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アオシマ・双発小隊の銀河の続きです。排気管は付けたのでカウルフラップです。1枚1枚合わせながら付けてゆきます。風防ですが開放状態の絵(WARTHUNDER)があったのでそれにします。何だかんだで組み上げたところです。スラっとしていて美しいですね。ただ水平尾翼が凸モールドです。ミツワみたいです。もう1機は飛行姿勢にするので乗員を乗せました。箱絵と違って窓が少ないので恐らくは見えません。気分の問題です。で、銀河を進めつつ屠龍です。掩体壕とトラック(エンジン始動車)が付い
プラッツは組むのが大変なので1機はドノーマルにします。カウルフラップ弄ったバージョンの完成です。下に絵があると分かりにくいですね。ビルマ戦線なので銀剥がれも大げさにしました。カルトグラフのデカールは模型と細部が違ってジャストフィットしません。今だに上手く貼れずに「ムキー!!」としながらやっているので、頑張った挙句に合わないと力が抜けます。エアコンのない所で作業しているので結構適当になっているなあ。それでも隼のスマートさが表現されている良いキットですね。今回はここまでです。
隼(マイクロエース)最後の2機です。まずはカウルフラップのみのものです。部隊マークが思ったより楽でした。最後にフル弄りです。カウルフラップ・弾倉・蝶型フラップ・側面パネル・着陸指示棒ですか。パーツが多いのでウェザリングはやめておきました。次はプラッツの隼です。作り始めて感じたのはタイトに作りすぎということです。胴体の合わせはピンがはいりませんし胴体にエンジンを差し込むこともできません。胴体と翼もそのままでは入りませんしカウリングもエンジンに当たって奥まで入りません。恐
いじった3機に部品を付けます。フル弄りです。こちらはカウルフラップのみです。で、仕上げます。まずはノーマルです。ニューギニアの機体は塗装の傷んだものが多いのでいつもよりはっきりと塗装剥がれを表現してみました。こちらもニューギニアのイメージです。塗料が足りなくて斑模様が多いというのでやってみました。個人的に好きな作業です。この塗装だとカウルフラップが目立ちません。キャノピーは鋸で切断しただけです。今回はここまでです。
隼(マイクロエース・LS系)1機をそのまま組んでから1機いじります。いつものようにカウルフラップと蝶型フラップの他に弾倉の開口と胴体に開口しました。胴体の開口は河口湖の航空博物館でみた実物を参考にします。残りの2機はカウルフラップだけにします。ここまでの作業の接着町の間にWCCを何機か仕上げました。プラッツのKITはデカールが4種類入っているのでそのうちの一つを使用しました。流石はカルトグラフでデカールの折り曲げもストレスなく出来ます。スミ入れはダークブラウンです。何か矢
隼が完成しました。着色してあるので組むだけですが前回話したようにカウルフラップと弾倉を開いてみました。弾倉は幅2mm高さ5mmなのでなかなか大変でした。1/144ではむずかしいかなあ。と言いながら多分やるのでしょうが。それにしても隼は華奢ですね。これでも登場当初は大型機扱いだったのですから戦争中の時の流れは速いです。隠れてしまったエンジンがもったいないです。このシリーズは零戦・彗星・Fw190・スピットファイア・隼・F86セイバーとありますがちゃんとマーケットリサーチしているのか
雷電(マイクロエース・LS系)の最後の一つです。飛行形態にしたかったので脚収納部はパテ埋めしました。黄色の発色が悪いのでデカールを切り貼りしてどうしようもない所だけ塗装しました。さて、次は隼です。参考になるように1/72から組み立てます。開封してビックリ!凄く細かく出来ています。今は\1,000でこんなに出来が良いのですね。エンジンと排気管まで再現されているとは!隠れてしまうのがもったいないですがカウリングを外すのは流石に無理です。このままでも十分ですが1/144で弄って
排気管を0.6mmにしたカウルフラップ開放Verです。相変わらず細かいプロポーションが気になりますがモールドが良いので手を入れるとそれなりに見えます。やはり0.8mmではなく0.6mmが正解の様です。マイクロエース(LS系)は総じて出来が良いので烈風が楽しみです。雷電は後2機です。1機はアメリカの鹵獲Verにするつもりで銀塗装したらムラムラです。仕方がないので一度はがして表面を均そうと思います。今回はここまでです。
マイクロエース(LS系)の排気管を真鍮パイプで作ったものを完成させました。やはり排気管が大きすぎました。このアングルの方が目立ちません。目立たないけど「う~~ん」というとこです。次は真鍮パイプを細くします。今度は穴を開けないでカウルフラップ部分を削り落とします。次はパイプです。0.6mmの真鍮パイプに潰れ防止に0.3mm真鍮棒を入れます。この状態で曲げてから扁平につぶします。機体に埋め込み穴を開けてくっつけます。今回はここまでです。
年末年始、仕事やら帰省やらで全く作業が進捗しませんでしたので、ひと月ぶりの報告になります。機銃関連の改修について。上からでは分かりませんが、カウリング正面から見て、銃口がカウリングの上に出てるのはちょっと間抜けなのでいじりました。カウリングの発射口の先端が鋭角では簡単に亀裂が発生するので形状修正です。製作者に感謝したいのは、左カウルフラップが開状態に改造してあるところです。ガソリンエンジンのオーバーヒート防止の一助になります。そもそも実機のカウルフラップは片方だけ開くようにはで