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本日5月18日(月)恵比寿シャンパンポンに出演致します!最近はCOZZYYCOFFEEに出演が続いたので何だか久しぶりな感じ今夜は5人でお待ちしておりまーす!!ナンスィ5スケシャンパンポン&コージーコーヒースケジュール※5月17日現在スイキャンちゃんねる!
ちょっと一息、ひと休み😄投稿済みの拙い絵を見繕って懐かしい曲を付けてみましたのでよろしければちょっと一息😌されてください😙🎵太陽がいっぱい🌅https://www.youtube.com/watch?v=Gc4jO7mqLXk🎵第三の男🎡https://www.youtube.com/watch?v=HC1R3bnWyTE🎵シバの女王👑https://www.youtube.com/watch?v=WelZpVudsZ8🎵夏の日の恋❤️https://www.youtub
★素敵なオールディーズ聴いてみましょう!~流れ出てくるメロディに耳をそばだてていると懐かしい風景が、時にセピア色で時に色鮮やかで蘇ってきます。今日の1曲は、あなたをどんな風景に誘ってくれるのでしょう。■マサチューセッツ(ビージーズ)「マサチューセッツ」(Massachusetts)は、ビージーズが1967年に発表した楽曲である[1]。この曲のメイン・ボーカルはロビン・ギブが務めているため、後にロビンのコンサートでの主要曲となった。また、この曲は1968年のビージーズのアルバム『ホリゾンタ
恒例のタイトル特集のスピンオフ企画です。今回はあなたの「ヘビーローテーション」曲をリクエストしてください。リクエストの詳細は最初の記事を参照してください、https://ameblo.jp/oldies-everyday/entry-12960417644.htmlリクエストの受付は終了しています。今回の特集のアップ完了です^^エルヴィス猫さんのヘビロテ曲ジョニー・バーネット・トリオ-ロカビリー・ブギーアメリカの1950年代中期のロカビリーバンド。ポール・
約2ヶ月ぶりの奏出演!今回のスペシャルゲストERIちゃん本拠地は福岡ですが九州・関西・東海・関東と精力的に活動してるパワフル歌姫コンビニ行こうかとのんびりと移動中に「やまちゃーん」と元気な声で野洲駅改札口で声をかけられた時はまだ寝起き状態で僕の反応も鈍かったはず元気玉を頂いて目が覚めた笑奏ドラム久しぶりの繊細なバランススティックを落とすだけの音を起点とし少し音圧を加えたり音色を変えてカラフルな彩で楽しめる最小限のセットでどこまで追求出来るかがここでのテ
語れるほど聴きこんでもいないのだが、Itunesにはしっかり入れている。何度聞いても今のところ飽きないってのもある。フォークソングはあまりきかないけど、なぜだかボブディランはいける。歌詞とかもっと知れば深く聴けるんだろうけど、それはたまに気が向いたときにしている。多分全部いい歌詞だろうから森山直太朗とかたまとか友部正人とかゆずとか、なんか影響されてるっぽい人達は多い気がする。フォークソングの時代は特に日本人皆そうじゃないかと思うレベルでそれだけ影響力
私にとってスイートポップソーダは・・・夢の世界への入り口、夢の世界そのもの、私の心の糧となり毎日の生活を豊かにしてくれる存在です。5月16日(土)「今日もかけもち」の巻場所:LiveBarCham-Pan-Pon(シャンパンポン)出演バンド:スイポ3Vo.ナンスィさん、Gt.ゴンちゃん、Key.みぽんぬさん+Perc.Vo大将さん(ずっと)当初のスケジュールでは今夜はBar営業の予定(シャンパンポンの方は店休)でした。そこに約6日前、いきなりスイポの出演
本日もLiveHouseヒューズボックスのブログをチェックして頂き、ありがとうございます♪先週一週間も、各日大盛り上がり☆ご来店下さったお客様、ありがとうございました!5/17(日)〜19(火)は、誠に勝手ながら定休および臨時休業とさせて頂きますが、「今週もたくさんのお客様にヒューズボックスでの時間を楽しんでいただきたい…」そう思いながら、いつもこの週刊ブログを書いています(*^^*)ライブでワクワクして、元気&エネルギーチャージしてもらえたら嬉しいです♪どうぞ気になるバン
★素敵なオールディーズ聴いてみましょう!~流れ出てくるメロディに耳をそばだてていると懐かしい風景が、時にセピア色で時に色鮮やかで蘇ってきます。今日の1曲は、あなたをどんな風景に誘ってくれるのでしょう。■ワーズ(ビージーズ)「ワーズ」(Words)は、ビージーズの楽曲である。「ワーズ」シングルのB面である「シンキング・シップス」は、ビージーズの3兄弟全員がリード・ボーカルを担当する、彼らにとって非常に珍しい曲である。「ワーズ」は多くのアーティストによってカバーされており、1978年のリ
昨日いつものシニア旅メンバーとライブハウスの銀座ケントスに行ってきました。飲み会の席で銀座ケントスの話題になり、私が久しぶりに行ってみたいの一言で決まりました。18時の予約に対して16時に有楽町に7人が集まり、まずは軽く食べ飲みでお腹を満たします。土曜日は入れ替え制と言う事で全部で2時間弱のステージでした。久しぶりに聞く生バンドは良かったですね。踊り好きメンバーはフロアに下りて踊っていました。曲目はセプテンバーとかでオールディーズで無かったのが我々世代にはちょっと残念でしたね。終わ
Hellothere.Thisisapicturediaryoftheoldiesduo(Guitar&Vocal)'TheMints'.こんにちはオールディーズ・デュオ(ギター&ヴォーカル)Themintsのピクチャーダイアリーです。KushikatsuisafamousspecialtyofOsaka,and"Nodouble-dipping"isthewell-knowngolden
Hellothere.Thisisapicturediaryoftheoldiesduo(Guitar&Vocal)'TheMints'.こんにちはオールディーズ・デュオ(ギター&ヴォーカル)Themintsのピクチャーダイアリーです。Havingfinishedmyusualcoffee,todayIopenedabagofcoffeethatwasbroughtbackasaso
悲しき16歳、すてきな16歳、夢見る16歳洋楽も邦楽も、オールディーズの16歳は甘酸っぱい感じの切ない爽やかさがあった。ニール・セダカのHappybirthdaySweetSixteen(すてきな16歳)なんてなんか明るくてワクワクするような聴いている場所がライブハウスだからかもしれないが16歳って言う響きはもう夢と希望に満ち溢れたような、無敵な雰囲気さえあった。酔っ払って聴いてるからかもしれないけど。そういえばうちの下のわんこも、今年で16歳、なんだよなぁ。
タイトルは塚田三喜夫さんの曲東京で勤務していた頃、先輩社員に連れて行ってもらったラウンジで専属の女性歌手がこの曲を歌っていて、初めてこの曲を知りいい歌だなあと心に残りました。失恋の歌ですが、塚田三喜んのさわやかでとても伸びのある歌声が魅力的で私のお気に入りの1曲です。さて、久々にライブレポートに戻ってきました。先日、心斎橋のライブハウスで行われましたキャンディルージュさんのライブの模様をお届けしましょう。撮影者もお酒が入り、少しゆらめいた状態で撮影しておりますので、幾分見づらい部
・・・略して、ですがStompleMagicLiveです、ハイ!今月は5月30日(土)タップダンスの大先輩!ナベさんこと、渡辺かずみ氏をゲストに迎えて、楽しく激しくお届けいたします19:00オープン・19:30〜・21:00〜mc¥3500・・・絶賛?必死に、ナベさんの振り付けを覚えている、Mayukoですそして今回は、ヤンチャなピアニスト鈴木史門くんの登場!イヤがり続けてもバンマス、藤枝暁(gt)コーラスにMCに、もちろんベースも、渡邉裕
大好きなビリー・ヴォーン楽団の「星を求めて」を拙い絵にしてみました😃1960年イギリスのホラー映画「殺人鬼登場」のテーマ曲なのですがロマンチックでちょっぴりノスタルジックな星空を連想させる素敵な曲です😄🎵星を求めて✴️(ビリー・ヴォーン)https://www.youtube.com/watch?v=KD6BDcvKWEshttps://www.youtube.com/watch?v=AQelqxZe8ZQ(GarryMiles)https://youtu.be/
★素敵なオールディーズ聴いてみましょう!~流れ出てくるメロディに耳をそばだてていると懐かしい風景が、時にセピア色で時に色鮮やかで蘇ってきます。今日の1曲は、あなたをどんな風景に誘ってくれるのでしょう。■天使のらくがき(ダニエル・ビダル)これはロシアのポピュラー歌手エディタ・ピエーハのカバーで、新しくフランス語の歌詞をつけて本国フランスで発売され、「天使のらくがき」という邦題で日本で発売された。また、日本語の歌詞を付けた盤も出されるなど、彼女の活動の舞台は日本に置かれた。ダニエル・ビダル(D
GeorgeSaxon-OnlyYou(Remastered)オンリー・ユーの作詞・作曲家はバック・ラム(BuckRam):アメリカの著名な音楽プロデューサーであり、ソングライターです。彼が「オンリー・ユー(原題:OnlyYou(AndYouAlone)」の作詞・作曲を手掛けました。オリジナル(原曲)のアーティストはザ・プラターズ(ThePlatters):1955年にアメリカのコーラス・グループ、ザ・プラターズがリリースし、世界的な大ヒットを記録しました。
NeilSedaka-TheDiaryニール・セダカ(シンガーソングライター、作曲家)-ゴーイング・ホーム・トゥ・メアリー・ルー[恋の一番列車]歌詞の一部を翻訳紹介ディン・ドン、ディン・ドン、クリック・クラック・ア・チャガ・チャガディン・ドン、ディン・ドン、ドゥーディン・ドン、ディン・ドン、クリック・クラック・ア・チャガ・チャグメアリー・ルーの家に帰ります早朝、駅で602番のバスを待っているテネシーへ連れて行ってくれるバスをメアリー・ルーの腕の中へ鐘を鳴らして
Hellothere.Thisisapicturediaryoftheoldiesduo(Guitar&Vocal)'TheMints'.こんにちはオールディーズ・デュオ(ギター&ヴォーカル)Themintsのピクチャーダイアリーです。SeasonsusuallyarrivelaterinHokkaidothanonthemainisland,butthisyearisanexception
1.ブラザース・フォア「LadyGreensleeves」2.サラ・ヴォーン「ALover'sConcerto」3.レイ・チャールズ「UnchainMyHeart」4.ロイ・オービソン「Oh,PrettyWoman」5.ニール・セダカ「KingOfClowns」6.ニュー・クリスティ・ミンストレルズ「Green,Green」7.ハリー・ベラフォンテ「DannyBoy」8.ポール・モーリア「ElBimbo」(オリーブの首飾り)9.ダイアモンズ
★素敵なオールディーズ聴いてみましょう!~流れ出てくるメロディに耳をそばだてていると懐かしい風景が、時にセピア色で時に色鮮やかで蘇ってきます。今日の1曲は、あなたをどんな風景に誘ってくれるのでしょう。■西暦2525年(ゼーガーとエバンス)『西暦2525年』(せいれき2525ねん、英:InTheYear2525)は、1969年にメジャー発売された、ゼーガーとエバンズ[1](ZagerandEvans)のヒット曲である。デニー・ゼーガー(DennyZager)とリック・エ
朝早くのミルクタイムテレビを見ながらミルクをあげて背中をトントン…今朝は令和の子が【平成レトロ】にハマってるという話題で【昭和レトロ】じゃなくてもう【平成レトロ】なんだ?!とちょっとびっくり!令和の今はタムパやコスパなど効率の良さに焦点を向けられスマホの普及で全てデジタル化されてスマホ1台に何でも収まっているだけどテレビに出ていた子は好きな物の写真を印刷してアルバムにしたりCDから音楽を聴いたりデジタル化されたものをアナログな物体にする事で(好きな物を
恒例のタイトル特集のスピンオフ企画です。今回はあなたの「ヘビーローテーション」曲をリクエストしてください。リクエストの詳細は最初の記事を参照してください、https://ameblo.jp/oldies-everyday/entry-12960417644.htmlリクエストの受付は終了しています。Justinさんのヘビロテ曲ティアーズ・フォー・フィアーズ-キングス・オブ・スペインローランド・オーザバルとアラン・グリフィスの作品1995年アルバム『Raouland
だんだん暑くなってきたね。みんな調子はどう?さて我々は先週の土曜日、荻窪のTOPBEATCLUBでライブやってきました。THECLASHのベーシストポール・シムノン率いるロンドンのDJチームのジャパンツアー最終日。THECLASHファンが集結してて。いやー、オシャレな人ばっかりだったなあ。それがね、なんと昼の12時〜夜の20時までの出入り自由な超ロングのDJイベント。オレたちの出番は16時だったんだけど、だぶんみんなの休憩時
Hellothere.Thisisapicturediaryoftheoldiesduo(Guitar&Vocal)'TheMints'.こんにちはオールディーズ・デュオ(ギター&ヴォーカル)Themintsのピクチャーダイアリーです。TherosesintheMaygardenhavesoakedupthespringsunshine,andtheirlush,greenleavesare
2020年、似非コロナ禍真っ只中に出逢い「天国マグネット」「青山慶太バンド」「The綾子バンド」と3つのバンドを、当時の鬱陶しい世相をものともせず、ノーワク、ノーマスクを貫き通しながら一緒に活動した、青山氏から久々に連絡があり、本日の午後2時から、ランチミーティングをしていました(*^-^*)相変わらず、日本の懐メロを演るバンドと洋楽オールディーズを演るバンド2つを、ボーカリストとして掛け持ちし、それ以外のバンドを作ろうとしていたリ、自曲をAIを駆使して作ったりと、私とは趣が異なりますが