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タンポポが咲いてきました。もちろん虫も来ました。そしてハウス内にはショウリョウバッタも来ました。オンブバッタかもね今年は早い時期からバッタの出現が多くこれからどうなるだろうと恐れています。
夏から飼っているオンブバッタの「バッタちゃん」が越冬した。(あ!バッタの写真は載せないのでご安心を。どうやら読者の多くはバッタの卵鞘(らんしょう)やバッタちゃんの写真が好みではないらしい、と、アクセス数から学習した。)通常、オンブバッタは越冬しない。一番長生きのものでも12月くらいには天に召される。しかし我が家のバッタは越冬し、今、虫かごの中で朧げな春を感じている(と思う)。人間の年齢に直すと120歳くらいであろうか。それでも先日7回目の産卵をした。バッタちゃんの可愛いところは、う○
ゆっぴーです昆虫がいない一番寒い季節今までに描いた昆虫画を集めました家に来たゴマダラカミキリコハンミョウてんとうむしさんのブログをスケッチさせてもらいました有り難うございましたゆっぴー家の鈴虫裏の紫陽花に来たオオカマキリオオカマキリの幼虫とオンブバッタです色鉛筆で塗ってみましたクチバスズメ太極拳の夜の練習場で撮影しましたコハンミョウ色付けクチバスズメ完成ですこちらは、家に来たセスジスズメです鉛筆色付けベニシジミは、可愛いシジミチョウですね仕事場にいた
いつもありがとうございます🤗💫いつも感謝です🤗✨️今日も1日良い日でありますように🤗🌌🌠
今年も庭で年越しバッタが見れましたえっ!(* ̄m ̄)プッ
☀️みなさん、おはようございます☀️いつも、このマニアックなブログをご覧くださり、そしていいね!&コメ!していただきまして誠にありがとうございます、感謝感激!でございます今週はインフルエンザの予防接種……おっさんになっても注射がでぇーら苦手な私、もうビビってますでぇーら憂鬱です⤵⤵昨日の昼のこと、もう12月も後半だと言うのに……なぜか日中暖かい……そして、未だに虫たちが活動していることに驚きです!ということで、⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️この先、虫
オンブバッタバッタ下目オンブバッタ科オンブバッタ亜科オンブバッタ属一番身近なバッタで、メスの背中にオスがよく乗っかっていることからオンブバッタといいます。草食性で、いろいろな植物を食べます。草むらでくらし、枯れ草のような褐色のものや、時にはピンク色のものもいます。オンブバッタに関する作品一覧バッタのメッセージレターバッタのメッセージレターminne.com600円商品を見る重なりオンブバッタTシャツ重なりオンブバッタ/komakkou64のスタンダードTシャツ通販∞
子供の頃に知ったバッタの名前は「おんぶバッタ」小さなバッタがお母さんの背中におんぶされ何と子供思いのバッタ❣️でもそれは勘違いと後から知りました。先日まで我が家にいた「オンブバッタ」これは親子ではなくて夫婦。オンブバッタ(負飛蝗)(学名:Atractomorphalata)は、バッタ目(直翅目)・オンブバッタ科に分類されるバッタの一種。和名通り、メスの背にオスが乗っている姿で知られる。-Wikipedia✏️Yahoo検索では「交尾のためにメスの上にオスが乗って
もちろん人目線で楽しむという意味での「使う」というのもありますし、昆虫や小動物にしてみれば食事の場としたりあるいは身を隠す場所にもなりえますので自然な雰囲気を楽しめるという以上に自然への貢献度が期待できるのが宿根草主体のペレニアルガーデンと言えます。ただし、維持管理には手が掛かりますし植えて水をあげればOKというような生易しいものでもないので(人によってはバラよりも管理が大変とも言う……)着実にニーズは上がりつつあるものの課題もまた多く抱えているのが現状です。上の写真
師走最初の更新です。先ずは、前人が鉢植えで育てていたサザンカですが、鉢を割って抜き、日当たり抜群のところに植穴を掘って堆肥を施し植え付けたところ、二年目の今年は花色も花付きもよく咲きました。写真を撮っていた足元の枯れ草の中から飛び出したのは、オンブバッタの褐色型の雌らしき個体。右向き、そして、左向き。どっち向きでも変わりはないですね!先月中旬、近くの緑地散策で見てきた色づいたノブドウの実。そして、忘れずにやって来てくれた
夏〜秋の間、わが家のコムラサキの上で可愛らしい姿を見せてくれたバッタたち。最近一段と寒くなり、見かけなくなりました。ドアを開けるといつも決まった場所に居てくれて可愛かったなぁ。また来年、姿をみせてね。楽しみにしてますよ。
レンガデッキに伸びてきている小菊を見たら花の上にセスジツユムシがいた夜行性なのでじっとしていた反対側から撮影すると夜行性でもカメラに気付いたのか少しずつ歩いて逃げてこの後花の裏側に入って行った少し離れた花にはオンブバッタがいた褐色系だったこのオンブバッタもほとんど動かなかった食事中ではないようだった▼カミさんの神経痛による左脚の痛みは治まらないようで、昨日は、「痛みがひどくなった」と言って、腰をかがめて歩いていました。体
こんばんはHana*てまりです昨日、出掛ける前に…オンブバッタを発見‼️あ。これは見えないところからのメッセージかもしれない。帰ったら調べてみよう!そう思って、出掛けました🚗で、数時間後。帰宅してみると…なんと!!!ちっちゃくなってるーーー🤣いや…違う!😂赤ちゃんバッタが現れてましたーーー😳さすがに親子?!でしかも時間差で姿を見せてくれるなんて、メッセージ性が強いなーと思って、オンブバッタ、スピリチュアルで検索!※ネットからお借りしております。バッタは、
散歩道で出会った虫たちを撮ってきました。ラティスにいたオンブバッタのペア。移動した後、オンブバッタのペアは離れて止まっています。マサキの葉にいたチュウゴクアミガサハゴロモ。チュウゴクアミガサハゴロモの幼虫。(2025年6月11日撮影)ヌルデの葉に並んで止まるヒメクダマキモドキ。ヌルデの葉を齧るヒメクダマキモドキ。ササの葉にいた小さなアカヒメヘリカメムシ。体長は7~8㎜です。ササの葉の間から現れたツチイナゴ。葉先にいたクロウリハム
ブロック塀がお日様に温められて湯たんぽ変わりイボバッタが壁にピタッとホカホカと温いのかオヤジがカメラを近づけても逃げる気配なし・・・こちらではオンブバッタがそろい踏みでも・・・よく見るとまだ翅がそろっていないよね卵越冬のオンブバッタ時季外れの幼体のような寒暖差の激しい日々のため孵化の季節を間違えてしまったのか異常気象の産物かな~~別の日の肌寒い朝に大きなバッタの姿も秋に見かけた若殿が成長したトノサマバッタ枯れ草の中で育ったためか黒褐色の貫禄満載の大殿に
ショウリョウバッタこの日は大型のショウリョウバッタとトノサマバッタにも出会った。ショウリョウバッタショウリョウバッタとオンブバッタは、同じバッタだとよく間違われるが、まったく別種で、ショウリョウバッタの方がオンブバッタよりも倍ほど大きい。ショウリョウバッタこのあとすぐ近くで、同じように道に飛び出して来たのがトノサマバッタ。トノサマバッタ(茶色の個体)
「せや、植物で染めとるからな。嫌な臭いせえへんわ。…そろそろ離してくれへん?なんか近いねんけど」文子が迷惑そうな顔をする。「ああ、ごめんね」クリスは邪険にされてもめげる様子はない。にっこりと笑ってむしろ嬉しそうだ。「ライバルだ…。間違いなくライバルだ」ガクが珍しく低い声で、唸るように呟いた。「おいおい、ガク。落ち着けよ。違うかもしれないだろ」タクトが言うが、ガクはクリスを睨んだままだ。「いや間違いないね。大人だって分かったらって、見境ないな!よし、今度から『アヤ姉』って呼ぼう
いや、なんの捻りもなくバッタなんですけど体型からいわゆるオンブバッタではないかと思いますが子供の頃も含めて茶色い体色の個体は見た事ない気がするので撮ってみました
11月3日文化の日のオジギソウの花はゼロ輪でした。最近オジギソウの木に来るバッタを見かけますが、今日もオンブバッタが来ていました。ずいぶん茶色くなって、もうすぐマンマンちゃんになるのでしょうか?今年はカマキリさんが来ません。毎年1匹は姿を見せてくれるのですが、来るのはカメムシばかりです。臭さぁ~(>g<)。Angofamilyにほんブログ村
「毎日寒いじゃねーか、兄弟。」などと、南方系のキマダラカメムシさんは思っているかも知れない。σ(^_^;)正面からスマホを向けて近付いても逃げないのは、寒くて活動が鈍っているせいもあるのだろう。そろそろ休眠モードである。満開中のアキノノゲシ姫をやっと見つけた。下の写真のように拡大すると、どうしても白っぽくなってしまうが、実物は上のように黄色味がかったカスタードクリーム色である。そのため、英語圏ではカスタード・プリンセスとも呼ばれる。(嘘)この感じは何かに似ている。なかなか思い出せ
最もよく見かけるバッタではないでしょうか。草むらに行かずとも、道を歩いていると目の前に現れたり、壁にくっついていたり。ほとんどのバッタは、翅を広げてバッサバッサと飛ぶのですが、このオンブバッタは飛ぶことができず、跳ねて移動します。写真の子はメスで、体長40mm程度。オスはもっと小さく、20mm程度と、メスの半分くらいしかありません。そのオスが、よくメスの背に乗っているので、オンブバッタという名がついたのでしょう。ちっちゃくて細くて、ピンと立った短い触角が、なんともかわいいではありませ
今日ブロッコリーの青虫を退治していると、葉っぱにオンブバッタが止まっていました。すっかり「お母さんにくっついている赤ちゃんバッタ」と思い、思わず写真を撮りました。ところが、帰宅して調べると、背中にくっついていたのは赤ちゃんじゃなくて、オスだそうです。他のオスがメスに近づかなように、背中で見張っているんだそです。「え~ッそうなんだ?!」更にオンブバッタは野菜の葉を食べる害虫で、駆除の対象だそうです。これも「え~ッそうなんだ!?」な出来事でした。「知らぬが
近所の散歩で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。散歩で見つけた生物を紹介します。コキア(ヒユ科)原産地:西アジア、中央アジア和名:ホウキギホウキギの和名のとおり、刈り取って陰干しして、草ボウキをつくるのに利用されるそうです。観賞用に栽培され、秋には美しく紅葉します。ツチイナゴ(バッタ科)コキアのピンクの枝の繁みの中に上手く隠れていました。じっくり見て、見つけました。オンブバッタ(オンブバッタ科)小さなオスがメスの上に乗っていま
ありふれた野の花だけど、鮮やかな黄色に目を奪われますアップで見ると、なかなか美しいクズ(葛)の蔓に巻き付かれています一時期外来種として問題になりましたが、最近は落ち着いている感じでしょうか。クズ(葛)の葉っぱの穴からセイタカアワダチソウの花が覗くという印象的な場面に出会いました📷ちなみに、穴を開けた犯人はこの子です(笑)お食事中に邪魔してゴメン今朝の血圧118/79でした。絵を描き始めると、机の上がごちゃごちゃです(笑)次女が「ゆっくりでええで。」と言って
サボ母ちゃん用に買っておいた鉢でしたが母ちゃんの方がデカ過ぎでした🤣本当に大きくなったよねぇ(笑)はち切れそうなほど大きいもん(笑)綺麗だなぁ水が好きな私にサボ母ちゃんが見せてくれた植え替えまた今度ねごめん( ̄▽ ̄;)置きに行ったらオンブバッタあー!鳥がいるー(((o(*゚▽゚*)o)))ワクワクして撮ったけど逆光過ぎてシルエット( ̄ ̄;)雀っちこの後左の子がチョンチョンチョンチョンと右の子に寄ってった(*´艸`)右の子何歩か避けてたケド(笑)可愛いなぁ
10/17(金)今日は、扇田小ビオトープのメンテナンス全体作業の日でした。9:00からの作業でした。約15人の参加者でした。PTAの委員さん、学校、地域のみなさんが参加されていました。ミナミメダカが群れて泳ぎ、まさにメダカの学校です。歩くとニホンアカガエルがピョンピョンと飛び出して来ます。クビキリギスやオンブバッタもいます。水の中には、カワニナ、タニシがいっぱいです。いい状態が維持されていました。みなさん、お疲れ様です。ありがとうございます。ホタルが生息する環境は整ってい
今日は早くから陽射しが届いて青空が広がる☀️の1日になる我が町です。今朝も大根葉に居るオンブバッタを手でと~るをしたが…なんと多いことか今朝は10匹も捕まえた。すると…葉にヤマトシジミが止まります。そ〜と近づいてパチリ!昨年全く実がつかなかった山法師ですが今年は沢山の実がつきました。時が経つ毎に赤く色づいて熟れてます。「チチピーチチピー」と鳴き声だけが聞こえるシジュウカラと違って、「ヂヂヂ・ヂヂヂ」と大声で催促するヤマガラは今朝も2羽で来ます。でも手乗りをしてくれるの
生駒山麓公園でバッタの仲間をたくさん撮ってきました。ササの葉にいたササキリの雌。オンブバッタのペアが葉に止まっています。エンマコオロギの雌が草むらにいました。長い産卵管をもっています。長い触角のクビキリギスの緑色型。道に飛んできたクルマバッタの緑色型。ササの葉の上にアオマツムシの雌がいました。クチナシの葉陰にセスジ型のツチイナゴがいました。こちらは飛べないヤマトフキバッタ。落ちている栗のイガにコバネイナゴの緑色型がいました。
ネーブルオレンジさん🕵️もう終わりかなぁと思っていたら出てきたベゴニアさん🕵️山椒には🐛イモちゃん🕵️コミカン🍊にも🐛イモちゃん🕵️大葉さん🕵️穴がたくさん有ると思ったら🕵️オンブバッタのチビちゃん2匹居ました🕵️🍊🐛🦗無事に育つと良いな🤗
大根の成長と共に今年もやって来たオンブバッタです。今朝はいつも以上に多くて…「手でと~る」で駆除をした。朝夕が涼しくなった庭でいちばん元気な【オキザリス】カタガミ科カタガミ属は、夕方には花弁を閉じる可愛い花です今朝のヤマガラの手乗りは……え❗️そうなの?そちらの種を取るの?やるねー!参りました「暑さ寒さも彼岸まで」とは…よく言ったものです。今年は昨年以上に猛暑、酷暑が続いて秋が短いと言われた。それでも彼岸を過ぎると、朝夕が少しづつ涼しくなり夜には虫の声が聞こえて……1