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いつもありがとうございます。ぽーぽきです。冬至、筑波山の枇杷の花昨年末のこと。所用があり、東京を訪れたついでに、ちょっと行ってみたいところがありました。それは、文京区湯島にある湯島聖堂です。昌平坂JR御茶ノ水駅から聖橋を渡って向かい、入り口が分からず、塀沿いにぐるりと回ることに^^おかげで、趣きのある坂道を歩くことができまして…、昌平坂、またの名を、団子が転がる急坂で、団子坂とも呼ばれている坂道です。しばしば訪れるようになってから知ったのですが、東京には意外にも起伏がたくさ
三室中央公園。昨年の10月に出来たばかりの新しい公園で、気になっていたので昨年末に行って見ました。駐車場も完備されていて、バス停もすぐ近くのでアクセスは良好の様です。住宅街の中にある公園では広い部類に入り、この時は紅葉がまだ残っていて、コスモスの残り香も見れました。ちなみに芝生を守るために今月一杯はボール遊びは禁止だそうです。遊具もあり家族で楽しめそうな公園ですね~。近くに昔から存在するバッティングセンターは健在で、三室地区も久々に訪れましたが、住宅地になっていて大きく変化してま
湯島聖堂散歩【2】かいのき黄葉2025.12.4(木)撮影こちらが、杏壇門の向かって右側前方に植樹されています、かいのきうるし科となります。小生にとっては、楷の木の黄葉をみるのは初めてかと思います。スマホカメラの倍率アップで撮影した画像となります。杏壇門の屋根上に、被さるように枝を伸ばした楷の木です。スマホカメラの倍率アップで撮影しました。杏壇門の手前階段を降りて、振り返った構図。こちらは、別の楷の木となります。黄葉のグラデーションが、初冬の陽射しを浴びて綺麗に見えて
四川常盤柿(シセントキワガキ)甘くて生食できるようですが植物苑だから見るだけです^^;楷の木(カイノキ)鮮やかな黄葉がきれいですちょっと孔雀の羽根の様?これもウルシ科なのでやっぱり遠くから(汗)足下でカサカサと音がするので見たら今年2度目のヤマガラさん♪
きょうのぼくは、秋色さんぽ。のんびり、ゆるり〜🍂✨秋って最高!🐕💛
先日、日帰りで岡山へのバスツアーに参加しました。子宮摘出後、初めての県外旅行です。退院した時は元気満開でしたが、季節も変わり何となく家に閉じこもるようになり、他の病気も見つかったりでウツウツして過ごしていました。これではイカン!と思い、近県ですがバス旅に申し込みました。そして、当日。まだ緑が多く、東北でもようやく赤らんできたそうですね。しかし、天候にも恵まれ暑いくらい💦緑と黄色と赤の交わる世界、とても素敵。岡山後楽園も、落ち着きがあり閑谷学校の楷(カイノキ)の木は綺
植物園でいろいろな紅葉を見つけましたサトウカエデ落葉樹の一角にサトウカエデを見つけました。漢字で書けば砂糖楓で、あのメープルシロップの採れる原木です。サトウカエデの黄葉北米原産でムクロジ科カエデ属の落葉高木葉っぱをじっくり見るとカナダの国旗の図柄です。こちらの方がそれらしいですかね。メープルシロップはカナダの特産品ですね。若い頃過ごしたバーモント州でもこの樹が州木で、やはりメープルシロップはお土産品として売られていました。ランシンボク落
今回も森林植物園の紅葉の様子を何枚か長谷池から坂を上っていく途中も綺麗な紅葉シアトルの森落ち葉が沢山あってこれも綺麗天津の森シーボルトの木サンシュユの赤い実カイノキにも赤い実が沢山黄葉もいいですね蜂がみつを集めて・・ここは好きな場所イロハモミジの絨毯の様です落ち葉だけ撮ってみましたまたね~
岡山県井原市の平櫛田中美術館カイノキスーパームーン今年最大の満月午後8時20分最大となる10時19分には寝てました🚗🚗🚗ツメレンゲ取ってくれ~
7日夜に搬入が迫って来て、アトリエ内また段ボールが占領してきております6月に展開したアイテムも少し並べる予定ですが、ほぼ新作メインとなっておりますので、是非会期中会場にてご覧になっていただけましたら幸いでございます!昨日10月3日は祖母の命日でした早いもので13回忌…本当に月日が経つのが早いですブラックベルベットさんの店頭販売でアレンジメントを購入してきてリビングも秋のカラーになりました✨特別に入れてくださった、秋色なアナベルに、カイノキという赤い実初めてみたのですが、すごいカ
飯田橋から水道橋〜お茶の水方面まで歩いて🚶しまいました久しぶりに湯島聖堂をぶらっと。今年の大河は蔦屋重三郎、だからという訳でもないですが「ツタ」を。絡まるのはチャペル⛪️…ではなくて橋です。聖橋の延長上を下から見上げています。左が北でそのまま真っつぐ行くだけで神田明神、湯島天神、さらには本郷方面へ出られます。ですが、暑くて🥵とてもその気にはなれません😅しばらくここで涼みましょう。大成殿紫陽花はけっこうイキの長い花ですね。立派な樹がありました。以前訪れた時も書いたが、その時は
撮影場所:大阪府服部緑地都市緑化植物園撮影日時:2025/04/2009:45頃NIKONZ8NIKKORZ100-400mmF4.5-5.6VRSF=400mmISO180f81/80secにほんブログ村にほんブログ村
撮影場所:大阪府服部緑地都市緑化植物園撮影日時:2025/04/2009:40頃NIKONZ8NIKKORZ100-400mmF4.5-5.6VRSF=300mmISO100f6.31/100secにほんブログ村にほんブログ村
御寺さんのお庭駐車場から目指しにお花が成されてます十三回忌だと思いつつ、、、いつもお花が入れてあるのでささやかな蘭などをお供えそちらの天上もだんだんと賑やかになってる事かと、、その分こちらの方も寂しい想いを偲んだりしておりますが、負けぬよう楽しんで生けますよう今朝の楷の樹には鳩一羽が羽を休めております。2024.11.22
かいのきうるし科湯島聖堂です。湯島聖堂杏壇門傍2024.8.22(木)撮影こちらが、杏壇門脇に植樹されている、かいのきです。楷樹ですね。孔子像の付近にも楷樹はありますので、詳細はそちらのブログ記事にて紹介します。以下は、過去のブログ記事です。湯島聖堂散策その2アメーバブログ記事より〘2023.4.28(金)〙❝杏壇門(きょうだんもん)を通って、大成殿の前庭を退出します。杏壇門を抜けると、左手には『かいのき(楷の木うるし科)』が植樹されております。この『かいの
①冨田神社ちょっと最近、淡々としかブログが書けません今回お隣佐賀県は伊万里市です♪神社以外に映画や有名パン屋さんお茶屋さん伊万里牛レストランも行きました。でもブログは神社だけ↑冨田神社かぁ富の実る田んぼとかあったら…(*´艸`)欲望夢が広がります!?〈佐賀県伊万里市〉↑境内へ上がります。↑さざれ石がありました☆↑破損してもがんばる灯篭↑宝くじが当たった報告が張られていました!いいなおめでとうございますこちらの神社、伊万里市で宝くじが当たると有名なお茶屋
久しぶりにJR御茶ノ水駅からJR秋葉原駅まで散歩。JR御茶ノ水駅はだいぶ前から工事が行われていて、聖橋口は仮の場所に設けられていましたが、今日から本来の場所にできた新しい聖橋口が利用できるようになりました。仮設の聖橋口はお役御免。ここから出るとすぐ前が丸善だったので便利だったのですが。ニコライ堂の前のイチョウ並木はだいぶ散っていました湯島聖堂御茶ノ水駅前からでも目に入る真っ赤に紅葉した木が綺麗な黄色に黄葉した木もありましたが、どうも両方とも、孔子の墓所に植えられてい
カイノキ楷の木(湯島聖堂)カイノキ楷の木(湯島聖堂)についてです。湯島聖堂2023.10.31(火)撮影聖橋門付近から、楷の木を望む。楷の木の上方は紅葉しつつあります。こちらは、一旦、本郷通りの歩道に出てから撮影したと推定。こちらは、湯島聖堂の入徳門から入って、水屋付近まで歩いて楷の木を撮影。少し接近して撮影。見上げて撮影。更に接近して、見上げて撮影しました。湯島聖堂には、他にも楷の木が植樹されています。孔子像の近くと、大成殿(孔子廟)の近くに植樹されています。楷
「カイノキ」in1号プラ鉢…ウルシ科、ランシンボクとも呼ばれます😁間延びした芯を切って挿し木にしたら…残り樹に、二番芽が育ってきました😁直に巻くよりは、傷がつきにくいかと思って…百均のシリコンチューブにアルミ線を通して巻いて、自然曲を軽く強調しています😁このまま元気に育ってくれると…嬉しい😁
生の松原観察会の4回目ですカイノキ、学問の木とも呼ばれる枝の付き方が・カクカク偶数羽状複葉こちらは、奇数羽状複葉の櫨の木左がハゼの木、右がカイノキシナサワグルミシナサワグルミの葉、翼があるウバメガシクヌギ、鋸歯の色が抜けているハクサンボク、別名は山照らしヤマカモジグサ、小穂の基部に短いながら明らかに柄があるタラノメ、2回奇数羽状複葉、トゲが葉に対して直角メリケンムグラヒメヤブラン、葉の幅2~3ミリ、花は色が薄くてまば
安土の沙沙貴神社のナンジャモンジャの続きです。『沙沙貴神社の雪が積もったようなナンジャモンジャ(5月6日)』昨日(5月6日)は、連休中の自粛も終わり少し遠出してみました。安土にある沙沙貴神社のナンジャモンジャが見頃だろうと出かけました。沙沙貴神社のナンジャモンジャ…ameblo.jp沙沙貴神社と言えばナンジャモンジャですが、鎮守の森が近江百華苑と銘打ち花木がたくさん植えられています。「近江百華苑」の表示とナンジャモンジャの木。この鎮守の森には先日の木以外にもナンジ
■4月25日は「初任給の日」4月25日は、多くの企業で4月の給料日であり、新入社員が初めての給料を受け取る日であることから、「初任給の日」(英語「ファーストペイデー」)と呼ばれる。**□お題「給料日に真っ先にすることは?」▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう▽初任給(1971年)当時は親に言われて、大学浪人のため上京したばかりの弟に"美味しい物をご馳走してやらねば"と殊勝な気持ちで、私の会社独身寮の横浜市から弟の予備校寮が在る船
最近は、何をするにもついつい植物の看板を気にしてしまいます!4月2日、我が家から唐人町までの約30分の散歩で見つけた植物です。名前を当ててください。答えはすぐ下。問1ヒント、たくさん実がなります問2ヒント「学問の木」と言われています問3ヒント、秋に黄葉し、甘い香りがします問4ヒント、6~7月に白い花を咲かせる、近ごろ常緑のものも増えてきた答え)常緑ヤマボウシ問5ヒント、波状の
こんばんわ。お天気が最高に良かった12月11日(土)に、近場で行った事がなかった称名寺の市民の森散策。称名寺までは何回が行った事はあるのにお寺裏の三山には行った事がなかったんですよ先ずは称名寺惣門をくぐります。朱塗りの門は赤門と呼ばれています。明和8年(1771)江戸時代の建立。参道は両脇に桜の木が植えられていますが、もう葉もおちてしまって淋しい参道です。参道の正面に大きな二階建ての仁王門(山門)このお寺は正式には金沢山(キンタクサン)称名寺宗派
おはようございます栃木県日光の自然を散歩する自由人のひで坊です12月12日今日の一枚名知らずの木の紅葉今朝の
昨日12/5(日)は本格的な冬型気候となり急に冷え込んだが、朝から晩秋の「小石川植物園」で紅葉を楽しんだ。前回の9/24(金)から2カ月強振りの訪問。■「国立小石川植物園」(正式名「東大大学院理学系研究科附属植物園」、文京区白山3-7-1)1638年、江戸幕府が麻布と大塚に薬園を設置。やがて大塚は廃止。1684年、5代将軍・徳川綱吉の小石川別邸(白山御殿)に「御薬園」として移設。1722年、8代将軍・吉宗が目安箱の直訴に基づき「御薬園内小石川養生所」を設置。1872年、明治維新の「東京
みなさんこんにちは孔子の弟子が孔子の墓前に杖をさしたら、杖が芽吹いて成長したという言い伝えから「学問の聖木」という別名を持つ「カイノキ(楷樹)」中国、台湾、フィリピン原産のウルシ科の落葉高木日本へは大正時代に渡来林試の森公園の前身である林業試験場の白澤保美博士が大正4年に中国の孔子廟から初めて種子を持ち帰り、この試験場で苗を植えたそう樹高は20~30m。葉は1回羽状複葉で互生します。奇数羽状複葉が交じることも小葉の形は披針形で先は鋭く尖り、縁
■11月17日は「将棋の日」江戸時代に将棋好きの徳川吉宗が第8代将軍の時期(1716~45年)、年に1度、旧暦の11月17日に江戸城内で御前対局(大橋本家・大橋分家・伊藤家の家元三家)を戦わせ、後に制度化した。1975年、「日本将棋連盟」(渋谷区千駄ケ谷2-39-9将棋会館)が新暦の11月17日を「将棋の日」と制定した。*将棋は、小学生の時に父から教わったが興味が湧いて来ず、「将棋崩し」「回り将棋」「挟(はさ)み将棋」などの遊びなら、小中学生期(1954~62年)を通じて家族で
亀戸天神の最終回です。境内社の御嶽神社の前に建つ石灯籠。江戸期の豪商、塩原太助が奉納したものです。幼い頃に養子に出されるも、家を出て上野国(群馬県みなかみ町)から親のいる江戸へ行き、一代で豪商となった太助。豪商ではないけれど、自分と重なる部分があって親しみを覚えます。拝殿前の牛に続いて、強烈な視線を送ってきた「おいぬさま」。塩塗れで分かりにくいんですけど、ちょっと右に首を傾げています。塩地蔵みたいになっていますが、足元や顔の向きからして、狛犬(阿形)だったんじゃない
生の松原観察会の後半です。暑い中での散策でした。知恵の輪のようなになったクロマツウラジロチチコグサ(裏白父子草)、葉裏に白い綿毛が密生している.ススキとチガヤ、チガヤのほうが荒地に自生するハマウド(浜独活)、海岸地帯に自生が見られ、姿がウドに似ていることからギョウギシバ、茎に対して左右交互に行儀よく葉が並ぶことから、行儀芝となったまた、弘法大師(空海)に名をとったコウボウムギに似ることから、別の高僧である行基の名を付けたという説もあるコウボウムギ(