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公開当時に観たはずだがなぜか一時期我が家のマイブーム、懐かしくなって仕事の後に大戸屋晩御飯してから新宿ピカデリーへユージュアル・サスペクツ港の貨物船で火の手が上がり翌日多くの遺体が発見されるさかのぼること数週間、警察はある事件を追う中で札付きのワル5人を、面通しに呼びつけた一癖も二癖もある連中は当然口をわることもなく、それどころか勾留中に次の悪巧みの相談をする始末その中の一人で元刑事キートンは弁護士の女性を愛していて、もう足を洗おうとし
ホームセンターでコーキング剤を探していたら「すみませ~んすみませ~ん」と言いながら近くの棚の補充をしに来た気弱そうな店員さんがいました。とっても気を使いながら「すみませ~ん」と腰低く言っていて普段は見かけたことが無かったのでシルバー人材の新人さんかなと思いました。大型のホームセンターのコーキングコーナーには沢山の種類があって悩んでいると移動したはずのあの「すみませ~ん」のご高齢の店員さんがまたやってきて近くの棚をゴソゴソと整理していました。
カイゾクソウコ、本日の木曜日は定休日の為、店頭はお休みです♪そういや最近、新潟の正体不明の謎の作家さん、カイザーソゼ氏の名刺をデザインさせていただきました♪自分は素人で恐縮なのですが、何度もやりとりして名刺なのでシンプルにわかりやすさを心掛けてデザイン♪なかなか良い感じにできたと思います♪色々とゴミから怪しげな作品を作られてるのでInstagramをチェックしてみてください♪@nynmika作品は直接ソゼ氏から購入できますし、オーダーで作ってもらうことも可能です♪(忙しい時期はオーダ
【ブライアン・シンガー】BryanSingerアメリカ合衆国ニューヨーク市出身の映画監督。南カリフォルニア大学(USC)映画学科卒。ドイツ系ユダヤ人移民の家系で、ウェールズ系の血も引いている。ブライアン・シンガーBryanSinger生年月日:1965年9月17日出生地:アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク《略歴》1995年の映画『ユージュアル・サスペクツ』で一躍注目を浴び、大作映画『X-メン』の監督に抜擢された。その後、『X-MEN2』『スーパーマンリターンズ』を
カイゾクソウコ、本日10日木曜日は定休日でお休みです♪明日の11日金曜日は店頭も通常営業です〜♪そういやこの前、カイザーソゼ氏に壊れた招き猫(ゴミ)を送ったら生まれ変わって帰ってきました♪タバコホルダーとして使わせてもらってます♪色々と怪しげな作品を作られてるのでインスタからチェックしてみてください♪@nynmika作品は直接ソゼ氏から購入できますし、オーダーで作ってもらうことも可能です♪たぶんこの人ならなんでも作れそう♪笑オンラインショップでの販売は変わらず365日24時間・通
昨日、久しぶりにユージュアルサツペクツという映画見ました。カイザーソゼという正体不明のヤバい悪人を警察が探すのだけど、最後カイザーソゼが誰なのかそもそもカイザーソゼ自体都市伝説だったのか、あるいはカイザーソゼは、既に何者かに殺されてるのか?謎が謎呼ぶ展開ですが、とうとう最後にカイザーソゼの正体が分かるのです。ですが、カイザーソゼは誰なのか!!!!というのを映画のメインテーマにした時点で一番意外な人という逆張りの発想を
あーあ、ジオングが完成しちゃった(>_<)達成感や充足感というより喪失感が大きくのしかかってきてます真っ白な君のドレス赤いワインこぼしたのは誰?気分どこかでぼくは永遠に続くと思ってたのかもしれないずっと休止していたこのブログ休止前にやっていたダイエット、筋トレ、お弁当どれも今でもやっていますちゃんと継続してますよ!(笑)でも完全に方法が確立しちゃったというか別に新しいことは何も無くて(^_^;)ブログに書くこと無くなってたところにジオング製作は良いネタでした分か
【ブライアン・シンガー】BryanSingerアメリカ合衆国ニューヨーク市出身の映画監督。南カリフォルニア大学(USC)映画学科卒。ドイツ系ユダヤ人移民の家系で、ウェールズ系の血も引いている。ブライアン・シンガーBryanSinger生年月日:1965年9月17日出生地:アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク《略歴》1995年の映画『ユージュアル・サスペクツ』で一躍注目を浴び、大作映画『X-メン』の監督に抜擢された。その後、『X-MEN2』『スーパーマンリターンズ』を
こんばんわ、こんな感じのお題、第何段かな?小言って何だ?仕事の段取りしてて、30分前位になって無理です、足痛いから歩けなくて無理ですいつから?昨日の晩からです。次から、早めに言ってくれたら助かります、お大事にねって今の時代、これも小言と受け取られるんですね口頭ではなくメールのやり取りだけどあんまり小言言うと、やめますってそっちの方が怖いわ何も言えねーっていうか、お前年いくつだよ若い子なら、そうゆう時代
本日の出品番外編!?珍品・奇品・稀物・奇物・ヨッテラッシャイ・ミテラッシャイ♪昨日はアノニーム氏が来ました♪そしてまた、アノニーム氏とカイザーソゼ氏のコラボ作品をお預かりました♪って事でお二方のコラボ作品を♪コラボ第7弾、DIABLO(悪魔)です♪メキシコのフォークアートみたいなデビルで雰囲気良しです♪どこかPOPで可愛い♪とりあえずまた店内に展示させていただきましたので、興味のある方は店頭でご覧ください、こっそり販売もしております♪お二方共に作品を販売されたりもしてますので、
カイゾクソウコ、本日木曜日は定休日の為、店頭はお休みです♪そういや最近、カイザーソゼ氏の作品を手に入れました♪早速、指輪ホルダーにして店頭に設置♪(NotForSale)目玉や舌は取り外し可能で遊べます♪笑いつも手の込んだ、まるで何処か異国の部族が作ったかのような、ぶっ飛んだ作品を夜な夜な作っている新潟の変人(褒め言葉)です♪色々と販売なんかもされてますのでよろしければInstagramでチェキってみてください♪@nynmika明日の金曜日は店頭も通常営業になります♪オンライ
本日の出品番外編!?珍品・奇品・稀物・奇物・ヨッテラッシャイ・ミテラッシャイ♪昨日はアノニーム氏が来ました♪そしてまた、アノニーム氏とカイザーソゼ氏のコラボ作品をお預かりました♪って事でSOLDしてなくなっていたお二方のコラボ作品を♪コラボ第5&6弾、風神と雷神です♪愛媛の変人と新潟の変人(褒め言葉)のコラボ作品やっぱりヤバ過ぎて2人の頭ん中はどうやってるんだ!?って思いました♪笑毎回思うのですが、画像では伝わりません、やっぱり生ですね♪とりあえず店内に展示させていただきまし
本日の出品番外編!?珍品・奇品・稀物・奇物・ヨッテラッシャイ・ミテラッシャイ♪今日はアノニーム氏が来ました♪そしてまた、アノニーム氏とカイザーソゼ氏のコラボ作品を一点お預かりました♪愛媛の変人と新潟の変人(褒め言葉)のコラボ作品やっぱりヤバ過ぎです♪完全一点もの♪これで現在まで、アノニーム氏の作品2点、アノニーム×カイザーソゼ氏のコラボ作品4点お預かりしております♪とりあえず店内に展示させていただきましたのでまたご興味のある方は店頭でご覧ください、こっそり販売もしております♪お二
今ではすっかり映画「スパイダーマン」の、“メイおばさん”のイメージが定着してしまったが、劇中のオヤジが言うところの、“柔らかそうな”マリサ・トメイが懐かしくなって、映画「イン・ザ・ベッドルーム」を観た。イワシ缶詰め工場の煙突が印象的で、旋回橋、野外劇場での音楽祭、港を取り巻く風景などが魅力的な町だと思ったが、それも、入念に敷かれた伏線の一部で、題名からして、
本日の出品番外編!?珍品・奇品・稀物・奇物・ヨッテラッシャイ・ミテラッシャイ♪昨日はアノニーム氏が来ました♪そしてまた、アノニーム氏とカイザーソゼ氏のコラボ作品を一点お預かりました♪愛媛の変人と新潟の変人(褒め言葉)のコラボ作品やっぱりヤバ過ぎです♪完全一点もの♪これで現在まで、アノニーム氏の作品2点、アノニーム×カイザーソゼ氏のコラボ作品3点お預かりしております♪とりあえず店内に展示させていただきましたのでまたご興味のある方は店頭でご覧ください、こっそり販売もしております♪
本日の出品番外編!?珍品・奇品・稀物・奇物・ヨッテラッシャイ・ミテラッシャイ♪昨日はアノニーム氏が来ました♪その際また、アノニーム氏とカイザーソゼ氏のコラボ作品を一点お預かりました♪愛媛の変人と新潟の変人(褒め言葉)のコラボ作品ヤバ過ぎです♪完全一点もの♪お二方共に作品を販売されたりもしてますので、よろしければインスタでチェキてみてください♪とりあえず店内に展示させていた
午前十時の映画祭11見破りますか?だまされますか?映画「ユージュアル・サスペクツ」1995年アメリカ106分<監督>ブライアン・シンガー<脚本>クリストファー・マッカリー<キャスト>(役名)ガブリエル・バーン(ディーン・キートン)ケヴィン・スペーシ(ヴァーバル・キント)スティーヴン・ボールドウィン(マイケル・マクナマス)ケヴィン・ポラック(トッド・ホックニー)ベニチオ・デル・トロ(フレッド・フェンスター)チャズ・パルミンテリ(クイヤン)ピ
1995年頃のアメリカ発サスペンス映画。これによりケヴィン・スペイシーはアカデミー賞を獲得している。船上で左利きの人物が幾人もの人を殺害し、船も炎上・爆破されるという事件が起こる。事件はマフィア抗争という形で片付けられる。唯一生き残ったキントという左半身が不自由な詐欺師が警察の尋問を受けることで回想が始まる。その事件の数週間前、銃器強奪事件が起き、事件があると必ず名前が上がる5人の男の面通しが行われた。その事件では間もなく釈放となるが、5人は組んで犯罪行為に加担する、、、ユージュアル・サス
まずはこれ『ユージュアル・サスペクツ』映画史に残るラストで有名過ぎる『ユージュアルサスペクツ』これは何度観ても面白い!語り手の左半身が不自由なキント、そのキントが語ることによって次第に事件が明らかになっていきますが、そこに出てくるのが伝説の男『カイザー・ソゼ』。五人の前科者は正体不明の伝説の男『カイザー・ソゼ』を首謀者として企てられた銃器強奪計画に巻き込まれる。五人は任務を遂行するが…。ラストは鳥肌が立ちます!付箋や、コップ…え?!うわ!やられた!!!!どこからどこまでが真実??
まだ観てない人は、!!絶対見たらアカン!!今すぐココを閉じて!!カイザーソゼ。現る。♪ぱぁ〜〜〜ぱぁぱぁぱぁ〜♪♪ぱぁ〜〜〜ぱぁ〜〜〜っ♪場内を、驚愕と恐怖のズンドコに陥れた、可愛いワタシの、黒幕最高に!カッコいい。ウチの人、予告で一切映らなかったから、なんか怪しい……と思ってたけど。まさかこんなカタチで大どんでんが来るとは!どビックリそしてこの時点でまだ放送時間、半分弱残ってたからね…俄然楽しくなってキタ!そしてまさか……と思たけど。ウチの人
テッテテーサスペンス映画の中でもどんでん返しがあるような映画には二通りの観方があると思うんだ。ひとつは結末を予想しながら観る方法。自分の推理通りになったら気分爽快!ドラマ「相棒」や名探偵コナンが好きなワシの妻はそういうタイプ。でもワシは違うんだな。あっと驚く結末ってヤツは、途中で気付いてしまったら全然面白くない。だからなるべく最後まで素直な気持ちで観ることにしているんだ。観る者を騙すつもりで作られた映画は、騙されるつもりで観ることにしてるんだよ。そんな驚きの結末を迎える映画の中
ちょっと溜めてるのでサクサクっと。あの名作をもう一度。ユージュアルサスペクツ2回目の鑑賞をしました。(ブライアン・シンガー監督,クリストファー・マッカリー脚本,1996,アスミック・エース)1回目の感想は以下。ユージュアルサスペクツ(1回目)もうこんな衝撃な映画、忘れるわけがないのです。結末もわかっている状態で、始まる映画。ああ、この展開、この展開ね、ふんふん。とはならない。カイザーソゼの名前が出るたびに心臓がバクバクしてしまう。そうか、展開を知っている私は彼らの仲間になった
皆様はじめまして。もともと映画は好きでしたが、時間がなくここ数年はほとんど見れていませんでした。最近DVDを借り漁って見初めたのですが、すこしアウトプットしてみたくなったのでブログに感想でも書いてみようかなと。こちらへお立ち寄りいただいた方、ありがとうございます。あの感動を皆様とシェアできたら幸いです。と、いうことで記念すべき一発目は、ユージュアル・サスペクツ(1996)感想書くなら絶対この作品から書きたい!という僕の人生No.1ムービーです!当時、劇場では見られずビデオを借り
ユージュアル・サスペクツ[AmazonDVDコレクション][Blu-ray]Amazonはい、ということでね、今回のテーマは衝撃的だった映画wまさにこの映画を観ずして、このテーマは語れまい。(笑)みんな大好きユージャルサスペクツ!だいぶ古い映画になりますが、昨今の映画と比較してみてもその出来映えは決して引けを取りません。というか、下手をすれば現代の映画なんか足下にも及ばないかも。最初、観たときは、ぶっちゃけ中盤辺りで寝てしまったんだけど(おい!w)いや、正直、
「どんでん返しがある映画」としてあまりにも有名な映画「ユージュアル・サスペクツ」。見たい見たいと思いながら見たことなくて、この間たまたま深夜放送してたので録画して見ました。ある事件で集められた5人の前科者の男。麻薬密輸船爆発事件が起こるまでの一連の過程を、回想を入れながら描くストーリー。あまり語るとネタバレになるので書きませんが、最後まで面白かったです!!麻薬密輸船の襲撃を5人に命じたという、正体不明な伝説のギャング「カイザー・ソゼ」。カイザー・ソゼに逆らったり正体を知ったら、一族郎
韓国映画奴隷の島、消えた人々の感想奴隷の島、消えた人々予告編POV(ポイント・オブ・ビュー主観ショット)で僕は1番好きかも知れない!!実在の事件をベースにしてるだけで、途中からは完全にサイコサスペンス感出してきやがりますが…期待してなかったからハードル完全に下がってたから超面白かったです!閉鎖的、田舎の土着的な感じに飛び込むよそ者感。を味わう事が出来る恐怖は、僕はゲームで怖いのは、内臓に来る恐怖のサイレントヒル派なので、ゾンビの音とかだけで脅かすバイオハザード
ミラクルこんにちは!筑紫野市の映画好き行政書士野田祥明です。↓ホームページ絶賛公開中!野田祥明行政書士事務所ご訪問頂きありがとうございます。映画ネタ久々でございます。(木曜サスペンス)ジャンルで言うと、サスペンス好きなんですが、猟奇系とか嫌いじゃないんで困ったもんです。『羊たちの沈黙』シリーズとか。でも、『SAW』は苦手でした。見てて痛い。で、今回は、
映画『ユージュアル・サスペクツ』を見たので紹介。内容は船舶の炎上事故を調べていた捜査官クラインは尋問していたヴァーバルから奇妙な話を聞かされる。6週間前に銃器強奪事件の容疑者として集められた5人が、釈放後、協力して宝石強奪を決行。ブツをさばくためにLAの故買屋と接触した5人は、そこで新たなヤマを依頼されるが、宝石と聞かされていた獲物は麻薬で、トラブルから相手を射殺してしまう。そして恐慌状態の彼らの前に、伝説のギャング“カイザー・ソゼ”の右腕と名乗る弁護士が現れたというのだ……。dTVで配信さ
【カイザー・ソゼ】RINOLATINAⅡ氏やDABO氏のリリックでも度々登場していた「カイザー・ソゼ」という人物(カイザーはドイツ語で帝王・皇帝って意味があるからカイザー皇帝ってとこか)この元ネタをやっとチェックすることが出来たそれがこれ!映画史に残る完璧な脚本と言われている「ユージュアル・サスペクツ」日本版のキャッチフレーズもいいねーちなみに俺はまんまと騙された前半は、派手さのないどこかで見たことありそうなギャング映画だけど中盤あたりか