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明日にしようと思っていたら、午後から薄日もさしてきて「チャンス!」とばかりに、急いでFT-690mkII他機材をエコバックに放り込んで、いざ!フィールドテストに行きました(^^【結果】1/4λ140cmプラスロッドアンテナ+BBQ網カウンターポイズのテスト結果v(^^上々です。バンド内SWR=1.5以下を達成v(^^カウンターボイズって重要ですねぇ〜(^^ロッドアンテナは無調整で伸ばしきった場合・カウンターボイズ無し:SWR=約2.5〜3・カウンターポイズ有り50MHzS
はい、こちらも出来上がり(^^廃品再利用のBBQ網カウンターポイズですv(^^針金で括っただけです(^^ゞ後は局免が降りるのを待つのみです(^^障害物の少ない広い場所で、FT-690mkII+1/4ラムダ140cmプラスロッドアンテナ+BBQ網カウンターポイズの試運転します(^^
CQオームでアパマン用のカウンターポイズを売っていたので購入してみた。5メートルの線が5本あるだけ。これで3800円(会員価格)は高いと思ったが、ホームセンターの3メートルのアース線が750円もする(最近知った)ので、けっこう良心的な値段だと納得することに。で、無線機の方であるが、アンテナのケーブルはなるべく短くしたい。なので、セパレート方式になっているので、オプション(YSK-891)の価格を見たら5000円弱。なんで線がこんなに高いんだよ。と思いながら、そういえばFTM-6000Sに
ふと、以前自作Wifi用コーナーリフレクターアンテナで使ったBBQ用金網が転がっているんだけど、もしかしてコレで、カウンターポイズ網って作れるのではないか?🤔もっと細かい網も在庫している。実験あるのみv(^^
はじめに昨年夏の再開局以来、CPATUの6mバンド(50MHz)用カウンターポイズが未完成でした。Eスポの季節が来るというのにもったいない話です。HFは同調するけど従来、CPATUアンテナにつないだAH-730(ATU)のカウンターポイズとして5mのケーブルを5本設置していました。3.5から28MHzのSWRは問題なかったものの、50MHzだけ3以上と高いままでした。CPATUを6mバンドに同調させる方法今回、2階のベラン
PCや無線機のアースは、どうすべきなのだろう?モービルホイップ等のアンテナは、車に設置する場合、車にアースをしないと、うまく動作しないらしい。車にアースを取る場合、マグネットシートでも代用できるらしい。モービルホイップ等のアンテナをベランダで使いたい場合、どうしたらよいだろう。市販の人工RFアースって、何だろう。このような疑問に答える情報を集めてみました。https://drive.google.com/file/d/1GrfKKoX5Bpggexwn181z-C9MBeXJI4F7
現在私はSOTA(山岳運用)やPOTAでコメットのアンテナHFJ-350Mを使用しています。主にHF(短波)帯でFT8(デジタル)での交信をやっています。HFJ-350Mは3.5/7/10/14/18/21/24/28/50MHzマルチバンドで運用できることに加え、非常に携帯性に優れているため愛用しています。しかしながらこのアンテナ、弱点がないわけではありません。多くの方が移動運用で手間取るのは運用する周波数帯へ同調させるた
475khzのDXerで知られているVK4YBはフルサイズの電圧給電アンテナを使っている。丘の頂上から水平に100m、垂直に40m、後は3mの高架でひたすら地面を走らすという壮大な送信アンテナです。垂直部に電流の腹を持ってくる方法として彼が考案そたそうです。興味のある方はQRZ.comでVK4YBを検索してみてください。私のところは海抜300mぐらいで周囲は耕作放棄地ばかりですが、電線や電話線が東西、南北に走っていて、300mのワイヤーを展開するのは難しい。それではコイルで短縮すればどうかといろ
■先日の実験から冬休み前の7エリアで、こんな実験をしてみました。ポーダブル型新技適機比較テストこんばんは、ミヤギKI529です。今日は、買ってからなかなか出来なかった「ポーダブル型の新技適CB無線機」の飛び比較テストをやってみました。使ったのは「日本を代表する新技適機(プラスどさくさ紛れに自分の)」達です。テストしたのは12月の7エリア。今年のコンディションは例年と異なり、自然ノイズが高く、その割には海外...youtu.be結論は「SR-01は飛ぶ」と言う、なんも面白く無い結果になり
お山で使う18MHzのアンテナですがHFJ-350Mをマグネット基台につけてマグネット基台から5mのカウンターポイズ4本つけてマグネット基台を地面に設置した時にマッチングが取れるのかどうか今から試そうと思っていますこれでマッチングが取れればお山の上に担ぎ上げる機材が大分減るので重量を減らすことができます上手く行けばよいのですが
Eスポの発生の機会に直ぐオールバンド(HF)に出れるようにするにはワイヤー1本にオートアンテナチューナー利用のアンテナが手っ取り早い?(#^.^#)かなと試して見た。QRPシャックのアンテナは同軸1.5Dに繋いだ7MHzDP、同軸S-5CFB+1.5Dに繋いだ18MHZDP、EFHWチューナー(byja7qil)に繋ぐ1/2λワイヤー(7,10,14MHz)の5本で7,10,14,18MHzの4バンドへのQRVでした。21,50MHzを7MHzDPで試すことはありましたがSWRは
ロングワイヤーアンテナや単一型アンテナを使用する場合どうしても高周波接地が必要になってきます。1階であれば、そのまま設置しても良いですがなかなか良いアースを設置出来ないのが常です2階では地面に接地は無理ですよって当局ではこれを使っていますシャック横のアルミ製ベランダですベランダの裏側はビッシリアルミ材です。パネル部も手すりも全てアルミです。出来るだけ面積を確保するためボンディングしています。一応導通テストも
これからの季節、好天に誘われて移動運用する際に使う“カウンターポイズ”を作りました。製作するにあたり新規に購入したのは、太物の丸端子のみ。ケーブルは、手持ちのVFFビニル平形コード(屋内AC配線に使うやつ)を割いて利用。それを5mの長さに切り、6本を一絡げにしてハンダ付けしました。これで、今夏はHFの移動運用を行いたいと思います。
先日、第一電波工業のモビホHF80CLで自宅から80mデビューした際にはガルバリウム鋼板製の屋根に無造作に投げたカウンターポイズが功を奏したのではないかと書きました。夜暗い中、10mのケーブル4本を束ねて屋根の上に投げたものでした。翌朝見たら、見事に広がらずに一直線に屋根の向こうへ・・・。1本ずつ屋根の上に広くばらまけば良かったです(笑)。せっかくなので、この屋根カウンターポイズを利用して、HF40CLで40mにも出てみました。7MHzの下の方に同調しておりSWRも1.5以下と
先日購入した第一電波工業のHF80CLのおかげで、車上では80mに出られるようになりました。「あれ、もしかしてこれを使えば自宅でも80mに出られるんじゃないか?」とふと思いまして、試してみました。自宅だと車のボディのようなアース効果は期待できないので、カウンターポイズが必要です。10mのケーブルを4本用意してみました。せっかくなので3パターン試してみました。その結果がこれです。一番左は、4本のケーブルをベランダに無造作にばらまいた状態です。中心周波数は3.53MHzで、SWRは
📡久々の投稿になります。昨年からのいろいろな出来事をきっかけに未経験分野へのチャレンジを始めました。その関係で投稿の機会や皆様のサイトへの御訪問が少なくなっている次第です。。。そんな中、趣味のアマチュア無線の記事を掲載してみました!以前はCW(時々SSB、FM)での運用が多かったのですが、最近は流行りのデジタル通信(FT8)がメインになっています。📡現在アンテナはHF帯の7~21MHz、またU/Vの50,144、430MHzまでQRV出来るよう設置してい
カウンターポイズ(Counterpoise)が届いた🙂効果があるのかな❓️春休みに試してみる🙂楽しみだなぁ🙂
朝から土砂降りだったので、CB運用は諦め、三脚を使っての運用を考え、Amazonでポチっていた三脚台の製作をしましたまず、今までの運用スタイルは車の上に置いての運用か、幅広脚立の上に乗せるという感じこんな感じでの運用スタイルでしたが、駐車場から離れたところではちょっと不便に感じていましたそこで今回はカメラで使用していた三脚を使って、よりコンパクトに運用地まで機材を運ぶ事が出来るよう、様々な局長さんのアイデアを参考にさせてもらいながら製作しました製作って言ってもたいそうなことは一切してませ
この前の名古屋詣でで持ち出したFT-817。コンパクトかつオールモードマルチバンド仕様なので、それこそ楽しみ方は無限なのですが、それにしても144Mhzと430MhzのFM・SSBだけで遊んでもかなり楽しめるということが身にしみてわかりました。で、フルサイズDPを使用すれば、7Mhzでアメリカ西海岸(W7)ともQSOできることが実証できています。とにかく電波が出さえすれば、あとは何とかなるってことです。フリラでも、というか紙飛行機にしても輪行にしても同じことなんですが、制約を受けている中で