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あなたは心身共に消耗した時、どのようにして回復をしていかれますか芦屋ブイロンアート®️出版しました。→コチラからご購入頂けます♡幸せ創るモノ作り♡芦屋ブイロンアート®️教室主宰福元ゆい子です。プロフィールはコチラ♡あまりブログを書く気力が出なかったのですが、、回復しましたよ引越し先の不具合への対処でてんやわんやしてたんですけど、なるようにする不動産屋さんにも伝えたいことをしっかり伝えました母は高齢で私との同居であっても賃貸での条件の良い物件は難し
最後にご紹介するのは、オーストリアの動物行動学者、コンラート・ローレンツによる不朽の名著、『ソロモンの指環』(早川書房)です。※特に思い入れが深い本なので、今日の記事は長いですソロモンの指環動物行動学入門孵卵器のなかでハイイロガンのヒナが卵から孵った。小さな綿毛のかたまりのような彼女は大きな黒い目で、見守る私を見つめ返した。私がちょっと動いてしゃべったとたん、ガンのヒナは私にあいさつした。こうして彼女…www.hayakawa-online.co.jpこちらは読んだことが
オーストリア/EuropaBalletに所属する、スクール卒業生・柴田二千翔さん夏休みを終え、新シーズンスタートのため出発しました今年はフェスティバルがお休みのため、パフォーマンスを観ることはできませんでしたが、お休み中も意欲的に活動する二千翔さんにエネルギーをもらいました新シーズンでの活躍を、みんなで応援していますお問い合わせについてレッスンのご質問、無料体験レッスン・見学のご予約など、お電話やメールだけでなく、LINEからもお問い合わせいただけます「新潟バレエスクール」
Eriyさんの「世界旅行大好きな場所を歩く旅塗り絵ブック」を塗りました。オーストリアハルシュタット世界文化遺産のひとつでもあるハルシュタットは、湖とアルプスの山々に溶け込む美しい町です。「塩の町」とも呼ばれ、世界最古といわれる岩塩坑があり、現在も採掘が行われています。ボートに乗って美しいハルシュタット湖を堪能しましょう。コ―リン鉛筆787六角30本60色紙箱入り色鉛筆787-30/60コーリン鉛筆775六角72色紙箱入り色鉛筆775-72パステルを
このシリーズは2025年12月9日〜24日の中欧クリスマスマーケット旅行を振り返った旅行記です。ちょっとした読み物と写真をどうぞ。さてさて2日目。ホテルを10時には出れるかな。電車が13時半なので少し余裕があります。カフェと写真映えな水路を見に行きたいなって。地元料理も食べたい。ということで名物(?)フランツブレッチェン=シナモンデニッシュがモーニングに良さげなので、こちらとコーヒーが飲めるカフェに行こう!と。朝シャワーを浴びていると問題発生。使用開始2分でお湯が出な
こんなものを入手してみました。ウィーンの国会議事堂を描く絵入りハガキです。まあ、なんて事はない普通のハガキなんですが、好きなのでついつい、という感じです。このハガキ、絵入りではないハガキもあって、国内用と国外用があって、色の違いもあるみたいで、集めると結構な量になります。みたい、というのはカタログを持っていないから(笑)だからどれだけ揃っているのか全然わからない(笑)遊び半分で集めているのでコンプリートを目指さずにやって行きましょうか。
おはようございます🎵朝活20日目👀今日は日曜日なので、遅目の投稿です。昨日は、久々に音楽文化協会『サントレ-ス』のメンバーと集まりました。毎年、夏には集まってバ-ベキュ-したり、1泊で遠出したり、夏は集まって楽しい事をするのが恒例となっていますが、今年はお互いの都合がなかなかつかず、やっと昨日会えました。今日は曲の紹介はお休みして、私達の活動についてお話ししようと思います。ワインレストランに集合✨️私が日本出身。Xがペルー出身。他の二人がオ-ストリア出身。日本-オ-ストリア-ペル
日向坂46・金村美玖、「それぞれ違った私を感じられる」2nd写真集『機微』4種の表紙カット解禁!日向坂46・金村美玖が話題になってますね^^「それぞれ違った私を感じられる」それは10月20日に発売が決まった2nd写真集よりタイトルが決まりあわせて表紙カットが解禁予約注文が相次いでいるという2nd写真集のタイトルは『機微』に決まりました初めてのヨーロッパで心を解放し伸びやかに旅を楽しむ中で魅せた素顔笑ったり戸惑ったり遠くを見つめたり一瞬ごとに変わる表情と繊細な心の動
こんにちはHilarionゆうこです。エンジェルシンボルについてお伝え致します☆私が2014年に出会ったこのエンジェルシンボルたちは人間の身体(内臓、神経系、オーラなど)微細の部分までヒーリングをしてくれます。魔法のように聞こえるかもしれませんが実は、私たちのすぐそばには、いつもサポートしたがっている天使たちがいます。このワークショップでは、オーストリアのイングリット・アウアーさんが届けてくれた「ヒーリングエンジェルシンボル」を使い、あなたの日常を劇的に軽やかにする方法をお
当ブログにお運び下さり、ありがとうございます(^-^)いつだったか、ブロ友さんがリンクして下さっていて、初めて知ったウィーン在住の日本人ピア二ストの石井琢磨氏のYouTubeを見ていて、思わず感じたことを綴らせて頂こうと思います。先ずは、こちらの映像をご覧下さいませ↓【海外ストリートピアノ】これぞ海外の反応!?演奏してたら見知らぬ人に叫ばれた!【美しき青きドナウ】ヨハン・シュトラウス2世作曲のこの「美しく青きドナウ」は、オーストリア第二の国歌と言われているほど、オーストリ
つづきです。この美術館は、もと宮殿なので、建物自体も魅力的です。クリムトではない絵もたくさんあります。これは、マリアテレジアご夫妻ですよね。なんと!この絵の二人も、若き日の、マリアテレジアご夫妻!マリーアントワネットのご両親だんなさま、めちゃめちゃイケメンではないですかマリアテレジアも惚れている!っていう顔をしていますこの絵の右側のベビーベットには、赤ちゃんがいます。王子さまかしら?当時としてはめずらしい、恋愛結婚。しかもだんなさまのほ
2026年7月25日、3時半を少し過ぎた頃。再びデメルに行ってみる。デメルといえば、神聖ローマ帝国の皇后エリーザベトが大好きだったという、スミレの砂糖漬けですね。実際には、皇后エリーザベトは、デメルにお茶しに行った記録はありません。デメルのオーナーが、宮殿へ訪問販売していたようで、しかも、スミレの砂糖漬けではなく、スミレのアイスを届けていたそうです。現在、デメルには、スミレのアイスはありません。残念😢すみれのさとうづけAmazon(アマゾン)秋田名物『児玉冷菓のババヘラア
今年もあと4ヶ月ちょっとですね。あなたはどんな1年にしたいと思ってましたか芦屋ブイロンアート®️出版しました。→コチラからご購入頂けます♡幸せ創るモノ作り♡芦屋ブイロンアート®️教室主宰福元ゆい子です。プロフィールはコチラ♡福元はお引越しの雑用で日々過ぎてしまってますが室内に必要なものはネットでほぼ揃えてしまったという、、🤭あとは楽天スーパーセールで揃える予定のものを買ってラストです年明けて初っ端から母との同居は秋くらいになりそうだと言っていた通り
こんにちは。現役看護師の健康ブログへようこそ。「オーガニック食品って、海外ではどのくらい身近なの?」「日本と海外では、何が違うの?」「オーガニックを選ぶことは、健康につながるの?」そんな疑問を持ったことはありませんか?今回は「世界のオーガニック事情」シリーズの第3〜6話として、EU、オーストリア、デンマーク、アメリカの取り組みを見ていきます。大切なのは、オーガニック食品を「食べれば病気にならない食品」と考えることではありません。有機農業には、農薬・肥料などの使用に関する基準や、環
このシリーズは2025年12月9日〜24日の中欧クリスマスマーケット旅行を振り返った旅行記です。ちょっとした読み物と写真をどうぞ。短め休憩の後、いざクリスマスマーケットへ!目的地は市庁舎前クリスマスマーケットで、ホテルから歩いて15分くらい。街のイルミネーションを眺めながら歩いていて、交差点で立ち止まるとどこかからカツカツカツ…と不思議な音が。これは視覚障害者向けのクリック音らしい。日本のパッポーってことね。フランスでは聞いたことないかも。さらに歩きつつ素朴な疑
おはようございます🎵朝活19日目👀といっても、もう昼前です。今日は遅くなりました❗さて、今日の選曲は、私の大好きな詩人ゲ-テ作詞、シュ-ベルト作曲の『糸を紡ぐグレートヒェン』。この曲の歌詞は、あの有名な戯曲『ファウスト』の中のマルガレ-テ(グレートヒェンは愛称)が、糸を紡ぎながら歌うシ-ンに出てきます。ウィーンの音楽院オペラ科の修了試験で、グノー作曲オペラ『ファウスト』の2幕をお題にもらって、もちろん役はマルガレ-テ(ソプラノリリコが歌う役)で、1年間、この作品に取り組んだ思い出がありま
【プラチナ】激安SALE開催中!楽天市場でポイント大量&現安商品GET♪RakutenFashion大活躍のトレンド服がMAX80%OFF!スーパーDEAL最大50%ポイントバックで実質半額の超大チャンス♪お助け時短グルメ、防災グッズ、アウトドア、暖房器具、美容家電も安い敬老の日特集がスタート!対象アイテム限定ポイント最大10倍残暑を乗り切る暑さ対策フェアひんやり冷感グッズやエアコンが激安価格!おせち特集超早割!ポイント最大20倍[2027円OFFク
久々のブリ山紀信のファッションスナップ!昨日ご紹介した、リネンフリルベスト。大人気です。フリルブラウスは以前購入いただいた物。こちらのお客様は、コットン2wayブラウスとコーデされました。このブラウスもお薦めです。履き心地が良いと、入荷したばかりのシューズもお選びいただきました。礼子先生のヴィンテージリメイクブラウス素敵〜K.グラスさんのステンドグラスのネックレスお月様がキラキラ!綺麗ですね。麦わら帽子は、そのままかぶって帰られました。只今セール中です。フラン・
こんにちは、アテリエ・リープの平田です。12月の作品展に向けて大作を制作中のTさん。※これまでのレッスンの様子はこちらからご覧いただけます1回目・【横浜・レッスン風景】こんな作り方知らなかった!」生徒様のイマジネーションが形になるまで2回目・【横浜】木の実アレンジ作品展の準備レポ|全体の形が見えるとアイデアが溢れ出す前回のレッスンで立体的な全貌が見えてきて、「9月には仕上げたいです!」と意欲満々でスタートされた続きのレッスン(オーダーコース)を開催しました。ま
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2016年新・中欧ゴールデンゲート5カ国周遊9日間(9/24~10/2)9月夏休みを使って中央ヨーロッパ(オーストリア・ハンガリー・ドイツ・スロバキア・チェコ)を訪れました。ANAで伊丹~羽田へ、羽田からルフトハンザ航空を使ってミュンヘンへ。先ず向かったのはドイツ国境に近いオーストリアのザルツブルグ。オーストリアザルツブルグここザルツブルグには映画「サ
6.4億円相当のダイヤのネックレスが白昼堂々盗まれる…ウィーンのオーストリア応用美術博物館で6.4億円相当のダイヤのネックレスが白昼堂々盗まれる…ウィーンのオーストリア応用美術博物館でウィーンのオーストリア応用美術博物館で、エジプト王室の結婚式のために製作された約6億円相当のダイヤモンドネックレスが白昼堂々と盗まれました。toyokeizai.net
亭主の手術と入院でバッタバタしてるけどとりま更新💦12/26午前中、ウィーン美術史美術館に向かう。スロバキアへの移動日でもあるからB&Bチェックアウトしてデッカいキャリーバッグ引きずってトラムに乗る。病み上がりであかん、力が出ない。息子にキャリーバッグをトラムの中に引き上げてもらう。トラムに乗ってたら観光馬車の出勤に出くわした。3台いたよ。トラムを降りて美術館へ。写真はホーエンブルグ宮の裏の公園入り口。Burggartenです。38年前、たしかここでブラスロックが演奏してて、
こんにちは横浜市旭区にあるヨーロピアン工芸木の実とお花のアレンジメント教室アテリエ・リープ主催者平田真理です。【2026年8.9月レッスン日程のお知らせ】8月レッスン日程8/1㈯・10:30~満席8/8㈯・10:30~残1名・14:00~残1名8/10㈪出張レッスン8/14㈮出張レッスン8/17㈪・10:30~・14:00~残1名8/20㈭・10:30~・14:00~残1名・8/22㈯・10:30~残1
アクションチャンネルレックス君の配信カレンダー。海外ドラマ「レックス」シリーズ特集#レックスの部屋|アクションチャンネルシェパード犬のレックスが大活躍、世界で愛される海外ドラマシリーズ「レックス」の魅力がつまった特設サイト「おいでよ!#レックスの部屋」へようこそ。シリーズの歴史や特別コンテンツ、ここでしか見られない写真などをお楽しみください!|アクションチャンネルwww.axn.co.jpきょうからレックス君がRhett君になりました。子役からやっているので演技力はお父さんのBJ君
----------------------------世界&社会情勢、枠沈情報に関するブログ内容についてのFacebookなどからのメッセージ、コメント、メールでのお問い合わせはご遠慮ください。お返事は致しかねます。内容に関してはあくまで参考にされ、ご自分で調べられて下さい。※コピー&ペーストで一部あるいは全体の記事を転載することはご遠慮ください。----------------------------○【重要】スパイクタンパク質の伝染に対する解毒剤:(松葉成分)○【参考】スパイ
クリムトの接吻という絵は有名ですよね。それが見れる美術館が、そのうえなんと、宮殿だったというのですから、これは一粒で2度おいしいアーモンドグリコ!(昭和の人なら知っている。)というわけで、行ってみることにしました。ベルヴェデーレ宮殿です。ホテルに、ウーバーでタクシーを呼びました。ここが入口かしら。あれは売店らしい。事前にチケットが買ってあったので、時間までふらふら外から見学。どうやらこちらは、美術館の入り口ではないわね。裏へいってみましょう。な
先月、国立西洋美術館(上野)所蔵の絵の来歴を見ていてある事に気づきました。もともとの絵のオーナーは、ノーベル一家の一員だった、ということを。ノーベル賞創設者でダイナマイトの発明者であるアルフレッド・ノーベルの血筋の家族です。発見の端緒となったのは、クリムトのコーナーでした。西美・常設展には、昨年末頃からクリムトの作品=《アッター湖の島》と《少女の肖像》(今現在後者は展示終了)が展示されていました。見れば見る程、これ、やっぱりクリムトっぽくないよなぁ、クリムトと聞いて思い浮
薄々気づいていた方も多いかと思いますが、修士課程の卒業をもって完全帰国することになりました。まだウィーンで勉強を続ける選択肢をはじめとした道がたくさんあり、周りの意見と衝突しながらもたくさん悩んで出した答えなので、この選択に後悔は全くありません。もともと私は留学願望がそこまで強かったわけではないので、ウィーン国立音楽大学の合格通知をもらった時は喜びよりも不安が勝っており、私が思い描いていた人生プランにはなかった想定外の留学に対して、素直に嬉しいと思うことが正直できませんでした。想像
といっても、アガサ・クリスティーではありません。無事に首が戻ったハイドン(ご興味のある方は、私の「誰がハイドンの首を切ったのか」をご覧ください🙇)のお話であります。ハイドンの少し後輩であるモーツァルトは喜怒哀楽の差が激しかったようですが、ハイドンは常に穏やかな人物だったようです。ハイドンにつけられたあだ名は「パパ・ハイドン」ハイドンは、モーツァルトや次のベートーヴェンに比べて、一般的には多少軽視されやすいのですが、弦楽四重奏曲などでは、そのソナタ形式の堅固さがモーツァルト、そし
滑落事故から生還の86歳男性、氷河に捨てたバックパックと63年ぶり再会滑落事故から生還の86歳男性、氷河に捨てたバックパックと63年ぶり再会オーストリアの氷河で60年以上前に登山者の男性がクレバスの中に残したバックパックが発見され、持ち主に返還された。www.cnn.co.jp