ブログ記事19件
Nikonα124F14絞り開放ISO128002秒手持ち撮影ぶれぶれなのでこれ以上大きく出来ません夕方時点で中天に月が出ていてしかも霞んでいる状態寝る前9時ごろに見ると月はくっきりしているものの明るく、今シーズンの星見もこれでおしまいかとこの段階では宿の再選定はもとよりエリアそのものを見直そうかという気持ちも午前4時、ひょっとしたらということで起きだすとさそり座に雲、、、実はメーホンソン観測地は暗いには暗いのですが山焼きの煙が漂っていました。天の川っぽ
タイ名物セブン犬7-11の入り口で寝るイヌのことですタイは暑いのでいぬも幾らかでも涼しいところで昼寝します、、、そこが7-11の入り口ここにいると犬好きが焼き鳥一本とかを恵んでくれるので食事にもありつける絶好の場所昨日、ホテルに着く直前の気温は41℃、、、下界はとても暑いです星見のロケハンもあってカオコー高原到着ホテルすぐそばの国立公園は臨時休業、、、現在、タイはソンクラーン休暇中で、Googleマップを見ても営業時間は「変わりうる」とのこと、、、それでも休
カオコーはパタヤから自動車で7時間。バンコクからだと同じく5時間。上掲写真のような高原で、「カオコー銀座」みたいな場所にはホテルが密集していて東京近郊なら清里みたいな場所、、、ただしグッと人を少なくしたイメージ。私自身、2回訪問していて、当時は鳥見で行っていましたが、星見でもいい場所ではあります。4月にタイ北部メーホンソン県のビルマ国境付近まで星見遠征に行きますが、その帰り道にカオコーへ立寄って、1泊する予定です。自動車の中にはテントからシュラフ、簡単な自炊用具も含
ペッチャブーン県詳細情報(PDF)PDF/14ページ/14.8MB基本情報交通情報地図観光情報イベント情報歴史・文化等情報ペッチャブーン県地図PDF内サンプル
最近ネタがたまりすぎてるので更新ぜひぜひ!乞うご期待あんなとこ、こんなとこ、紹介しちゃうよ!はい、タイのシラチャのじゅんこ。です。今日はカオコーの旅ラストの⑤絶景カフェのご案内!!こんなすごい景色が見える!一つ前の記事でご案内した、カオコー観光ハイライト、マトリオーシカ寺🛕ワットプラタートパーソンゲオから車で10分もかからずに山を上がってくとバーンとでてくる、かなり大きなカフェです。ピノラテリゾート&カフェ232หมู่5ถนนสาย12แคมป์ส
カオコー旅もやっと、終盤!タイのシラチャのじゅんこ。だよ。カオコーといえば、これ!マトリオーシカ寺、こと、ワットプラタートパーソンゲオWatPhraThatPhaSonKaeoKhaemSon,KhaoKhoDistrict,Phetchabun67280https://maps.app.goo.gl/GKEpgbK4Mo79s3gB7WatPhraThatPhaSonKaeo★★★★★·仏教寺院·KhaemSon,KhaoKhoD
ペッチャブーン、カオコーの旅日記③は宿!その前に14時のチェックイン時間まで時間があったので、カオコーカフェへ。こちら。180'Coffee67หมู่1,KhaoKho,KhaoKhoDistrict,Phetchabun672700966652954https://maps.app.goo.gl/MXn27MgjCFcFkURTA180'Coffee★★★★☆·カフェ・喫茶·67หมู่1maps.app.goo.gl丘の上にあるカフ
ペッチャブーン、カオコー旅②ガイヤーン屋さんへ。タイのシラチャのじゅんこ。です。週末行った旅の旅行記②です。ガイヤーンとはタイの焼鳥!!!たぶんタレにつけて炭火で焼いてる。カオコーに行く途中はガイヤーン屋さんに寄るのがマスト!らしいのですよー!ほら、鳥が呼んでるチキンは裏切らないばーいコウケンテツ。事前に調べたところ、こちらのお店、が有名店とのとこでブアトーン67หมู่6SamYaek,WichianBuriDistrict,Phetchabu
ブログサボってました。タイのシラチャでじゅんこ。です。前の土日のこと。週末たびに行くよ!ペッチャブーンか、カンチャナブリか、他のとこどこ行きたい?となりでも、選択肢のなかでずーと、ペッチャブーンペッチャブーンと言ってたので、じゃ、よくわからんが、ペッチャブン!!となり、朝の四時から車を走らせペッチャブーンへ。ペッチャブン、ペッチャブンって、なにあるの?「タイのスイスです。」って、なにそれ!!しかも、車6時間以上って、スワンナプーム→羽田くらいの時間朝の四時にシラチャ出
天気の移り変わりつづき2日目、晴れてよかった☀️
天気の移り変わりくもりから晴れへつづく
つづき夜になったので夜景を撮ってみました。ライトアップされててかなりキレイ✨映画のセットみたいただタイらしさはまーーったくないですw
つづきホテルの中、アクテビティはプールしかないです。ただカオコーは北部なので最高26度くらいとプールは寒いから誰も入っていません。レストランは壁がなく開放的値段は普通、150〜400B約540〜1440円くらい。タイのリゾートホテルでは珍しくスパがないです。ホンマなにもない。敷地が狭いので散歩するのはすぐ終わっちゃいます。来てるタイ人もみんな車なんでたぶん外行くんでしょう。でもなくても山にかこまれてるのでかなりナイスビューで僕的には満足。
タイのスイスって言われてるカオコーってとこに来ました。今回の目的はDeCapocResortっていうホテルに泊まる事です。まずは部屋紹介スタンダードルーム2泊で5600B約20160円滞在型リゾートホテルで山の中でなーんもないです。ぼーっとするのが苦手な人には向かないです。ホテルというよりセレブの豪邸におじゃまって感じ。つづく
イタリア水牛用の牧場を探しにタイ中部の高原めぐり。良いところは国立公園の中が多く、農業は野菜作りしか許可されないようです。ルーイ県の山、プーロムローでは桜が咲き始めました。ペッチャブーン県の山、カオコー近くのお寺。ピッサヌローク県の国立公園内にあるお寺の奥の秘境。ピッサヌローク県の国立公園プーヒンロン。いろいろな岩があります。ペッチャブンのプータッバー。ホームステイタイプの宿泊施設が乱立してます。標高1,600mくらいありイチゴに向いた場所です。
さて、カオコー高原のあるペッチャブーンと言うところガイヤーン(鶏の炭火焼き)が有名なところになります。ガイヤーンの聖地で、道の両側にこの店が多数並んでいます。で、お腹がすいてきたところでこの、ローカルレストランに立ち寄ってもらいました。豪快に炭火で丸焼きでした。この店で注文したのは、ソムタムピリ辛感がとても良かったです。そして、ガイヤーンを一匹分噂通り、こんがり焼けた鶏肉がとても美味しい。とてもジューシーでしたよ。1匹なので、ちょうど2皿分。ガイヤーンにソムタムは非常
さて、お祭り会場を後にして、次に向かった所タイのスイスと呼ばれているカオコー高原へ道中、見晴らしのいいところもあり、ドライバーに止まってもらい撮影。このカオコーには、ロイヤルパレスがあり、ここを目指しました。で、ロイヤルパレスに到着。下の画像がロイヤルパレスになります。さすがにロイヤルパレスは入れないので、展望台に向かいます。下の撮影ポイント、英語でwelcomeとでも書いているんだと思います。違っていたらごめんなさい。展望台方面は散歩コースに。
こんにちは。ただ今バンコク。カービングの日です。が、前日まですっからかんと忘れていました。気持ちがバタついています。心に余裕とゆとりをそれでわ、山の旅2日目昼編へ。朝っぱらからお出掛けしたところ、それはPUGCAFE。エンちゃんたっての希望。カフェ周辺にはテント風の宿泊施設が。かわいい。パグカフェ店内。結構広いです。そしてお洒落。残念なことにこの日はパグの出勤日ではないらしいパグカフェなのに........パグ不在。代わりにフレンチブルがおりました。ガッカリなエンちゃ
おはようございます。特に何も考えずに日々を過ごしているKinakoです。ボサボサしています。主人はお仕事が忙しいようで、時にイライラしていていたりするのでそんな時は遠目から見守っています余計な事は言わないに限る。そんなこんなで、山の旅、書きます。2日目早朝、待ちに待った「雲海」です!まずはホテルから。雲海が綺麗に見えるスポットへ移動。うわぁ〜っ雲海だぁ感動しかない!このベストスポットではテント泊も出来るんですね。モン族の女の子たち。かわいい写真を撮らせてもらいチ
こんにちは。昨晩は20時頃家に着きました。山の旅から無事戻りました。長旅でしたぁ。行き帰りずーっと運転してくれたP氏には感謝しかありません!本当にどうもありがとうという事で、二泊三日山の旅、書きます。まずはエンちゃんをピックアップ。5匹のパグと暮らしています。留守中彼らのお世話はメイドさんだそうです。元気過ぎるパグ。若干こわいっ蹴られ踏まれ飛び蹴りされ........服をかじられる........パグ達にバイバイして出発です。途中、Lopburi県にあるひまわり畑へ。
インペリアルプカウヒルリゾート(ImperialPhukaewHillResort)1泊の料金:JPY4,587~カオコーから優秀な評価を受けているインペリアルプカウヒルリゾート。最も近い空港はピッサヌロークで、77.38km離れています。インペリアルプカウヒルリゾートは空港への送迎,プール(子供),喫煙場所,ランドリーサービス,駐車場,サウナ,セーフティーボックス,レストラン,会議施設,コーヒーショップなどの施設を備えています
バンコクから車で4時間くらい北へ行くとペッチャブーン県があります。山に囲まれたエリアで県名の由来は「豊富な作物」から来ているようです。Wikipediaによると肥沃な大地なため昔から農産物の生産性が高かったとのこと。確かにバンコクからドライブしてくると途中から土の色が東南アジアの一般的な赤土(ラテライト)から色が黒に変わります。高い山に囲まれているため夜の気温が下がる所もポイントかと思います。平均気温が26度以上ですと微生物に分解され過ぎてしまい腐植が土に残りません。ピッサヌローク県
バンコクから北へ車で4時間くらいの所にペッチャブーン県があります。温泉の看板を見かけたので、この辺には温泉もあるようです。このアリみたいなマスコットはアリではなく、ペッチャブーン県特産のタマリンドです。田舎道にいきなり豪華な感じの大学がありました。屋台でもデザートにタマリンドをいただきました。観光客と一緒に写真をとってくれるバイトの子たちと。標高の高い農地では山岳民族の方々がイチゴ