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🌹北海道のドライフラワー屋さん🌹【Rosegrass】です先日NHK[BS]で放送されたオーレリアンの庭「オーレリアン」とはラテン語に由来する言葉でチョウを愛する人のこと写真家、今森光彦さんがチョウが集まる草花を植え雑木林や並木道もある美しい庭を作った蝶の楽園数年前に見てバタフライガーデンに憧れるきっかけを作ってくれたのです今回、再放送にワクワク🎵今森さんのアトリエも素敵そして生き物たちの多様性を大切に工夫された庭づくりには深い愛が感じられますたとえば蝶に関
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棚田地区に在る10mに満たない、、、ちっちゃな梅宮神社、、、二十代の美空ひばりが時代劇のロケに来た時、、、この神社でガムを噛んで休憩していました、、、棚田は、、、いつも、、、優しく、、、迎え入れてくれます、、、こころを程良く、、、解してくれます、、、田んぼの近くでは、、、青梅が実っていました、、、アケビの赤ちゃんが、、、顔を出しています、、、溜め池に、、、まぁるい物が映っていました、、、空を見上げれば、、、光の輪、ハロー現象でした、、、(6月1日9時30分)今森光
2021.09.16城址公園今朝、録画していたNHKBSプレミアム放送の「オーレリアンの庭今森光彦里山の四季を楽しむ」を観ていたら、また城址公園に行きたくなりました。里山写真家・今森光彦氏の写真が大好きなんです。何か癒されるんですよね~。今日は普段、気にも留めないようなものに目を向けてみたいなぁ、と思いながら…。子供の頃、両親の故郷『会津』が大好きで小学校までは毎年のように夏休み、冬休みを会津で過ごしたほど。自然たっぷりの中で育ったので、里山の景色に包まれると安心するので
■KMAP(草津川跡地公園マネジメント・パートナーズ)です■草津のお隣、守山市の湖畔にある佐川美術館に1年半ぶりに行ってきました。里山の自然や棚田の写真家で、切り絵作家の今森先生の展示会をどうしても見ておきたかったのです。入口の大ケヤキ、水庭に浮かぶような建物や屋外彫刻が小雨の中、変わりなく静かに迎えてくれました(^^♪蝦夷鹿のブロンズ像は、敬愛する佐藤忠良先生の作品で、1971年の札幌五輪を記念して制作されたものです。人や動物の骨格や筋
こんにちは☀️.°毎日めちゃくちゃ忙しくてとうとうチーム職員さんがふたり心の病で来なくなりました(´・ω・`)仕事が4カンマなThe・お金ゆえか、元々チームメンバーも片手程の人数しかいなかったので凄まじい忙しさです💦残業三昧で家での活動時間が3時間程度しかない状態ですから夕ご飯してお風呂するので精一杯でブログところかTwitterすらなかなか更新できてないです(T^T)なのにも関わらず沢山の方が訪れてくださりホントにありがとうございました🌷しかし
今森光彦という写真家がいる。独学で写真を学び、琵琶湖をとりまく自然と人との関わりをテーマとした作品で名高い。彼はチョウを呼び寄せるための草花を植え、雑木林や並木道のある自然豊かな里山のような庭を作り、四季を楽しむ暮らしを体現している。足元の庭は写真家の「オーレリアンの庭」には、どう頑張っても及ばないが、四季を楽しむ点では、ある意味共通項がある。暑熱と湿気の結合を特徴とする「モンスーン地帯」では、
昨日訪問したのは滋賀県堅田にある写真家今森光彦さんのアトリエオーレリアンの庭でした。ブドウが実りを終えたアトリエ在来種が増える庭は下の写真で分かりました。きれいに草が刈り込まれた中に、ツリガネニンジンがポツンとシユズダマは勝手に生えてきたらしいのですが、きちんと残してありますコウヤボウキは群生しています。種ができた時に撒き散らしたとか。ウバユリと下にはホタルブクロが・・・今森さんはアトリエの庭を蝶🦋が来る庭オーレリアンの庭と名づけて、20年以上の歳月をかけて、在来種の昆虫
夕暮れ時になるとどこからともなくいらっしゃるお客様たち優雅なお一人様や仲睦まじいご夫妻やツル薔薇の枝がお気に入りの方やシダのお近くがお気に入りの方など夜
『薔薇の庭』からグリーンハウスの周囲にあるメインガーデンへ移りました。ドラマの舞台になったガーデンは450種以上の宿根草が季節ごとに開花するそうです。ドラマのシーンをそのまま残したグリーンハウス在りし日の緒方拳さんを思い出しました。ここでは蝶もたくさん飛んでさながら『オーレリアンの庭』ガーデンを出て停車場へ向う途中も自然の美しさを堪能羊の広場天気のよい日にゆっくりと過ごしたい場所でした。
こんにちは庭に出ると雨に打たれて傷んだバラ思わず声が漏れるほどの蝶々が舞いゾウムシ、毛虫、アブラムシ、クモ多くの鳥たちが美声を響かせ…庭そこには様々な姿の多くの命タグと違った花を咲かせているバラなんて美しい有り難い。病気にならねばこの地に移住する事もなく環境の有難さもミツバチが激減するという生態系の変化にさえも気が付かなかっただろう…
新緑眩しい5月!季節にピッタリの番組(NHK)を観ました^^オーレリアンの庭!オーレリアンとは、ラテン語で”チョウを愛する人たち”写真家の今森光彦さんは滋賀県大津市の山村にチョウが集まる草花を植え雑木林や並木道もある美しい庭を作った。まるで里山のような自然豊かな庭!自然の中で昆虫や小動物と共存する今森さん!田舎育ちの私には懐かしい光景の連続でした^^私は特にチョウを愛しているわけではないが
今森光彦さんの「オーレリアンの庭」来週、放送あるみたいですね。「四季にわたって訪ねる」って、今までの総集編みたいな感じだろうか?それとも新しい映像??この番組を知ってから、今までの放送は一応録り溜めています。母曰く、今森さんのオーレリアンの庭はこれ以前から放送されていたらしい。見たかったなー。前回の「夏」は自然というより人によった内容だったような。子供たちと自然の絡みよりも、四季の合間、生き物の息吹に寄り添った「冬」「春」の回の方が好き。「冬」は来年再放送あるみたいです。今
夏になると様々な花が咲き乱れる新潟県の高原にある妻ちゃん家の庭そしてその花を目指してチョウがあちこちからヒラヒラと飛んでくるまさにバタフライガーデン妙高のオーレリアンの庭なんて呼びたいところだけど義母はチョウにはまるで関心がない▲キアゲハでもいきものに興味津々な私たち夫婦にしてみればここは夢のような空間なのです▲モンシロチョウそんな庭にやって来たチョウを妻ちゃんが夏休みの間に撮り溜めた写真でご紹介▲キタテ
Thankyouforstoppingbymyhouse.久しぶりに、蝶の写真です。2017.09.10撮影【キアゲハ】です。夏の後半から見かける様になりました。みなさんは、「エコトーン」という言葉をご存じですか?【エコトーン】生態学において、陸域と水域、森林と草原など、異なる環境が連続的に推移して接している場所。一般に、生物の多様性が高いことで知られる。移行帯。推移帯。(デジタル大辞泉の解説より)
↓クリックしてね!今晩、5月27日(土)夜11時からNHK-BSプレミアムで。今日、冬編の再放送を観たのですが、とっても素敵な番組でした。たった30分の番組ですが、よかったら皆さんにも紹介したいな~と思って、取り急ぎanneさんのブログをリブログさせてもらいました♪『ダルメイン』の庭の番組の紹介もありますよ。
二月が逃げるのを引き留めつつ(;´▽`A``アタフタ大好きな色白の君=大根、豆腐、白菜、あれやこれ。なかでもカリフラワーは最高座に君臨する。思い切って1000円分購入。半分をサラダに。豆乳マヨに塩、こしょう。おっと、忘れちゃいけない大量・・・いえいえ、適量のお酢!!残り半分はなんにしようかなー(´艸`)先週末。「オーレリアンの庭今森光彦四季を楽しむ里山暮らし」と、