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今週の入荷情報です!EQUAL機械式ならではのメンテナンスの安心感がありながら、油圧式にも引けを取らない高い制動力を持ったブレーキ「EQUAL」新しく「カシマコート」仕様が追加になりました通常のアルマイトカラーより、さらに性能と耐久性を重視した特別な表面処理を施したモデルです表面硬度が高くなるためキズがつきにくく、ピストン、ブレーキパッド周辺にもカシマコートを施しているので高い耐摩耗性と潤滑性により、長時間使用しても安定した制動フィーリングが得られます
皆さま、こんにちは!STAFFの斎藤です(^^)↑オーダー入れてから約半年くらい!?ようやく待ちに待った”あの”商品が入荷致しました⬇︎⬇︎⬇︎EQUALDiscBrakeSet(Kashimacoat)フラットマウント:¥46,420(税込)ポストマウント:¥51,150(税込)↑自転車でいうとMTBのサスペンション部やドロッパーポストなどに使われている
ご機嫌ナナメのGSX1300R・・・・プラグを交換してみますイリジュウムプラグも考えましたが次回です・・・今回は2極受けが有るCR9EKにします価格が安く偽物かもと心配でしたが、抵抗が4.7~5.2kΩ値と本物の様子です専用工具タンク支え棒を造りますこんな感じにつっかえ棒一本ずつ交換しますエーゼットのFCR-062を燃料に添加してるので湿っていますなんと効果はあります。チョークレバーを引かずともエンジンの始動が出来る様になりました
ふとガラクタBOXに目をやると・・・カシマコートシリンダー&黒アルマイトパーツの仏壇色のTRFダンパーが1本だけ入ってた『何で1本だけ』『残りの3本、何処行った』と思いつつ、丁度エエからLP86に組んでみたら・・・愛用のSUNPADOWバッテリーと色合いばっちりカラーコーディネート、完璧やん因みに外したSTDダンパーはシェイクダウンから9ヶ月以上ノーメンテ放置やのに、オイル漏れどころか滲みすら無し。諸説色々あるけど過激派発言をすると、シャーシが鯖折れにならないツッ
先週は咲いてなかった、藤の花ボチボチ咲いてきていました!紫色が綺麗ですね。季節の変化をダイレクトに感じております!奥のお山では、イカツいバイクと遭遇しましたよヤバイバイクです。皆さん、興味津々。そうなるよね!里山ではさすがにオーバースペックで曲がりにくいのかな?なんて思いましたが、マレット仕様なのか、テクニックなのか、スパスパと軽快に走ってましたよマジかー!今どきのバイクって大は小を兼ねるんやって思いました💥ありですね~とても、とても自分に
どうもこんばんは、一狐です今回はフロントフォークからオイルが滲んでいるので修理というか交換その前に後期型の国内と輸出で乗り味は違うのか品番が違うけれど、上部アルマイト色が違うだけで中身の特性は同じ様な気がします下り低速S字コーナーで車体を振るとフロントが逃げる感覚が前のVTRと全く同じ感じでしたのでなので今回も前期フォークを移植するんですが、せっかくなので前回一番心残りだった事をやってみようかとそれがアウターチューブのカシマコートすごく興味あったものの結局やらず終いだったため今回こ
こんばんは、スタッフの高橋です。朝晩はだいぶ過ごしやすくなりましたが、日中はまだまだ暑い日が続きますね。さて今回は先日作業させていただいたYZF-R7リアサスペンション交換のご紹介です。S様のYZF-R7、ご紹介出来ていませんが今回のカスタム以外にも、いろいろカスタムさせていただいてます。今回、選んでいただいたサスペンションはこちらです。OVER×NITRONコラボのモノショックR3、NITRONには無いカシマコートがかっこいいですね!サスペンション
交換したリアブレーキピストンによる変化を確認するためテストランしてきました。ルートはいつもの月ヶ瀬ルートです。「違いなんてわからんやろ」って思っていましたが!なんと違いありましたリアブレーキの効き具合が前よりわかる感じがしますブラシーボ効果は否めませんが変わりましたカシマコートされたピストンですから摺動性が良くて軽いので油圧に対する応答が早いんでしょうか?(アルマイトの竪穴にモリブデンは入っており摺動性が良い)アルミの軽量ピストンですからピストンシールの戻りに早く追従してくれてる
リアブレーキのカスタム第三弾です。キャリパーやっていきます元々はピストンのみの交換予定だったのですがキャリパーも変えちゃいますただし、同じピストン径で同型状のものです!そーです色チェンジのみの性能関係ないカスタムも合わせてやります用意したのは、このパーツたちです。キャリパーはオークション仕入れでCB400用ですね、サポートは使いませんこのカスタムのメインはキャリパーピストンです。ある意味、定番なんですがカシマコートされたアルミ製ピストンです。ちなみにカシマコートとは「潤滑性を持っ
明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致しますm(__)m私の所は陽射しが柔らかく風穏やかで正に新春と言う感じで迎えた2023年元旦。新年早々ビーチクリーンに行って来ました。例年1月1日は波がある事が多いのですが今年は不発、残念でしたが穏やかな快晴でのビーチクリーンはとても気持ち良かったです♪懲りずに誤訪問して下さった皆様は如何お過ごしでしょうか。オサルです。WeAreAE!!WeAreAE!!WeAreAE!!…ウルサイ今年もアソシから始めてみますwB6.
リアキャリパーサポート【NXA】発売開始!!T2Racing製RS250R【NXA】用リアキャリパーサポートのご紹介です。RS250RNXAにブレンボリアレーシングキャリパーを取り付けする際に必要なキャリパーサポートです。リアレーシングキャリパーの取り付けピッチは69.5mmになります。オフセットは20.5mmになります。アルミ製になり、カシマコート(硬質アルマイト)を施しております。※画像に含まれているキャリパー本体は商品に含まれません。取付用に専用ボルトが
本日の最高気温15℃(*´ω`*)春はすぐそこまで来てますね(=゚ω゚)ノ蔓延防止も明日6日での解除が決定したそうです(*´ω`*)さて、シーズンIN前にフロントブレーキ周りの更新を始めました。フルードこんな感じサクサクばらしていきましょう(´・ω・`)キャリパーばらしてる間にお湯の準備(=゚ω゚)ノピストンも交換するのでブリッジボルトもあらかじめ緩めておきます思っていたほど汚れてはいません(´・ω・`)中性洗剤でゴシゴシ洗います(;・`д・´)ピストンの重さは
ご無沙汰しております。色々やってたけど、アップするのが面倒で・・・。(笑)エアクリエレメント交換。大体1万キロぐらい走行。まあ、そんな高いもんじゃないからこの位で交換するとのが良いかと思います。フロントフォーク取り外し。そしてOHへ出します。今回はGsenseさんにお願いしました。中古で購入して、何キロ走行してるか分からないから一度やっておこうかと。オーリンズフォークみたいな高性能なやつは、ちゃんとメンテナンスして使ってあげないと勿体ないよね。本当はフォークだけの予定が、つい
既存→スチール新品→アルミ(カシマコート?)
こんばんは!明日のLSTはお休み♫繁忙期を除き昨年から第1第3土曜を定休日にしたんすけど2月末から3月はモーレツに忙しいから明日が土曜休みの最後かなぁ。。。マッタリと身体を休めたいと思います♫ちなみに3週連続でボッチ映画鑑賞を楽しみましたが、、もう観たいのないから明日は映画は観ないで過ごします!さて!愛機の前脚がカシマコートを終えて帰ってきたので本日はニコニコしながら組み付け♫組み付け準備を初めて数分で、現在ハーレー君のカスタム途中のお客さんが遊びに来て・・・・・自分のバイクを進
バイク用のステッカー収集は続いています。今回は、タイヤメーカー「DUNLOP」のステッカーを購入しました。ツキギのニンジャレーサーのフロントフォークには、「DUNLOP」のステッカーが貼ってあります。▲ツキギレーシング8耐ニンジャ91号車91号車は白地に黒文字のステッカーとなっていますが、ボクのニンジャはアウターチューブが黒のカシマコート仕様なので、白の文字抜きタイプにしました。▲カシマコート済みアウターチューブ▲DUNLOPステッカーボクのニンジャには、ピレリのロッソコルサを
フロントフォークアウターカシマコート受付開始!!フロントフォーク・ボトムケースのハードアルマイト処理受付のご紹介です。ハードブラックに加え新たにカシマコートが選べるようになりました!!フロントフォークのボトムケースに硬質アルマイト処理を施工致します。フォークを分解しアウターのみを弊社まで元払いにてお送り下さい。・塗装されたままの場合塗装の剥離+ウェットブラスト施工費用として12000円(税別)の追加となります。・アルマイト処理されたままの
ライコランド埼玉店Zコーナーブログをいつもご覧いただき有難うございます。本日は私お休み頂いておりますので・・・簡単に書きますね今日は常連のI様の愛車を少し前にカスタムしたので・・・ちょっと「他の方とは違ったカスタム例」をご紹介したいと思います。外装のカラーは目を引くカスタムカラーですが・・・車体カスタムは【純正パーツを上手く活かしたカスタム例】となります。だいぶ長くなるので何回かに分けて掲載したいと思います。今回のI様の愛車Z900RSのポイントは・・・アルミ合金
S1000RR2015年式。とうとう6年目になりました。納車が2015年の12月だから実質的には5年目ですが、そんな話は置いといて、、、。定番と言われる社外スプロケット、サンスターが有名ですね。520コンバートでは前後共に歯数の組み合わせが幾つも設定されております。そう、520コンバートには、、、。なぜか純正チェーンサイズの525にはリアは純正と同じ45までしかないのです。フロントには16とか有るのですがね、、、。サーキットメインなら520コンバートでもメンテナンスサイクルやバ
ニンジャのカラーコーディネートについてですが、フロントブレーキの色がイマイチで足回りが締まりません。サンスターローター時代は、インナーローターが黒いモデルを使っていたのですが、ブレンボローターでインナーローターが黒いモデルはお値段が…▲サンスターローター仕様▲ブレンボローター仕様▲ブレンボローターφ300㎜金色のインナーローターを黒アルマイトにしたいけど…いやいや、見慣れるまでのガマンです。
2020/7/20(月)深夜小雨☂️職務から戻り再びブレーキの分解を始めました左程オイリーでは無いですね^_^こちらも同じくステンレスピストンサポートは確かドレミさんの物外して裏側を見てびっくりローターと干渉してたんだ(°▽°)鋳物だからね〜曲がって作ってしまう事も有るかもだけどこれもしかすると以前の純正フォークの時のかも長年使われて来た間にはコケてフロントが曲がったりもあったであろうボトムケース君意外と多いキャリパーマウント部の曲がってるやつ新品パッドが
2020/6/30火曜日曇り☁️雨☂️NTちゃんがZ1Z2純正キャリパー用のアルミピストンカシマコート済を一つくれた事でもう一つ購入する事になりました貰ったものはトレッセル製HPを検索して購入しようとしたら残念ながら欠品中で納期未定仕方なく他メーカーで出しているところを探すとマメシバファクトリーさんで販売して居たので購入↓の写真で言う右がトレッセル製左がマメシバ製明らかに形状は違うけど良い機会だから比較してみまーす肉厚がマメシバ製がかなり厚く耐久性は有りそうだ
作業依頼のR1M定番のブレーキキャリパーの清掃から☝️たぶん近い間に掃除はされているけどメタルラバーの使い過ぎでキャリパー全体がとてもオイリーな感じ余分なメタルラバーはしっかり拭き取りましょう❗️リアキャリパーを掃除するにはリアホイールを外さないとダメ❗️スイングアーム内側もしっかり拭き取り✨リアキャリパーのピストンなんとカシマコート‼️テッカテカに磨き上げ超綺麗✨整備していてこれはレーサーなんだなぁ〜って作りが随所に見て取れますまだまだ続く‼️
先日発売し、Twitterでも大反響をいただいたOVERxNitronサスペンション、開発課にも製品版がいくつかやってきたのでデモ車のZ900RSに装着しました!オリジナルのNitronと比べると派手さはありませんが、さりげなさがむしろ”ワカッテル”感が出てとてもいいかと思います。このカラーのZ900RSだとラインの色がちょうどマッチして非常に合いますね。派手すぎないシルバーやゴールドが配色された車両だと相性◎かもしれません。オーヴァーのフルエキと併用する場合は付属のリ
サンスターからブレンボのブレーキローターに小径化するために、新しいキャリパーサポートを購入しました。事前に調べたところ、数種類のメーカーから販売されていましたので、どれにしようかと考えていました。▲アクティブ製▲アエラ製▲プロト製ボクのニンジャのフロントフォークは、アウターチューブを黒色のカシマコート加工をしているので、キャリパーサポートは黒色のタイプから選びます。後は値段とデザインでアクティブのやつにしました。▲アクティブ製ゴールデンウィークを利用して、ブレーキローターを交換し
3/9(月)リアスプロケットのカケ(歯こぼれ)発覚後、動揺しましたが、手持品で交換しました。2017年7月購入のX.A.M.Japan製現状40丁→43丁への変更購入時は、岡山国際サーキット走行を意識してのファイナル設定でした。(気弱に過去形)表面はカシマコート処理、贅沢仕様通常の1.5倍の耐久性トルクレンチで50N・mで締め付けその前に、ホイールボルトとスプロケの遊びを回転方向に取って組み付け。タイヤは直置きでなく、NS50Fで使った古タイヤを敷いています。(これが塩梅良
師匠のシャーシ・・・カシマコートのダンパーシリンダー、TINコーティングのダンパーピストンロッド、CFRPのシャーシ、アルミ削り出しのシャーシパーツに囲まれた、檜のロワアーム挙句、ホイールの隙間から、檜のチラリズムまぁ違和感、ぱねぇ(爆笑)ホンマ、色々度肝を抜いて下さいます、ウチの師匠
スクーデリアオクムラにOH+ダンピングチューン出して、まだ返ってきません。納期2週間と聞いて出しましたが、倍の4週間が目の前です。ワクワクして、スクーデリアオクムラのブログ見たりしてますが…毎日ブログ更新してる暇あるんやったら作業せい‼️とも内状を知らない私はつい思ってしまします。今週予定していたツーリングも無しになり…行きつけのショップに持ち込んだ当日にショップより発送し、1週間後にオクムラにショップが問い合わせたら、混んでて納期2週間になりますと言われ…問い合わせた時点で受注数
こんにちは。良い天気ですさて、先日から使い始めたラップアップのSGショック先ずはカシガリSTYLE的には大気開放は無しなのでトップキャップの穴をボンドで塞いで通常のセットにしますピストンはアソシのシリコンオイルを使うので1mmで4穴の設定からスタートしてみます穴を開けるドリルはラップアップの専用品を使いました切れ過ぎて簡単に穴が開いてビックリ…そして、シリンダーはカシマコートカシマコートされたショックシリンダーはヨコモのビックボア、TRFのHLシリンダーがありますがラップア