望台があり楽しめそうです。ならばハシゴしてしまえと計画を練ったのですが流石に時間的に無理でしたので、大明神山は次回の太平山コースの機会に回しました。と言う事で諏訪岳から唐沢山への往復縦走コース(往路
思うように動けなくて沈んでる私を連れ出してくれたありがと〜つよぽん今が満開のカタクリずっとずーっと見たかったの初めてお目にかかったよ可愛くて可憐な花🪻鳩吹山が有名だったけどそこまで行かなくても会えるんだ〜ほらねっ一面下から見ると違った表情透けて見えてきれーいその後こちらも今が満開のミツマタ岡崎の千万町に移動して🚗💨着いたら甘ーい香りそれこそ近いところにこんなきれいこうして三又に分かれるから「ミツマタ」か…すごいなぁつよぽん
豊橋滞在中の3月13日に豊橋のカタクリ山に開花の様子見。そろそろ咲き始めたという情報をもとに大津に帰る前にと出かけました。豊橋の北部に通称カタクリ山はあり、北西の斜面一面にカタクリの群生があります。カタクリ山は、戦国期は西郷氏の居城である西川城のあったところです。西郷氏と言えば家康の側室西郷の局(お愛の方と言った方がよくわかるかな?)の出自。2代将軍秀忠の母親にあたります。’どうする家康’にも出てきましたね。カタクリ山山頂からの景観。カタクリの咲いている斜面は栗林になってい
2023/04/04えーっと、まず業務連絡暇(笑)ご指摘ありがとうございましたしれっと直しておきました業務連絡おわりお休み土曜日(4月1日)久しぶり(でもないか)に休みが合ったのでお出かけこの時期、やはりこの花を撮影したいってことでカタクリを求めて奥多摩へ立川から青梅線に乗ってまずは青梅駅へ最近、青梅線への乗車率たけーな青梅駅で奥多摩行きに乗り換え以前は直通も走っていたけど今春のダイヤ改正で青梅~奥多摩間はワンマン運転になったため必ず乗り換えが発生するようにな
新城のミツマタの後は豊橋へ移動、石巻西川の西川城跡、カタクリ山を見てきました。今年は開花が早く、ピークは終わって少し遅かったようです。3月24日豊橋カタクリ山地面に這いつくばりカタクリの花を…イチリンソウも多く、カタクリと競演
にれのき公園に向かって、カタクリ山を下山しています。下り坂な上に左へ大きく傾斜した道に差し掛かりました。谷底からせせらぎが聞こえてきます。人工建造物(柵)が見えてきたので、ゴールは近そうです。滑り落ちないように慎重に歩きます。凄い下り坂。階段は落ち葉で覆われています。人跡未踏感が半端ないです。真っすぐ下りるのは怖いので、カニ歩きで少しずつ下りていきます。ゆっくり歩いているので、ここぞとばかりに虫が襲ってきます。写真を撮る余裕がなく撮影できませんでしたが、虫の中にはハグロトンボ
柵越しでしたが庚申塔を見ることが出来たので、次の目的地へのショートカットとなる北向きの道を下りていきます。道の原点のような山道。国土の7割近く(67%)が森林である日本では、山の向こうは異世界です。徒歩しか移動手段がなかった時代に、好奇心に駆られて山の向こうを目指した先人の中には、熊や蛇に襲われて命を落とした人もいるでしょう。道半ばで挫折したとしても、こうして道筋をつけることで、次の世代がさらに先を目指します。それは伝統とも言えるし、文化とも言えます。今は山の上を飛行機で越えるこ
庚申塔を探してカタクリ山を登っています。道がフラットになりました。そろそろ見つかるかな。それにしても、なんでこんな山の中に庚申塔を置いたんだろう。村落の分岐点になっていたんだろうか。自然の中で人工的な物を見ると、ちょっとホッとします。迷子にはなってないなという確認ができるからでしょうね。林床植物という言葉を初めて知りました。研究者にとっては下草なんかじゃなくて、耐陰性の強い植物として貴重な植生なんですね。覚えておきます。左下に何やら注意書きがありますね。アライグマ!
山の中にある庚申塔へのアクセスポイントを探して、城山手もみじ公園をウロウロしています。ありました!こりゃGPSに反映されない訳だ。この看板も、そのうち草木に埋もれますね。なるほど。公園の外周に道があったんですね。あんまり歩く人はいないんでしょうか。もうちょっと案内板を目立つように設置してくれると嬉しいです。泥の道になりました。最近雨が多いからなぁ。舗装道よりは足に優しくていいけど、滑らないように気を付けなければ。山登りのスタートです。階段があるので、ちゃん
中沢川(2)野寺カタクリ山~武野神社北側中沢川本流の源流とされているのは野寺のカタクリ山だが、源流部付近は保存林に設定されていて立ち入ることはできなかった道路沿いから見た感じでは水が湧き出しているようには感じられないが、崖下に沿って水路敷が残されているようだ中沢川は武野神社からの湧水と合流し崖の北側に沿って北東方向に進みます黒目川の北側も長い崖線を抱えているので、大昔は中沢川も黒目川も同一な巨大な河川だったのかもしれない写真1野寺カタクリ山と中沢川本流源流部
中沢川(1)栗原3丁目憩いの森西側~栗原2丁目児童遊園北側ひばりが丘駅の北側の、東久留米市浅間町を流れる立野川から北東方向に崖線が続いていて何キロも続くその崖線の終点は、新座市栄町にある黒目川の妙音沢まで伸びているその崖線上の新座市野寺にカタクリ山と呼ばれる崖があり、今回紹介する中沢川はそこから始まっているようなのだが中沢川源流部付近で本流に合流している水路の1つが、かなり先まで伸びている可能性があるようだ今回はまずそちらの枝水路を先に紹介したいと思います写真1
カタクリ山は豊橋市街地の北側にあり柿などの果樹栽培の盛んなところにあります。カタクリ山自体も栗林の中にあります。栗林の斜面いっぱいにカタクリの花が咲いています。北西方向には本宮山。カタクリの花の中に落ちているクリのイガイガ。麓の桃畑では桃の花が咲いてました。後方はカタクリ山です。桃の花。桃の花。どんな実が成るのでしょうね。こちらは柿畑です。藪椿。樒。イチリンソウ。キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。傍で撮影していた人の話によるとも
3月20日(土)に豊橋市石巻西川地区のカタクリ山に出かけました。西川城址の小山の斜面いっぱいにカタクリが咲き誇ります。3年連続の訪問になりました。2019年は3月29日でも十分に見頃でした。2020年は3月25日ですでにピークは過ぎていた。今年は暖かいのでどうでしょうか?可憐なカタクリの花。ユリ科カタクリ属の多年草。カタクリ山。戦国末期に西郷氏の西川城があり、その城址がクリ畑のある現在のカタクリ山です。二代将軍秀忠公の母親は西郷家の出身です。以下カタクリ山に群生す
豊橋・西川城跡のカタクリの花豊川ICの東、石巻山麓の西川地区にいた豪族・西郷氏が築城した城址の斜面に、清楚なかたくりが咲き誇ります。淡いピンクの花弁が可憐そのもの。「カタクリ山」と呼ばれ、多くの人に親しまれています。以前、タイミングを逃し、なかなか観ることが出来ませんでしたが、今回やっと念願かなって撮影で来ました。城址の斜面に、清楚なかたくりが咲き誇ります。淡いピンクの花弁が可憐そのもの。昭和35年頃から群生地になっている。カタクリの花は1年草。発芽は2月頃。咲き初め3月中旬、
皆様こんばんは♫まだ登ったことが無い吉祥山に行ってきました。伊勢エビが車に挟まってたー❗️っていうか、車が伊勢エビ食べてたー‼️wはい、まずはど〜でもいいネタからスタート。桜淵公園に行く予定やったけど変更。去年の桜淵公園は桜満開🌸を見れたしまだ行ったことが無いトコに興味が湧き初の吉祥山へ。まずは大原調整池(五葉湖)に行った時と同じコースで。砥鹿神社〜大和の大いちょう。小さい葉っぱがカワイイ♫真正面の山が吉祥山。写真撮りながら橋を渡っているとすれ違う車から、
栃木県宇都宮市東北部の山。山全体にいくつかの野草群生地が整備された所。日帰り。アクセスは車。家内と二人。使用カメラ:OLYMPUSOM-DE-M5MarkII+OLYMPUSED12-50mm今年は各所のカタクリを見てきました。関東最大規模というカタクリ山は前から予定していた所。見頃ということで、カタクリ見学の締めとして出かけました。駐車場→カタクリ群生地→カタクリ山(185m)→カタクリ群生地→ミズバショウ群生地→ザゼンソウ群生地→ショウジョウバカマ群生地→
25日に豊橋市石巻のカタクリ山に出かけました。ここもブロ友さんの記事を読んで開花が進んでいることが分かり急遽訪問しました。カタクリ山で見頃のカタクリの花豊橋市の北部のカタクリ山豊橋市の北部に全山カタクリが咲き誇るカタクリ山があります。まだ見頃には早いだろうと思っていたのですが、日当たりの良いところでは既に見頃を過ぎていました。少し日当たりの悪そうなところを探して撮影しました。山の斜面に咲き乱れるカタクリの花。かなりローアングルで撮影するので年寄りにはかなり腰に堪えま
当ブログをご訪問いただき、ありがとうございます社会人の長男19歳、高2の長女17歳、中3の次男15歳をもつシンママのゴマです。気がつけばシンママ歴も10年目、再婚はしてもしなくてもいいけど他愛のない話が出来る相手が欲しいかな…と思っています。何気ない日常と夕食メモ(写真付き)をメインに、趣味のお菓子作り、燻製作り、写真撮影など徒然なるままに綴っています。いいねやコメント、ありがとうございます。とても嬉しく、ブログを続ける励みになっています日本のあちこちから春の
岡崎千万町町から豊橋に移動(約30km60分)、豊橋市石巻のカタクリ山です。カタクリ山は3年連続来ていますが、今年のカタクリは一週間程早い感じで今がピークです。この日は風が強く、小さなカタクリの花がかなり揺れていて撮影には不向きでしたが、地面に這いつくばり撮って来ました。3月20日豊橋かたくり山
3月20日(金)比丘尼城址を後にして、次の花散策は近くにある五葉湖(大原調整池)です。秋にシモバシラの花を見には行くのですが、この時期にも色々な花が咲くらしい。咲くらしい・・・・と、いう事は、花の詳しい情報は皆無なの(´艸`)大丈夫かな。お腹が空いたので、まずはランチね。差し入れがいっぱいでこんなに食べられる?それがね、食べられちゃうんです。後が怖いけどね。あ、あそこにキブシが咲いてるよ。あずまやの周りにはキブシがいっぱい。お花の中を下から
ヒロハノアマナ(広葉の甘菜)ユリ科アマナ属花言葉運が向いてくる<2008-03-13カタクリ山にて>
久々の登山で足がぷるってしまったが、もえぎ温泉と9時間の睡眠で60%くらいまで体力が回復(┘゚∀゚)┘雨模様のためプランを変え、まず奥多摩ビジターセンターでニリンソウの咲いている場所を教えてもらった。その後、氷川から奥多摩駅を見守るようにそびえる(常軌を逸した階段がある)愛宕山に登り、カタクリが群生する小山を越えて海沢の奥地にあるSAKAというレストランに向かった。このレストランは社会福祉法人ふるさと福祉会が障害者支援で運営しており、山奥なのにすごくおしゃれで美味しい。カフェ&レストラ