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こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは曇りのち雨天気予報をチェックして私とぶ〜旦那の都合も合わせてスキーへ行く日を決めました昨日スキーに行って良かった昨日の記事に少し触れましたがカッパドキアの隣県カイセリへ行ったら夕食はここへ行くようになりましたカイセリからカッパドキアへ向かう途中にある場所は辺鄙だけど知る人ぞ知る人気レストランですカイセリはスジュック(スパイス入りソーセージ)やパストゥルマ(牛肉のスパイスコーティングが有名なだけあってここのレストラ
世界一周旅行の5カ国目はトルコです。カッパドキアで気球に乗るというのが最大のミッションサントリーニ島からアテネ、イスタンブールを経由してカイセリ空港へここで心配だったのがロストバゲッジ🧳ロストバゲッジのほとんどがこの乗継ぎ時に起こると聞いていたので、乗り継ぎ時間は2時間以上取りました。実際この3フライトとも30分以上出発が遅れたので余裕を持たせて本当に良かったですとはいえ出発が遅れても到着は10遅れ分程度。時間を持て余す心配もありましたが、お土産屋さんを見たり、ラウンジでのんびりで
✈️エジプト&カッパドキア旅行🇹🇷トルコ•カッパドキア→イスタンブール✈️ターキッシュエアラインカイセリ→イスタンブールバス🚌で、カイセリ空港へ自然の素晴らしさを感じさせてくれたカッパドキアとも、これでお別れです。🌸機内食🥪サンドイッチトマト、チーズ、薄いチキンパンが温かくて、チーズがのびて、美味しかった♪😋
前回までの記事でやっとカッパドキアの玄関、カイセリ空港に到着しました今回は市街までの移動ととっても良かったホテルの紹介をさせてくださいカイセリ空港からホテルまでカイセリ空港からカッパドキアの市街までの公共交通機関はバスのみになります。便数も少ないし、乗り継ぎもあるようで空港送迎を利用しました。ホテルでも送迎を手配してくれますが、少し高かったのでGetYourGuideで予約しました、ひとり1500円くらいでした。ちなみにトルコの観光地は基本的にユーロで表記されてます。今は円安で辛いですね
トルコ旅行記②です。カッパドキアまでの移動の参考になれば幸いです目次上海⇨イスタンブールトルコ入国&暇つぶしイスタンブール⇨カッパドキア上海⇨イスタンブールMU703便でイスタンブールに向かいます。クッション、ブランケットが配られました。モニターもありますが、見れるのは中国語だけです。ご飯は何度か出ました、美味しかったです!パンはCAさんが配り歩いてくれます深夜便なので寝てたらつきました。翌日8:00着のはずだったのに1時間以上早くつきました。イスタンブールには
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ暖冬の冬休みですが休み明けの来週から寒くなる模様カイセリにスキーへ行った帰りにカッパドキアにはない大型スーパーMETROへ寄りましたアジア系の食材や調味料が少し売っているだけでなくカッパドキアにあるスーパーでは扱っていない品があったりしますのでカイセリに行ったらまとめ買いします今回は黒米をゲット前はなかったか見つけられませんでした。息子たちはタバスコを買っていましたあと欲しかったMaldonの塩が売り切れていて在庫な
旅のチカラ×プロジェクトのなぎですあっという間にエジプトでの3日間が終わり(実質2日)↓『2024/エジプト&トルコ⑨~エジプト3日目午後はエジプト考古学博物館へ~』旅のチカラ×プロジェクトのなぎです大きなマグロをどーんと頂いてオットがさばいて初日はマグロの刺身次の日はマグロ丼今日は残りを角煮にしようと思…ameblo.jp今日はトルコに向かっての移動日10時過ぎの飛行機に乗るため4時半起きです本当は朝早い
カッパドキアとイスタンブールは遠い…なので空路で向かいましたカッパドキアからカイセリまで車で約1時間エルキレト空港に到着ここはトルコ国内の他ドイツなどに国際線も飛ぶ国際空港ですトルコ航空ラウンジにお邪魔しましたスイーツやナッツなど結構多種類ありましたでひと時過ごして搭乗機に向かいます航空基地も兼ねていて軍用機も駐機してましたイスタンブールまではA321で…1時間強の搭乗でしたがこんなサービスが…トルコ風前菜(手前)hunter'sborekwithbee
昨年、売却した投資信託のアメリカリート(不動産)の利益でのエジプト、トルコ旅行この日はカッパドキアのカイセリ空港からイスタンブール空港へ朝8時45分発で移動ですカイセリ空港地方空港ですがなかなか立派でしたカウンターでのチェックイン座席は窓側通路側、どちらでもよかったので特に座席の希望は伝えず…国内線ですがパスポート見せて荷物預けました荷物制限23キロでこの時点で皆様自身の荷物の重さを基準にイスタンブールでのお土産、そして最終的なスーツケースの重さをイメージし
カッパドキア観光のメイン?となる、ギョレメ野外博物館GöremeAçıkHavaMüzesiにやってきました。ここには岩をくり抜いて作られた、2つの修道院と9つの教会があります。教会に入って見学できるのですが、フレスコ画保護のため内部は撮影禁止📵なので、拝借画像も混ぜつつ、カッパドキアの歴史を追いたいと思います。カッパドキアの地には、ヒッタイトやアッシリア時代にも、柔らかい岩を利用して人々が住んだり避難したりしていたそうですが、
昨年、売却した投資信託のアメリカリート(不動産)の利益でのエジプト、トルコ旅行ターキッシュエアラインズでトルコイスタンブール空港からカッパドキアのカイセリ空港へターキッシュエアラインズばかりで楽しい❗️約800キロ1時間半のフライトなので誤差はありますが羽田-福岡くらいな感覚ボーイング737シートは3-3ターキッシュエアラインズの機材はどれも良かったです飛んでるだけでも楽しかったー国内線でも機内食有り熱々のホットサンドの提供ドリンクは色々ありますがお水
そういえば、9月にトルコに行ってきたんです。今回のトルコは、旅行会社が、飛行機のチケット、ホテル、現地ガイドを手配してくれて、日本からは添乗員は行かないタイプのやつでした。友達との2人旅です。まあ、乗り継ぎがなければ問題ないんだけど、今回はイスタンブールで国内線に乗り継がなければいけなかったので、ちょっと問題。というか、日本からの便が定刻で飛べば問題ないはずだったんだけど‥いやいや、最初から問題だったんですね、イスタンブール到着が定刻5:10乗り継ぎ便の出発が6:35発両
カッパドキアといえば、いまや奇岩よりも人気という熱気球ですが。私は20年前😅に乗ったことあったし、オットは安全性が不安というので、乗る予定は無かったのです。が!カッパドキアで3番目に大きい気球運行会社を経営している義はとこ氏に「君たちを飛ばしたるぞ〜!💪」と、問答無用で乗せられることに早朝の4時にホテルにお迎えに来た車で、乗り場にやってきました。8月なのに肌寒く暗いなか、何十というシワシワに萎んだ熱気球が倒れていて、ゴーっという音とともにバー
翌日からは、奇岩などの観光地をまわることに。手配は、カッパドキアで観光業を手広く営んでいるオットのはとこ氏に丸投げです。はとこ氏とホテルでミーティング中に出てきた、キノコ岩🍄をかたどったフルーツプレートまずは、ホテルから近い、三美女のキノコ岩ÜçGüzellerへ。3つのキノコ状の岩がシメジのように並んでいる、有名なスポットですね。トルコ語ではキノコ岩や土柱ではなく、妖精の煙突peribacasıといいいますこの岩、羊飼いと身分違いの恋をした姫君
前回☟の続きです。『奇岩だけじゃない!カイセリで史跡めぐり【カッパドキア旅行②】』カッパドキアについた翌日は、カイセリ県の県都、カイセリKayseriにやってきました。この地名、勘の良い方ならカイセリ?カイゼル?カイザー?……と…ameblo.jp次にやってきたのは、13世紀頭に建てられたゲヴヘル・ネスィベ医学校・治療院GevherNesibeMedresesiveDarüşşifası医学校と治療院が併設されていて、今でいう大学病院のように、
半年以上先になるマレーシア行きですが、最も興味を持っていたのは、マレー系・中華系・インド系の3つの民族が混在しているということ。イスラム教が最も多いということで、まずはモスク巡りと思っていました。モスクを見学する際に女性は、髪を覆い、肌が見えない服装で入ります。下は25年くらい前に、トルコ中部の街、カイセリのモスクに入ることになった時の、モスクの入口前のわたし。カッパドキアからバスで一緒に行ったイスラエル人が
カッパドキアについた翌日は、カイセリ県の県都、カイセリKayseriにやってきました。この地名、勘の良い方ならカイセリ?カイゼル?カイザー?……と、ハッとするかもしれませんが、ローマ時代に名づけられた「カエサル👑の都市」の意である「カエサレアCaesarea」に由来します。ローマ時代に造られた城壁そんなカイセリ、「カッパドキアの最寄りの大都市」として、観光客が🛬🚌やってきては、市内を見ることなく通過していきますが、私にとっては……セルジューク史跡
トルコ・カッパドキアへ飛行機で行くには、イスタンブール空港からネヴシェヒル空港かカイセリ空港を経由する必要があります。今回、ネヴシェヒル空港経由のフライトは売り切れていたため、カイセリ経由でカッパドキアに行くことにしました。イスタンブール着が午前8時。カイセリ行きの国内線が午前11時05分出発。入国手続きを含め約3時間しかありません。一抹の不安がありましたが、幸いターキッシュエアはオンラインチェックインが可能だったため、カウンターに並ばすにスマホ画面で保安検査場を通過することができました。
昨日さんざん旅に対する興奮が薄れてきているだとか、旅に疲労しているだとか書いたばかりで、またこんなことを書くのは気が引けるが、今日はまた心から「おーっ」と叫んでしまった一日だった。なんだか良く分からないまま、とにかくやってきたカッパドキアの街が、思った以上に面白いところで、バスの窓からキノコみたいな岩を見た時に思わず興奮してしまった。予備知識無しで来ると、こういう副産物があって良い。今日はまた綱渡りの一日だった。カッパドキアという名前は前から耳にしていたことがあったが、何気なく「
パムッカレを発って、陸路ではコンヤという独特の宗教観のある古都に立ち寄りました。ここだけでも多くを書く材料がそろっいるが、あえて割愛させてもらいます。なぜならガイドの説明と昼食休憩で寄っただけだから、聞いたことだけ書くのも気が引けます。上の地図でカイセリに国内線の空港があり、急ぎの方はイスタンブールからカイセリへ行くと近くに世界の奇観カッパドキアがあります。なんと言っても、トルコ最大の景観であるカッパドキアに触れなければなりません。世界でもこの景色は特異と言わざるを得ません。長い年月
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは曇り気温も下がり秋の終わりを感じました昨日のドラマティックな出来事からの〜今日は家族4人で隣県のカイセリへGo〜まず、目指すは私が行きたかったMETROアジア系調味料などが少し売られている郊外型大型スーパーです写真を撮ったのに、買い忘れたPONZU海苔がお手頃で売られていましたナンプラーが欲しくて以前売っていたものと違うイカのナンプラーがあります。生鮮食品でもここでしか手に入らないセロリは必須あんまりほくほくして
余談トルコに来て以来SNS映えするものに多々出会う。発色の鮮やかなタイルや、あざとい表情をした土器、モスクの模様などである。見ると癒されるこれらの写真を独占するのは本意ではない。そのため最近は投稿する際なるべく写真を載せるように心がけており、さらに余計な背景を塗り潰して100%土器に集中できるようにしているので、いっきに1万くらい「いいね」がつくのではないかと思っていたら読者数はさほど変わっておらず困惑している。そこらの猫より1億倍くらいかわいいのになぜだ。
オリエント∞(無限大)周遊記1987年9ギュネイ急行カイセリ行ディヤルバクルから引き返してカイセリまで行く。この区間にはギュネイ急行なる直通列車がある。直通とはいえ18時間もかかるので、1等車を取った。1等車は6人コンパートメントで指定席である。指定されたのは3人がけの真ん中で窮屈だ。シートの背中のあたりには用途不明の帯が2本垂れ下がっている。なぜか網棚にも座席と同じ緑色レザー張りのクッションが載っている。発車は10時39分。夕方に着くマラティヤまで、往きと同じ道を戻ってゆ
オリエント∞(無限大)周遊記1987年2東行きタウルス急行イスタンブールの朝、シルケジ駅とガラタ橋の間に位置するエノミニュの桟橋で、朝食にシミット(ごまパン)を食べる。焦げたところが香ばしい。それから、タウルス急行に乗車するために、頻発している船でボスポラス海峡をアジア側へ渡る。この船も切符はジュトンだ。船が進行するにつれ、対岸に立派なハイダルパシャ駅が見えてくる。しかし、この船は駅舎の沖合をずんずん先へと言ってしまう。結局着いたのは数百メートルも離れたカディキ
ホテルで朝食を取りいざ出発カイセリカードは無しはたしてトラムに乗れるか?カイセリカード無しには通常トラムには乗れませんクレジットカードのWi−Fiでも乗れますが正太郎のカードでは乗れませんでした前日停留所にある機械でカイセリカードを買おうとした時にトラムに乗りに来た男性が困っていると思ったらしく係の人を読んだ為に係の人とグーグール翻訳を使いやり取り係の人はカードを作るのに40トルコリラかかるのでオトガルまでの一回の乗車の為には無駄が多いから乗りに来た人
トルコは現在選挙中の為に何処に行っても政治家(政党の代表)の写真や旗が舞っています昨日は朝からカイセリカードの入手の試みました機械をある程度使えるようになりましたが又もここで優しい人々が介入相手は英語を全く話しませんので直ぐに停車場にいる係員を呼んでくれました係の人もトルコ語のみですのでグーグル翻訳を使いお互いのスマフォで翻訳文言を見せあいましたカードを入手するには40トルコリラかかろそうです係の人は何処に行くのかと聞いてきましたので明日オトガルへ行くと
昨日の朝の気温は4度小雨12時にチェックアウトを行いタクシーでギョレメのバスターミナルへ向かうほとんどの人は冬支度ギョレメは標高の高いので海沿いの街より気温が低いのは分かるが天気予報では雪のマークも出ていたギョレメのバスターミナルは屋根はありますが壁はありませんので風や寒さは防ぐことは出来ませんと言う事でバスが来るまで近くのカフェでチャイでケーキを食べる事にしました見た目は美味しそうでしたが味は、、、、バスは時間より早く来て早く出発しました客のチェッ
Merhaba(メルハバ)(こんにちは)!お昼にカッパドキアをタクシーで出発1時間でカイセリに着きました翌日朝一でカイセリ空港からイスタンブールへ向かうからです✈というわけでこの日はカイセリの観光!カッパドキアを歩いているのは99%が観光客でもここは「真のトルコ」でした✨まず、着いてすぐなんかおっさんに
Merhaba(メルハバ)(こんにちは)!ダーリンがオプションで申し込んでくれたパーティーがありますその名もターキッシュナイト🌉まず洞窟ホテルから送迎タクシー来て(乗ってたのうちらだけ)15分くらいで会場到着クラブのようなライブ会場💥ダーリン入ってめっちゃ興奮してましたカッパドキア最後の夜ですからね🌙うちらはめっちゃ中央の見栄えがいい席に案内され