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世界の平和は、夫婦の平和から~パートナーシップアドバイザー片海邦男です。✌️今日は地元の集まり「縁が和」さんの【月イチオンライン句会】でした。お題は「お花見」4人集まり…それぞれの想いを詠んだ。私は今年の様々なシーンのお花見を詠んだ。その中から幾つか…目黒川友と遊ぶは花見船~目黒川の花見船に乗った~💚らっくんの窓から眺むるハナミズキお隣の公園のこの木、わが家の寝室から見えるのです。💚そして…夢語り電車の中の花見かな今年のDreamトレイン山手線に掲載された私
11月18日(月)冬の朝オンライン句会で学んだこと。見つけたこと、心動いたことを大切にする小さな変化に気付くことと季語との取り合わせ。季語の学習の大切さを実感。『津島の達人ジュニア選手権』本戦の準備。後は予選の検定問題の作成。見上げれば星座ならびし冬の朝
11月17日(日)手袋16日、ランニングクリニックに出席。その後、ロータリークラブの美術展反省会。17日、防災訓練と剣道大会の挨拶。その後、久しぶりにA市の歴史民俗資料館へ。オンライン句会より先生のコメント。「最近の流行のものを詠んでも面白くない」身近に見つけた感動を句にしたい。新調の手袋はめし日の出前
4月28日(日)19時から90分。無料。ただし「窓の会」常連に限定。今回は常連のうち、姓(俳号)の頭文字がア行、カ行の人が参加できます。該当者は4月22日(月)までに自由な3句を下のアドレスへ送ってください。投句された方に清記と句会への招待メールを届けます。当日の進行係は坪内稔典です。次回は夏にサ行、タ行の常連によるオンライン句会を開きます。今回の春のオンライン句会は4月28日(日)午後7時から約90分です。投句先*zakuro575zakuro@tiara.ocn.ne.jp(村上栄子)
12月のオンライン句会で、5句出しましたところ、参加者が11名で、私の歳末の喧騒に居て孤独なり寒ブリを鍋にぶち込み一人酒という句に、それぞれ二人の方が,いいねと言ってくださいました。石畳落葉の円舞華麗なりは、お師匠様が、華麗なる落葉の円舞石畳と、直して下さったので、それを頂くことに致しました。実は、ここに掲げたビデオで見て下さったらわかるけど、全然華麗ではないのですよ。赤や黄の葉っぱが舞ってたらそれは華麗の極ですけど〜。現実は〜〜。寒ブリを鍋にぶち込み一人酒
オンライン句会があるので、やっとやっと、三句投稿しました。大阪城にお散歩に出かけ、新緑の中を気持ちよく歩いたおかげで、以下の様に。🍀オンライン約束混戦ツバメ来る🍀新緑をハトとカラスの忍び逢い🍀キュビスムの女の齧る青い梅さ〜〜、どう評価を受けるのか、心配です。。。。変だと言われようと、何か言ってもらえる方が、なんの反応もないより嬉しいのですが・・・・・。
内湖のピラカンサの赤い実今日は、びわこ句会の初句会でした。オンラインながらも、それぞれの持つ言葉に対する感性の違いを、改めて感じたひとときでした。人にはそれぞれ生まれ育った環境があり、文化的背景が違います。したがって、ひとりひとり持っている言語世界も異なるのですから。句会とは、お互いの感性に揺さぶりをかける機会なのかもしれません。○ヒロインだつたら濡れてみる寒の雨樹冷たい寒の雨に濡れてみるという表現の強さが、明るくさわやかである。○短日や改札口に男の子亮子全ての言い尽くさな
やま男(やまお)といいます日々のこと、こども(3歳児の男の子)のこと、絵本の紹介、俳句などを載せています。目標は最低限に、無理せず綴っている平凡ブログですふらっと立ち寄るぐらいの気持ちでご覧いただければおもいます^-^稜線やデイダラボッチが青を踏む稜線をじっくり望めば風が吹き、森が動いているその動きはまるで見えない大きな巨人が歩いているようだそれを、青を踏んでいると捉えて句にしましたでも私が見たのは稜線よりも山裾の方が視界的には正しかったかな(稜線だとこれ
晩秋の大きなメロンパンといる村上栄子あのへんからやり直したい林檎かじる小枝恵美子ちょっと休戦どんぐりの空がある谷さやん雲一つ柿の話をして歩くつじあきこ秋うらら空を育てている窓辺西田雅子
追記:9月15日のMバリュー石垣店の夕方、レジ周りはとっても混んでいて、商品をいれるあたりは、3蜜なんてもんではない。石垣市の新型コロナウイルス感染症陽性の多くなっているのを実感。。。。。トイレの水道も2個あるうちの1つが、長い間故障で使用できない状態がつづいている。水回りや床も、濡れた状態で、床のタイルには靴跡がついている。小さな事かもしれないけれど、ちょっと気が緩んでませんか???【石垣市の新型コロナウイルス感染症関連情報】9月15日、八重山
おウチde俳句くらぶ(第10回写真de俳句)《並選》夏空の青を湛えし水没林《人選》しゃがむ子の影をたゆたう水馬夏井いつきのおウチde俳句くらぶテレビ・バラエティ番組『プレバト!!』の俳句コーナーで大人気の夏井いつき先生の「おウチde俳句くらぶ」のオフィシャルサイト。「ドリルde俳句」や「写真de俳句」など俳句好きには見逃せないコンテンツいっぱいで更新いたします!ouchidehaiku.com俳句生活(兼題「風鈴」)《佳作》ガレージに響く風鈴いざ洗車8時だ
犬黄楊(イヌツゲ)の若葉は青葉になり、蕾は小さな白い花になりました。今月のびわこ句会は、通常のメール句会の後に、初めてオンラインの感想句会を行いました。初めてのことなので、案内を何度も送ったり最後まで音声のみの参加になってしまった方がいたりと、ハプニング続きでしたが、コロナ禍で会えない日々が続いていたので、オンライン上とは言え、顔を会わせての句会は、思った以上にうれしいひとときでした。さて、今回の兼題は、亮子さん出題の「間」(あはひでも、熟語でもよい)。皆さんの俳句に出てき
こんばんは。昨日、夜には皆既月食があるという日に、オンライン句会がありました。今回もヨーロッパや、私が以前住んでいた県からの参加もあり、限られた時間ながら有意義なひと時でした。そのヨーロッパ在住の日本の方が選んだ句と、私が選んだ句が同じだったり、前回私が句を選んだ人が、今回は私の句を選んでくれていたり(句は無記名のため、事前には誰の句かわからない)、時と場所を越えた気分になりました。(←オーバー?)俳句=「暇なジジババの趣味」と思っている方も多いかもしれないけれど
今日は子どもの日、そして立夏。午後、わたしは近所の仲間たちとzoomによる句会を開きます。近辺の人たちとも会い難い実情は、たしかにこれ、非常事態ですね。ところで、昨日の『新選ホトトギス雑詠全集』(昭和16年)第3巻によると、今日にかかわる季語(人事の部)として、菖蒲葺く、端午、武者人形、幟、吹流し、鯉幟、矢車、粽、柏餅、菖蒲湯が出ています。今、鯉幟や幟はわたしの近所では見かけません。菖蒲葺く、粽、武者人形も見かけません。和菓子屋さんで柏餅が売られるのが今日の日らしいほぼ唯一の人事です
弾力のある嘘をつく木の芽道原ゆき孑孑にちかごろ会わぬ跳ねてみる松山たかし半熟の黄身ながれてる花は葉へ川端建治リラ冷えの52ヘルツの鯨たち衛藤夏子航海のさなかのように夏みかん坪内稔典3日にわたって4月のオンライン(zoom)句会の作品を紹介した。ちなみに3句投句し、戻って来た清記で各自が4句を互選、句会当日は各自の選の発表(披講)から始まった。その後、高点句から順次合評、途中の雑談タイムを経てほぼ2時間で終了。議論が弾んでかなり緊張の
つっつくと爆弾になるつくしんぼ紀本直美いつだって誰かのためのほうれん草工藤惠さっきまで座敷童と草餅を花原哲男春愁のウクレレ海を弾く音こだま豚足を小脇四月の橋の上坪内稔典小窓の会は夏雲システムによる月例オンライン句会。4月のその句会で人気だった作品を挙げた。ちなみに、近日中にこの句会のメンバーによる談話会をzoomで開く。小窓の会は今のところオープンにしていないが、できれば希望者が参加できるオープンな会にしたいと考えてい
河津桜わたしに低くやわらかく春の川うっかり愛を落っことすグリーンアスパラ色濃く茹だる風吹く日薔薇の芽や畳二畳のガーデナー春霞ひょうたん島は今日も行くひょうたん島は今日も行く、と口ずさむと、なんだか元気づくというか、。胸が広くなる感じ。このひょうたん島は島そのもの、あるいは自分、そしてあの人であってよい。もちろん、願いや夢であってもいい。中井さんは2016年に句集『青の先』(ふらんす堂)を出し、宇治市市民文化賞をもらった。1955年生まれの中井さんは、今、宇治オンライン句会の幹
老人はすぐ死ぬつくつくつくしんぼ蝶と蝶法隆寺まで行きましょう若布干す岬に生きて80年春風の縁にごろんとご老人桜咲く男子も女子も80歳このところ、いろんなオンライン句会に参加していて、おのずと作る句数が増えている。
春隣ヘンな名前のパン屋開く椿屋敷住んでいるのは若夫婦おじいちゃんのノートが届く春隣地べたからほら一本の冬のバラ身を吸って話して積んで牡蠣の殻牡蠣の句、牡蠣の産地でいっぱい牡蠣を食べている感じ。牡蠣の殻が山をなしているのだろう。おじいちゃんのノートもいいなあ。季語・春隣と取り合わせたので、前向きの想像ができる。もしかしたらおじいちゃんはコロナで亡くなったのかもしれない。みさきさんは愛知県岡崎で満月句会というオンライン句会をやっている。毎月満月の日が締め切り日というしゃれた句会だ
赤いことしてそのあとの寒の水原ゆき抱きしめる赤の他人の白菜を小西雅子部屋中がゆりかごになる雪の朝津田このみパレットの赤固まって雪が来ん谷さやんいつだって耳年増赤いコート着て松永みよこ「窓と窓」の初のオンライン句会を行なった。参加者は事前に課題句3句をメールで投句、その清記を各自に配布、各自5句選とした。句会は選句の発表(披講)から始まり、人気句から順に合評した。画面にメンバー11名の顔がいつも並んでおり、表情がよくわかるので、リアルの句会よりも
初め参加させてもらいましたマンハッタン句会俳縁に感謝お世話役に感謝今日句座を囲めたみなさんに感謝です以前ここに参加する予定だと伝えたら「受賞してから行くなんて雪香もゲンキンだよね」と知人に言われたことがありましたが自慢目的に行くなら8月の句会にお邪魔していますしそもそも時間が取れずに行けなかっただけ母も亡くなり、少しずつ自分の時間が取れ始めてようやく参加できるようになっただけなのですマンハッタン句会には参加型のリアル句会とオンラインで行なう句会がありますどちらも画期
ひょっこりと浮く膝がしら梅雨の風呂高田留美ひょっこりという副詞がおもしろい。この副詞に似合うのは梅雨時の風呂に浮く膝頭なのかも。私は口語による575に強い関心があるが、副詞をうまく使いこなすことが口語の俳句の可能性を開く気がする。文語の副詞と口語の副詞はかなり違うので。今日の句、「東海愛知新聞」の「ふるさと文芸」欄から。この欄にみさきたまゑさんを中心にするオンライン句会「満月会」の作品が出ている。「爪先で地球を押すよ南風」(津田このみ)、「昼寝する鼻先にプールの匂い」(松永啓子)
今月のオンライン句会結果・・・・ぜんっぜんダメ作ってる時からそうだったけど、どうやって何をどう詠んだらいいかわかんなくなっちゃった先生からご指摘のコメントをしっかり読んで、いい評価をいただいている句を勉強して最初から俳句を勉強しよう。そもそも自粛期間なにしてた・・・SNS追っかけ・・・また通常生活に戻るとSNSも下火になるだろうし、私自身も忙しくって見る時間も減るはず・・・とか言って、「今日健さんSUGARある」ってなったら剣道の稽古休むんじゃないか・
昨日の水漏れからの洗面台全取り換え騒動はなんと21時までかかり、晩ご飯もお弁当を買いに行くような状況で、その後も掃除に後片付けと、とーーーっても疲れる1日でございましたしかし、心配事もなくなり、かつ新しくなった洗面台とシャワーに、息子たちはなにげにうれしそうww今朝も、新しくなった洗面台を見ると、出ていったお金のことはもうすでに過去のこと。出費も大きかったですが、どこの家庭にもあることとしてスッキリあきらめるww今月から私の所属する句会がオンライン句会となり、先週末に投句
zoomやlineで句会をしています。今はまだ機器に慣れるのがせいいいっぱい、句会を楽しむという感じにはなりませんが、そのうちオンライン句会が日常化するかも、と思います。さて、「貝おほひ」14番目の勝負は「扇」対決です。左かかばやな小舞あふぎの織どの絵勝云右扇もや折ふし風が吹いてきた甘人「小舞あふぎ」は小舞を舞うときの扇です。それに「織殿へ」という題の小唄に出るいろんなもの、たとえば桔梗、竹、菊などを描