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現代アート集団「カオス*ラウンジ」をセクハラと退職強要で提訴。「アート業界のホモソーシャル性、変わるべき」現代アート集団「カオス*ラウンジ」をセクハラと退職強要で提訴。「アート業界のホモソーシャル性、変わるべき」現代アート集団、カオス*ラウンジ(以下カオスラ)でセクシャルハラスメント・パワーハラスメントを受けたとして2月1日、勤務していた安西彩乃さん(25...www.businessinsider.jp
昨日はこちらに寄って来ました↓カオス*ラウンジXIキャラクターオルガナイズ@genronカオス*ラウンジ五反田アトリエ。(HP解説冒頭より)マンガそしてインターネット的感性と美術との関係性を新しく結ぼうとしたグループ展「カオス*ラウンジ」が始まってから11年(!)が経ちました。ネットの「オフ会」のようにはじまった藤城嘘の「カオス*ラウンジ」でしたが、あの頃に比べるとインターネットの風景は一変したといえるでしょう。…と読んできて、今さらながらよく知らずに関わっていたことに気づいたの
明日が最終日建築展は既に終わり、明日が美術展の終わりやっと行けた。https://www.tokyo2021.jp/戸田建設が建替前に、新社屋のコンセプト宣伝(アートで地域の核となると)を込めて(だろう)、一階内部をほぼ撤去して行われた。午後徐々に入場者が増え、参加型イベントもあり、外国人客も結構入ってきた。テーマが「災害の国」Aと「祝祭の国」B作家数30超の作品は、それぞれ見て、考える時間が必要で、それが魅力で長居した。映像作品も多く、インスタレーションも行ったようだ。
暑い中、御足労頂き作品を購入してくれた方々ご注文下さいました方々心からありがとうございました。7枚完売致しました。会場では5枚、ネットで2枚売れました。日本において現代アートがアートマーケットになる瞬間が問われたテーマの展覧会でしたから、微力ながら自分なりのカタチで成果が出せてよかったです。若いコレクターさんが静岡からわざわざ買いにきてくれた事や、最近話題の著書石膏デッサンの100年をお書きになった荒木慎也さんに購入して貰えたのも凄く励みになりました。ちょっと難解かなと思えるコ
最近アシスタントして貰っている巣窟明さんの推しで、カオスラウンジさん主催の現代美術ヤミ市にほぼ飛び込み参加する事になりました。「杉田さんが生で絵を描いて周りを蹴散らす所をみたい」って珍しく巣窟さんが熱く語っていたので、アウェイだし、そんな甘くないだろ、、と思いつつ、、、展示名「パブリックイメージリミテッド」企画案巣窟明作者杉田陽平折角なので、闇市っぽく、2ちゃんの僕のネガティブなイメージをそっくり敢えてマネて再現するライブペインティングと展示にする事にしました。具体的には、今は
光栄にも、じゃぽにかがワンピース倶楽部様の交流勉強会にてゲストトークをする運びとなりました。単なる、悪ふざけ珍アート集団なのか、はたまた、未来を切り拓こうとする眠れる獅子なのか、最高学位達のガス抜き活動なのか、はたまた、〔それ以外〕なのか。今迄、語られる事のなかった一体じゃぽにかとは何者かが知れるチャンスかも。下記の要領で開催いたします。皆さま是非お運びください。日時:6月25日(月)19時~20時半会場:スパイラルビル9階「スパイラルルーム」ゲスト:じゃぽにか、坂上
美術手帖4月5月号"特集ARTCOLLECTIVEアート・コレクティブが時代を拓く"に30ページと83〜82ページに掲載して頂きました。先に言っておくと作品写真は有りません。僕自身のポートレートです。先月とは雰囲気が違うので当惑する方もおられるかもしれません、ご注意を。カメラマンの塩原洋さんには、難しいコンセプトを受けて頂き改めて心から有難う御座いました。今回の特集は内容も凄く熱く美術手帖史に残る一冊になるかもしれません。編集部の方々含め関わってくれた総ての方に感謝致します。購
まずは、画像をどうぞ。藤城嘘さんの作品でカオスラウンジ9「Vapor地獄」メインビジュアル2017案内状です藤城嘘さん藤城嘘がネット上で活動している様々なクリエイターに声をかけ、現実空間でオフ会的にグループ展を行う「カオス*ラウンジ」。2009年の3月から旧mograggarage(現mograggallery/御徒町)ではじまったこの企画も9年目を迎えました。毎回大きくメンバーが入れ替わりながら続く実験的な展示でもある”元祖”「カオス*ラウンジ」。会場はこちら
後日紹介します梅沢和木さんと名もなき実昌(浦川大志)さんがVOCA展2018の佳作賞と大原美術館賞を受賞しました。会場上野の森美術館会期3月15日(木)〜3月30日(金)休館会期中無休開館時間午前10時─午後6時(入館は閉館の30分前まで)入館料一般600(500)円/大学生500(400)円/高校生以下無料詳しくはVOCA展2018http://www.ueno-mori.org/exhibitions/main/voca/2018/是非ご覧くださ
2016年11月からはじめ、1年が過ぎました。リフォーム契機に、いろいろなお話を綴るようにと思っていましたが、これまでのライフワークでもあります美術が中心となっています。作るのではなく、見る、集めるの鑑賞者、コレクターからの立場ではありますが。そして、今年2017年1917年のマルセル・デュシャンの「泉」(便器)により、現代美術が、20世紀の美術が始まります。そういった意味で、これからの21世紀の美術のスタートとなる大きな流れが起きることを期待していました2017年でした
前回紹介した岡本太郎記念館の近くにあるビリケン商会です。あのアンティック・トイで有名な。私も鉄腕アトムの学生服復刻版を持っています。(自慢?)ビリケン商会さんhttp://www.billiken-shokai.co.jp/index.htmlhttps://twitter.com/BILLIKENSHOKAIこのギャラリーで、カオスラウンジ9を開催しています。このカオスラウンジの活動は、もう10年近くになるのですが、見逃していまして、Twitterなどで追っかけをしていま
今日で終わっちゃったねー前回、全く見なかったBエリアとAエリアのアートを見てきた。エリアBの基点アートハウス元石巻港湾病院の建物。耐震強化した新棟を別の場所に建てたんだって。小林武史×WOW×DAISYBALLOONの作品が期待以上に良かった!映像と音楽に合わせて扇風機で🎈をコントロールコレ気に入ってます津波を連想させる映像のあとは、、、❗️ずっと見てても飽きなかった確かに病院だそして、前回のお気に入りアートである「あっちとこっち#東北,2017」の増田セバ