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当店でお薦めしておりましたYGアコースティックのRACK1.1というオーディオボードですが、お客様からご注文いただいてから約1年、ようやく入荷しました!お客様は全てこのRACK1.1を使用していただいておりまして、このボードの凄さを1枚1枚実感していただいて順番に導入していただいたのがあって、やはり1個だけ違うボードでは…これを入れるだけでこんな音にあるはずだ!!ということでしたがまさか1年も待っていただくことになるとは…。しかも驚くことに9/15からの価格は何と税別198万円に!!!汗
当店のお客様よりルームチューニングパネルSFW-HDのご注文を頂きました。SFW-HDはオーディオリプラス製で海外のハイエンドユーザーや音楽ホールでも多数使用されているルームチューニングパネルです。吸音ではなく拡散なのですが、他社にはほとんどない「倍音拡散」と「超薄型定在波拡散」によって色んな音楽ホールやスタジオなどで実績がある理由かと思います。お客様よりSFW-HDを3枚をセンターステージを再現するために導入されたいとのこと。センターにはQRDが壁に埋め込まれているため、その部分に
オーディオアクセサリー202号
音元出版発刊、ケーブル大全2026
ロングセラーのパワーケーブルのRPS-RH9000SZに採用されているノイズシールド吸収素子のノイズ特性DATAです。cableofAudioReplasオフィシャルサイトオーデイオリプラス世界のハイエンドオーディオアクセサリーメーカー。www.audio-replas.com
今回は、当店で大変沢山のお客様にご愛用頂いておりますドイツリンデマン社のBL30スピーカーシステムですが、脚部がちょっと特殊なんです。通常はスパイクが多いのですが、このスピーカーは音決めの為でしょう、ジルコニアボールベアリングを使っているんです。スパイクとは違い、上下点支持です。メーカーとしては受け皿は木製ですが、オーディオリプラスのPLというスパイク受けを使うと飛躍的に音質アップするのでそれを使って頂いてたのですが、他のスピーカーなどの実績でスーパーサーフェイスインシュレーターの効果が次
6/10より、SBT-4X4-SIG電源ボックスを限定50台にて発売いたします。SBT-4X4シリーズは非接触型ノイズ誘導フィルターなので接点が少なく、4個のアウトレットが全て独立した構造になっております。更にコネクター全てと内部配線など全てに接点ノイズが非常に少ないルテニウムを採用。回路のある電源コンディショナーを遥かに凌ぐS/Nで世界中でご好評をいただいておりますが、今回SBT-4X4のシグネチャー限定モデルをご要望により発売いたします。限定台数に達し次第終了いたします。
当方のお客様でオーディオルームは当店で音響設計させていただい方が、ルームチューニングを色々試していまして。オーディオリプラスのルームチューニングパネルを導入、枚数や設置場所によってどれだけ違うか空気録音動画をアップされていますのでご紹介させていただきます♪まずは、【基本】SFC-HDを4枚、SFW-HD-Sを天井に2枚の最低限↓そして基本の、SFC-HDを4枚、天井にSFW-HD-Sを2枚に+SFW-HD前面2枚追加(全面3枚のうちの両サイド2枚増やした動画)
6/1より、SAA-6SZ-MK2-RUTの4個口バージョン、SAA-4SZ-MK2-RUを新製品として発売いたします。最高峰壁コンセントRWC-2RUを2基使用し、航空機グレードアルミ合金削り出しで、各配線、各コンセントが完全に独立した層に配置されることで高周波ノイズなどの量子ノイズを大幅に減衰し、オーディオ機器の本来のポテンシャルの高さを発揮することが出来ます。外来からのノイズはもちろんですが機器間のノイズ干渉が音質に相当影響していますが、飛躍的にS/N改善することが出来ます。
当店でお薦めしているオーディオリプラス社の電源タップや壁コンセントプレートなどが6/1より価格が改定されます。5/31までにご注文分につきましては旧価格で対応しますので、是非この機会にご注文下さい!!!
航空機アルミニウム及び銅、特殊金属、レアメタル等を使用している弊社製品につきましては価格維持を努めておりましたが、度重なる原材料費及びマシニング加工費などのあらゆる製造コストの著しい高騰の理由で価格の維持が困難となりました。大変恐縮ではございます下記の通り14品目を価格改定させていただきます。6月1日(月)より価格改定いたします。尚5月31日(日)までのご注文は従来価格で対応いたします。【壁コンセントプレート】CPP-2SZ/HG改定前¥88,000新価格¥108,0
いつもお世話になっております当店のお客様でB&Wの805D4Signatureをお使いのI様から、こんな質問がありました。【I様のメールをそのまま引用】ところで、我が家のSPはB&Wの805D4Sig.ですが、現在SPスタンドとの間にOPT-30HG20SSHRを4個挟んで4本の皿ネジで留めてます。インシュレーターはそれぞれの皿ネジに対しSP中心起点で外周向きの位置に配置しています。歯切れの良い瑞々しいクリアーな音がしていると感じています。流石SSHDです。ただ最近、微妙にま
音元出版analog誌2026SPRINGvol.91に弊社レコードスタビライザーOPS-SS-HRの試聴評価が掲載されました。
先日、お客様からルームチューニング材タワーモデルでオーディオリプラスのSFT-HD1200を4本ご注文いただいたのですが、納品に行ってきました。ついでにお客様より、分電盤の内部配線のチェックと左右のスピーカーの音量差が若干感じるとのことで、測定器や色々持って行ってきました!色々作業の写真は撮り忘れましたが(笑)、今回納品させていただきましたルームチューニングタワーを設置後のサウンドがあまりにも良くなったのでメールを頂きましたので紹介させていただきます♪(お客様にはご了承いただい
「味わうためのルームアコースティック」P56~P63記事に弊社ルームチューニングSFW-HD-SルームチューニングパネルとSFC-HDルームチューニングコーナーの試聴記事が紹介されています。
新製品電源タップが掲載されました。
オーディオリプラスの電源タップでSBTというシリーズが新しくなって発売になりましたが、当店で既に比較試聴して圧倒的に音が良くなったので導入!!お客様も店内に何名かいらっしゃってて何度も比較試聴して「全然違う!!」とお客様も驚かれ、早速ご納品させていただきました!リプラスの電源タップはインレットから各コンセントの内部配線も渡し配線(手前の壁コンから順番に配線だと一番遠い壁コンが沢山接点が繋ぎ繋ぎとなってしまいます)ではなく、パラレル配線なので接点が最も少ないのも特徴。更には電気的に接続される
本日電源タップ2機種の発売をいたしました。SBT-4X4ハイエンドパワータップ¥528000(税込)SBT-4X4/HG-SIG限定超ハイエンドパワータップ¥759000(税込)詳細は弊社ホームページにてご覧ください。音元出版ファイルウェブにて掲載されました。ステレオサウンドにて掲載されました。
OPT-100HG-SSHRスーパーサーフェイスインシュレーターがアクセサリー銘機賞ロングセラー賞を受賞しました。発売から20年の技術、今では全世界で高い評価を獲得しております。
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
2025年8月末発売のオーディオアクセサリー誌198号に「電源三種の神器」として記事が掲載されました。音元出版新メイン試聴ルームの電源にも採用されています。
今始まったことではありませんが、定番的にオーディオリプラスの壁コンセント関連の「三種の神器」の工事をするたびに強烈に電源って大事だよね!と思うので、改めて書きます。電源供給はどんなオーディオセットでも(超ハイエンドもビギナーシステムも全て)この電源をエネルギーとしてスピーカーが動いています。その源が実はかなり高周波ノイズだらけなのです。50/60Hzの100Vが来ているだけですが、送電線から屋内配線まで全て長距離に渡って金属の電線なのでアンテナとなり高周波ノイズだらけなんです。こ
N1の純正脚にTIGLONDRen-Proを敷いていましたが、オーディオリプラスのOPT-30HG20SSHRに替えました。(以前はMC3+USBに使用)3点でDRen-Proで上下サンドイッチです。より解像度が高くなり、分離感と見通しもよくなりました。しかし、この直後に電源供給大元のDPS4.1電源ケーブルを少し短いものに差し替えたために(ずっと気になっていました)、HighFidelityCablesのMCシリーズがリセットされました。またゼロからのスタートです。これが厄介な
フラッグシップモデルパワータップSTP-6とSAA-6SZ-MK2-RUTパワータップの比較試聴、及び、セパレート効果の実験試聴記事が掲載されました
引き続きオーディオネタです。前回に『スピーカースタンドに充填材を…②。』オーディオネタの続きです。前回に『スピーカースタンドに充填材を………。』またまたオーディオネタを。前回に『LANケーブルを見直し。』オーディオネタです。前回に…ameblo.jpdynaudiostand6の改良が終わりました。最初のカーン、カーンといういただけない状態からだいぶ鳴きを抑える事に成功しました。昨日少し大きな地震があり、ヤバっ!と思い咄嗟にスピーカーを押さえに走りましたが、充填材でスタンドの重量が