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アップルウォッチ(AW)が、オールニューになりました。先週末AppleStoreへアップルウォッチ(AW)の修理引取にいってきました。修理明細書修理内容は、本体全交換=オールニューもちろん無償です。有料なら44364円?新品が買えますネ10月の帰省+出張の行きのぞみに着席してすぐ右手首の異変に気付きましたAWの前面カバーが外れて浮いている?手で嵌め込もうとしても治らない、外れたまま。あー、終わったー。な、気分。すぐさま外して帰省・旅行・会議の1
たまにはこれを。この雰囲気を。オールニューの1655。キレキレバキバキのエッジにルミノバで緑に光るダイアル。まるで、タイムマシンで70年代に戻り初代エクス2に会いに行って、その現役の勇姿を見た気分。(折りしも昨日は、死去した長嶋茂雄氏の現役の勇姿が画面に流れ、こちらもまるでタイムマシンで70年代に戻ったような錯覚に陥った‥‥合掌)そんな気分にさせてくれる時計はコレクション中これをおいて他にない。だから私はコイツを呼ぶんだ、〝タイムマシン時計〟とね。
ホントに久々のロレックス記事。ただし、ヴィンテージ。①オールニューの1655と②アイヴォリーダイアルの16550。1655と16550レファレンスの0一つの違いだけで全く別モノの時計だ。良くも悪くも変わりモノ扱い、ゲテモノ扱いされ、その〝変態〟的なまさにその箇所が奇しくも後年評価されたこの2モデル。①は奇抜なダイアルデザイン。②は経年変化でアイヴォリー化した(最初からそうだった、という説も聞いたことはあるが、ハッキリ言ってどーでもよい。ここに今ある結果が全て)ダイ
これは買いです!ロレックスエクスプローラーⅠ101615番1966年頃販売価格1,498,000【HOLD】円(税込)*ご委託針、文字盤、ケースが交換されたオールニュー個体です◎この顔の時計はなんだかんだでコレクションに入れておきたい素晴らしいデザインです◎2022年1月に正規OH、2023年6月に正規にて精度調整履歴あり◎国際サービス保証書(2022年1月)+明細付属!◎擦れ、コキズ程度の美品◎ケースもビシビシです◎クラスプコード:V(1996年)のハ
手持ちの1655オールニュー。どんなにロレックスが頑張ってこの要素を現行品に落とし込もうと努力しようとも、失敗している。あのデカいサイズにオレンジ針と根元を黒塗りにしたファントム針を付けた216570は、ブザマなフランケシュタインウォッチと化した。オリジナルの軽さは、チープだと過小評価されがちだが、なかなかどうして道具として装置した際のバランス感は、サイズ感と両立して、探検や冒険のアイテムたる所以となっている。その絶妙な塩梅は、現代的で高級感で武装させた現行品にはテイ
そう来たら‥‥あーた、今日は『睡魔に襲われて』ウィークリーオートオリエントスイマーブラックミラーダイアル。(日付も曜日もズレズレ💦)その名に反して、防水性から考えるとこの季節にハメるのは本来NGだが…ameblo.jp1655オールニューしかないっしょ‼️ってことで。こちらも久々に。ヴィンテージだけどヴィンテージにあらず。それはオールニューだから、でもあるがなんてったって、このデザイン❗️こりゃオレンジ針ムリヤリ付けた馬鹿デカい現行品じゃ表せないぜ、このサイズに詰まった凝
また、変なTVCMを見てしまいました。私の大好きなお酒でのアニメシーンなのです。レコードに針を下ろすシーンがありましたが...えぇ--!?これってどう見ても変でしょ...私が使っているレコードプレーヤー全景ですが、基本的にはみんなこの様なレイアウトになっています。レコード盤に針を下ろす時は、普通はトーンアームの上げ下げをするアームリフターのレバーまたはスイッチを使って、無音部分の溝に針が降りるように慎重に操作します。アームリフターを使わずに、直
1655、いつの間にこんなん❓わー、高くなったわ。一方で、私のはある意味中途半端。オールニュー個体だから。ヴィンテージの価格までは付かない。かと言って、現行品よりはまだ高い?ま、価格はどうでもいいんだけれど。手離すつもりはないから。この個体を持つ意味は以前も書いている。キレキレバキバキに、ルミノバ夜光に意味があるんだ、私にとってはね。現行新品と見紛うこのエッジと輝き。現行品にこのサイズ感とデザインが戻れば売れるゾ、きっと。
ロレックスエクスプローラーⅠ101615番1966年頃【SOLD】2022年1月に正規OH済、国際サービス保証書と明細付属◎ケースもビシビシルミノバ夜光で暗所の視認性◎コンディション抜群のオールニュー個体!お買い上げいただきまして誠にありがとうございました。当店では1016の高価買取&ご委託大募集中です!お気軽にお問合せください。ウォッチ・ザ・ウォッチhttps://www.watchwatch16.com/ご委託、買取どちらもとても有難いで
1655オールニュー個体。青白いルミノバのインデックスを見るとどこかで見たことのある色‥‥といつも思っていた。ありそうでなかなかない。何だろう?先日やっとわかった。羽化する瞬間のセミの体の色。実物はかつて一度しか見たことはないが、さながら薄緑の妖精。この色が頭の片隅にあって、1655を見るといつも「何だっけ?」脳がかつての記憶のストレージから一所懸命検索してたのだな。それはともかく、ヴィンテージ1655はひと頃よりかなり高騰していたが、オールニュー個体だとどうなん
「1655が今上がっちゃって‥‥」今回上京の折、何軒かで耳にした。探していたわけではない。久しぶりに出向いた店でスタッフの口を突いて出て来た。もちろん、あのアイコニックなトリチウムインデックス焼けがあるヴィンテージ感満載のエクス2のこと。(画像お借りしました)こういう時はたいていちょっと引け目を感じつつも「オールニューの方はどうですか?」と聞く。すると「◯◯あたりまでは行きますね」◯◯とはだいたいヴィンテージ1655の半額ぐらい。今回は200と言われた。価格=
ぶら下がり健康法というのが流行った時代があった。背丈より高い鉄棒みたいなのにぶら下がって、背筋を伸ばし、背骨を重力から解放して軟骨の負担も軽減。確かに気持ち良い。もっとも器具など購入したわけでなく、もっぱら学校の鉄棒で試していたが。そんな一方で、地に足が着かない宙ぶらりん状態は、どことなく落ち着かないと思った記憶がある。1655オールニューを腕にした時の、ヴィンテージとも、新品とも取れぬ状態は、まさにぶら下がり健康法のあれだ。何とも中途半端な宙ぶらりんな心持ち。も一つ
傷んだ部分をレストアして新品同様の美しさと機能を取り戻す。歴史遺産では行われていること。最近は30年や40年経ったクルマにこれが施されて話題にもなっている。初代という歴史的遺産をこういう形で受け継ぎ次に伝えるのは大切なことだ。初代って、モニュメントだからねぇ。1655。手持ちVRの中でも変わり種。古いのに新しい形で手に入れた。こういう形で出会ったのも、一つの巡り合わせの妙。オールニューを味わう意味や楽しみは以前の記事でも何回か触れた。それを折に触れて実感。自分には
これは以前所有していた1680オールニュー。キレキレのバキバキでマッシブ。この横顔ときたら、分厚いその様はほとんどシードと見紛うぐらいだ。ちなみに同じ1680なのに私の’69赤サブはこんなに平べったい。研磨で痩せた、というより「もともと初期型はケースが薄くて小さい」とは話に聞く。また、「この頃はステンレスの鍛造が密で固くてなかなか削れなかった」と「正しいロレックスの愛し方」の著者岡田修一郎氏は、バフ掛けの思い出を同書の中で記している(p.171)。だから、古いが研磨
1655オールニュー。ぷっくりしたルミノバインデックスが不自然な薄緑がかって見える以外、ベゼルやダイアルの型に拘らない限りそのナリは現行品として流通していた頃のいわゆる新品の雰囲気だろう。いかにオールニューとはいえ70年代生まれという年式を考慮すると、50年近く後に生まれたこの時計との差に、考えさせられることがある。エイジング加工を施すことによる風合い付け、つまりレストレーションだ。ベンツなどでは、バンパー交換の際は色抜きのバンパーを入荷して塗装をする。その分バンパー
頑強なお父さん👨🦰。サブにゆかりの1665家系から婿入りしたマスオさん的存在。端正でハンサムな顔立ち。いい感じの歳の取り方。元々は極めてフツーのなりをしていたお母さん👱♀️。アンチエイジング志向が強く、いろいろ入れ換えて若返り、オールニュー的な容姿をまとっていた。今はここを出て不在。その子供にあたる、緑色の2兄弟👥。08年と03年生まれで5歳差があるが、瓜二つでまるで双子のよう。よその同世代の同じ子に比べて緑が変色気味の二人。だが、その筋に拘る人からはスター扱い
コロナ禍の中、外出はままならぬ。(あくまでも自粛という意味で)粋に腕時計をまとってフラフラ出歩く‥‥というわけにもいかぬ。そんなボヤキには、こう言われそうだ:こんな時けしからん、時計じゃないだろう?もちろんそうだが、この非常事態に陣頭指揮を執る国の政治家でもあるまいし、(いや、やってるのは知事か‥‥)これまでの自らの趣味の蓄積を否定しても仕方ない。自粛し、防衛にも努め、拡散防止にも努め、その中で生きている実感を少しでも得よう、自分の存在を、その意義を確認しようと思った
最近バリエが増えて嬉しいが困るのがWMTウォッチ。本国HPではこんなのやこんなのも。(オマーン紋章には興味なかったが、むしろWMTで見ている内に「いいやん」なんて思うようになっている)日本ではミゾラーさん別注カスタマイズ軍用サブのオマージュも発売される。どれも欲しいが金欠で買えない‥‥❗️ま、それはともかく、バリエが増えるのはよいがよほど自分の射程を定めておいて、その中に入ってきたものをセレクトしてうまく買わないと収拾がつかなくなる。かく言う私が手に入れたのは三
ミッドシップ&ロングサスアームって噂のT42020オールニューって事でどんな仕様で発売されるのかなぁ新型T4はトヨホビ&DAYZにて予約受付中です
サブが100諭吉では買えない世の中。先日ショップスタッフさんと話題になった。いや、改めて言うことでもないが、やはり、昔の価格や価値観の枠組みで見たら到底受け入れがたいもの。完全に手元から、手の届く範囲からサブがスルスル離れていく感じ。個人的にはもともとサブにさほど興味がなくグリーンサブから入った変わり者。(しかも、ライムベゼルからだものな)ましてや4桁サブ、ってとこで、触手がなかなか出なかった。それでもやっと目を向けた時、この1680オールニュー個体は60諭吉強だった。
ヴィンテージロレックスにどっぷり浸かり始めてきたが、不思議なことにこの時計にだけは、枯れや侘び寂びを追求しない。したがって、こういうものを見ても全く欲しいとは思わない。(所有者に挑戦状を叩き付ける意図は全くございません)グリーンがかったルミノバインデックスとそれがダイアル内に占める割合からくるインパクト。更に、ケースやブレスの妙に鋭いエッジや輝きなど、オールニュー個体は、確かにヴィンテージとしては違和感以外の何モノでもない。それでも敢えて選ぶ理由は、このルミノバが再
軟らかい光の中、ヘアラインの波と間を割って貫くポリッシュの鋭利なラインが織りなす印影を見ているとこんな無機的な金属の塊にさえアートを感じたりする。折り目正しい、という表現が合う。写真には写らない内蔵ムーブメントを残して他のエクステリアは全て刷新されて新しい衣を纏っている。人間の身体では未だこんなことはできないが、もし仮にそんなことがあったら‥‥例えばある日近所の爺さんが、突然若くなっていて、皺一つなく背筋もピンとしてるようなもの。本人は自己満足。しかし、周囲はドン引
桜色のベゼルのこの褪せた色合いは人気だそうだが、実はさほど気に入っているというわけでもない。私の場合、購入の際他に2種類付いていて一定期間して交換したというだけ。まさにジュビリーブレスへの交換の際にForaChange「気晴らしに」などとタイトルに謳ったが、それが本心だ。購入当初、着いていたのは褪色度合いが軽い赤青マーク1(と仮に呼ぶ)。(赤青と呼ぶのは、単純に私が「ペプシ」と安っぽい通称で呼びたくないからだ)この個体を2014年に手に入れて以来、このベゼルで3年楽し
私にとってのA.O.ニュー試が以下の2つ。え❓意味不明って⁉️(アドミッション・オフィス入試じゃないよ)①1655オールニュー②ケンポールつまり、①オールニュー個体②オマージュモデルだから、A.O.ニュー試とどう繋がるんだっちゅーの?⁇⁇⁇⁇⁇⁇⁇⁇⁇ま、順序立てて見ていきましょう。なお、あくまでも和製英語ベースに都合よく頭文字を決めて取っております。①オールニューからAllのA(オールニューにあたる英語は、ホントはrenovatedかremodeledあたりか)
今時のモノに日々囲まれ触れていると、時として古いモノに無性に接したくなる。たまに京都を訪れると、昔ながらの街並みや古びた寺院や庭園で心和むのも、そんな理由からかもしれない。実用、機能、時間の枠組にがんじがらめの日常の喧噪から解き放たれて、心に描いたふるさとに帰って安心するのか‥‥。機能も形もある程度完成している今時の機種と言っても過言ではない5桁ロレ。頑強さや防水機能などの信頼性から夏場はどうしても登板の中心になる。この季節日々どっぷり浸かって(使って)いざ秋の
今日から夏休み!昨日までの仕事が結構精神的にキツく、一昨日夜も昨夜も泥のように眠った。それに比べ、今日は何たる解放感!そこで唐突ながらふと考えてみたのが、(というか、この展開しかないのはおわかりですネ、多分)こういう解放感を表すのに一番ふさわしい時計は何か?ここで言う解放感とは、①嫌なことやプレッシャーから解き放たれたこの瞬間の喜び。一方で、この解放感の焦点はまた、その瞬間だけではなく、②そこから未来方向に向かう志向でもある。つまり、「さあこれから自由に好きなことが
今日は1655。エクス2のファースト世代。本来なら古くて年相応のスレやヨレがあっていいものが、俗に言うオールニュー個体。エッジがキレキレバキバキ、ポリッシュ面はピシッでピカッ、(もちろん、小キズはあるよ)ヘアラインはクッキリ!特に、ベゼルの放射状のラインは圧巻!(ちと褒め過ぎか‥‥)ハンズもインデックスも汚れや腐食がない。オレンジ針もキレイ。そこまで新しい。だからこそ、実は‥‥違和感もある。比較的新しい型のモデルが、浅い年齢にもかかわらずスレてヨレてる違和感を
一方を売却するとしたら、手元に残すのはどっち?市場の価格や評価からするとAの方が高価で価値があるとされる。しかし、私の中ではBの方が価値があり、断然こちらを手元に残す。世間の価値と私の価値が逆転!こんな例を所有の個体から取り上げ、(すみません、今回Aは所有していません)独断と偏見で斬る!シリーズ!(なんて大袈裟なもんじゃありません)A1655エクスプローラII(すみません、画像お借りしました)B1655エクスプローラIIオールニュー個体知らない人、興
1680サブマリナーまずは以下を。竜頭の王冠マークやドット、溝のトンガリまでもキリッ!エッジが綺麗。サイドはバキバキに立ってる。この反射面の抜ける輝き!この面の美しさ!ヘアラインとポリッシュのコントラスト。エッジの処理はかくあるべし。ラグのヘアライン仕上げが秀逸。ベゼル縁のギザギザの中、反りの削りのラインまでバキバキこのギザギザの「Uの字」ラインの綺麗なこと!もうお気付きですね⁈実はこれ、オールニュー個体。40年を経て一新、若返りを果たしたもの。こ