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今日の撮影;2026年8月31日その5;近隣の草花;ニラ(韮)近隣の公園で見かけた白色で細かい花を撮った。近年、地味だけどよく見かける花だ。引用;Google画像検索からヒガンバナ科ネギ属の植物に咲く白い星型の集合花(散形花序)。ニラ(韮)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-5.670-200mm(オールドレンズ1988年発売)ニラ(韮)カメラPENTAXistD
今日の撮影;2026年8月31日その4;近隣の草花;ハナトラノオ(花虎の尾)近隣のお宅の庭で咲いているハナトラノオ(花虎の尾)を撮らせていただいた。原産地は北アメリカで、開花時期は7月から10月頃だそうだ。(Google画像検察から)この花は今までも見かけてはいたが、今回初めてアップしたかな。ハナトラノオ(花虎の尾)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-5.670-200mm(オールド
今日の撮影;2026年8月31日その3;近隣の草花と蝶;ランタナ、アゲハチョウ近隣のお宅の庭で咲いているランタナという花にアゲハチョウが蜜を吸いにきていて、これを撮影させていただいたのだが、前回アップできなかった分について、今回アップすることにした。常に羽を振動させているアゲハチョウなので、どうしても羽の部分の写りが良くないのだが、仕方がないなあ。シャッター速度を上げても、羽の振動の方が遥かに早いのであろう。ランタナ、アゲハチョウカメラPENTAXist
今日の撮影;2026年8月31日その2;近隣の草花;ハイビスカス(黄色、紅色)近隣のお宅の庭で咲いているハイビスカスを撮らせていただいた。南国を連想させてくれる原色系の花だ。最近、沖縄方面は台風で大変荒れた気象が続いているのだが、それでも、当方が若い頃本当や石垣、宮古といった島に長期出張して、現地の病院向けのコンピュータシステムを導入する仕事の思い出がある。まだ、PCが一般的ではない時代だったなあ。それで、その際に、この花が気分を明るくしてくれたのだった。
今日の撮影;2026年8月31日;近隣の草花と蝶;アゲハチョウ近隣のお宅の庭で咲く花にアゲハチョウがやってきて、さかんに、蜜を吸っている。ただ、羽は静止することなく振動させているので、写真の写りは、もうひとつかなあ。それでも、この春以降で最高のシャッターチャンスであった。飛び去っていかないので、いくらでもシャッターを切ることができた。ランタナ、アゲハチョウカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F
今日の撮影;2026年8月20日その3;近隣の草花;ミモザ近隣のお宅の庭に植えられているミモザの木を撮らせていただいた。ミモザの葉は、特徴的で他にはあまり見かけない姿だと思う。今後、やがて、花や実が見える様に成長していくことを楽しみにしている。ミモザカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-5.670-200mm(オールドレンズ1988年発売)ミモザカメラPENTAXist
今日の撮影;2026年8月20日その2;近隣の草花;オクラ近隣のレンタル農園の畑で咲いているオクラの花を撮らせていただいた。10〜15センチぐらいの若い果実が食用されていて、野菜畑で結構見かける。輪切りにするとネバネバが出てくるので、ネバネバ好きには人気があるのかも。オクラカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-5.670-200mm(オールドレンズ1988年発売)オクラカメラ
今日の撮影;2026年8月20日;近隣の草花;ブラシノキ(紅色)近隣の企業の入口の門の脇に植えられているブラシノキの花を撮らせていただいた。近隣では、以前植えられていた個人宅が複数有ったのだが、いつの間にか無くなっていた。現在では、こちらの木のみになってしまった様だ。花の姿が、ズバリ、ブラシの形で極めて特徴的だ。ブラシノキ(紅色)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-5.670-20
今日の撮影;2026年8月12日その2;近隣の草花;カキ(柿)近隣のお宅の柿の実を撮らせていただいた。まだまだ、実の色は緑色だが。大きさはしっかりと成長しているので、熟すのが楽しみだ。食べ頃になったら、ご主人と雑談して、「持っていけ」と言っていただける様今から顔を覚えていただかないとね。カキ(柿)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-5.670-200mm(オールドレンズ1988年
今日の撮影;2026年8月12日;近隣の草花;ムクゲ(薄桃色)近隣のお宅の庭で咲いている薄桃色のムクゲの花を撮らせていただいた。淡い桃色の花が、遠慮気味で慎み深い印象なのがいかにも和風の花らしい。少し白飛びの写りなのが残念かなあ。ムクゲ(薄桃色)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-5.670-200mm(オールドレンズ1988年発売)ムクゲ(薄桃色)カメラPENTAXi
今日の撮影;2026年8月17日その4;近隣の草花;ゼフィランサス、コスモス近隣のお宅の庭で咲いているゼフィランサスとコスモスを撮らせていただいた。酷暑が毎日の様に続く中、淡い桃色の花や原色ではあるが濃い紅色の花が、当方を元気付けてくれている様に感じられた。ゼフィランサスカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-5.670-200mm(オールドレンズ1988年発売)ゼフィランサスカ
今日の撮影;2026年8月17日その3;近隣の草花;サルスベリ(紅色、桃色、白色)近隣のお宅の庭で咲くサルスベリの花を撮らせていただいた。今回は、オールドコンデジではなく、ほぼ常用のPENTAXプラス200ミリズームで撮影した。リコーのCaplioRXでは超近接撮影が可能なのだが、PENTAXではズームでなるべくアップにするのが精一杯だ。サルスベリ(紅色)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:
今日の撮影;2026年8月17日その2;近隣の草花;ザクロ(柘榴)ザクロがいつ頃熟すのか、すっかり忘れていてわからない。たまたま、久しぶりにザクロの木が植えられている所を自転車で通過しようとすると、ザクロの実がけっこう大きくなっていることに気がついた。そこで、撮影したというわけだ。色合いが薄いし、実が割れて中身のつぶつぶも見えていない。ということで、まあ、残念な結果なのだが、今年も、これを機に時々熟し具合を確認することにしよう。ザクロ(柘榴)カメラRi
今日の撮影;2026年8月17日;近隣の草花;スイフヨウ(酔芙蓉)近隣の農家の庭で咲くスイフヨウ(酔芙蓉)を撮らせていただいた。白色の花びらで、少しだけ薄桃色がかった色合いで、和風の花という印象だ。夏から秋にかけて咲く花だそうだ。(Google画像検索によれば)使用したカメラは、久しぶりに、RicohのCaplioRXだ。近接撮影が得意のカメラだ。淡い色合いに写るカメラで、この花にピッタリのカメラではないか。スイフヨウ(酔芙蓉)カメラRicohCapli
今日の撮影;2026年8月08日その3;近隣の草花;アザミ近隣の原っぱや空き地で雑草が咲いているのだが、雑草と呼ぶのは失礼かなと思う草花も生えていて加えて花を咲かせている。たまには、この様な「野に咲く花」をアップするのも良いのかな。アザミカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-5.670-200mm(オールドレンズ1988年発売)アザミカメラPENTAXistDL2(
今日の撮影;2026年8月08日その2;近隣の草花;水田近隣の水田(田んぼ)の育ち具合を撮らせていただいた。こちらの田んぼの田植えは毎年当方が心配になるほど遅い。普通は5月の連休の頃だと思うが、この田んぼでは6月に入ってからなのだ。それでも、育ち具合を見ると順調の様子だ。ここ2年ぐらいは、米の価格が急騰して消費者は大変な思いをしているが、ここ1,2ヶ月でスーパーの価格は元に戻りつつあるのかなあ。米騒動はこの辺で収束してほしいものだ。水田カメラPENTAX
64才になりました
今日の撮影;2026年8月08日;近隣の草花と野鳥;キジバト酷暑の最中、さすがのキジバトも人家の軒の影や庭の木々の葉陰で休息を取っている様子だ。カメラを構えると、さっと飛び去ってしまうと思いきや、当方をじっと見て警戒はするが逃げはしない。言えることは、「元気でいてくれよな」だなあ。ちなみに、鳴き声は「デデポポー、デデポポー」だそうだ。確かに、近隣でこの鳴き声はよく聴く鳴き声ではないか。キジバトカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006
オールドカメラにハマるワタスフィルムカメラまでは流石にいかないが10年ぐらい前のデジタルカメラは良いですなぜならまだスマホを持っている人が少なくスマホのカメラ性能もまだデジカメに負けてました今はスマホの写真の画質は向上してハイエンドスマホはもうカメラですけどやっぱデジカメですよスマホは電話ですカメラじゃないそして手軽では…いやスマホの方が手軽か?どっちがいいのでしょうさてカメラに興味ない人カメラを買ってみてください何がいい初心者には↓RICOHGRIVです
今日の撮影;2026年8月05日;近隣の草花;ムクゲ(紫色)猛暑あるいは酷暑が続く中、近隣では、ムクゲの花が元気に咲いています。今回は、近隣の花壇で咲いているムクゲの花を撮影させていただきました。今回は、従来ほとんど使用していない2004年発売のLumixのカメラを使って、撮影した。そのため、あくまで、テストということで撮影した写真をアップした。そこそこの写りではないかと思っている。実は、このカメラはほぼ発売された時期に我が息子が購入し、その数年後に当方に譲り受
今日の撮影;2026年6月14日その3;近隣の草花;アナベル(白色のアジサイ)もう2ヶ月弱も以前に撮った写真である。いつもの通り、近隣のお宅の庭に咲いているアナベルを撮らせていただいた。白色の花を撮るのは、やはり、難しい。実物より薄い茶色がかった色合いになってしまう。当方のカメラ、レンズが古いからであろうか。また、光の量が多すぎて、サチってしまうのだ。何かフィルターをかければ上手く撮れるのかな。アナベル(白色のアジサイ)カメラPENTAXist
今日の撮影;2026年6月14日その2;近隣の草花;ノウゼンカズラ6月中旬に、近隣のお宅の庭で咲いているノウゼンカズラを撮らせていただいた。橙色の花を多数咲かせる花だ。この花が咲くと、これから暑い夏がやってくるなあと思わされるのだ。酷暑日が続くこの頃だが、まさに、ピッタリな花であろう。ノウゼンカズラカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズTAKUMAR−F28−803.5-4.5自動(オールドレンズ2003
今日の撮影;2026年6月14日;近隣の草花;ガクアジサイ6月中旬の撮影なので、1ヶ月以上前のものだ。撮影させていただいたのは近隣というよりは、隣町のお宅の庭で咲いていたガクアジサイ風なのだが、ガクの中に小さな花が咲いている様に見えるのだった。ここ半月ぐらいの間、とりわけ酷暑日が多く、安全のため、撮影散歩は控えがちで、よって新しい撮影ができずらい。よって、過去の撮影結果をレビューして、アップすることとした。それはそれで、楽しいものだ。ガクアジサイカメ
今日の撮影;2026年6月25日;近隣の草花;オオガハス(大賀ハス)先月末に撮影した写真から、アップしていなかった分から近接で撮ったショットを選んでアップしてみた。撮影した日は、まだ酷暑日が連続する気象ではなかったのまうまずの撮影良好日であったが、現在ではとても、カメラを携帯して車で小一時間移動して炎天下で撮影する気にはならない。せいぜい、自宅の近隣を一周するぐらいかな。もっとも、それで、良い写真が撮れるか否かは実力と運次第かなあ。オオガハス(大賀ハス)カメ
昨日に引き続き、CanonPowerShotS45で撮った写真です。昔の低画素CCD時代の味がありますね。ところで、日本トラストテクノロジーのバッテリーで、このS45に合うものを2つ購入しました。昔買ったはずのものもすでに古いのかへたっていましたので。また、このバッテリーはG9にも共通していますので、どちらかというとそちら用ですが。このS45はごろっとして大きいのですが、車でどこかに出かける際などには持って行って良いかも。メタルボディでブロックのような感じ、2000年代初頭の
今日の撮影;2026年7月28日その3;近隣の草花;サルスベリ近隣のお宅の庭で咲いていたサルスベリを撮らせていただいた。初めて観た時、この花がサルスベリだとは思わなかった。ただ、今までに観たことがない珍しい花だなと思ってカメラを構えた。名称の理由;樹木の皮がなめらかで、猿が登ろうとしても滑ってしまうように見えるところからサルスベリと呼ばれたとのこと。(引用;Google画像検索)サルスベリ(百日紅)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ
今日の撮影;2026年7月28日その2;近隣の草花;ハイビスカス(山吹色)近隣のお宅の庭で咲くハイビスカスを撮らせていただいた。こちらのお宅では一年中草花を育て、咲かせていらっしゃる。一方、当方はカメラを構えて撮らせていただく事が専門である。よって、すっかり顔を覚えられてしまっている。撮ることには「どうぞどうぞ」とおっしゃっていただき感謝するばかりだ。ハイビスカス(山吹色)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPE
今日の撮影;2026年7月28日;近隣の草花;フヨウ(薄桃色)近隣の農家の中庭で咲いているフヨウ(薄桃色)を撮らせていただいた。前回アップした白色で大輪のフヨウより花の大きさは小さいのだが、花びらが薄い桃色でこれはまた魅力的である。そして、真ん中が紅色のとそうでないのと2種類有ってそれぞれ美しかった。フヨウ(薄桃色、真ん中紅色)カメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-5.670-200mm(オ
今日の撮影;2026年7月26日;近隣の草花;フヨウ今年も、近隣の農家の門扉の脇で白色で真ん中が紅色のフヨウの花が咲いていることに気がついた。大きくて立派な花だ。美しい花だなあ。フヨウカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-5.670-200mm(オールドレンズ1988年発売)フヨウカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPE
今日の撮影;2026年7月07日その2;近隣の草花;カンナ近隣の花壇で咲いているカンナを撮らせていただいた。当方が幼い頃、ご近所で裕福なお宅の庭でよく咲いていた。どこのお宅でも咲いているアサガオとは異なり、洋風でお金持ちそうな立派な戸建ての家で、子供たちが憧れる様なお宅。現代においては、そんなことはなく、素直に美しいカンナの花を鑑賞すればよい。カンナカメラPENTAXistDL2(オールドカメラ2006年2月発売)レンズPENTAX-F1:4-