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今回のクルーズに申し込まなかったら知らない街だったノルウェーのオーレスン朝、着岸今回はバスツァーは申し込んでいない船から下りて歩ける範囲で散策するくもり時々雨であったがホントに可愛らしい街だった展望台に登ってみる山道の途中、雪が積もっていて滑るので転んじゃ大変と途中で戻ることにしたノルウェーのお土産屋さんに必ずあったノルウェーの妖精の製品いろいろな顔のデザインがあったが概ねこんな感じでかわいい・・・とは思えなかったでも、いろんな歴史があるんだろうなぁ
沿岸急行船では、毎日オプションでエクスカーション(遠足)を自分で選ぶことができる。3月5日、2日目の寄港地オーレスンでは、港での滞在時間が9:45から20:00と長いので、3つある中、2Oコースの『ヨルンフィヨルド・味と伝統』に参加することにしていた。ひとり€269(43,000円・高い)。天気は雨である。しかし、カヤックコースなどとは違い、家族経営の農家を訪ねて昼ごはんをいただくこのコースなら、問題はなさそうだった。沿岸急行船を降りる。その後、1949年建造のビンテージ船MSBru
絶対この映画見に行きたいと思います。17年前の夏に、私とうちの子たちがパックツアーで親と一緒に北欧に行った時、オーレスンの近くに行ったからです。
こんにちは本日は、ふんわりとした夢のような時間がゆっくりと流れる、ノルウェーの哀愁漂う港町オーレスンが舞台のノルウェー映画『ヒューマン・ポジション』をご紹介!新聞社に勤めるアスタは、地元のホッケーチーム、アールヌーボー建築を保存するための小さなデモ、クルーズ船の景気、地元の人々や出来事といった地元密着の取材をこなし、ニュース記事にしている新聞記者。ガールフレンドのライヴは、デザインチェアを修復し、キーボードを演奏・作曲をしたりして、いつもそばでアスタの支えになっています。料理を作った
久々の海外出張です。成田から、ドバイまで、約10時間。乗り継ぎに3時間オスロまで約7時間。乗り継ぎに5時間。フライト1時間でノルエーオーレスンに到着。スーツケースが、また、破損。エアラインにクレームを言うのは諦めます。なんやかんやで、ホテル到着まで30時間。ホテルのレセプションの女性にWi-Fiなどを訪ねるついでに、海ちゃんの写真を。そうです、海ちゃんはノルエー原産。そしたら、私は五匹いるのと、わざわざ自分の携帯を持ち出して見せてくれました。平和な会話、お互い笑顔❗️
今日放送の「世界の船旅」を録画予約、明日放送の「世界遺産」をリアルタイムで見ようと思います。前者では14年前夏に私とうちの子たちは親と一緒に、クルーズ船じゃないけれど北欧行った時にゲイランゲルフィヨルドやオーレスン訪れたから懐かしさいっぱいだと思うからです。後者はグリーンランドには行った事ないけれど海外自治領に興味あるから楽しみです。
5時半に起きて、朝食食べながら昨夜録画した世界の車窓から」「ウマ娘」見ました。「世界の車窓から」でデンマーク・スウェーデンの国境の橋「オーレスン橋」映ってた。ノルウェー側からの飛行機でコペンハーゲン向かう時に上空からよく見えた事を思い出します。今朝のパンは昨日ベルベで買ったパンでした。私のは「ミルキーフレンチ」というラム酒の薫りのする練乳クリーム挟まったフランスパンと、3種のチーズの入った「チーズフランス」でした。ツレのは期間限定の「ニューヨークショコラ」「メロンパン」でした。8時近くまで
さて、房総半島の旅ばなしであります。都心を車で出発した組は、素直に行けば首都高湾岸線を通って千葉県へ…となるところですけれど、多摩の方から参加する者(かくいう自分のことですが)を川崎駅で拾うことになっておりまして。川崎から千葉方面へとなれば、お気付きの方も多いと思うわけでして、まず目指すのはこちらでございます。東京湾アクアライン。わざわざ別料金と断ってありますけれど、まあ、観光道路的な要素もありましょうから、これはこれでというものでしょうか。途中の「海ほたる」も通過点とは
7月13日、オーレスンから。日程表にはご希望の方はアクラス山絶景展望台へ、とある。だれが案内するのだろうか?、、僕でしょっ!昨日案内済みではあり、来る人はいないかなぁ、と思った6時55分、殆どの方がお越しになった。朝は朝の色があるしそうそうこのツアーは最後にトレッキングがあるからね、足慣らしに裏手の山へ向かい、418段の階段を上りはじめる。1000年の歴史ある町オーレスンは漁業が盛んでニシンにタラにタラバガニの水揚げが多い。上り詰める程にフィヨルドに突き出た半島に町が形成され
7月12日、オーレスンへ。山並みに囲まれた深い海ばかり見て来たが、ランチをしたクリスチャンスンまで来るといよいよ広い大海原、水平線が見えてくる。1万年前の氷河の後退は海岸線から始まるので、この辺りは紀元前8000年頃には人が住み始めたと言う。中世には漁場として栄え陸では干しダラが生産された。海辺には無数の浅い岩床が連なる。そしてここにノルウェーの国家事業の観光ルート、ナショナルツーリストルートが始まる。1980年代に石油、漁業に次ぐ産業をと国は観光に目を向ける。ノルウェー自
街との出会いというのはこのことかと思います。旅行先の予定変更がなければきっと生涯知らない場所だったでしょう。それが、昨日のヘレシルトであり、オーレスンでした。運河沿いに並んだ建築はユーゲント・シュティール様式と呼ばれるアール・ヌーヴォー建築。実はこの街、1904年に大火災があり、街が焼失してしまいました。その時、最先端だったアール・ヌーヴォー建築で再興されたということです。ちなみに↓の建物の壁には「1905」と書かれています。この後、向かいの山
12月10日、オーレスン。昨晩ベルゲンを出た船はすでに3つの港を経由しているがどこも人の乗降を待ってすぐに出港した。12時オーレスンに到着、一日に一つか二つの港で3時間ほど止まってくれそんな時はお散歩が楽しめる。気温は6度と暖かいが雨の予報、傘を指すほどではない、そうだあの山に登ろう。1000年前のバイキングに起源を持つ町も、19世紀にタラ場として、またその取引で街の形態をなしてきた、大西洋に面した島、と言われてもノルウェーの複雑に入り組んだ海岸線(直線で1752㌔
12月10日、海上で朝。北緯60度ベルゲンを出た船は時速約35㌔で北上し、3回目の夜にオーロラが出現する北極圏北緯66度33分を超える。6回目の正午には北緯71度を越えヨーロッパ最北の岬ノールカップのあるマーゲロイ島を回り、7回目の朝に最終地キルケネスに到着する総距離2344㌔、6泊7日の船の旅が始まった。1866年に創立されたフッティンルーテン社の船は、バイキング時代の9世紀に起源を持ったまま、陸の孤島となっていた海岸線の町町に物資を供給するのが目的だった。北極圏に
普段はあまりテレビを観ない私ですが今日は、私が以前に行ったことのあるハワイ全島とノルウェーへのクルーズでの旅だったのでなんと午前中はずっとテレビを観ていた想い出すマウイ島やハワイ島のことそしてこの写真のオーレスンという街に滞在していたこと初波乗りも、初ツーリングもしなかったが良いお正月三ヶ日の締めくくりだったさて、お正月も三日目ともなるとお節に飽きてはこないが違うものが食べたくな
【フッティルーテン2日目】朝ごはんはブッフェ形式。初めて口にするものもいろいろあります。ブラウンチーズやブラックプディング、果物やハーブがいろいろ入ったエナジードリンク。この日はオーレスンに3時間ほど寄港します。オーレスンに街を散策。途中で寄ったマーケットにてお醤油発見!今回の船はノーリス号。さて、この日はクリスマス・イブ。ディナーもクリスマスディナー(ブッフェ形式だけど)です。バーで船のクルーがクリスマスソングを歌います。サンタクロースから帽子とノート
アムステルダムからKLMで約2時間、ついにオーレスン空港へ到着しましたいやー、思わぬ遅延でかなり遅くなったけど、ようやくノルウェーの地に足を踏み入れたのでありますオーレスン空港は小さい田舎の空港で、外に出るとすぐにバスが待機していましたオーレスンの街へ行くには、このバスが一番安くて便利事前にどのバスに乗り、どのバス停で降りるかは確認しておいたので、すんなり乗ることができました30分程度で到着し、ホテルへバス停の目の前にある「ファーストホテルアトランティカ」というホテルです便利な
9月8日、オーレスンの朝。ホテルスカンディックオーレスン朝、スタンダードなホテルスカンディックの朝食にハズレはない、美味しい朝食を頂き出発までの束の間の時間窓の外を見れば、ここは地中海かカリブ海か、北極圏も秋もすぐそこなのに勘違いする穏やかさ。海辺のオーレスンを出て110㌔ロムスダールフィヨルドの付け根オンダルスネスから山へ入る、オンダルスネスの海から5㌔、いきなり寄り道だがいきなり海から1700m級の断崖絶壁が聳えるトロルヴェッゲンの山を見て頂きたかった、今は天気が良い
9月7日、午後。ナショナルツーリストルート、アトランティックオーシャンロードを終えモルデの町、ここは全長88㌔のロムスダールフィヨルドを前に祖国がが嫌いでイタリアやドイツで生活した「人形の家」のイプセンも別荘を持った程の心休まる田舎町。モルデで遅い昼食後オーレスンを目指し対岸のVestnes港に行く渡しフェリーに乗る。モルデの町並み、昼食を取ったスカンディックホテルにサッカースタジアム、去り行くモルデの町、空は青く氷河の終わりの海は浅く青い。何度もノルウェーには来ている
関空で7時間遅れ、ようやくアムステルダムへ到着しましたさて、乗り継ぎはどうなるかアムステルダムからオーレスン行きのKLM便は1日2便程度しかないし、KLM責任で遅延したのだから、融通きかして待っていてくれるかもと僅かに期待しつつKLM乗り継ぎカウンターへ向かいます・・・が、やはり無情にも待っていてくれず、今日中のオーレスン行きの便はないとのことほぼ諦めていたとはいえ、がっくりじゃあ明日の便はせめて午前中にオーレスンへ着きたいと思ったのだけれど、一番早くても14時頃アムステルダム
Skåneの中心都市といえばMalmöマルメー!大陸側からスウェーデンに来るときの玄関口です。ストックホルムから電車1本でピャーッと来れて便利。1999年に完成したÖresundbroオーレスン・リンクのおかげで急速に発展しております。まずはMalmöhus(画像はネットから)(画像はネットから)城というより砦ですな。15世紀から1658年までデンマーク領だったスコーネ。マルメフースはデンマークの王様が利用してました。1658年〜1700年代まではスウェーデンの前線基地として活
此処は「デンマーク」此処は「コペンハーゲン」その対岸の………!スカンジナビア半島南!半島南に位置する。それは「スウェーデン」「スウェーデン」の都市。「マルメ」とを結ぶ橋。「オースレン大橋」それは果てしなく!果てしなく続くブルー。青い海に浮かんでる……。それは大橋_____#大橋未歩?ええと、、、誰?誰だったっけ?世界は美しい@beautiful_imgsデンマークの首都コペンハーゲンと対岸のスカンジナビア半島南に位置するスウェーデンの都市マルメとを結ぶ橋「オ
オーレスンで美しい街に夢中になっているうちに日が沈みあたりは真っ暗に。そろそろ船に戻ります。この後は船内で夕食です。朝・昼はビュッフェ夜はコース料理☆船の食事がとても美味しいです。前菜メインデザートどれも美味しかった(^。^)続きはこちら(^_-)MusicSchool'Piacere'なかがわみかLINE@でも音楽&ピアノについて発信しています(╹◡╹)こちら→http://bit.ly/2iufxZ9
船旅で沢山の港に寄港するので海の見える街で『海の見える街』を演奏すると決めておりました♪この曲の英語のタイトルは『Kiki'sdeliveryservice』です。キキのコスも持ってきました。もちろん、ジジも連れてきましたがお顔立ちがなんだかねこバスのよう‥(⌒-⌒;)フォトジェニックな場所を発見!この後も色々なところで懲りずに演奏しまーす♪あり得ない変な場所で演奏する♪2017年はなぜかこれにハマっています!(╹◡╹)
オーレスンの街並みです。美しい!!まるでテーマパークかおしゃれなショッピングモールか!と思わせるほどの完成度!でもこれはテーマパークではなく普通の街並みです☆ノルウェー編オーレスンその2へ続くこちら(^.^)MusicSchool'Piacere'なかがわみかLINE@でも音楽&ピアノについて発信しています(╹◡╹)こちら→http://bit.ly/2iufxZ9ブログランキングに参加しています。いいね!代わりに1
7月28日(金)朝はゆっくり、遅い朝食をいただいて、バスでセントラムへアクスラ山の展望台に行きます(連れて行ってもらいます)バス停には時刻表がありません来たバスに乗る←降りる時はブザーを鳴らして降りるこれは日本と同じでも、運転手さんにここで降りたいの…と言えば止まってくれるんだとかなんとも、ほのぼのしています(笑)さあ、登りますよあっ、山と言っても小高い丘ちゃんと階段がありますただ、400段くらいあります階段の幅はギリギリ人がすれ違えるくらいYちゃんから『運動靴
7月27日(木)Yちゃんの旦那さまのご招待で、フィヨルド観光に行って来ましたオーレスンはフィヨルド観光の拠点となる場所の一つここからはガイランゲルフィヨルドに行きますガイランゲルフィヨルドは世界遺産♪船は9:30に出航この写真は乗り込む前に撮影したものです切り立った絶壁を両側に眺めながら、船はどんどん奥へ奥へと進んで行きますその絶壁には細い滝がたくさん観られます海から流れ込んだ海水と滝からの水で、魚の養殖と水産加工業が盛んなのだそうですちなみにYちゃんの旦那さまのお仕事もサー
7月26日(水)出発!自宅→オーレスン遠かった。時差もあるので、何時間かかったのか?6:10家を出る(Dに港まで送ってもらう)7:00セントレアに向けて高速船出航🚢7:45セントレア着友たちと合流ここでユーロとクローネに両替して、『イモトのWi-Fi』を借りに行って、手続き諸々10:30いよいよ出発✈14:40ヘルシンキ着16:05ヘルシンキ出発✈16:35オスロ着21:
無事に帰国して早1週間!彼とのしばしのお別れはとても悲しく寂しい気持ちでいっぱいでした…帰国便はオーレスンからアムステルダム経由大阪便だったのですが10月30日からオーレスン発KLMのフライト時刻が17時過ぎに変更になりましたということもあり、アムステルダムから大阪の便は毎日14時半頃なのでこの日は空港周辺のホテルで1泊する事にもちろん事前に予約済み!荷物チェックイン後から、なんとなーく気になっていた事→やっぱりアムステルダムで荷物一度受取するよね〜流石に乗り継ぎ便は次の日だし…
無事にオーレスン空港に着き彼のお出迎え4か月ぶりなのにそんなに久しぶりな感じがしなかったのは毎日スカイプだったせい?(便利な世の中になったものだな~)到着は夜の11時、今日はそのままオーレスンにて1泊翌日小雨がぐずつく中、オーレスンを観光その日も1泊オーレスンにて両親が何よりも絶賛していたのがホテルの朝食種類も豊富でパンもおいしいやっぱり北欧ってどこに行ってもホテルの朝食は豪華な感じがする2日目はオーレスン~ガイランゲルフィヨルド~
出発当日は台風も関西を通り過ぎ快晴の中での出発!今回往路は両親も一緒に~オンラインチェックインをしていながらもゆっくりしたいので関空には2時間前に到着!がいざカウンターへ行くと今まで見たことのない長蛇の列チェックイン用とバゲージドロップ用の2列だけど、なんでこんなにバゲージドロップ用が長いのカウンターすら見えない。。。むしろチェックイン用の方が空いてるじゃんそれでも待ちに待って1時間半やっと次!という時に「スタッフがKLMでチェックインですか?こちらへ~」と誘導