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先日の夜の散歩の時に娘は『オートに乗りたい!!』っとギャン泣きだったのでこの日はオートで。次に向かったアイス屋さん久々に来たけど、美味しい素材本来の味が定番グァバが大好きな娘時々ナニーが美味しい小さいグァバを買ってきてくれるかくれんぼ、むぎ見つかったときのむぎ娘のお人形は自分の物だと思ってる何ヶ月前からアプリでカンナダ語の勉強を始めたけど、、、発音がなかなか難しい。もうちょっと落ち着いたらカンナダ語のレッスンを習いたい。ここでも最近の子供達はカンナダ語が話せる人が少なくなっ
デリーの空港からニューデリー駅までは地下鉄で。綺麗な地下鉄。ここまでは良かった。地下鉄を降りて2キロくらい先のホテルに行くのに一苦労🥲🥲とにかくごちゃごちゃしている場所なので、Uberがうまくマッチングしないし、して電話がかかってきても英語でちゃんと会話できず、捕まらない。オートリキシャに乗らないかと次々声はかけられる。が、信じられないので拒否していた。でも、もう手段がなく、乗ることに。諦めて、2人でホテルまで100ルピーだよと約束して乗ったら、詐欺ーーーー。少し行った所で別の人
昨日は夕方息子のデリーでのサッカーと娘のテニスの練習がバッティング。テニスの場所の方が近いし早く終わるから息子と娘と3人で家を出て、ドライバーにテニスの練習場の前で降ろしてもらい、そのまま息子をサッカーの練習場へ連れてってもらう。ドライバーにはそこで待機してもらって、私たちはテニスの練習後、リキシャで帰ってくるというスケジュール。リキシャは乗ったことあるけどUberのアプリで自分で呼んだことはない💦旅行先はそこらにいるの捕まえて値段交渉。その他リキシャやUberタクシーを手配するときは旦
2026.5.3KolkataDay4④モミタの家を出て大通りに出たところで、Uberを呼ぶ。あれ〜?画面上ではもう到着したってなってるのに、そのナンバーのオートリキシャが見つからない。道を渡ったり戻ったり。進んだり戻ったり・・・10分以上そんなことを繰り返しても見つからないから、もうキャンセルしようかと思っていたら、一台のオートリキシャドライバーに手招きされた。行ってみると、やっぱりナンバーが違う。「ほら、違うよ。」って見せると、「いやこれだ
前回は、ヴァラナシから10キロほどの仏教聖地のサールナートへ行ったことをお話ししました。その時、泊まっていたホテルの前にたむろするリキシャを利用したこと、運ちゃんが悪質な奴だったと書きましたが、今回はインドで利用したリキシャについてお話ししてみたいと思います。(たむろするサイクルリキシャ、アグラで)〈リキシャの乗り方〉インドのリキシャには3種類あります。日本の人力車と同じく人が引くもの、人力車を改造し自転車を付けて引くサイクルリキシャ、それらとは全く別の、昔日本でも製造されたオート
ココナツ🥥2025年3月7日16:41■これは、アガスティアの葉を開き、英語力ゼロで、インドへカルマ解消ツアーに行ったアラフィフ女性の一人旅の記録である。■前編はこちら↓#7🇮🇳インドのお父さん🧔♂️🧔♂️&インドのパパとのドライブは🚗チャイティの香り☕|ココナツ🥥■これは、アガスティアの葉を開き英語力ゼロなのに、一人でインドへカルマ解消ツアーに行ったアラフィフ女性の実話である。■前編はこちら↓■本編#7はここから↓チェンナイで合流したドライバーさんは、ふくよかで常に優しい笑
インド4日目はハイデラバード。インドの「チャンミナ」を楽しんだあとは、マーケットを抜けて、トイレに行きたくなったので探していたら、公共トイレ(5ルピー)があったので、そこに行き、さらに、マーケットを抜けて、次の目的地、チョーマハラ宮殿に行きました。徒歩10分かからないくらい。ちなみにマーケットでは、香水も売っていて、ちょっとそれがおもしろかったです。外国人料金500ルピーを払い(インド人価格は失念しました)、中に入りました。ちょうど雨が本降りになってきたところだったので
(#59から続く)さらに大きな町を通る度に大渋滞でノロノロ😰シレットからダッカへ帰る飛行機の出発は20:50分😰まだ半分も行ってないし、もう間に合わないよ〜😭18:00分、GIVEUP🤮ちょっと大きな町で他の乗客が1人降りたので、そのあとについてこのバスを降りました😨町の名も分からない所で降りたけど、とりあえず、ここまで来た国道2号線をダッカに戻るために横切り、たまたま停まっていたバスに声かけたら、なんとこのバスがダッカに行くだと😳絶望でバスを降りてから、5分もたたず引き返しのバスが見つ
インド2日目。朝ごはんをたべたあとに、ちょっとだけホテルの周辺をうろうろしてみることにしました。AIくんに、デリーのジャナックプリーってどんな場所?って聞いてみたら「観光の目玉となる歴史的建造物は少ないですが、「リアルなデリーの都市生活」を体験したり、ビジネスでの滞在には最適な場所と言えます。」と教えてくれました。リアルなデリーの都市生活!ホテルの目の前の通りには、生ジュースをつくってくれるジューススタンドと、野良犬くん。最初野良犬を見てびっくりしましたが、これもその後は
★インド・マハラシュトラ州プネーで、駐在員の帯同家族として暮らす中で感じたことや、日々の生活の工夫を記録しています。主な読者として想定しているのは、現在プネーに滞在中、またはこれから滞在予定の方です。■プネー生活で直面する移動手段の課題プネー帯同生活において、多くの家庭が直面するのが、移動手段や契約ドライバーとの関係。日本ではほとんど経験しない環境であるため、戸惑う人は少なくない。日々の買い物、子供の送迎、空港送迎など、移動手段は生活の安心度を大きく左右する重
パトウォン・キ・ハヴェーリーを出て、バスに合流するために移動します。綿菓子、売れているのだろうか?かき氷の露店?道端のガネーシャ様後ろに気付いているのか、知らないのか?不思議な2ショット(笑)ジャイサルメール城塞に向かう時も、大型バスが進入禁止だったこともあり、ハヴェーリー近くまでバスが入ってこれないとのことで、レストランにはオートリキシャで向かうことになりました!パーワンさんなのか、添乗員さんの判断なのか分かりませんが、これは嬉しいっ!!こちらのドライバーさんのリキシャに乗って
レッドフォートに行った後『デリー観光~レッドフォート』家族でメトロでおでかけ『家族でメトロでおでかけ』今日は旦那のドライバーもファミリードライバーもお休み。さぁどうしようか。娘が前からメトロに乗りたーいって言っ…ameblo.jpちょこっとだけオールドデリーを歩いてみたすこーし歩いただけで何人ものリキシャに声をかけられる。スパイスマーケットチャイマーケットオールアラウンド100ルピーオンリー日本人が行く定番のとこなのね100ルピーオンリー。ほんまかいな。あとでひとり1
プネー帯同生活で多くの家庭が向き合うことになるのが、「ドライバーとの関係」。日本ではほとんど経験のないことなので、最初は戸惑う人も多い。毎日の買い物、子どもの送迎、空港送迎など、生活の安心度を大きく左右する存在でもある。この記事ではまず、帯同生活の中で感じたリアルな体験や心構えをまとめ、その後によくある悩みへの具体的な対処をQ&A形式で整理している。【ドライバー付きの生活の現実】ドライバー付きの生活と聞くと、どこか優雅なイメージを持つ方もいるかもしれない。しかし実際は、そ
昨日の夕方、用事があって娘とお散歩してたら夕日がすごくきれいに見えたので思わず写真をパシャリ。ここはインドですと分かるようにちゃんとリキシャも写真に入れました🛺
「今日すごいの見たんだよ!」と黒玉親分帰宅と同時に報告ありこんな感じでリキシャが綺麗に並んで何かをみんな待っている様子とのことずらーり!!普段交通ルール合ってないようなリキシャ達だけど珍しく並んでる2時間〜4時間並ぶことが予想されているそうですが…その先にあったのは…ガソリンスタンド⛽️オフィスドライバー曰く、3日前からインドが推進するインド最大の流通会社の一つの主要ガス供給パイプラインの第三者による損傷により供給が不足していたことが原因とのこと圧縮天然ガスの供給は影響を受けまし
昨日の朝せっせこ作ったスポンジケーキ🍰『朝からせっせこケーキ作り』今日は朝からキッチンにこもってせっせこ晩御飯の準備とケーキ作り。スポンジケーキ🍰さて、何ができるでしょうかameblo.jpデコレーション完成。その時手に入ったフルーツで🍇こちら、今週末誕生日の息子用のバースデーケーキ🎂金曜夕方から友達が来てくれたのでみんなでお祝い用にある子からもらったプレゼントリキシャのマグネット🛺インドらしくていいやん🇮🇳
いつもいいねやフォロー、ご訪問ありがとうございます朝ごはん、朝ごはんあ!リスだ〜。すばっこしいの〜なんとかスマホに納めたわ『おはよう!リス〜』て挨拶したら、違う木へ消えたわ。シモフリオオリスらしいです。GoodMorningとレストランへ。おぉ!やっとインドの主食だ〜手前がチャツネ。ブッフェですが、試食程度にしましたちゃんとスイーツ食べて、時間まで部屋でのんび〜〜りのんびりな時間に、一番重く厚い人生哲学を読む…それが今の仕事〜ちょっと、目の前の海へ清々しい〜〜〜朝
毎日増えていく「いいね」に「フォロー」そして「励ましのコメント」とてもありがたく、生きる糧になってます。最期まで諦めずに頑張りますので暖かく見守ってください。こんにちは😃今日は東京に住むオートバイ??(三輪車?)仲間が、山中湖からの帰りに寄ってくれました。上が私と同じ形式のオートリキシャ下がお友達と同じ形式のAP125この車を買った目的が、何でも最先端の生活からちょっと不自由な生活を求めてのものでしたが、私の内臓が一番不自由になってしまいました(笑)会食はお友達が2度挑戦して食べら
金曜日がインド🇮🇳のインデペンデンスデーで祝日㊗️週末3連休で向かった先は…やっぱりタイ🇹🇭バンコクバンガロールから3時間半。早朝に着いてまずはフードコートパパは機内でごはんを忘れられていたという…パパはタイのお粥。美味しい私とSotaはBobaティー。エマは昨日から幼稚園にお預かり🐕夕方お迎えに来てもらったら、まさかのオートリキシャでのお迎えインドっぽい🇮🇳落ちないでよ💦
MiticoCoffeeRoasters日本にいた時、娘が産まれる前はよく1人カフェ、1人ランチ、1人美術館など行ってました。娘が産まれてから、なかなか1人でカフェ行ける機会がなく。。。今日は夫が在宅、ナニーが来る日なので、家の近くのカフェに来ましたここのカフェはよくお店の前をクルマで通ることが多く、前から気になってました今日は我が家のドライバーはお休みなので、久々にオートリキシャで向かいました。今だにオートリキシャに慣れず。いつも事故になりそう。と思いながら命懸けで乗っ
ベナレスをあとにして飛行機でデリーに向かう。デリーはあいかわらず喧騒につつまれていた。デリーはロータリーがたくさんあるので自分がどこを走っているのかサッパリわからない。時間があるのでオールドデリーを見に行く。ニューデリーからオールドデリーに入ると街並みが一変する。オールドデリーは崩れかかったビルや古い建物、ところどころにスラムらしきものがある。インドにはいちおう交通ルールらしきものがあるが、日本人から見たらメチャクチャ。オートバイは2人乗りどころか、3,4人が乗っている。オートリキシャは
釈然としない気持ちでホテルのロビーでギリッシュを待っていた。彼は、いつもスーツを着て、足元の革靴はよく磨かれピカピカだった。流ちょうな日本語をしゃべりとても紳士的である。アグラ大学で歴史学、政治学、日本語を学んだという。「今日は、飛行機に乗ってバラナシに向かいます」とギリッシュが話した。飛行機がバラナシ空港に到着し、荷物が出てくるのを待っていると空港の建物の外からけたたましいクラクションの音が聞こえてくる。空港を出るとひとりの薄汚れたジャージを着た男の子がスーッと私のもとにやってきた
2024.10.10旅行6日目①アーメダバード時刻は6時。そろそろアーメダバードに到着するころかな。インドの列車は手動で開け閉めする扉で、走行中もドアが開いていることが多い。アーメダバードジャンクション駅に到着する時の動画を、昇降口から撮ってみた。日本なら、まだ動いてるのに扉が開いてるなんて考えられないよね。ジュナーガルから約7時間、寝て起きたら到着の短い移動だったから、特に面白いこともなかったけど、A3クラスは涼しくて快適だった。アーメダバード→ブージ→ジュナー
インド到着10/28(月)18:25インディラ・ガンディー国際空港に到着↓巨大な手のオブジェ12個の手が並んでいて、全て右手。印相(ムドラー)の意味があるそうです。ムドラーって、ヨガで使うポーズですよね⁈瞑想や呼吸を深めてパワーを高める効果があるとか...入国審査ではパスポートe-VISA入国カードを提出して何も聞かれることなくスムーズに通過(指紋も顔写真もとられなかった)無事にインド入国空港の出口では
2024.10.8旅行4日目②ブージ朝ご飯を食べた後は、ブージの街歩きへ。やっぱり看板が可愛いわぁ〜なんて書いてあるのか全く見当もつかないけど。中のおじさんが、私を見つけると笑顔で「ハロー!!!」と声を掛けてくれた。サトウキビジュース屋さんだって。ジュースに絞るライムをたくさん切っていたよ。何を話したか忘れちゃったけど、しばらく喋ってバイバイした。ブージには牛がいっぱい歩いてる。古くて素敵な建物がある。なんだろう?市場だ!私が雰囲気
インド🇮🇳単身赴任生活257日目チョウリバザール駅に到着駅を出てすぐリキシャの客引き合戦開始💨目的地をカリムホテルと伝えバイクオートリキシャにライドオン🏍️80ルピーで言ってくれるみたいです♪かなり運転が荒い💦いやっ上手抜け道走りまくりであっという間に到着抜け道には、車のパーツ屋が連なってました。抜け道を出るとジャマーマスジットの目の前そこから小道を入りさらに歩いて脇道へそうすると有名なカリムホテルに❗️ここでお昼ご飯をいただきました♪内容は、別ブログでご紹介します🐯
ガイドとオートリキシャに乗って狭い路地を向かいます。途中、カレーの炊き出しに遭遇タージ・マハルの入口は間もなくです。タージ・マハルのチケット売り場今、日本でも話題になっている入場料問題インド国内は、40インド・ルピー外国人は1000インド・ルピーなんと25倍、日本円換算すると1740円。高いといえば、高いが、払えなくない。ガイドが先に向かっていてと言ったのも無理はない。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのうちいずれかに読んだよのクリックご協力よろしく
ムンバイでは南の地区を除き、オートリキシャが市民の足として大活躍しております南の地区はオート力車の乗り入れが禁止となっており、代わりに黒×黄色のtaxiが活躍しています乗客が乗るだけで中はぎゅうぎゅう詰めなので、荷物は屋根の上に載せられるようみんなルーフキャリア付きオートリキシャにもいろんな種類があって、街歩きの時にお気に入りを探してみたりしてますまずは一番よく遭遇するまん丸おめめライトが2つの″2つ目リキシャ″こちらはライト1つの″1つ目リキシャ″ビーすけたち大好きな″ギョロ目リキ
1回目2回目3回目蒸留所からタクシーでまっすぐ空港へ。約1時間ほどで2000ルピーでした。特に問題なく飛行機に乗りました。インド(ゴア)(月)17:15発-インド(バンガロール)(月)18:25着バンガロールのケンペゴウダ国際空港について予約しているホテルに向かいます。バンガロールではUberが使える様なので、使ってみます。ホテルまで833ルピーと出ているので予約すると、Uber専用のタクシー乗り場に行けと言われました。乗り場に行くと結構な人が並んで
マイソール駅に到着し、人の波が落ち着くまで一旦ホームのベンチで座っていると、「アド?アド?」という恒例の呼び込みが…。初めてインドに来た時に、現地の人はオートリキシャの事を「アド」と言っていたので、タミル語やヒンディー語なのかなと思っていたのですが、恐らくAUTOを「アド」と発音しているのですそれにしてもホーム内にまで呼び込みが入っているとは…。いらない、いらないとジェスチャーするとあっさり引いてくれましたが、いざ出口までホームを歩き始めたら再び声を掛けられました。断ってもしばら